仮面の告白『雲の上の虹』

この世の誉・不正・不道徳・破廉恥・権力者を追及し、無害なことも記録しつつ、雲の上の虹をめざす枕流亭の日記(日乘)

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孫楊:民度の下劣さの証明!言わずにいられない理性の貧困、というか不存在!

2014年09月26日 | 愚か者

 まぁわかっていたともいえるが、この「孫」選手の言動はChina人の現状の一端を証明している。思っても口にしないというのが筋だ。

 まぁ、こんな批判も「カエルのつらに〇便」だろうが・・・・・・哀れむべし

  7月のバスケットボールの国際試合人関する別の配信記事には、China人のなかの知性的レベルの高い人々の理性的な意見があった。どのような国でも民度の高いものとそうではないものの差は激しいものだ。

 

 今回のアジア大会でバドミントンの試合で見られたようにスポーツを公正にできない南朝鮮で、品性下劣発言をして揚々としている孫楊のような裸の「王様」が笑える。

 孫の数々のスキャンダルはchinaの間違った教育のせいだというがその程度の話か?井の中の〇〇〇だからだ。世界で試合をしても、それを経験化できず、自分で考える能力が欠落しているのだ。

 

 

孫楊「日本国歌は不快」=競泳レース後に発言―アジア大会

時事通信 9月25日(木)21時49分配信

 

 仁川アジア大会に出場しているロンドン五輪競泳2冠の孫楊(中国)が、「日本の国歌は不快」と話していたことが25日明らかになった。
 24日に行われた男子400メートルリレーで、中国は日本を破って優勝。そのレース後に、孫楊は中国メディアに対して「今夜は中国人に留飲が下がる思いをさせた。正直に言うと、日本の国歌は不快に聞こえる」と発言したという。
 孫楊は問題児としても知られ、昨年は無免許でポルシェを運転してバスと衝突。警察に拘留されて、6カ月間の大会出場停止処分を受けた。(AFP時事)。 

孫楊 スキャンダ

ルとは?

現在韓国で行われている「仁川アジア大会」
中国の競泳、孫楊(ソンヨウ)選手がスキャンダルな発言。

「正直に言うと、日本の国歌は不快に聞こえる」と・・・。

孫楊選手のこの発言、残念としかいいようがありません。
他国の国歌を公の場所で侮辱するっていうのはいかがなものでしょう。

もっとも孫楊選手の今大会での
スキャンダルな発言は、これだけでは無いようです。

韓国の朴泰桓(パクテファン)に対し

「朴泰桓はアジア大会で金メダルを1枚もとれないかも」

と発言していたそうです。

さらに孫楊選手のスキャンダルは発言だけではない。
2013年には無免許でポルシェを運転。
バスと衝突事故をおこしているのだそうです。

そのときの孫楊選手の謝罪がまたスキャンダル。

「平素練習に忙しくて、法律に対する理解が浅薄だった」

そんなこともあり、
今回の孫楊選手の発言には中国国内からも
批判の声があがっているのだそうです。

なぜ孫楊選手が
そのような発言や態度をとるのか?

孫楊選手は、
競泳選手として特別にエリート教育されてきた人物。
普通の学校教育というものを経験していないよう。

恵まれた体格と才能により
競泳選手として苦労や挫折もなかったよう。

やがて期待通りに才能を開花。スターとなり
周りからチヤホヤされる。

なんでも許されてしまう。

そうなれば、誰でも孫楊選手のように
横柄な態度をとってしまうかもしれませんね。

日本にだって、そんな人物はゴロゴロ。
アノ政治家だってそう。

今回の「仁川アジア大会」は
孫楊選手のスキャンダルな発言だけでなく
不快なことが多いですね。

「バトミントンの疑惑の風」「弁当からサルモネラ菌」
「ヒジャブ問題によるボイコット」等など。

スポーツらしくない残念な大会で終わりそうですね。

 

中国の観客から「君が代」にブーイング!「こんなの愛国じゃない!」「嘆かわしい」―中国ネット

配信日時:2014年7月16日 3時50分
 

 
15日、男子バスケットボールの国際大会・FIBA ASIAカップ(中国・武漢)の予選ラウンドの日本対中国の試合での、観客の日本チームに対する行為に対し、中国ネットユーザーから疑問の声が上がっている。
2014年7月15日、男子バスケットボールの国際大会・FIBA ASIAカップ(中国・武漢)の予選ラウンドの日本対中国の試合での、観客の日本チームに対する行為に対し、中国ネットユーザーから疑問の声が上がっている。



この日は、試合前の「君が代」に観客席からブーイングが起きたほか、日本選手のフリースローのシーンでは会場から日本語で「や・め・て!」というヤジが飛んだ。香港メディアは、中国中央テレビ(CCTV)が連日、旧日本軍の「戦犯」に関する報道を行っていることが、中国人ファンの過激な行動につながっていると指摘している。

この観客の行動に、中国のネットユーザーからは批判的なコメントが相次いでいる。以下は、その一部。

「気持ちは分かるが、これはスポーツ」
「国歌にブーイングはやりすぎだ」
「中国人の顔を汚すようなことをするな」

「誰もこの行為を愛国だとは思わないだろう」
「会場にいた全員に、恥知らずと言っておこう」
「中国人の素養は、大幅な引き上げが必要」

「迫力で勝って素養で負けるようなことをしてはならない」
「『素養』は『歴史』の前では役に立たないんだな」

「国歌にブーイングというスポーツの範囲を超えた行為を、彼らは『愛国だ』と言うのだろう。嘆かわしい」
「(観客は)こんなことをする必要はまったくない。実力で日本に勝てば、十分うっぷんを晴らせる。これでは、中国人の腐った根性を露わにするだけ」(翻訳・編集/北田)
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朝日新聞は日本の名誉を傷つけるきっかけを悪意を持って意図的にやったのだ!

2014年09月20日 | 閑話

  藤本順一という方が以下のような意見を書いている。氏は「反論があってもかまわい」といっているわけだが、拙は以下のように考えた。

  氏は朝日新聞が対韓で「慰安婦問題」を左翼勢力と捏造し、対中で「靖国参拝問題」を何度も中共政府に御注進し、現在の反日勢力をつくったという認識を持っていないのだろうか? きっかけを意図的につくったことは歴史の流れを振り返れば明白である。

 また氏は朝日新聞はその読者に対して、「朝日新聞は今後の身の振り方を自ら考え、行動するはず。だがそれはあくまでも読者との信頼関係を取り戻すためのもの」いうのだがそうだろうか?つまり読者以外には責任は生じないということなのだろうか?

 しかしである、捏造の数々を信じてしまった朝日一辺倒のいわゆる「朝日信者」は、読者以外にもその捏造を振りまくという行為に出ているのだ。それが某政党の影響下にある「声の大きな」労組や市民団体では顕著である。もともと反日反体制の思考のある方々なのであっさり信じ込みさらにその嘘を広める運動をしてしまったのだ。

 朝日新聞はそこまでの影響についても責任を連帯的に負うべきだ。それが心を汚染された方への誠意であるべきだ。

 ところで、氏の主張で一カ所その通りと思うところもある、つまり「日本の名誉や国益というものは一義的には政府が守るべき責任」ということだ。政府自民党と3年半ほど政府を形成した民主党もその責任を果たしていないし、いかなかったのは事実だ。

 しかし、その責任をすこしでも果たそうとしているように見えるのが今の政権ではないのだろうか?

 未だ戦後の滓は落ちていないのである

 氏は問う「日本の名誉を傷つけ国益を損なっているのは誰なのか」と、答えは簡単である。

 自分で考えずに常に権威にたよって迷走する我々日本人である。今回、その権威の一角「朝日新聞」信仰が崩れたということだ。

 

朝日新聞が日本の名誉を傷つけ、国益を損ねたと言うのだけれど

DAILY NOBORDER 9月18日(木)20時28分配信

 安倍晋三首相は14日に出演したNHK番組で、従軍慰安婦問題について先に朝日新聞が一部記事のねつ造を認めたことに触れ、「日本兵が人さらいのように慰安婦にしたという記事が世界中で事実と思われ、(日本を)非難する碑ができているのも事実だ。取り消すということは、世界に向かってしっかり取り消すことが求められる」と述べた。

 さらにこの日、民放番組では自民党の稲田朋美政調会長が同様の認識から「おわびではなく、日本の名誉回復のため何をするかを発信すべきだ」と注文を付けた。

 もちろん政府与党に言われなくとも、朝日新聞は今後の身の振り方を自ら考え、行動するはずだがそれはあくまでも読者との信頼関係を取り戻すためのものである。あるいは稲田氏は、朝日新聞の報道が日本の名誉を傷つけるほどに世界に影響力があると考えているのかもしれないが、過大評価が過ぎよう。そうでなければ、日本に対する国際世論がここまで悪化した責任を一人朝日新聞に押し付け、政治責任から逃れようとする魂胆かもしれない

 いずれにせよ、日本の名誉や国益というものは一義的には政府が守るべき責任である。言論の役割は何が名誉であり、何が国益かを問いかけ、読者に一定の見識を示すことであろう。

 これまで朝日新聞が安倍首相の訴える「戦後レジュームからの脱却」を、戦前の植民地支配と敗戦の現実から再出発した日本の戦後を否定するものとして、A級戦犯合祀後の靖国神社への閣僚参拝や河野談話の見直し、あるいは従軍慰安婦問題をめぐる安倍政権の対応を批判的に報じてきたのは一つの見識なのである。

 もちろん反論があっても構わないが、朝日新聞が従軍慰安婦報道の一部ねつ造を認めたからといって安倍政権がこれを糾弾し、自らの主張の正当化をはかる姿は、中国や北朝鮮の言論統制にも似ておぞましくもある。

 本当のところ、日本の名誉を傷つけ国益を損なっているのは誰なのか。国民世論の冷静な判断を期待したい。

藤本 順一

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韓国:姦国の証明!?

2014年09月09日 | 性犯罪者

  どの統計でも、朝鮮人の強姦犯は多い。我が国で性犯罪を犯す者も朝鮮人のことが多いのだとか。通名でなく本名で報道されたら明白になるだろう。

 韓国(南朝鮮)にけば、外国人になる日本人を含めた世界の方々、わざわざ観るべきものもない危険なところに行く必要はないでしょうに。

 

 

韓国で外国人レイプ急増 4年間で3倍に    夕刊フジ 9月9日(火)16時56分配信

 韓国旅行を愛好する日本人に、衝撃のニュースが飛び込んできた。韓国で性犯罪に遭う外国人の数が、昨年までの4年間で何と約3倍に急増しているというのだ。慰安婦問題で「女性の人権」を声高に叫ぶ隣国で、一体何が起きているのか。

 韓国紙・朝鮮日報(日本語電子版)が先月末、ソウル地方警察庁のまとめとして報じたところによると、外国人に対する性犯罪の発生件数は2009年の76件に対し、昨年は213件に増えた。韓国人に対する性犯罪を含む全体件数も増えているが、増加率は約1・7倍にとどまっている。

 犯行の内容もむごい。韓国陸軍1等兵(21)が酔いつぶれたスペイン人女性(20)を無理やり暴行したり、韓国人の男6人が米国人の女性英語教師(23)をカラオケに誘って集団でレイプしたり…。

 朝鮮日報は、外国人への性犯罪が増える理由として、「スマートフォンのアプリなどを使って外国人と簡単に会えるようになり、外国人への性犯罪が増えている」という警察関係者の分析を紹介している。

 同紙は問題の記事に「恥ずかしいコリア」というタイトルを付けており、自国の犯罪傾向にじくじたる思いを持っているようだ。

 新著『ディス・イズ・コリア』(産経新聞出版)がベストセラーとなっているジャーナリストの室谷克実氏は「正直、外国人が被害者となる性犯罪が増加している理由は分からない。ただ、白人や日本人に憧れを持っており、被害に遭いやすいようだ」といい、警戒を呼びかけている。

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韓国ミスコンのブラックぶりよ!ブラックミスコンだな!

2014年09月04日 | 性犯罪者

 朝日新聞のいわゆる慰安婦報道で、我が国名誉は貶められた。朝日はまず謝罪し、先頭にたって誤解を解く報道をしなくてはならない。

ところで下記の報道だ。このような実態を持つ韓国に慰安婦問題を捏造され続けているのだと思うとなんともなぁ。

 ミャンマー少女ももう少し国際常識をもって韓国に行くべきだった。しかしその勇気は立派である。頑張ってほしい!主催者側はぜひとも裁判にしたらいい、真実が白日の下に晒されるのだから。

                 

               

 

 

     

韓国ミスコンで優勝のミャンマー少女、“全身整形と性的接待要求された”

      ・・「不思議じゃない」「奴隷社会なのか?」―中国ネット    XINHUA.JP 9月3日(水)21時56分配信

 

 韓国で行われたミスコンテストで優勝するも、優勝資格を剥奪され、「ティアラを持ち逃げした」と報じられているミャンマーの少女、May Myat Noe(メイ・ミャット・ノー)さんが2日、ヤンゴンで反論の記者会見を開き、「韓国で全身の整形手術や性的接待を要求された」などと暴露した。韓国のテレビ局YTNの3日付の報道として、中国・国際在線が伝えた。

報道によると、メイ・ミャット・ノーさんは今年5月にソウルで行われたミスコンテスト「ミス・アジア・パシフィック・ワールド」で優勝。これをきっかけに韓国で歌手デビューするため、レッスンを受けていた。

しかしミスコンの主催者は8月、「メイ・ミャット・ノーさんの態度が不真面目だ」などとして、優勝資格を剥奪。メイ・ミャット・ノーさんはその後、1000万円もする優勝者のティアラを持って行方をくらましたという。

メイ・ミャット・ノーさんは2日の記者会見で、「韓国でレッスンを受けていた間、アルバム発売の資金集めのためとして財界の大物に対する性的接待を求められ、全身の整形手術も要求された」と暴露。また、コンテストに出る際、主催者から実際は16歳の年齢を「18歳」と偽るよう求められたとも明かした。

メイ・ミャット・ノーさんはまた、「これまで沈黙してきたが、それが祖国を辱めることとなってしまった。主催者が私と私の祖国に謝罪するまでティアラは返さない」と訴えた。

韓国のミスコン主催者はメイ・ミャット・ノーさんの会見での発言について「事実ではない」と否定。「韓国とミャンマーとの関係を考えて、ことを大きくしない考えだったが、メイ・ミャット・ノーさんが協力的でないため、法廷で争うことになるかもしれない」とコメントした。

この報道に対して、中国のインターネット・ユーザーたちからコメントが続々と寄せられた。一部を拾ってみる。

「韓国のマネジメント会社がタレントに整形や性的接待を求めることは、もはや秘密でもなんでもない」
「性的接待は理解できるけど、なんで整形?」

「韓国って今も奴隷社会なのか?」
「やってくれないから追い出す!韓国人はみんなこうなの?」

「不思議じゃない。韓国では性的接待は当たり前」
「恥知らずの韓国人」

「これがルール。お分かり?」

「避けられないことだね」

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