やめろ!
っていう意味なんですけど
stop it!
quit it!
don't do that!
とかよりも後の表現だと思います
なんかこう
脇腹をツンツンされての止めろは
上記でいいと思うんですけど
カッティッアウッ
は最終形態に近いと思うんです
出典は
高校の時に臨時で講師に来たネイティブの先生なんですけど
いわゆるポチャなオールアバウトザットベースな方だったんです
いじめられてたことがあったそうで
そういう時はこう言いなさいと教わりました
マカレナの頃です
オージーでも
一回だけ使った気がして
よっぽど頭にきた感じだったと思う
わかりやすくいうと
マフィア映画とかで
仲間からやれやれって煽られてるケース
やれば仲間と認めてやるよ
やれやれ
とかいわれていう時の
やめろ!
じゃないかなと思います
自分のはそんなんじゃなかったんです
ただ強調しようと思って
頭の中のデータベースに問い合わせたら
これですって出てきた感じで
そこまでの状況ではなかったです
断ち切る感じ
割り切る感じ
の表現ですね
三つ子の魂百まで
というように
若い頃に経験したことっていつまでも覚えてるものですね
3才の頃に経験する事なんかどうにもしようがないことです
今でも
これ若い頃にやってたからできてるんだろうなぁ
とか思うことありますでしょ
多分
80才になってしまって
現在の事振り返っても
多分
若かった頃にやってたからできてるんだろうなあ
とか思ってるんだろうな
何才まで生きるのかとか全然わかりませんけど
もう
そういうのやめてくれ(やめろ、やめる)!
っていう状況に有効なフレーズについての話でした
チャオ