格差のない平和な社会をめざして   

社会民主党の理念は「平和・自由・民主主義・平等・共生・連帯」
社民党の活動と地域情報を紹介してます。

富士見市議会選挙の予定候補を紹介

2017年01月28日 | 社民党熊谷の活動報告

  27日に行われた埼玉県連合の新春の集いで、
社民党推薦で富士見市議選に立候補する予定候補の根岸みさおさんから決意表明が行われました。

3月19日告示・26日投票の富士見市議会議員選挙に5期目を目指す「根岸 みさお」さん。

 

  

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2017年埼玉県連合の新春の集い

2017年01月27日 | 社民党熊谷の活動報告

  佐藤征治郎県連合代表は、社民党の役目として「野党連携や共闘」を積極的に進めるとあいさつをしました。

 福島みずほ全国連合副代表も新春の集いに駆けつけて、共謀罪を成立させない取り組みをするとあいさつ。

 埼玉13区に立候補を予定している「池田まさよ」さんも決意を述べる。

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他人事でない高齢者の交通事故

2017年01月26日 | くまじろうの一言コラム

 84歳の高齢ドライーバーに、駐車しようとしたら「アクセルとブレーキ」を踏み間違えて追突されてしまった。
幸いにも駐車場に車を止めて買い物中で、無人だったのでケガ人がでなかった。

 高齢運転者による交通事故のニュースをよく耳にしますが、まさか自分が被害者に成るとは思わなかった。

 高齢運転者による加害死亡事故や高速道路の逆走事故が社会問題となっていても、運転免許証の自主返納はなかなか進みません。
それはやはり、移動の「足」を奪われることへの抵抗が要因だと思います。

公共交通の便利な都市部にて生活されている方には実感が沸きにくいかもしれませんが、
実際に地方で生活をしていると、公共の交通機関が整備されておらず、「車ナシでは生活できない」というのが実情です。

 コニュニティーバスの運行が各市町村で行なわれていますが、利用者が増えているかと言えば増えていません。
市町村としても、車の運転を諦められる環境(公共交通)づくりが求められていると感じます。

 高齢者が運転免許証を自主返納しやすい社会をつくることが必要です。
そのための活動を自治体議員や社民党OBGと連携しながら始めていきます。

 
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池田まさよさん久喜駅頭から街宣活動をスタート

2017年01月25日 | 社民党熊谷の活動報告

 久喜駅の西口から池田さちよさんは、「今の平和を未来に又子供たちに引き継ぎます。」と
久喜駅を利用する市民に訴えました。

1月31日(火)は午後7時から春日部駅、
2月1日(水)は午後6時から蓮田駅から街宣活動を行います。

 

 

  久喜駅から池田まさよさんの街宣活動がスタートした。

 

 12月議会報告をする川辺よしのぶ久喜市議会議員

 

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新聞では「代替交通の確保が急務」と言うが

2017年01月23日 | くまじろうの一言コラム

 東京新聞(1月23日)の朝刊に『「高齢ドライバーの事故」ニュースがわかるAtoZ』が取り上げられている。

 高齢者ドライバーの交通事故のニュースが最近多いです。
東京に近い埼玉県でも、「車」の他に交通手段がない地域では「車」がなければ生活に困る人も多い。
高齢者が運転をしなくても暮らせる世の中の実現が求められています。

 新聞では、熊谷市の隣りある東松山市の「デマンドタクシー」制度の紹介記事が掲載されています。
詳しくは東松山市のホームページをご覧ください。
http://www.city.higashimatsuyama.lg.jp/kurashi/sumai/traffic/1445425714626.html

 

 

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