先日読者さんから「MMSのジム・ハンブルが9月に名古屋で講演会をするらしいよ、一緒に行きませんか?」というお誘いを受けた。
で、紹介されたサイトを見ると、確かにジムの写真が載っていて、なんとなく本物のように見える。しかし、名古屋会場の講演会は一番安い席でも6000円だし、懇談会は一人58000円、個別相談は48000円。めちゃ高い!これは怪しい。
結論として、MMSに便乗した悪徳商法じゃないかと・・・。引っかかる人は少ないと思うけど、少なくともマヨちゃんはこの企画には関係ないし、参加もしません。知りたいことのほとんどはいつものHPに載っているので、あえて出かける必要があるとは思いません。
MMSで検索するとたくさんのサイトが出てきますが、上のリンク先以外は付き合ったことがないのでわかりません。怪しげなところもあると聞きます、ご注意ください。
で、紹介されたサイトを見ると、確かにジムの写真が載っていて、なんとなく本物のように見える。しかし、名古屋会場の講演会は一番安い席でも6000円だし、懇談会は一人58000円、個別相談は48000円。めちゃ高い!これは怪しい。
結論として、MMSに便乗した悪徳商法じゃないかと・・・。引っかかる人は少ないと思うけど、少なくともマヨちゃんはこの企画には関係ないし、参加もしません。知りたいことのほとんどはいつものHPに載っているので、あえて出かける必要があるとは思いません。
MMSで検索するとたくさんのサイトが出てきますが、上のリンク先以外は付き合ったことがないのでわかりません。怪しげなところもあると聞きます、ご注意ください。
オタ師匠さんからのコメント「 胃腸を壊す方々が増える傾向にあるそうです。やはり、ゴジラの影響でしょうか?わたす達は、知らず知らずの内に、ゴジラの食べ物を食べております。そこで、皆さんに、警告!! 少しでも、長生きしたければ、今日食べた物は、明日中に、ウンコとして出しましょう。ゴジラは、一日でも、早く、体内から出ていってもらうようにね。;^_^A バイオ関連で、特効薬が出来るまでね。最近、異常に、胃腸の調子が悪い方々が多いので、便秘の方々は、ご注意を!! ※食事中の方、一部、上記に、不適切な書き込みが有ったことを、ご了承ください!」
実は、本日記事にしようと考えていたのがこの問題だった。
311事件との関連はともかくとして、私の周りでは訃報が相次いでいる。もちろん事故もあるし、年齢からくるものもある。が、やはり癌で亡くなられる方が多いのだ。
で、考えたのはマヨ教の布教活動を強化すべきだと・・・。今までは自らが入信し、その効果を確認しつつ、静かに口コミで広げて行こうとの方針だった。でも、もう一年近くやっていて、これでは思ったより信者が増えていかないだろうということなのだ。
そして、亡くなられた方の話を聞くにつけ、「マヨ教に入信していたなら救えたかもしれない」と思うし、要は、発病し医師に身体を委ねた時点で手遅れなのである。発病する前、つまり日頃から医者にかかる必要のない状態におけばよいとの結論に達した。予防医学というべきか、根本的な対処法というべきか、病気を寄せ付けない身体を作ろうと言うことだ。それには積極的に布教しなければいけないのである。
私は昨年の5月からMMSという聖水を飲み始め、途中で一度胃を痛めたものの、腱鞘炎を直し、懸案だったすい炎も消え失せ、関連して糖尿病の懸念も不要になったのだ。そして私を知る人は皆声をそろえて「何かとっても健康そうにみえますね」と言われている。そう、いまだかつてないほど健康になったのだ。
新しい読者の方は「マヨ教」と聞くとなにか怪しげなカルトを想像するかもしれないが、勘違いしないでいただきたい。要は、宗教の形を取った超簡単な健康法なのだ。
入信の基本は過去ログを見ていただきたいが、マヨ教とはMMSを服用し、身体の中すべてを除染することなのだ。強力な酸化力を持つ二酸化塩素は臭いし、まずいし、だれも最初は抵抗するであろう。でも信心とはたいしたもので、臭くても飲みにくくてもシバ神のお札に手を合わせ健康を祈願すればインフルエンザウイルスだろうが、頑固な便秘だろうが、身体の中に潜む悪霊はすべて消え失せるのである。
詳しくはここ、注文方法はこちら。
現在何人かの花粉症の方に入信いただきその効用を確かめているところであり、まだ結果は出ていない。しかしどなたも共通するのは便通が改善することで、腸内が除染されることで時とともに花粉症も改善されていくと考えている。
さて、オタ氏の言うところの「ゴジラ」だが、放射性物質による内部被ばくに効果はあるのかだが、残念ながら今のところ検証できるようなデーターはない。しかし、聖水は地上で最高の殺菌力を持っている、放射性物質が人体に有害な物質だとすれば絶対にシバ神が見逃すはずはないのである。この件に関してはここを見てください。
では、マヨ教の信者になるための方法を教えます。
1 聖水を手に入れてください。(一年分で3500円と送料がかかります。上記のサイトの問い合わせ先へメールを送ると案内がきます)体験すればわかりますが、これほど安い健康法はないでしょう。(飯山先生の乳酸菌はほぼただですから、そちらには勝てませんが・・)
2 シバ神のお札を印刷してください。「シバ神のお札」を見てください。
3 壁にお札を貼り、好きな四文字熟語を十個ぐらい書き出し、それをぶつぶつ言いながら唱え、聖水をいただきます。
(例)
独断専行 心機一転 軽挙妄動 快刀乱麻 臨機応変
意気投合 天涯孤独 主客転倒 音信不通 一致団結
疑心暗鬼 朝令暮改 馬耳東風 他力本願 一日千秋
公平無私 大胆不敵 傍若無人 厚顔無恥 慇懃無礼
天下泰平 家内安全 焼肉定食 金科玉条 公序良俗
マヨ教自体は名前だけのインチキカルトですから何の教義もございません。でも入信され効用が認められたら周りの人たちにぜひ入信をお奨めください。
私は数十人の信者を作りました。その信者がまた何人かに広めれば、日本中にマヨ教が蔓延し日本は医者いらずの健康な国になることでしょう。アーメンではなく、お医者様ゴーメン!
実は、本日記事にしようと考えていたのがこの問題だった。
311事件との関連はともかくとして、私の周りでは訃報が相次いでいる。もちろん事故もあるし、年齢からくるものもある。が、やはり癌で亡くなられる方が多いのだ。
で、考えたのはマヨ教の布教活動を強化すべきだと・・・。今までは自らが入信し、その効果を確認しつつ、静かに口コミで広げて行こうとの方針だった。でも、もう一年近くやっていて、これでは思ったより信者が増えていかないだろうということなのだ。
そして、亡くなられた方の話を聞くにつけ、「マヨ教に入信していたなら救えたかもしれない」と思うし、要は、発病し医師に身体を委ねた時点で手遅れなのである。発病する前、つまり日頃から医者にかかる必要のない状態におけばよいとの結論に達した。予防医学というべきか、根本的な対処法というべきか、病気を寄せ付けない身体を作ろうと言うことだ。それには積極的に布教しなければいけないのである。
私は昨年の5月からMMSという聖水を飲み始め、途中で一度胃を痛めたものの、腱鞘炎を直し、懸案だったすい炎も消え失せ、関連して糖尿病の懸念も不要になったのだ。そして私を知る人は皆声をそろえて「何かとっても健康そうにみえますね」と言われている。そう、いまだかつてないほど健康になったのだ。
新しい読者の方は「マヨ教」と聞くとなにか怪しげなカルトを想像するかもしれないが、勘違いしないでいただきたい。要は、宗教の形を取った超簡単な健康法なのだ。
入信の基本は過去ログを見ていただきたいが、マヨ教とはMMSを服用し、身体の中すべてを除染することなのだ。強力な酸化力を持つ二酸化塩素は臭いし、まずいし、だれも最初は抵抗するであろう。でも信心とはたいしたもので、臭くても飲みにくくてもシバ神のお札に手を合わせ健康を祈願すればインフルエンザウイルスだろうが、頑固な便秘だろうが、身体の中に潜む悪霊はすべて消え失せるのである。
詳しくはここ、注文方法はこちら。
現在何人かの花粉症の方に入信いただきその効用を確かめているところであり、まだ結果は出ていない。しかしどなたも共通するのは便通が改善することで、腸内が除染されることで時とともに花粉症も改善されていくと考えている。
さて、オタ氏の言うところの「ゴジラ」だが、放射性物質による内部被ばくに効果はあるのかだが、残念ながら今のところ検証できるようなデーターはない。しかし、聖水は地上で最高の殺菌力を持っている、放射性物質が人体に有害な物質だとすれば絶対にシバ神が見逃すはずはないのである。この件に関してはここを見てください。
では、マヨ教の信者になるための方法を教えます。
1 聖水を手に入れてください。(一年分で3500円と送料がかかります。上記のサイトの問い合わせ先へメールを送ると案内がきます)体験すればわかりますが、これほど安い健康法はないでしょう。(飯山先生の乳酸菌はほぼただですから、そちらには勝てませんが・・)
2 シバ神のお札を印刷してください。「シバ神のお札」を見てください。
3 壁にお札を貼り、好きな四文字熟語を十個ぐらい書き出し、それをぶつぶつ言いながら唱え、聖水をいただきます。
(例)
独断専行 心機一転 軽挙妄動 快刀乱麻 臨機応変
意気投合 天涯孤独 主客転倒 音信不通 一致団結
疑心暗鬼 朝令暮改 馬耳東風 他力本願 一日千秋
公平無私 大胆不敵 傍若無人 厚顔無恥 慇懃無礼
天下泰平 家内安全 焼肉定食 金科玉条 公序良俗
マヨ教自体は名前だけのインチキカルトですから何の教義もございません。でも入信され効用が認められたら周りの人たちにぜひ入信をお奨めください。
私は数十人の信者を作りました。その信者がまた何人かに広めれば、日本中にマヨ教が蔓延し日本は医者いらずの健康な国になることでしょう。アーメンではなく、お医者様ゴーメン!
本題に入る前に、宿題がありましたね・・・。
Naoさんのコメントにあった「エリザベス女王とローマ法王が有罪」って話なんですが、検索すると色々出てきますね・・・・元記事をみると、
「ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。」
で、コメントには「その後どうなったか御存じないですか?」ということですが・・。
でも、有名な国際司法裁判所はハーグであり、ブリュッセルではない。ほんでもって、慣習裁判所を検索しても見つからない。つまり、私の判断は「がせ」ですね。
昨日、大阪からわざわざ来てくれた客があり、うどん屋閉店後数時間にわたり歓迎式典が行われた。
論点は先日来店されたKitaさんと同様で、「希望が見えない」という話である。
「希望か・・・・・」。たしかに私は「マヨ教」の教祖さまだから、信者様の不安を取り除き、明日への希望を与えなければならないのだ。しかし、マヨ教はMMSを広めるためだけの方便でできたインチキ宗教で、これではノアの箱舟はおろか希望を与える指針にもなりはしない。
ようは、私も大いに反省しなければならないのだが、あまりにも危機感を煽り人々に恐怖感を与え、人々から希望を奪うと、人々は宗教に走り得るということである。
ただ問題は、私はメシアではないし、金儲けの宗教家でもない。オームや大本教など、カルトと言われる宗教はすべてその方法を取っていて、「救いを求める人達」を飯のタネにしたのだ。ようは、カルトと言われる教団はまず終末理論を持ち、人々に恐怖感を煽る。人々の不安に付け込み、信じる者は救われる場所を作ってきたということである。
困ったことに、私の言うB組織は言って見れば軍事組織のような組織であり、ヨハネの黙示録を適当に解釈し、本気で最終戦争を目的とした活動をしている。具体的にはもの○の塔であるとか、モル○ン教、統一などはすべてそのやり方である。平和を目指すはずの宗教のトップが実は兵器産業のオーナーだったりするわけである。
昨日、私が力を込めて説明したのは、皆さんが米国の圧力であるとか、米国がなんたら・・・というのはまったくの認識間違いで、米国を動かしているのはひとつじゃなく、やはりBDEの三種類の派閥が動かしているのだ。したがって、皆さんが米国が・・・というほとんどはBのことを指しているようである。つまり代表的にはブッシュであり、フリーメーソンであり、ユダヤイルミナティーであり、スカル&ボーンズである。しかし、米国で最大の派閥はEなのだ。Eはヨーロッパのカトリック体制に嫌気がさして新大陸の別天地に移住し、産業を起したプロテスタント達である。たしかに彼らはフリーメーソンであり、独立戦争を戦ったのは各地のロッジである。彼らアメリカの独立した時の13州のフリーメーソン達が一人の代表を選び、それを大統領と呼び、王様のいない国家を作ったのだ。そしてそれはフリーメーソンの集合体たる合衆国なのである。つまりその時点でフリーメーソンは陰謀組織ではなく、現在の商工会、ロータリークラブ、あるいは町内会のような組織だったのである。
ただし、D側の策謀で米国内にも利害の衝突が起き、南北戦争に発展する。要は、奴隷貿易で儲けている地域と工業で発展している地域の利害が相反したということである。
どうしてフリーメーソンがイルミナティーと同一視されるようになったのかは今日の話題ではないので、また詳しく説明したい。
要は、米国が独立するきっかけとなったボストン茶会事件はひとつの象徴である。東インド会社が破綻しかけた時、英国は東インド会社のお茶を格安で米国へ輸出し、安売りされては困る米国内の勢力と深刻な対立を生みだす。この英国東インド会社がジェノバ・キャボットで、そのお茶を海に投げ込んだのがボストン・キャボットである。これがBとEの対立の始まりである。
当時、英国東インド会社の主力商品は言うまでもなく奴隷貿易とアヘン貿易だったが、そのネットワークは今でも生きていて、それがほぼBと考えればいい。スカル&ボーンズの創始者、ラッセルも麻薬貿易で財をなしている。アヘン戦争で香港を手に入れたのがジェノバ・キャボットで、日本を開国へ導いたペリーの奥さんがアリス・ペリー・キャボットである。この二つの派閥の根は深い。つまり、イルミナティーというカルトを駆使し、第三次世界大戦を目指すBに対し、それらのたくらみを見て見ぬふりをしながら最終的に回避させているEが米国の真の姿である。Dはどうしたか?まあ、イルミナティーをBに潜入させたのがDなのだが・・・。Bが思ったより大きくなってしまったと言うべきか・・・。
現在のDはソフト戦略で、マスコミ、娯楽などの大衆心理操作が中心で、草の根運動がDの本領である。FRBをはじめとする中央銀行を支配してきたD派閥はここへきてやや不利な戦いを強いられている。
なにを言いたいかといえば日本にとって、米国と敵対するのではなく、米国内の比較的平和主義?のE派閥と上手に付き合うことがとりあえず危機回避の手段だということ。つまり、現在の安倍内閣は米E側との良い関係を目指しているように見える。しかし、逆に米国E側は安倍の背後にいる統一教会や軍国主義者としてのBの影を疑っている。その証拠に、TPPに日本を参加させることに反対する勢力があるし、米国がシュールガスを日本へ売ることに反対する動きもあるのだ。
はたしてEと上手に付き合った岸氏の身内としての安倍か、田布施出身としての安倍か、それを見極めようとしているのは日本国民ばかりではないのだ。安倍氏が前者であれば、おそらく日本は当分安心できる。後者であれば、日本はIMFの管理下に置かれるような悲惨なシナリオにしたがうことになるだろう。
私が皆さんに危機感を訴えたのは、そのような陰謀が企てられていることをお知らせしたかったからで、各派閥がそれぞれのシナリオを用意していることを知り、冷静な判断を求めているのである。
例えば、日銀総裁の辞任はEのシナリオだし、北朝鮮の核実験はBおよび日本のCのB側のシナリオである。まず起きた事件を冷静に判断すれば、現在はEのシナリオが勝っており、Bがややあせっている状況が見えてくるのである。
Naoさんのコメントにあった「エリザベス女王とローマ法王が有罪」って話なんですが、検索すると色々出てきますね・・・・元記事をみると、
「ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。」
で、コメントには「その後どうなったか御存じないですか?」ということですが・・。
でも、有名な国際司法裁判所はハーグであり、ブリュッセルではない。ほんでもって、慣習裁判所を検索しても見つからない。つまり、私の判断は「がせ」ですね。
昨日、大阪からわざわざ来てくれた客があり、うどん屋閉店後数時間にわたり歓迎式典が行われた。
論点は先日来店されたKitaさんと同様で、「希望が見えない」という話である。
「希望か・・・・・」。たしかに私は「マヨ教」の教祖さまだから、信者様の不安を取り除き、明日への希望を与えなければならないのだ。しかし、マヨ教はMMSを広めるためだけの方便でできたインチキ宗教で、これではノアの箱舟はおろか希望を与える指針にもなりはしない。
ようは、私も大いに反省しなければならないのだが、あまりにも危機感を煽り人々に恐怖感を与え、人々から希望を奪うと、人々は宗教に走り得るということである。
ただ問題は、私はメシアではないし、金儲けの宗教家でもない。オームや大本教など、カルトと言われる宗教はすべてその方法を取っていて、「救いを求める人達」を飯のタネにしたのだ。ようは、カルトと言われる教団はまず終末理論を持ち、人々に恐怖感を煽る。人々の不安に付け込み、信じる者は救われる場所を作ってきたということである。
困ったことに、私の言うB組織は言って見れば軍事組織のような組織であり、ヨハネの黙示録を適当に解釈し、本気で最終戦争を目的とした活動をしている。具体的にはもの○の塔であるとか、モル○ン教、統一などはすべてそのやり方である。平和を目指すはずの宗教のトップが実は兵器産業のオーナーだったりするわけである。
昨日、私が力を込めて説明したのは、皆さんが米国の圧力であるとか、米国がなんたら・・・というのはまったくの認識間違いで、米国を動かしているのはひとつじゃなく、やはりBDEの三種類の派閥が動かしているのだ。したがって、皆さんが米国が・・・というほとんどはBのことを指しているようである。つまり代表的にはブッシュであり、フリーメーソンであり、ユダヤイルミナティーであり、スカル&ボーンズである。しかし、米国で最大の派閥はEなのだ。Eはヨーロッパのカトリック体制に嫌気がさして新大陸の別天地に移住し、産業を起したプロテスタント達である。たしかに彼らはフリーメーソンであり、独立戦争を戦ったのは各地のロッジである。彼らアメリカの独立した時の13州のフリーメーソン達が一人の代表を選び、それを大統領と呼び、王様のいない国家を作ったのだ。そしてそれはフリーメーソンの集合体たる合衆国なのである。つまりその時点でフリーメーソンは陰謀組織ではなく、現在の商工会、ロータリークラブ、あるいは町内会のような組織だったのである。
ただし、D側の策謀で米国内にも利害の衝突が起き、南北戦争に発展する。要は、奴隷貿易で儲けている地域と工業で発展している地域の利害が相反したということである。
どうしてフリーメーソンがイルミナティーと同一視されるようになったのかは今日の話題ではないので、また詳しく説明したい。
要は、米国が独立するきっかけとなったボストン茶会事件はひとつの象徴である。東インド会社が破綻しかけた時、英国は東インド会社のお茶を格安で米国へ輸出し、安売りされては困る米国内の勢力と深刻な対立を生みだす。この英国東インド会社がジェノバ・キャボットで、そのお茶を海に投げ込んだのがボストン・キャボットである。これがBとEの対立の始まりである。
当時、英国東インド会社の主力商品は言うまでもなく奴隷貿易とアヘン貿易だったが、そのネットワークは今でも生きていて、それがほぼBと考えればいい。スカル&ボーンズの創始者、ラッセルも麻薬貿易で財をなしている。アヘン戦争で香港を手に入れたのがジェノバ・キャボットで、日本を開国へ導いたペリーの奥さんがアリス・ペリー・キャボットである。この二つの派閥の根は深い。つまり、イルミナティーというカルトを駆使し、第三次世界大戦を目指すBに対し、それらのたくらみを見て見ぬふりをしながら最終的に回避させているEが米国の真の姿である。Dはどうしたか?まあ、イルミナティーをBに潜入させたのがDなのだが・・・。Bが思ったより大きくなってしまったと言うべきか・・・。
現在のDはソフト戦略で、マスコミ、娯楽などの大衆心理操作が中心で、草の根運動がDの本領である。FRBをはじめとする中央銀行を支配してきたD派閥はここへきてやや不利な戦いを強いられている。
なにを言いたいかといえば日本にとって、米国と敵対するのではなく、米国内の比較的平和主義?のE派閥と上手に付き合うことがとりあえず危機回避の手段だということ。つまり、現在の安倍内閣は米E側との良い関係を目指しているように見える。しかし、逆に米国E側は安倍の背後にいる統一教会や軍国主義者としてのBの影を疑っている。その証拠に、TPPに日本を参加させることに反対する勢力があるし、米国がシュールガスを日本へ売ることに反対する動きもあるのだ。
はたしてEと上手に付き合った岸氏の身内としての安倍か、田布施出身としての安倍か、それを見極めようとしているのは日本国民ばかりではないのだ。安倍氏が前者であれば、おそらく日本は当分安心できる。後者であれば、日本はIMFの管理下に置かれるような悲惨なシナリオにしたがうことになるだろう。
私が皆さんに危機感を訴えたのは、そのような陰謀が企てられていることをお知らせしたかったからで、各派閥がそれぞれのシナリオを用意していることを知り、冷静な判断を求めているのである。
例えば、日銀総裁の辞任はEのシナリオだし、北朝鮮の核実験はBおよび日本のCのB側のシナリオである。まず起きた事件を冷静に判断すれば、現在はEのシナリオが勝っており、Bがややあせっている状況が見えてくるのである。
みぞおちの痛みがひどく、仕事もままならないため、仕方がないので医者へ行きました。
医者「どうしました、久しぶりですね。」
mayo「実は、ずーっと絶好調で、何にも問題がなかったんですが、ここ一週間、背中とみぞおちが痛く、また膵炎が再発したようなんですが・・・。」
医者「みぞおち?一年前に痛かったのは、もう少し下ですよ。今度は胃が悪いんじゃないの?」
mayo「胃ですか?えー?膵炎じゃないの?」
医者「mayoさん、検査嫌いは知ってますが、今回はCTを撮りますよ。はい、レントゲン室へ行って、それから又もどってきてください。」
って事で、CTスキャンをすることに・・・。
医者「えーっと、やっぱり胃炎ですね。すい臓の腫れはないし、腸もきれいだし、前立腺も大丈夫。つまり・・・胃が動いてないっちゅー事です。痛かったでしょう。我慢しすぎですよ。」
mayo「そうか・・・、前回は胃が悪いと思ってガスター10を飲んで効かなかったけど、今回は飲めばよかったなー。しまった。」
医者「とりあえず、すい臓の薬は止めて、胃酸の出を抑える薬と漢方の胃薬を出します。すぐに良くなりますよ。今回は私の見立てが正しかったですね。たまには医者へ来てください。」
mayo「はーい。反省します。」
結局、一晩寝たら痛くも痒くもないというか、絶好調に。
思うに、MMSのおかげですい臓はすっかり良くなり、腸も元気。一年前に少し腫れていたという前立腺も正常になった。
原因を考えると、ひとつは精神的なストレス。これは大いにある。色々悩むことが多いのだから、当然でしょう。
もうひとつは、すい臓が悪いと思い込み、ややMMSを濃くする傾向があったという事。
MMSは強力な殺菌剤だから、胃の粘膜を刺激する可能性はある。つまり、ある程度体内の除菌が済んだら、少しずつ薄くしてゆく方が良かったのかもしれない。
今のところ原因は断定できないが、とりあえずMMSの濃度を少し薄くしてみようと思う。
信者の皆様で、胃の調子が悪い人はちょっとMMSを中断するか、濃度を薄くしてみてください。(たくさんの水を飲めば良いわけだけど・・・・)
いずれにしても、お騒がせしましたがもう大丈夫です。
医者「どうしました、久しぶりですね。」
mayo「実は、ずーっと絶好調で、何にも問題がなかったんですが、ここ一週間、背中とみぞおちが痛く、また膵炎が再発したようなんですが・・・。」
医者「みぞおち?一年前に痛かったのは、もう少し下ですよ。今度は胃が悪いんじゃないの?」
mayo「胃ですか?えー?膵炎じゃないの?」
医者「mayoさん、検査嫌いは知ってますが、今回はCTを撮りますよ。はい、レントゲン室へ行って、それから又もどってきてください。」
って事で、CTスキャンをすることに・・・。
医者「えーっと、やっぱり胃炎ですね。すい臓の腫れはないし、腸もきれいだし、前立腺も大丈夫。つまり・・・胃が動いてないっちゅー事です。痛かったでしょう。我慢しすぎですよ。」
mayo「そうか・・・、前回は胃が悪いと思ってガスター10を飲んで効かなかったけど、今回は飲めばよかったなー。しまった。」
医者「とりあえず、すい臓の薬は止めて、胃酸の出を抑える薬と漢方の胃薬を出します。すぐに良くなりますよ。今回は私の見立てが正しかったですね。たまには医者へ来てください。」
mayo「はーい。反省します。」
結局、一晩寝たら痛くも痒くもないというか、絶好調に。
思うに、MMSのおかげですい臓はすっかり良くなり、腸も元気。一年前に少し腫れていたという前立腺も正常になった。
原因を考えると、ひとつは精神的なストレス。これは大いにある。色々悩むことが多いのだから、当然でしょう。
もうひとつは、すい臓が悪いと思い込み、ややMMSを濃くする傾向があったという事。
MMSは強力な殺菌剤だから、胃の粘膜を刺激する可能性はある。つまり、ある程度体内の除菌が済んだら、少しずつ薄くしてゆく方が良かったのかもしれない。
今のところ原因は断定できないが、とりあえずMMSの濃度を少し薄くしてみようと思う。
信者の皆様で、胃の調子が悪い人はちょっとMMSを中断するか、濃度を薄くしてみてください。(たくさんの水を飲めば良いわけだけど・・・・)
いずれにしても、お騒がせしましたがもう大丈夫です。
先日読者より、「MMSはどうしたの?」との問い合わせがあった。もちろん私はマヨ教の教祖さまとして、その布教に努めるとともに自らも実践している。入信して約半年、夫婦二人で飲み始めたMMSがようやく1本を終わろうとしている。一本で3500円だからこんな経済的なサプリはそうはない。飯山先生のとぎ汁乳酸菌はほぼただだから、それには負けるが・・・・。
で、最近MMSも記事を書いてない理由を言いわけも含め述べよう。つまり、自分の身体が調子悪いからだ。5月ごろに飲み始め、劇的に体調が良くなり、快食快便快眠と、もうスーパーマンになった気分だった。一番の私の弱点はすい臓である。毎日飲んでいたすい臓の薬をやめ、MMS以外は飲まないようにした。ところが、8月に入り、にわかにすい臓がうずき始め、激痛に見舞われるようになった。これはすい臓が出す膵液が自らのすい臓を攻撃している状態で、医療的には膵液の分泌を押さえる以外治療法はないようだ。
私としてはこの原因はウイルスにあり、MMSで治癒できると考えていた。
とはいえ、痛いし、ほっておけばすい臓は消滅し・・・・これはまずい。
で、現在はMMSを飲んで2時間後、膵臓の薬を飲むようにした。要は、MMSが薬を異物と認識し、分解してしまうと困るからで、MMSの効果は二時間ぐらいらしいので、時間差を利用し、両者の良いとこどりをすることにした。
ところで、真剣に悩んでいた腱鞘炎はほぼ完治した。なぜMMSで腱鞘炎が直るのかの理由はわからないが、関節に入りこんだミネラル分(金属?)が分解されるからであろうか。
また、MMSの強力な殺菌力のおかげで、風邪もひかないし、胃腸の調子は絶好調である。
ただ、体調が悪いのは確かで、背中とみぞおちに激痛を覚えながら、人に対し、MMSをお奨めするのもなんだかな?・・・という気分だったのだ。
それと何よりも、多くの人にMMSをお奨めしたが、多くの人は何回か服用したあと止めてしまい、結果何にもならなかったことが大きい。私は商売でやっているわけでもないし、結果について責任がとれるわけでもない。つまり、医療行為をするのではなく、「このようなサプリがあります。理論的にも合理性があり、かつ安価です。ここに詳しく説明されており、もしよろしければ使ってみてください。」という以上のことは言いたくない。あとはその人の勝手である。
ただ、私の読者で多くの人がMMSを飲用したはずだ、出来れば結果をお伝えいただけると嬉しい。
で、最近MMSも記事を書いてない理由を言いわけも含め述べよう。つまり、自分の身体が調子悪いからだ。5月ごろに飲み始め、劇的に体調が良くなり、快食快便快眠と、もうスーパーマンになった気分だった。一番の私の弱点はすい臓である。毎日飲んでいたすい臓の薬をやめ、MMS以外は飲まないようにした。ところが、8月に入り、にわかにすい臓がうずき始め、激痛に見舞われるようになった。これはすい臓が出す膵液が自らのすい臓を攻撃している状態で、医療的には膵液の分泌を押さえる以外治療法はないようだ。
私としてはこの原因はウイルスにあり、MMSで治癒できると考えていた。
とはいえ、痛いし、ほっておけばすい臓は消滅し・・・・これはまずい。
で、現在はMMSを飲んで2時間後、膵臓の薬を飲むようにした。要は、MMSが薬を異物と認識し、分解してしまうと困るからで、MMSの効果は二時間ぐらいらしいので、時間差を利用し、両者の良いとこどりをすることにした。
ところで、真剣に悩んでいた腱鞘炎はほぼ完治した。なぜMMSで腱鞘炎が直るのかの理由はわからないが、関節に入りこんだミネラル分(金属?)が分解されるからであろうか。
また、MMSの強力な殺菌力のおかげで、風邪もひかないし、胃腸の調子は絶好調である。
ただ、体調が悪いのは確かで、背中とみぞおちに激痛を覚えながら、人に対し、MMSをお奨めするのもなんだかな?・・・という気分だったのだ。
それと何よりも、多くの人にMMSをお奨めしたが、多くの人は何回か服用したあと止めてしまい、結果何にもならなかったことが大きい。私は商売でやっているわけでもないし、結果について責任がとれるわけでもない。つまり、医療行為をするのではなく、「このようなサプリがあります。理論的にも合理性があり、かつ安価です。ここに詳しく説明されており、もしよろしければ使ってみてください。」という以上のことは言いたくない。あとはその人の勝手である。
ただ、私の読者で多くの人がMMSを飲用したはずだ、出来れば結果をお伝えいただけると嬉しい。







