マヨの本音

日本の古代史から現代まで、歴史を学びながら現代を読み解く。起こった出来事は偶然なのか、それとも仕組まれたものなのか?

おまけ・・・・MMSってなーに?

2012年04月29日 16時54分25秒 | S氏の告発
実は先日からMMSという、いわゆるサプリ系の薬?を紹介されている。入手法がそれほど簡単ではないので、連休明けにでも試してみようと思っている。

まだ自分で試していないものを人に勧めるわけにはいけないが、ネットの特性を生かし、誰か試した人がいるかも含め、情報を集めて行きたい。
お断りしておくが、商売ではなく、もし仮にこの商品が有益なものだとすると、医薬業界にとってはかなり脅威になるはずである。現実にアメリカでは消毒剤、浄化剤としてしか販売できないらしいから。
MMS-JAPAN

さすが、ネットですね。
yushikoさんから情報が入りました。ここがわかりやすいですね。
で、問い合わせしたところ、以下のように連絡がありました。

お問い合わせ、どうも、ありがとうございました。

現在、日本の在庫からご希望の方にはクエン酸キット(ボトルとクエン酸)とMMSボトル一本(約一年分)、そして発送代(レターパック500)を入れて4,000円でお分けしております。

1セット 3,500 x 1 + 500(送料) = 4,000
2セット 3,500 x 2 + 500(送料) = 7,500
3セット 3,500 x 3 + 500(送料) = 11,000
4セット 3,500 x 4 + 1000(送料) = 15,000
5セット 3,500 x 5 + 1000(送料) = 18,500

ご希望であれば、下記のメールアドレスに住所と宛名、連絡先の電話番号を教えていただければ、ご入金確認後すぐに発送します。

japanmoscow@gmail.com


とりあえず、振り込んでから送ってくるので、試すのはそのあとです。


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祝 小沢氏無罪判決!

2012年04月28日 08時44分40秒 | ひとりごと
意外な判決だったな・・・。もちろん小沢氏が無罪であることは当然なのだが・・・・。
私は有罪になるだろうと決めつけていただけに、むしろ拍子抜けである。

まずは祝杯をあげるのだが、世の中はそんなにうまく行くわけはない。ひねくれているような気もしないではないが、ちょっと立ち止まって考えてみよう。

さて、小沢氏大好きの私だが、実は先日から毎日メールのやりとりをしているS氏からは、日本の政治家で日本の支配構造を理解している人間はいないのではないかと聞き、ややしょんぼりしているところなのだ。
つまり、日本の政治を動かしているのはABCDEの5つの組織であり、その意向に沿ってすべては官僚たちが仕切り、政治家が関与できることはほとんどないのだと。

先日、その組織のうちA(旧陸軍関係)B(スカル&ボーンズ)C(寺社・神社なそどを含む旧支配層)は説明した。D、Eはまだ説明していないが、両方ともベネチア由来の黒い貴族である。小沢氏はこの中の最大派閥EをはじめA、B,Cにも嫌われた。わかりやすく言いましょう、ロックフェラー?に嫌われたわけだ。驚いた小沢氏はDを頼る。Dもわかりやすくロスチャと言っておこう。問題は検察、判事ともDEの影響を受けていて、今回の無罪はDの意向が働いたと見ることもできる。ただ、問題は、受けた恩義は返さねばならないと決まっているのだ。要は、借りた金は返すのが金融屋であるロスチャの決まりなのである。(妄想ですが・・・・)

今回の無罪判決を受け、我々無党派層は大きな軸を得る。この大きな軸に橋下(嫌いだが・・・)や亀井、そして民主党の消費税反対議員が乗っかれば、次の総選挙は結構見ごたえのあるものになるだろう。
私は現在の民主党政権も、かつての自民党政権もうんざりだから、小沢氏の率いる新党に期待するところは大である。
しかし、私はもう二度と騙されたくない気持ちも強いのだ。
本当なら素直に大喜びしたいところだが、世の中には偶然起きることは少ないと考えると、今回の無罪も筋書きのうちだったりしちゃうと、国民はまたまたがっかりすることになるな。
心配しすぎ?困ったもんだ。まあ、今のうちにいい夢を見ましょう。



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疑うこと・・・しないの?

2012年04月24日 17時59分14秒 | ひとりごと
別に論争しようと思っているわけではない。人それぞれなのだから・・・・。

ただ、何かが起きた時、なにか変じゃないかと思うのは人情で、何かあるのかな・・・と考えるのは普通であるし、何も疑問を持たないほうがおかしいのである。

私はまず疑う。そして考えられるすべての可能性を考える。まあ、ほとんど解明できることはないが、仮に、もしその陰謀が判明した時、それでどうするかって?
それはその時考えればいいではないか。最初からなにも疑わず、そのまま受け入れることは私の主義でない。
現在、世間一般として、何かあると感じても、自分には関係ないとか、知る必要はないと現実から逃げる人がほとんどなのである。これでは支配者の思うつぼじゃないのか?

深く考えることなく、漫然とテレビを見ていると、知らないうちにまんまと洗脳されてしまう。洗脳とは潜在意識を書きかえることで行われるからだ。

私の言いたいことは、「世の中で偶然起きることは少ないのだから、とにかく疑いましょう。」である。疑ったっていいじゃん。
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閑話休題

2012年04月20日 14時56分12秒 | ひとりごと
先日、閑話休題として乳酸菌と原爆の関連をちょっとだけ書いた。
実は、これには布石がある。ちょっと前のことだが、飯山大先生が「◆2012/04/07(奴) 陰謀論は思考停止をまねく」という記事があり、明確に人工地震説を否定されていた。そして、「百歩ゆずって、人工地震だったとしてもだ、「だから何なの?」という意地悪な質問に人工地震派は答えられない。人工地震だったとしても、だから何なの? どうしたらEーの?」・・・とある。

実は私は非常にショックだった。
九州の玄海地震(2005年3月)は地震学者も首をひねる地震だった。そして新潟の柏崎地震、そして輪島沖地震・・・どれも明確に原発に狙いを定めたものだった・・・と私は妄想する。そしてスマトラ沖地震は津波のシュミレーションだったし、311直前のニュージーランド地震はゆっくりとした特殊な地震だったといわれている。
いずれにしても、根拠などあるはずもなく、単に、偶然の事故とは思えないのひとことである。
まあ、「人工地震などとんでもない」という考えが普通であり、マスコミなどを見ても、およそ人工地震の人の字もみることはない。だからネットで語るしかない。

何がショックだったかといえば、飯山さんは人工地震の可能性を考えたはずだし、もし自分がやる?ならどうするか・・・はシュミレートしたと思う。なのに、なぜ明快に否定し、「だから何なの?」は、私としては実に意外だった。

私は少し工夫をし、飯山先生と会話をすることにした。それが乳酸菌と原爆のかかわりである。私のブログを先生は見ているはずだ、それに先生の得意分野だけに必ず乗ってくるはずだと。
結果はビンゴー!である。飯山先生は私の情報を全て承知している。危険な記事だったので、飯山先生の反応があった時点で記事は削除させてもらった。なにぶんにも危険極まりない話だったから。

問題なのは、例えば私が日本に投下された原爆の秘密のすべてを知ったとする。でも今さらそれを知って「だからどうなんだ?」「それがなんだって言うのだ?」と自分に問うことになる。
結果、知らないほうが幸せなのかもしれない。「あの原爆で戦争が終わったのは間違いない、それでいいじゃないか・・・・」と。

確かに、誰が地震を起こしたのだ、とか何が狙いなのか?を考えるより、被災者を救うにはどうしたら一番いいのか、あるいは、日本を放射能の恐怖から救うにはどうするべきかを考える方が先であることは間違いない。

でも、私は「誰が」「何のために」地震を起こしたのかを知りたい。少なくとも国民の命を狙っている人もしくは組織があるとしたら、我々は殺される前に団結し行動を起こさなくてはならないのだから。

ただ、先生が「だからどうなの?」と問いかける気持ちは少しわかった気がした。
コメント (36)
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沖縄はいまだに米国領?

2012年04月07日 18時39分52秒 | ひとりごと
あまり時節とは関係のない話題で申し訳ない。だけど、たまたまある人のメールの中に書かれていて、「そうだ!そうに違いない」と思ったので書くことにした。

まず第一に「なぜ鳩山首相は、最低でも県外(普天間だよ)へと約束したのに、急にその約束を撤回し、首相の座を降りたのか?」の疑問が未だに説明されていないし、今後もされそうにないことである。
そして第二に、例の「運命の人」のモデルとなった毎日新聞の西山記者の国家機密漏えい問題だが、国を大混乱させた国家機密が「沖縄返還協定に際し、公式発表では米国が支払うことになっていた地権者に対する土地原状回復費400万ドルを、実際には日本政府が肩代わりして米国に支払うという密約をしていると」という内容だったとすると、あまりにもたいしたことがない密約で、機密というより「ないしょ話」程度だった気がする。
つまり、本当はもっとすごい密約があったのでは?という疑問が妄想として頭の中にあったのだ。

ある人の話とは、要は「英国の香港と同じく、沖縄をアメリカは、今後200年間の間領有するが、表向きの“行政権”だけは佐藤栄作に与える」という内容である。

つまり、表向き沖縄を日本に返したように見せ、実は依然として沖縄は米国の占領地なのである。おそらくニクソンは再選に向け資金不足に陥っており日本に助けを求めた。栄作は支持率が下がる一方で何か得点を稼ぐ必要があった。そこでニクソンの提案である「ノーベル平和賞」に飛びついたのではないか。

そこで第一の疑問である鳩山氏だが、彼が自信満々、最低でも県外と言っている中、自民党は口をそろえ、「出来るもんならやってみな。」という態度だった。つまり、自民党は知っていたことになる、つまり、国家と国家の表に出ない密約のことを・・・。

第二の疑問だが、アメリカは一定期間経過すると公文書が公開されるのが原則である。つまり、本当の密約は文章に残さない可能性がある。
外交交渉は必ずしも明文化されているとは限らない。例えば、日本の場合、それが口頭だとしても天皇の口から出たとすればそれは絶対の約束である。毎年のように変わる首相より万世一系の国家元首の言葉は誰よりも重いのである。
確かに日本の総理大臣は本来は日本のトップのはずである。しかし、「実は200年間はアメリカが統治することになっている。だから日本の自由にならないのだよ鳩山君。」と本当の日本の統治者から言われればどうしようもあるまい。

この鳩山首相の突然の辞任以後、民主党は沖縄から撤退してしまった。つまり、沖縄問題を何一つ解決できないことがわかったのであろう。

この問題の根源は古代史まで遡らなければならないのだろう。つまり、なぜ沖縄は捨て石にされたのかである。
私は二つの理由を考えている。一つはやはり、古代日本の王様は宮古島から来た人で、現在の皇室はそれらと婚姻関係を結んだものの、略奪王朝だということだ。
もうひとつ、沖縄と高麗との関係である。モンゴルから攻められ滅亡寸前の高麗軍はチェジュ島にたてこもるものの最後は玉砕したと言う、が、実は琉球へ逃げたともいわれる。
つまり、昭和天皇は沖縄が怖かったのだ。少なくとも日本民族とは思っていなかったのでは?だから占領軍に対し「沖縄の占領は長いほど良い。」と言ったのだ。



コメント (43)
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