こころとからだがかたちんば

リハビリとメンテナンスの日々。”At Last I Am Free”(Chic&Robert Wyatt)

Somewhere In Tokyo 2022(4月)1

2022-05-16 22:00:00 | 写真日和






































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Somewhere In Tokyo 2022(3月)3

2022-05-08 21:30:00 | 写真日和












































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Somewhere In Tokyo 2022(3月)2

2022-05-01 22:30:00 | 写真日和
















































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音盤日誌:ニューウェイヴ・カセットシリーズ 1991春 A面

2022-04-19 18:30:00 | 音楽帳

A面
1/ブライアン・フェリー「Slave to Love (Extended Version)」1985
2/ケイト・ブッシュ「This Woman's Work」1989
3/ガゼボ「I Like Chopin (12" Version)」1983
4/ネイキッド・アイズ「What In The Name Of Love」1984
5/ジェリー・フィッシュ「Bedspring Kiss」1990
6/ブルー・パール「Little Brother」1990
7/Something wonderful「Laura Palmer's Theme (Into The Night Club Edit)」1992
8/Cutemen「I'm Here」1992


1から4は80年代クラシックみたいなもの。しかし、なんで90年代頭にあえてこれらの曲をエアチェックしたのか?不自然ではないか?とナゾに思う。
どうやら1.2.4については12インチ/ロングバージョン特集があったから、その放送から録音したのではないか、と思われる。
1から4と違い、後半の5から7は新たにこの時点で知ることが出来た素晴らしい楽曲。
1~6はクロスオーバーイレブンより録音。7.8はクラブミュージックをかけていた珍しい深夜FM番組からの録音になる。

1/ブライアン・フェリー「Slave to Love (Extended Version)」1985
・フェリーの12インチシングルは雷鳴のとどろく響きから入るイントロがカッコよく、通常の7インチシングルとの違いになっている(写真は輸入7インチ)。extendedバージョンにはよくムダに長いだけのものもあるが、この曲はフェリー独特の豊かで官能的な音空間が波紋のように広がっていて、長くても楽しめる。

■Bryan Ferry「Slave to Love (Extended Version)」1985■



2/ケイト・ブッシュ「This Woman's Work」1989
・アルバム「センシュアル・ワールド」より。映画の挿入歌と知らず、たまたまエアチェックしたもの。
この曲は、さまざまな人がカバーしている。


3/ガゼボ「I Like Chopin (12" Version)」1983
・過去何回も話したが、初めてこの曲を聴いたのは1983年深夜の「高橋幸宏のオールナイトニッポン」。輸入盤からの選曲はトシ矢嶋さんと幸宏。
まさか、これが日本で大受け・ヒットして、小林麻美がカバーするなんて思わなかった。
しかし、当時の日本には確かにこういった甘すぎる位に甘く、情緒的でウェットな曲を「素直に」受け入れる気質や土壌がまだあった。日本がまだ良い時代だった。


4/ネイキッド・アイズ「What In The Name Of Love」1984
・シンセデュオの1984年アルバム「ヒューエル・フォー・ザ・ファイア」からのシングルカット。
プロデューサーは1枚目同様、ニューミューヂックのトニー・マンスフィールド。。。ではなく、アーサー・ベイカー。
1984年というのは12インチシングルが流行った年。この年にはずいぶんとアーサー・ベイカーの音を聴いたし、クロスオーバーイレブンで彼がプロデュースした12インチ特集もあった。

トニー・マンスフィールド絡みということでは、ネイキッド・アイズはA-Haより遥かに優れた音楽性を持ったバンドだったが、アメリカでのブレイクはA-Haに取られた。こういう思想は嫌いだが、正しく身綺麗なことはカネ儲けには繋がらない。

■Naked Eyes「What In The Name Of Love」1984■





5/ジェリー・フィッシュ「Bedspring Kiss」1990

■Jellyfish「Bedspring Kiss」1990■



6/ブルー・パール「Little Brother」1990
・1986年半ばから後の80年代音楽は、日々追いかけて聴いていない。結果的に言うと、そうなる。
80年代の後半は、自らの意志で・鼻をつまみ・目を見開かず・ハヤリの音楽など聞こえないようにして・通り過ぎるように努めた。
というのも、リアルタイムで生産されてくる産業音楽全体に全く鮮度が無くなり、魔法が融けてクスリが切れたように我に返り、行き詰まりしか感じなくなってしまったからである。

ダンスミュージックの流れは80年代下期に入って、ユーロビートからクラブミュージックへと繋がって行ったが、どれもこれもがパターン化された踊る為の音楽。全く聴くに値しないものだった。その最中にハウスミュージックが生まれたものの、大した曲にも出会えなかったが、、そんな折に出会えた6.7は自分にとっては貴重なもの。今でも通用する素晴らしい楽曲と思う。

■Blue Pearl 「Little Brother」1990■



7/Something wonderful「Laura Palmer's Theme (Into The Night Club Edit)」1992
・この曲(と8)は、右も左もわからぬままぶち込まれた大阪で、たまたま深夜放送していたクラブ系サウンド番組でキャッチできたもの。しばらくの間は原曲も演奏者も不明だったが、これまたたまたま大阪のTVで始まった「ツインピークス」吹き替え版に夢中になり、いろいろ辿ってこの曲と判明。
結局、これも細野さんが絡んでいた、ということに笑ってしまった。

■Something wonderful「Laura Palmer's Theme (Into The Night Club Edit)」1992■



8/Cutemen「I'm Here」1992
・7を録音した後に新譜紹介コーナーで引き続き掛かった曲。
日本語歌詞が入ることで、せっかくのサウンドが死んでしまっているように思えたが、テープの残り分数との関係で消さずに残っていた。
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Somewhere In Tokyo 2022(3月)1

2022-04-18 23:00:00 | 写真日和



































■Tears For Fears 「The Tipping Point」2021■
Tipping Point =〔重大な変化が起きる〕転換点、転機




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