仮面の告白『雲の上の虹』

この世の誉・不正・不道徳・破廉恥・権力者を追及し、無害なことも記録しつつ、雲の上の虹をめざす枕流亭の日記(日乘)

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支那人よ! 「反日デモ」エネルギーを真革命に使え、支那政府にむかえ!

2010年10月18日 | 哀悼
  いつまでも莫迦なことをやっているな~支那は。
  君たちの敵は支那共産党独裁という政治体制だ。資本が歪んで発達した支那は、我が国の幕末と先の大戦後の様相を合わせたような感じがする。この感じは正しい。支那は遅かれ早かれ、前近代国家から脱皮しなくてはその巨体を維持できない。

 龍頭蛇尾となった支那に未来はない、目覚めて真の革命を起こせ支那人民!
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鼻の戻った女性:アルカイダという存在????

2010年10月17日 | 不可思議
 アイシャさんは、両親によって半 強制的に結婚させられたタリバン兵士の夫のもとから逃走したもののつかまり、夫に恥をかかせたということで、耳と鼻を削がれたという。

 う~~ん平和ボケの日本では猟奇事件あつかいになること間違いないこの酷い事件。
(まさかアメリカのでっち上げ?)

 米国での形成術によって幸せをつかんでもらいたいものだ!

  


  



タリバン兵の夫に耳と鼻を切り落とされた女性、米で回復手術へ

【10月15日 AFP】アフガニスタンの旧支配勢力タリバン(
Taliban)の兵士の夫に耳と鼻をそぎ落とされ、回復手術を受けるために米国を訪問中の女性がこのほど、人工の鼻を装着して初めて公の場に姿を現した。

 この女性は、アフガニスタン人のビビ・アイシャ(
Bibi Ayesha)さん(19)。12歳でタリバンの兵士と結婚したが数年にわたって虐待され、逃走を試みたものの失敗。捕らえられた後、夫の兄弟に押さえつけられながら、夫に耳と鼻を切り落とされた。

 アイシャさんは数か月前、耳と鼻の回復手術を受けるために18歳で渡米した。

 傷ついたアイシャさんの写真は、米誌タイム(
Time)8月9日号の表紙に、「もしも、われわれがアフガニスタンを去ったら、何が起きるか」というタイトルとともに掲載された。これに対しては、アイシャさんを政治的に利用しているのではないかという批判が上がり、物議を醸した。

 今週、アイシャさんを招いたグロスマン・バーン基金(
Grossman Burn Foundation)が米カリフォルニア(California)州ロサンゼルス(Los Angeles)で開催したイベントに、アイシャさんは人工の鼻を装着して登場。マリア・シュライバー(Maria Shriver)同州知事夫人から賞を贈られたほか、ローラ・ブッシュ(Laura Bush)前大統領夫人とも会見した。

 今後はカリフォルニアのホストファミリーの元に滞在し、数か月かけて本格的な回復手術に臨む。(c)AFP

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支那のデモは官製だってね!!??

2010年10月17日 | 哀悼
  ああ~支那の学生を憐れむ

  主体性なく支那共産党指導部の容認のもとに

  かのよう歴史的確信的は犯罪に手を貸し、そして己の意志と主張する

  その姿は滑稽を越えて哀れ!

  

  なるほど北京でデモが起きなかったわけがよくわかる解説である。支那だからこの説は妥当だな。

  一部では現共産党執行部を軍部が対日容認派と攻撃していることに端を発しているとか16日に我が国で起きた3000人規模の支那大使館前抗議デモへの反撃ともいわれるが、かくの如くに整然と反日デモが起きる起きるのいかにも支那である。

  この民度の劣等さに事ほど呆れる。真実を見よ!支那の若者!

成都



鄭州

成都





反日デモ、実は官製=政府系学生会が組織-香港紙

 【香港時事】17日付の香港各紙は16日に中国各地で起きた尖閣諸島問題をめぐる反日デモについて、各大学の政府系学生会が組織したものだったと伝えた。中国政府は「一部の大衆が日本側の誤った言動に義憤を表明した」(外務省スポークスマン)と説明しているが、実際には官製デモだったことになる。

 中国系香港紙・文匯報によると、四川省成都市のデモ参加者たちは「各大学の学生会が1カ月前から準備を開始した」「校内で日本製品ボイコットの署名活動も行った」と話した。
 また、リンゴ日報も「デモに参加したある大学生がインターネット上で、デモは学生会が組織したことを明らかにした」と報じた。

 中国の大学学生会はすべて政府や共産党の指導下にあり、自主的な政治活動は一切認められていない。(2010/10/17-14:52)



中国政府、自制呼び掛け=党重要会議中に異例の反日デモ-北京で抑制、内陸で容認か


【北京時事】
 中国政府は17日、尖閣諸島の領有権をめぐり、中国各地で16日に起きた大規模な反日デモを受け、「理性的に愛国の熱情を表明すべきで、理性を欠いた違法行為には賛成しない」とする馬朝旭外務省報道局長談話を発表し、国民に冷静な行動を呼び掛けた。

 16日の反日デモは、数日前からインターネットを使って呼び掛けられており、東京での対中抗議集会を事前に察知して、周到に準備していたとみられる。

 尖閣諸島沖での漁船衝突事件で険悪化した日中関係が修復に向かい始めた後も、日本の国会議員が上空から尖閣諸島を視察したり、中国を「あしき隣人」と発言したりしていることに、中国指導部には強い不満がある。馬局長が談話で「日本側の誤った言動に怒りを表すのは理解できる」と言及したのは不満を受けたものと言える。

 ただ、北京では次期5カ年計画を討議する中国共産党の第17期中央委員会第5回総会(5中総会)が開会中で、通常ならば社会の安定を揺るがす活動は断固取り締まるはずだ。この時期にデモが行われたのは指導部内で対日強硬派の意見が強いことを示しており、北京などではデモを抑え込む一方で、内陸部の都市で大学生らのデモを「容認」した可能性がある。

 しかし、成都市などでは日系企業に被害が出るなど、統制の範囲を超える事態となり、暴動にエスカレートする危険性もはらんでいる。当局は反日デモの拡大によって社会の安定が乱れることを懸念。「愛国の情熱は(学業など)自らの務めで実際の行動に反映させ、安定の大局を守ってくれると信じている」(馬局長談話)として、自制を呼び掛けた。(2010/10/17-15:47)

  
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支那のいいようにされて:菅内閣で対支外交は崩壊!

2010年10月17日 | 怒髪衝天
 支那で反日デモが起った。こういうのを盗人たけだけしいというのだが、彼らは支那当局から自分たちの船長が加害者であることを知らされていないのだなぁ~

 もっとも、それを助長したのは菅弱腰内閣、仙谷の「柳腰」理解だ!(仙谷って東京大学3退という秀才らしいけど、専門〇カ」な)

 櫻井よし子氏のいうように、被害者と加害者が入れ替わってしまったのだ。
 こんな売国内閣に何ができよう!

  
 話変わって、

  人口が我が国の十数倍の国で万博がおこなれ、やっと大阪万博の入場者を越えたと支那が喜んでいる。その人口比から考えてすでに十億人は入場していなければ大阪万博には勝てない。
 大阪万博は当時の人口比で約5割(海外は除く)が入場したことになる。
 人口の多い支那での万博なら圧倒的に早い時期に大阪万博を越えていなければならない。

 国家の動員がなくてもそれができたら良かったね、支那さん!



中国外務省、反日デモに「理解」と談話

 【北京=大木聖馬】中国外務省の馬朝旭(まちょうきょく)・報道局長は16日深夜(日本時間17日未明)、同日国内中国各地で発生した反日デモについて、「一部の群衆が日本側の一連の誤った言行に義憤を示すことは理解できる」との談話を発表した。

 ただ、「法に基づいて理性的に国を愛する熱情を表現しなければならず、非理性的で法規に違反する行為には賛成しない」とも述べ、一部のデモ参加者が日系スーパーなどを破壊した行為には不快感を表明。自制を促した。


上海万博 入場者数が大阪を超える 累計6460万人  毎日新聞 10月16日(土)14時35分配信

 【上海・鈴木玲子】中国上海市で開催中の上海万博は16日の入場者が初めて100万人を突破、累計入場者数も6460万人を超えて、大阪万博(70年)の持つ約6422万人という史上最多記録を塗り替えた。この日の入場者は、午後9時(日本時間同10時)までに103万2700人になった。


上海万博は、31日までの184日間の期間中に7000万人の入場を見込んでいる。

 今月1~7日の国慶節の大型連休の平均入場者数は1日約35万人と伸び悩んだものの、31日の閉幕を前に入場者数が急増、15日には62万人を超えていた。

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ヒトラー展、初の開催 ドイツで!

2010年10月16日 | 不可思議
  先の大戦の戦後処理について、かつて(似非)進歩的文化人が日独の比較をして、我が国の戦後補償や態度がなってないと論じていたなぁということを思い出しながら(その論じ方は明らかに間違いだったのだが)、そのドイツで戦後初のヒトラー展が開催されたという記事を読んだ。

 もちろん先の大戦の全責任はすべてナチスで、国民は犠牲者だったというロジックは極めて便利なものだ。その最高責任者は自爆して、ナチス幹部の徹底追及もなされた。

 その集大成が歴史的なヒトラー展なのであろう。自国の歴史を見直すことはどこの国でも必要なことだ。

 何らかの形で反省のできる国はまだましだ。すべての他の国のせいにして自国の利益をのみ追求する事を国是にしているところなど論外だ。




ドイツ初のヒトラー展=写真やポスターなど1000点―ベルリン


   ベルリンのドイツ歴史博物館で15日、ナチス総統ヒトラーに焦点を当てた特別展「ヒトラーとドイツ人」が始まった。ヒトラーをテーマとした本格的な展示は第2次世界大戦後のドイツで初めて。
  会場には写真やヒトラー像など約1000点を展示。来館者は著書「わが闘争」の初版本やヒトラーの少年時代の写真、ナチスのプロパガンダ用ポスター、かぎ十字が描かれたちょうちんやビールジョッキに熱心に見入っていた。
  ドイツでは、ナチスを公然と取り上げるのはタブー視されている。特別展は波紋を呼んでいるが、見学に訪れた会社員ペーター・ユクスさん(51)は「史実に対する正しい理解を広めるのに展示は必要」と開催に踏み切った博物館の英断を評価した。特別展は来年2月6日まで。



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亡国・売国政治を進める民主党批判に飽きましたが、しないわけにはいきません! 仙谷・蓮舫を糾弾せよ!

2010年10月15日 | 怒髪衝天
  菅が野党時代にいかにいい加減でせこい質問をしていたかを石破氏が暴露した。というより、昔のことは忘れたふりをして野党を批判したのでそのブーメランを受けただけだ。

 それと同じようなことをしていたの裏総理の仙谷氏だ。彼は山本一太氏の新聞をよりどころにした質問を思い切り批判したが、おのれも同様のことを野党時代にしていたのだから、本当にそのいい加減さにあきれる。

 こういうのを厚顔無恥というのだが、権力をもつと貌の皮の厚さは常識を超えてしまうのだなぁ!

 同じことはチャラ子の蓮舫氏にもいえる。

 例の国会議事堂内での撮影の問題で、参院事務局との見解が食い違っているのだが、よくみればそうではない。事務局は要は議員活動の撮影をするのなら、「議員活動の記録ため」と記入すればいいこと、および違法な撮影の内容について話しているのだ。

 しかし、蓮舫氏はどのような撮影をするのかを詳細に説明していないのだ。当然にそこには祖語が生じてくるに違いない。

 この方の貌の皮も毎日厚くなっているのだ。


 政策を論じろと正論を吐く評論家もいるが、嘘つきの出す政策をまともに論ずることができるか!




“老かい”仙谷逆ギレ答弁 新聞記事で質問…実は自分の十八番


 「新聞記事を確認する質問なんて聞いたことがない」。仙谷由人官房長官は14日の参院予算委員会で野党にこう逆ギレ、委員会が紛糾し中断したが、実は仙谷氏も過去に新聞記事の事実関係を質問している。「はぐらかし」や「開き直り」を連発して煙に巻くと言う老かいな仙谷流答弁。一体どう違うのか。
  ~中略~
しかし、仙谷氏も野党時代、新聞報道をベースに質問をしている。例えば、2004年10月18日の予算委員会で、仙谷氏は日歯連による自民党議員への迂回献金疑惑を取り上げ、「迂回献金のひとつの端的な例として、佐藤勉さんという人が300万とか500万円迂回献金でもらったということが、少なくとも新聞報道にある。それで佐藤さんを取り調べたという話がある。取り調べたのかどうなのか答えてほしい」と質問していた。

 さらには、「朝日新聞によると、99年には有力派閥幹部3人に1000万円が配られた」などとして、報道の事実関係の確認を相手方に求めずに「報告書を出すべきだ」と述べていたのだ。

 ある自民党閣僚経験者は「新聞や週刊誌を題材に質問をするのは野党時代の民主党の十八番だった。自分たちが与党になって文句をいうなんて、これまた民主党お得意のご都合主義だ」と手厳しく批判する。
 ~中略~
 山本氏を直撃すると「驚きました。ウソをついた官房長官は、なんらかの責任を取るべきだ。少なくとも謝ってほしい」と話した。

  
今や菅氏とあわせて民主の三バカラス

蓮舫ウソ?事務局と食い違い…尾を引く国会撮影問題

 14日の参院予算委員会で、蓮舫行政刷新担当相が国会内でファッション雑誌の写真撮影をした経緯をめぐり、撮影を許可した参院事務局と蓮舫氏の間で、答弁が食い違う場面があった。どちらがウソをついている?

自民党の西田昌司氏が事務局に経緯をただすと、小幡幹雄参院事務総長は「私的な宣伝もしくは単に営利を目的とするものは撮影許可の対象外と伝えて(蓮舫氏側の)了解を得た。申請書の撮影目的欄には『議員活動の記録のため』と記載されていた」と説明した。

 これに対し、蓮舫氏は「許可願を出しに行った時、撮影内容も丁寧に説明し、申請書にどう書けばいいか尋ねたら、事務方から『議員活動のため』と書くよう示唆をいただいた」と反論。事務局も認めた撮影だったと強弁した。

 しかし、小幡氏は「結果として(撮影内容が)当初の(事務局の)理解と違っていたことは確かだ」と語り、見解に相違があるとの立場を崩さなかった。西田氏は納得せず、「閣内でしっかり事実関係を国民に説明していただきたい」と要請。最後は菅直人首相が「きちんと確認したい」と応じたが、ライブドアのネット調査(15日午前9時現在)では今回の写真撮影について65・9%が「問題だと思う」と答えているだけに、今後も尾を引きそうだ。




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菅内閣支持率の不条理な高さ!

2010年10月15日 | 哀悼
 時事通信の内閣支持率調査が発表され、支持・不支持が同率となった。
 正直、支持率が未だこんなに高いのかと不思議だが、大衆は、国会中継を見ていないだろうし、新聞もまともに読んでいないから適正な判断ができないのだろう。

 また時事通信の不支持分析も不足している。
 その不支持要因に、
 ①国会でも言い逃れ答弁・詭弁・強弁の姿勢
 ②仙谷氏のでしゃばりぶり=菅総理の空き缶ぶり
 ③蓮ほう氏のお茶ら気振り
 等の要因もいれてもらいたい。



内閣支持、39%に低下=不支持と並ぶ―時事世論調査   時事

  時事通信社が8~11日に実施した10月の世論調査によると、菅内閣の支持率は民主党代表選で菅直人首相が再選される直前の9月調査と比べ、6.4ポイント減の39.2%で3カ月ぶりに低下した。不支持率は同6.5ポイント増の39.2%となり、支持と並んだ。沖縄県・尖閣諸島沖での海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件への政府の対応や、検察審査会の議決で小沢一郎民主党元代表の強制起訴が決まったことなどが影響したとみられる。

 調査は全国の成年男女2000人を対象に個別面接方式で行った。回収率は66.8%。
 内閣を支持する理由は「他に適当な人がいない」の19.6%をトップに、「首相を信頼する」8.8%、「誰でも同じ」6.4%が続いた。「リーダーシップがある」は1.2%。不支持の理由は「期待が持てない」23.4%、「リーダーシップがない」18.9%、「政策が駄目」13.9%だった。政党支持率は、民主党が前月比0.6ポイント減の20.0%。以下、自民党が同0.7ポイント減の14.7%、公明党が同0.7ポイント減の3.3%、みんなの党が同0.8ポイント減の2.0%となり、「支持政党なし」は同3.6ポイント増の56.3%に上昇した。

 ◇尖閣説明、8割が信用せず
 一方、漁船衝突事件で逮捕、送検した中国人船長を釈放したことについて、検察独自の判断だったとする政府の説明を「信用できない」とする回答は79.9%で、「信用できる」は6.4%。釈放への評価でも「日本の法律に従いもっと毅然(きぜん)と対応すべきだった」57.9%が、「やむを得ない」20.1%、「もっと柔軟に対応すべきだった」17.4%を大きく上回っており、事件に関し有権者の多くが政府に不信・不満を抱いていることを裏付けた。 

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野党時代の菅直人の所業!本当にろくでもない奴だな!

2010年10月14日 | 哀悼
  このような漢を総理にしなくてはならない我が国は本当に不幸だ。

  自民党の論客・石破氏が、政府の国会対応をきわめて強く批判している。そのなかで、野党時代の菅直人の質問通告の嫌らしさをばらしたのだが、本当にセコイ!

  政府側に答弁書をつくることができないようなことを平気でやっていたのだ。

  それなのに自分たちが与党になれば事前通告のない質問には答えないというのだから、本当にずるい!

  このところ民主党にはろくな話題がないが、今後も亡国・売国路線を突き進むようなことばかりするのだろう。

  今週号の「週刊新潮」はその意味で民主ゴシップでおもしろい!



「そんな政府はやめっちまえだ」 自民・石破氏

自民党の石破茂政調会長は13日の記者会見で、衆院予算委員会で柳田稔法相と細川律夫厚生労働相が事前通告がなかったことを理由に起訴便宜主義や子ども手当支給について答弁しなかったことに触れ、「基本的なことを答えられないなら、そんな政府はやめっちまえだ」と批判した。


12日に衆院予算委で質問に立った石破氏は、中国漁船衝突事件で逮捕した中国人船長を那覇地検が処分保留のまま釈放したことに関連し、柳田氏に検察の裁量で不起訴にすることを認めている起訴便宜主義について質した。13日には、自民党の西村康稔氏が細川氏に対して、次回の子ども手当の支給時期などを質問した。

 石破氏は「国会で焦点となるものには、あらゆる時間を使って準備しておくべきだ。長く野党をやっていればそれだけの知識の蓄積もあってしかるべきではないか」とチクリ。さらに野党当時の菅直人首相の質問通告を取り上げ、「委員会当日、日付が変わるころにようやく質問通告が(菅氏から)きたら『内政全般について』とだけ書いてあって、かなり悲しい思いをした」と、首相批判も繰り広げた。

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仙谷の暴走で菅内閣はいよいよ終幕へ!!!

2010年10月14日 | 哀れ
   仙谷官房長官は陰の総理どころか、ほとんど自分が総理とばかりにふるまってしまっている。今、菅に答弁させれば必ずボロが出るとふんでいるのだろう。また当の空き菅総理もそれでいいやとばかりに、ふるまっている。開きなおったこの二人に恐いモノは唯一選挙民の離反だが、それも向こう3年はないので、その間に徹底的に亡国化を図ろうとしているのだ。

 つまり、この二人に恐いものなしなのである。ここで国民が声をあげなければ大いなる失敗を繰り返すことになる。





【衆院予算委】陰の首相・仙谷氏の「独演会」 はぐらかしや逆質問を連発 漂う虚脱感

    衆院予算委員会仙谷由人官房長官の「独演会」となりつつある。質問者が菅直人首相に答弁を求めても割って入り、声を荒らげたり、けむに巻いたり、逆に質問したり…。「陰の首相」との“異名”では不満なのか、政権の「顔」として振る舞う異様な姿に、衆院第1委員室は虚脱感だけが漂った。(酒井充)

 「公明党の山口那津男代表が船長の釈放に肯定的な談話を出され、大変感謝しております」

 13日午後、公明党の遠藤乙彦衆院議員が尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件の初動対応をただすと、仙谷氏はまず山口氏に賛辞を贈って追及をかわし、本題と関係のない宮崎県での口蹄疫(こうていえき)対策などをとうとうと説明、答弁に5分を費やした。

 仙谷氏は12日の衆院予算委初日から出ずっぱりだった。質問者が首相の答弁を求めても後ろに座る仙谷氏が手を挙げてすかさず答える。中井洽(ひろし)予算委員長は首相が手を挙げても申し合わせたかのように仙谷氏を指名。「首相に答弁を求めているんだぞ!」。野党から盛んにヤジが飛ぶが、一切耳に届かないようだ。

 首相も自らの答弁に自信がないのか、仙谷氏の代弁に満足している様子。後ろの仙谷氏を振り返りつつ、遠慮がちに手を挙げることもしばしばだった。

 12日の予算委では自民党の石原伸晃幹事長が尖閣諸島への民間人立ち入りの是非を問うと、仙谷氏が「原則として何人も上陸を認めない」と答弁し、首相は「官房長官の答弁の考え方で対応することが適切だ」と同調しただけだった。

仙谷氏は弁護士の経歴をいかんなく発揮する。肝心な部分ははぐらかし、質問者に逆質問することも少なくない。

 12日には石原氏が「弱腰外交」と批判すると仙谷氏はこう答えた。

 「別に弱腰だと思っていない。柳腰というしたたかで強い腰の入れ方もある」

 自分でもうまい言い方だと思ったのか、仙谷氏はにんまりしたが、13日になって逆襲を受けた。自民党の鴨下一郎元環境相は「柳腰とは細くてしなやかな腰、多くは美人の例えだ」と誤用を指摘、撤回を求めた。

 仙谷氏は中座して不在だったが、13日午後の記者会見で「柳腰」発言を撤回しない考えを表明。理由を問われると、なぜか1905年の日露戦争講和条約ポーツマス条約」について5分間も独演し、「ロシアから賠償金も取れずに条約を結んだのはけしからんといって日比谷公園が焼き打ちされる大騒動に発展した。(衝突事件でも)釈放や逮捕だけ取り出してどうのこうのと声高に叫ぶことはよろしくない」と奇妙な結論で結んだ。

 仙谷氏も12日は出しゃばりすぎたと思ったのか、13日は控えめに振る舞ったが、自らのディベート能力をひけらかすような答弁に与党席にもしらけムードが漂う。いくら屁(へ)理屈を駆使して追及をかわしても国民の支持が高まることはない。

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自民党よ!真正保守として再生せよ!

2010年10月13日 | 
  衆院北海道5区の補欠選挙は自民と民主の全面対決になる。

  ここで自民党は負けるわけにはいかないのだ。またここで民主党が勝つようなことが起きれば、民主党はいっそう亡国化路線をいくだろう。我が同胞はそこまでいくほどに愚かであろうか?

  政界再編に向けて、自民党はここ一番の力を発揮せよ!

  そのためにはあらゆる政策・対策をたてて事にあたってほしい。

  今の民主党の亡国政策を牽制するにはそれしかないのだ。

  北海道5区全国の視線が集まっている!




尖閣ビデオ提出、地検に要求…衆院予算委議決


 衆院予算委員会は13日、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件の模様を撮影したビデオの提出を那覇地検に求めることを、全会一致で議決した。

 ビデオは海上保安庁が撮影し、事件を担当している那覇地検が保管している。



尖閣の中国名表示削除を…グーグルに自民要請

  自民党は13日、検索最大手の「グーグル」に対し、同社の地図サービス「グーグルマップ」で、尖閣諸島の表記に併記されている中国名を削除するよう申し入れた。

 グーグルマップ上では、尖閣諸島と同諸島の魚釣島について、それぞれ中国名の「釣魚群島」「釣魚島」が併記されている。

 同社の日本法人を訪れた小野寺五典「影の内閣」外務担当は「中国と領有権問題が存在する領域であるかのごとき表記で誤りだ」として、日本語表記のみにするよう求めた。

 グーグル日本法人は「米本社に伝える。しかるべき時期に返答したい」と述べた。
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民主党の『失楽園』をいく青木愛議員とその政策秘書

2010年10月12日 | 破廉恥
  民主党の女性議員には本当に素直な方が多い。大臣になってもモデル業を忘れられない方が話題になったが、今度は不倫だ。
  その主役が小沢一郎の寵愛めでたい青木愛だ。放送界にいたので多少思考回路が自己中なのであろう。不倫の相手であった小沢一郎の秘書だった方を自身の政策秘書にしてしまったのだから、結構な覚悟である。
開き直りともいえるその行動に、やんやの喝采を贈らざるを得ない。

  女は強い!蓮舫氏とちがって明確な法的違反はないので、このままほっておくが、民主党の支持者は結構な方を選んだものだ。
  
  そういえばあの姫野議員も不倫に情熱を燃やした方だったな! 

  ああ~~本能に忠実になると周りは見えなくなるのね!
  女としてはそれでもいいが、国会議員としては困るのだ!国家と心中するくらいの覚悟がないとね!

・・・・・・ かつて自民党の『失楽園』と云われた船田・畑夫妻を見ても選挙には極めてマイナスに作用するような行いに、青木の女の情念をみた!

  え~~い、行くとこまで行って、ともに愛の地獄に落ちるがいい!



女の情念より、政治責任への情熱を燃やせ!
青木も辞職せよ!



青木愛まさに政界失楽園…アノお泊り相手が新秘書に!

  民主党の“小沢ガールズ”の中で最も忠誠心が高いとされた青木愛衆院議員(45)=東京12区=の政策秘書に、週刊誌で「青木氏と不倫お泊まりデート」などと報じられた小沢一郎元代表(68)の前政策秘書、小原貞裕氏(48)が就任することがわかった。週刊誌報道を受け、小原氏は小沢事務所を辞めており、「青木氏と一蓮托生の道を選んだ『政界失楽園』では」などと憶測を呼んでいる。

 青木氏と小原氏は9日夜、東京都北区の地元事務所で開かれた支部の常任幹事会にそろって出席。関係者によると、支持者の都議らを前に「新しい政策秘書」として小原氏が報告されたという。

 しかし、よほど後ろめたいのか、青木氏は詰めかけた報道陣の質問に一切答えず、足早に車で逃げ去った。当の小原氏も姿を見せず、「狭い裏口からこっそり出た」(支持者)。

  小原氏は小沢事務所に20年近く務め、最近は数十人の小沢秘書軍団を束ねる「番頭格」だった。しかし、9月の民主党代表選直前、青木氏と水戸市のホテルで密会した写真や、東北地方への出張中にパチンコ店で遊んでいる姿が「週刊新潮」で報じられ、小原氏は小沢事務所を辞職していた。

  「密会やパチンコに興じる姿は、小沢氏や秘書軍団の激しい怒りを買った」(民主党関係者)と言われるだけに、永田町では「青木氏は小沢氏と決別する覚悟だろう」(民主党関係者)との見方も出ている。

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北朝鮮という暗黒:かく如きを国家と呼ぶや!

2010年10月12日 | 哀悼
 北朝鮮は第二次大戦の、そして東西冷戦の産み落としたヒルコである。蛭のように他に寄生して生き延びるのだ。この集団を国家と呼ぶにはあまりに悲惨である。現代においてこの集団幹部は害悪以外の何物でもない。

 その北朝鮮はこのたび金王朝の3代目を創出するという悪事に精魂を込めているようだ。なぜこの集団は厚顔にも「民主主義人民共和国」と名のることができるのだろうか?

 ああ北朝鮮の「非抑圧者を憐れむ!」

 北朝鮮に真の革命よ、起れ!

  支那もしょうもない国家体制だが、北朝鮮の場合はなぜか、その芝居が臭すぎて笑ってしまう。



金日成に似ているというか、似せた!



金正恩氏は「天才的人物」、北朝鮮当局が美化に必死

【ソウル12日聯合ニュース】北朝鮮当局が金正日(キム・ジョンイル)総書記の後継者に決まった三男の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党中央軍事委員会副委員長を美化するため、連日荒唐な内容の宣伝を行い、住民らの冷笑を買っているという。米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)が12日、平安北道の情報筋の話を基に報じた。
 それによると、朝鮮労働党創立65年記念日の10日、当局は「不世出の領導者を迎えたわが民族の幸運」と題した「放送正論」を住民に聴取させた。この「放送正論」は、第3放送(各家庭のスピーカーで放送される有線ラジオ放送網)を指すと思われる。
 「放送正論」によると、正恩氏は政治、経済、文化だけではなく、歴史と軍事にも精通し、わずか2年の留学生活で英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語の4カ国語をマスターした天才だが、さらに7カ国語を完全に習得すると決心し、金総書記のそばで国家全般の事業を指導するかたわら、中国語、日本語、ロシア語を学んでいる。正恩氏のこうした天才ぶりは幼くして表れたもので、3歳のときには祖父の故金日成(キム・イルソン)主席が略字で書いた漢詩「光明星賛歌」を正字で書き写し周囲を驚かせた。
 北朝鮮が核保有国になったのも正恩氏のおかげだとしている。海外留学で「米帝と帝国主義の列強」が起こした戦争を目撃し、「核を持った者には核で対抗すべきだ」という決意を固めたためだと紹介した。
 また、咸鏡北道延社郡の住民から伝え聞いたとして紹介された北朝鮮当局の「農民扇動資料」は、正恩氏の農業部門での業績を並べ記している。2008年12月に金総書記と黄海北道・沙里院の米穀協同農場を訪れた際、正恩氏は掲示されている標準肥料量表の間違いにその場で気付き、新たな形の微生物肥料を代案として提示した。これに従うと、翌年には1町歩(3000坪)当たり最高で15トンの稲が収穫できたとうたっている。
 この資料を見た協同農場の住民らは、「(全国の)農場を金正恩大将が訪れば、わが国の食糧問題は自然に解決されるだろう」とあきれているようすだという。別の情報筋も、「金正恩を天才的人物に美化するため見え透いたうそを並べているが、あまりに荒唐無稽(むけい)な内容だ」と話している。

最終更新:10月12日(火)20時52分

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蓮舫氏の悪あがき:もういい加減に素直に謝れ!

2010年10月12日 | 哀れ
  颯爽と仕分けしていた姿はなく、言い訳に終始してきた蓮舫氏。ついに商業目的ではなかったと言い始めたか!

  この方は政治家の結果責任ということがお分かりになっていないようだ。では目的が良ければ結果はどうでも良いと言うことを是認するわけだな。

 となれば、政治家の資質はいよいよ無いということになる。

 ばかばかしくてここまで書くのもむなしい。

 この素直に謝れない体質はいずこのモノだ?




写真撮影、商業目的でない=蓮舫氏


  蓮舫行政刷新担当相は12日の閣議後の記者会見で、国会内でファッション雑誌の写真撮影に応じたことについて「商業目的で雑誌の取材を受けたわけではない。政治への関心を高く持っていただきたいという思いで受けている」と強調した。 

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TBS「ひるおび!」の蓮舫問題の扱いの馬鹿馬鹿しさ!

2010年10月11日 | 哀悼
  このような番組をつくっているのだから経営赤字になるのは当然だ。

  「ひるおび!」での蓮舫モデル事件の扱いのことだ。

  まぁ出ているコメンテーターが軽薄の輩ばかりなので話にならない。政治評論家の有馬氏の取材コメントがなかったら、本当にばかばかしいチャラチャラな番組だ。

  左翼だった教育評論家の尾木直樹などまったく的外れなコメントであった。
  救いは街角インタビューの女児小学生の「私たちが社会科見学にいくところ(だからだめ)だよ!」といったまっとうな批判があったことだ。
 他の大人の女性からはそのような純粋な意見はほとんどでてこなかった。

  佐藤ゆかり議員の職場でファッションショーはないだろう!がもっとも分かりやすい大衆向けの意見だ。
  肯定的な感想をいっていた御婦人方は、己の職場でスタイルのよい中年女性が同様のことをした場合、同じように肯定できるのであろうか?

 
  また片山さつき氏が代表質問でこの事件を追及したことをファッションショーの追及はどうでもいいこととのたまったTBS解説室長の杉尾秀哉氏の民主ヨイショ発言にも辟易した。
  片山氏の質問は国会のありようを問うたものだ。

   

  TBSの報道系番組のほとんどはかくのごとき民主寄りのものだが、今日は祝日でたまたまながらで観てしまったが、本当にくだらない番組だ。

  今後も赤字だろうから、早く廃業したほうがいい!

  
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支那得意の歴史の捏造が始まった!  尖閣事件ビデオを公開せよ!

2010年10月11日 | 怒髪衝天
 嗚呼~こうやって「南京大虐殺」は捏造され、「通州日本人虐殺事件」は消されていくのだ!ということをまざまざと見せつけてくれる支那人民。

 やっていないことをやったと強弁し、やったことはやってないと隠蔽する支那の体質をよく示す動きだ。

 こんな国に依存するな、科学の力によって新たな健全なナショナリズムを構築しよう!

 亡国の徒、菅莫迦内閣はビデオの全面公開をしないように決めたようだが、どこまで国家というものを疎かにするのか!

 こんな民主党政権をまだ半数近い大衆が支持しているいうのだから、我が国の未来は暗い!

 民主党滅亡内閣をつぶせ!

 愛国心のない「裏総理・仙谷官房長官」を解任しろ!


通州事件↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%B7%9E%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 


尖閣で中国ネット氾濫 「海保が衝突」既成事実化も

■当局放任/日本はビデオ公開及び腰

 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。(原川貴郎)

中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙「環球時報」は、衝突事件の“実態”について、日本の巡視船の方から中国漁船に衝突したとする説明図を掲載してきた。中国政府の「日本の巡視船は中国の領海で中国漁船を囲み、追いかけ、行く手を遮り、衝突して損傷させた」(姜瑜・中国外務省報道官)との主張に沿ったものだ。

 「(中国漁船が)巡視船に体当たりした悪質な事案で逮捕は当然」(前原誠司外相)とする日本側の説明とはまったく異なる。

 1日ごろから同紙のサイトからはこの図はなくなったが、今も国営新華社通信のサイトのほか、中国の大手ポータルサイト「新浪」の衝突事件特集サイトなど、中国ネット空間のあちこちに氾濫(はんらん)している。

 環球時報は9月23日から10月6日まで尖閣諸島周辺海域で活動した中国の漁業監視船2隻に記者を同行させた。記者らは次のようなリポートを送ってきた。

 「われわれの船は日本側の封鎖を突破し赤尾嶼(日本名・大正島)海域への歴史的な航行に成功した」

 また、インターネット上の同紙のサイトでは、「中国人が1年間、日本製品を買わなければ日本はすぐ破産する」「日本はすべて中国の領土だ!」などの過激な書き込みが今も続く。

 9日夕から同紙のサイトは無料のオンラインゲーム「防衛釣魚島(尖閣諸島の中国名)」を登場させた。中国漁船を操って、日本の「軍艦」に「靴」を投げ尖閣諸島へ航行、日の丸が掲揚された灯台を倒し、中国国旗を翻せば「任務完了」-という内容だ。同サイトは「国家防衛の危険と挑戦が体験でき使命達成の快感と栄誉も得ることできる」とプレーを呼びかける。

 視覚に訴える中国側の主張を打ち消すためにもビデオ映像の公開が有効だが、ためらう日本側を尻目に、中国のインターネット空間では事実に即しない一方的な主張や「悪のり」が続くかもしれない。

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