格差のない平和な社会をめざして   

社会民主党の理念は「平和・自由・民主主義・平等・共生・連帯」
社民党の活動と地域情報を紹介してます。

笑いを通じて「平和」の大切さを訴え、30年目の平和寄席

2018年08月11日 | くまがや平和寄席

 

 笑いを通じて、より多くの熊谷市民の方に「平和」の大切さを考えていく機会として始まった、
「平和寄席」も30年(29回)を迎えました。
オープニングは、「南小連 with 綺楽々 翔華」のみなさまの踊りではじまりました。
第1部は、熊谷空襲犠牲者への黙祷。
「熊谷市非核平和都市宣言」の朗読。
富岡清熊谷市長などの来賓のあいさつがあり、
2部の落語・漫談の2部構成になっています。
会場の客席は500名です。
29回目の平和寄席のチケット入場者は404名(当日購入者30名、予約20名)です。
最初に、平和寄席を提案した元熊谷市議員の原田雅夫さんも会場にいました。


 オープニングで踊る「南小連 with 綺楽々 翔華」のみなさま

 漫談「ねづっち」

 

 落語「笑福亭 鶴光」

コメント (1)   この記事についてブログを書く
« 2018反核・平和の火リレー | トップ | 熊谷平和講座:「敗戦」と「... »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
高齢社会に生きるため (huruya0274)
2018-08-12 08:13:50
くまがや平和寄席、400人を超える皆さんの参加、しかもお金を出しての参加は人数の如何を問わず素晴らしいことだと思います。しかも、それが社民党と支える皆さんの努力によるもであり、学ばなければと受け止めました。
観測史上最高の暑さを記録している熊谷の皆さんの頑張りを、暑さでは競争をしている福島からの応援メッセージを送ります。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

くまがや平和寄席」カテゴリの最新記事