マヨの本音

日本の古代史から現代まで、歴史を学びながら現代を読み解く。起こった出来事は偶然なのか、それとも仕組まれたものなのか?

お札の画像を再度

2012年06月28日 14時52分09秒 | S氏の告発
昨日アップしたシバ神様のお札ですが、あまりにもデーターが大きすぎて、携帯などでは見えないようです。そこで解像度を落とし、再度アップします。
今回は特別に二種類のせます。

NO1




NO2



ところで、昨日発がん性の話が出ました。タバコの例をあげるまでもなく、特定の物質に発がん性があるかどうかの判断は非常に難しいと思います。
以前お知らせしたように「大幸薬品」様のこちらに安全性のデータはございます。ただ、私がそれを見ても安全なのかの判断はできません。
また、食品添加物としての二酸化塩素に関し、MMSのサイトに安全性の詳しい資料が存在します。

いずれにしても自分の命は自分で守るのです。自分で学び、自分で判断してください。




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マヨ教のお札ができました。

2012年06月26日 08時12分59秒 | 新カルト マヨ教
新しいカルト教、マヨ教の祭神であるシバ神さまのありがたいお札ができましたぞ。
シバ神さまからのお言葉です。「このお札を壁に貼り、毎日お勤めに励むよう望むにゃん」



https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5e/23/50a37ba01c8d5a548a0fb400cad8342b.jpg


先ほどテレビで衆議院の消費税関連法案の採決を見ました。あほらしいというか、くそったれというか、あきれて物が言えないな・・・・。

もっとも、私はすでに日本の政治をあきらめている。小沢氏に期待するのもやめた。自分の生活はどのみち自分で切り開くしかないのだ。
どうやって切り開くのか?これを皆で考え、実践するためにマヨ教を作ったのだ。とりあえず健康が基本であるからして、MMSで来るべき時に備えましょう。

そうそう、日本でMMSの取りまとめをしていらっしゃるYoshiさんから「飲み方」の説明書をいただきましたので、ご紹介します。
PDFです、必要に応じプリントアウトしてください。
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再び入信のすすめ

2012年06月24日 07時43分58秒 | 新カルト マヨ教
まゆみさんの記事を見て久しぶりにコメントを入れてしまった。相変わらずまゆみさんの感性はするどいな・・・。

ホームページと違い、ブログの場合、せっかく記事を書いてもすぐに過去記事になり忘れ去られてしまう。それはそれで良い面もあるが、マヨ教(MMS)のように継続的に運動してゆこうとする場合やや困る。毎日MMSの話題を載せるわけにはいかないし、かと言って、このサプリを周知させるにはある程度根気よくやっていかなければならないのだから・・・。

とりあえずマヨ教誕生はここからです。
見てほしいサイトはここ(奇跡のサプリMMS)とか、ここ(MMS)かな・・・。
今マヨ教のお札を製作中です、もう少しお待ちください。

まず言っておかなければならないことは、私はこのサプリで金儲けをするわけではないということ。販売先を紹介するのは皆さんの都合を考えてのことで、他に見つかるならどこでも構わないのです。私は安価で安全で、確実に健康になるための方法をお教えしているにすぎません。ただ、あるサイトでは非常に大量の摂取方法を勧められ、さらに焼き塩とそれに使うアルコールを勧められたという話もあります。自己責任ですが、一応ご注意ください。
焼き塩が悪いとかいうわけではなく、私はそれに関しては知らないので関知しないという意味です。

「胡散臭い?」、大丈夫です、私を含め、周りの人に積極的に飲んでいただいています。現時点で否定的な声はありません。
「効くの?」、薬事法の絡みでこれはお答えできません。ただ、宗教としますのでシバ神のご利益は確かなものです。

現在、日本の空気には色々な毒が混じっています。私のまわりにも不思議な病気が蔓延しています。
私の慢性膵炎にしても原因がわからないのです。普通、飲酒を原因とする病気なのですが、私は酒はほとんどたしなみません。担当した医師もどうして膵炎になったのか首をひねっていました。つまり、原因不明なのです。私は新種のウイルスだったのでは?と疑いました。で、マヨ教を立ち上げ、現在はほとんど痛みは消え去っています。
ご近所の会社の社長が奇病にかかりました。全身の筋肉が衰える病気だそうで、これもまったく原因不明、しかも治療法もないとのこと。さっそくMMSをお勧めし、マヨ教に入信していただきました。ウイルス疾患であるなら、一週間から三週間で答えが出るはずです。
また、近くの会社の御曹司が膠原病で入院したらしく、その父親に入信を勧めました。が、宗派が違い、医者の指示に従うとか・・・残念なことです。私の敵は「権威ある人」ですね。

遺伝子を操作することで、人間も農作物も生まれ変わることができます。その可能性は無限であり、善であれ悪であれ、人間は「神」の世界に踏み込んでいます。そして人間の遺伝子を操作するためにウイルスが利用され血ます。これが最先端の軍事技術であり、医療技術でもあります。
しかし、その段階で人体実験が必要となります。しかし満州の731部隊のような荒っぽいことを表立っては出来ない。そこで知らないうちにこっそりとやるのですよ。(空中散布は一番簡単だよね。)
偶然を装い、いろいろなところで実験をしていると思われます。ただし、表に出ない以上、それが行われている証拠はありません。
しかし、花粉症にしてもアトピーにしても、正常だった人がある日突然症状が出るのは不思議なことである。先日から大騒ぎになった石鹸騒動。つまり、石鹸の成分で正常な人が突然「小麦アレルギー」になってしまった。これはまったく不思議なことで、人間の遺伝子が人為的に操作されたとしか言いようがないではないか。
これらウイルスを防ぐ手立てはあるのか?つまり、これらを防ぐために人間には免疫力が用意されている。しかし、体力が落ちていたり、ストレスで免疫力が落ちていたりするとウイルスがそのすきに身体の中で繁殖を始めるのである。
乳酸菌はその対策として有効であろう。ただし、主に腸内で繁殖するウイルスに対し、腸まで届く乳酸菌は数が限られる。大豆から生まれる乳酸菌がウイルスに有効であることは中野学校で証明されているから、恐らく間違いはない。その点で飯山さんの米汁乳酸菌は安価で安全で効果的であろう。
しかし、それ以上にMMSは強力なのだ。なぜなら腸内で人間が免疫力として放出する成分が二酸化塩素、すなわちMMSそのものだからである。
マヨ教を信じ、毎日聖水たるMMSを拝飲し、ご神体に拝礼すればウイルスに感染することも、癌に犯されることもないのである。
さあ、まだ信者になっていない方、一日も早く入信しなさい。この安価で安全なマヨ教が日本を、いや世界を救うであろう。







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かっわいい・・・。ある子猫の物語

2012年06月23日 07時54分13秒 | S氏の告発
一昨日の朝、カフェの向かいの会社の前でニャーニャーと小鳥のようでもあり、猫のようでもある小さな悲鳴のような鳴き声が聞こえる。
で、仕事中にもかかわらず、マヨちゃんやパリ、そしてカフェの店員のメグちゃんらが大騒ぎに・・・・。

そこらじゅうを捜索していたがわからない。でもそこにいた向かいの会社の社員さんが「あのー、実は私の車のボンネットの中に居るみたいなんです・・・」と。
でも、ボンネットを開けても声はすれども姿が見えず。
最終的にJAFを呼ぶことに・・・・。
で、JAFの兄さんが格闘すること1時間。

なんと!かわいーじゃん。
どう見ても生後一ヶ月ぐらい。


実は、この後その会社で箱の中にいれ、貰い手を探すことになったのだが、なんと、行方不明に・・・・。
「えー!逃げちゃったの?やばいよー、まだミルクしか飲めないのに、腹ペコで死んじゃうよ。」との声も・・。でも、自分で逃げちゃったんだから、もはや我々にはなにもできない。

ところが、なんとなんと!、もう一度同じ車のエンジンルームに隠れていたのだとか。で、もう一度JAFが出動。

まあ、夕方にはその会社のお客様の中で猫好きな人が現れ、嫁入り先が決まったのでした。めでたしめでたし。

あまりにもかわいいので、ついついブログにアップしました。
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ついでの話なんだけど・・・。

2012年06月17日 08時26分43秒 | ひとりごと
今日も色々な調べ物をしていた。特にサヴォイアとタクシスを調べていたんだけど、wikiでタクシスを見た時に、下の方に「金羊毛騎士団員」というカテゴリーがあるではないか。
これって何?っていうので、ググってみると、明治天皇から昭和天皇までの歴代天皇はやはりここに属しているって話なんだな・・・。
これはガーター騎士団に対抗するスペインの騎士団らしい。その勲章を見ると金色の羊がひもでつるされていて、なんとなくかわいそうなんだよね・・・。
まあ、いずれにしても皇室は英国国教会とカトリックの両方に加入しているみたい。さすが仏教徒だ、これが方便なんだな。

さて、日本国が建国された時、支配者が考えたのはヨーロッパの王室の二の舞いにならないよう「神輿に乗る人」と「担ぐ人」を上手に分離したことだろう。
まず「乗る人」を藤原家に限定し、これに権威という物を与えた。そして「乗る人」「担ぐ人」とを決めるのを自分たちに限定したのである。
この担ぐ人を決める人たちが私のいうCという組織なのである。Cは「乗る人」が暴走しないように人質を取ることにした。それが斎宮と斎院の制度なのだ。
言うまでもなく伊勢神宮と賀茂神社である。もちろん、Cが考えた通りにことが進んでいたかは検証できていないが・・・・。
またこれを人質と考えるのか、天下りと考えるのかは勝手だが、先日サーヤ様が神宮祭主に就任したよね。天皇としては皇室家族の経済的な行く末を考えるとそれはそれでありがたいということかも・・・。
これらは官僚たちの天下りと同様の仕組みで、日本システムの根幹なのであり、これが日本の政治が機能しない最大の理由でもあるのだ。

斎宮制度は南北朝時代に消滅してゆくが現在は形を変え、伊勢神宮の祭主として復活、「最初の皇族祭主が久邇宮朝彦親王であることから、その子孫が就任していることが多い」(wiki)とあるように、明治維新からその「天孫降臨」が復活したのだ。

イエズス会が日本征服を開始したのは戦国時代からだが、ザビエルさんたちは日本の当時の状況を見て「なんだ、ヨーロッパと同じじゃん」と思ったのじゃないかな。
西欧にとって天皇は「ローマ教皇」(神輿)であり、幕府は神聖ローマ帝国(ハプスブルグ家)であり、CはD、つまりヘッセン・カッセル等の選帝侯だったのである。イエズス会は何も日本を征服しなくても同じ穴のむじな「黒い貴族」の末裔が日本を支配していたことに気づいた。しかも、日本の方がはるかに進化していたのである。

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