格差のない平和な社会をめざして   

社会民主党の理念は「平和・自由・民主主義・平等・共生・連帯」
社民党の活動と地域情報を紹介してます。

私には夢がある

2014年12月31日 | くまじろうの一言コラム
「私には夢がある」
キング牧師の有名な言葉である。
http://aboutusa.japan.usembassy.gov/j/jusaj-majordocs-king.html
キング牧師の演説(1963年8月28日)を読んでみました。

 キング牧師の夢は、私の夢でもある。
  
 格差のない平和な社会の向こうにある「夢」の実現に向かって

2015年も「夢」を前進させる1歩の年に

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名刺の裏側の活用 「社会民主党・無料法律相談券」

2014年12月28日 | くまじろうの一言コラム


 社民党の地方議員から名刺を頂きますが、名刺の裏は「真っ白」が多いです。
名刺の裏に「社会民主党・無料法律相談券」にしました。

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100日間闘争

2014年12月24日 | 選挙ファイル
 統一自治体選挙は、公示日までの100日間が勝負と言われています。 
 2015年の4月に行われる第18回統一自治体選挙の前哨戦の県議会議員選挙の公示日(4月3日(金))まで、あと100日となりました。

 公益財団法人 明るい選挙推進協会(http://www.akaruisenkyo.or.jp/)のホームページに選挙の意識調査が記載されています。




 選挙が始まる前に投票する候補者を約40%の人が決めているのです。
公示日に60%以上の人が投票する人を決めてしまっているのです。



 


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選挙が始まる時に急に出てもダメ 「くまじろうの選挙総括2014」

2014年12月21日 | くまじろうの一言コラム

「社民党桑島たかし『このままじゃいけない』のブログ」(http://ameblo.jp/kuwajimatakashi/entry-11965971313.html)ではないですが、「選挙が始まる時に急に出てもダメ。これから4年後の選挙に向けていろんな集まりに顔出して、道に立って挨拶して、顔を売って、自分の考えを知ってもらわないと。今日から、今から始めないと」的確なアドバイスをされました。


 公益財団法人 明るい選挙推進協会(http://www.akaruisenkyo.or.jp/)のホームページに選挙の意識調査が記載されています。

 「いつ投票する人を決めているか」

 「46回衆議院議員総選挙の実態」


 選挙に始まる前から「32.0%」、選挙に入った日「22.4%」です。合計すると54.4%になります。

「第23回参議院議員通常選挙の実態」


 選挙に始まる前から「26.6%」、選挙に入った日「20.6%」です。合計すると47.2%になります。

「第17回統一地方選挙全国意識調査」


 調査結果のグラフを見ると全体で約40%の有権者が選挙期間に入る前から投票する人を決定しています。
選挙期間に入った段階で約30%の有権者が投票する人を決定しています。

 選挙運動期間以外の通常時からの各種活動が重要であることがわかります。










 
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インターネットの時代でも     「くまじろうの選挙総括2014」

2014年12月20日 | くまじろうの一言コラム

「朝日新聞から」

 インターネット時代でも”情報発信”は「有権者と直接的な交流(集会)」と当選者が回答しています。

 社民党の(県・市)議員がいた時には、「市政報告会」や「個人演説会」ができました。
議員がいなくなってからは、駅頭での宣伝活動や「街頭演説」だけになってしまいました。
古い話ですが、県議会議員を誕生させたときは、「社会党の対話集会」の名称で、自治会館や支持者の個人宅など集会を行いました。
 参加者が1人の時や、集会の参加者より党の関係者の方が人数が多いときありました。
そんな集会を1年以上も続けて行き、
選挙期間中は「100箇所・対話集会」の目標を掲げて取り組む中で、県議会議員を誕生させました。
県議会議員を誕生させた以降は、「県政・市政報告会」を行いましが、
社会党の議員ということあって地元に保守系の議員がいる所では参加者が少なかった。
少ない人数の方が一方通行の集会とならないで、色々な話が出来て良かったと思っています。 

 2015年4月の統一自治体選挙でも「対話集会」を開きたいと思っています。

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