
今朝早く京都の娘から「母の日・・・・」と電話をもらいました。
元気で何より・・・学生のすねかじり・・・来年期待してるから・・・と返事をする。
いえいえこの娘のお陰で私は「母親」とならせていただきました。
ありがたいことでございます。産まれるまで陣痛が4日続きました。
小学1年生に娘がなったとき大阪・堺の地にいました。ランドセル姿を見送りつつ涙があふれました。4日かかっても未熟児で生まれ・・・保育器へ直行~
大きくなったと・・・

母親らしきこと


大坊守はお皿に椿の葉を並べる係りも担当です。
そして肝っ玉母さんたち3人は丁々発止と作っていきます。
あんこもピンクの餅もすべて軽量されます。


ありがたいですね~
この椿餅の葉は加藤総代のお父上の椿から挿し木で大きくなった椿です。
大坊守の部屋の裏にあります。
大輪の薄ピンクの椿が咲きます。
「椿餅」名前を変更するかもしれません
椿が唾


「わびすけ餅」がいいのではとご講師の藤田先生が考えてくださいました。
椿の品種にありお茶花の「わびすけ」ですね

世話人さんともう一度考えて見ます。
どちらにしましても世話人さんのお陰で美味しい椿餅が沢山できました。
ありがとうございました。
なんまんだぶ なんまんだぶ