善然寺よもやまばなし

横浜の浄土真宗本願寺派(お西)のお寺です。
電話 045-741-2351
http://zennenji.com/

大晦日の巻

2008-12-31 | Weblog
2008年が終わろうとしています
今年も皆さまと共に過してまいりました。
有難うございました。

善然寺はお陰さまの毎日でした。
どうぞ来年もよろしくお願いいたします。






善然寺の本堂にて
23:45 より除夜会
0:00より元旦会
会館へ移動しまして御流盃の儀

昨日本年最後の失敗談
御流盃の儀に使う「かわらけ」・・・素焼きの下がり藤の盃
この盃の在庫が少ないことに気がつきましたが 時すでに遅し
仏具屋1件目
2件目留守番電話のおばちゃんが「本年の営業は終了いたしました また来年・・・」
そんなこんなで先着8名様までお持ち帰りのかわらけ盃です。
すみません・・・

また 来年もどうぞよろしくお願いします。
片付けがまだまだ・・・・ 
長谷山美菜子
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年越しそば&うどん 本日打ちますの巻

2008-12-30 | Weblog
13時より蕎麦うち教室が 本年最終の年越しそばを打ちます。
そしておうどんも打ちましょうかね~
「打って~」と駆け込む方がみえるので蕎麦粉もうどん粉も多めに用意しています。





先日より善然寺よもやまばなしの視聴率がガーンと下がりました。いつも気にしているのではなく書き込むときに横に表示されるので分かるんです。
以前より連休になると低いので 仕事場で見てくださっていると・・・
それと大掃除や片付けをして見てる暇はないという方々が多いのではとも思います
私もこんなことを書く時間があるなら そこらへんを駆けずり回って片付けなければ・・・






写真は昨日我が家の家族総出でのお餅つきです。
つくのは機械です。
機械からつき上がったお餅を取り出すとき 私は見ました。
住職の阿波踊り
「熱い 熱い」お餅を持った手がだんだん中へ入って上に上がり 足は阿波踊り
え~らいこっちゃ え~らいこっちゃ よいよいよい・・・・

お供え餅ができました。
少しづつお正月の準備が整っています。

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娘 帰省の巻

2008-12-29 | Weblog
娘が帰ってきた。
話がつきず面白い
へ~~~
ふ~~~ん
興味深い話がポンポン出てくる
大宮校舎の本館では結婚式があげられるらしく 先生の結婚式を見に行ったらしく感動したようです。
守衛のおじさんから「あんたもここで挙げなさい」・・・・挙げたいのは やまやまだけど相手がいない・・・
などなど龍大周辺の話で盛り上がっています。
友人や知り合いから「長谷山さんのお母さんブログやってるよね。面白い~」とあちこちから声が掛かるらしい
娘から「龍大ネタは止めてよね 私のことも書かないで」と常々言われてそれを守ってまじめな記事を心がけ 自分としては娘に迷惑がかからんよう細心の注意をしたつもりです。
あ~それなのに それなのに
どうして娘の母とバレたのでしょうか?
まじめに書く心がけがちょっと緩んだのでしょうかね~
どうぞ 娘をよろしく・・・・こんな母から生まれた娘ですが・・・
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兄妹対決の巻

2008-12-28 | Weblog
昨日に引き続き 今朝も氷がランちゃんの水桶にはっていました。
寒いですね~
お手伝いのおばちゃん(普段はとても暑がりさんです)が今朝
「寒いからホットドリンクを買いポッケに入れてきました~」と・・・
なるほどミニ湯たんぽ代わりでいいですね~
私も今度そうしてみよう・・・

各家々のプリンターがフル回転で年賀状印刷をしているのではないでしょうか?
我が家もやっと年賀状に取り掛かりました。

大坊守は毎年ホクト(トイプードル)を抱っこして着物姿で写真を撮り 年賀状へ印刷します
それが毎年の恒例ですが・・・
パソコンの使い方があまり上手でない私は SOS Sos・・・
顔写真をくり抜く方法が思い出せなく・・・
某寺坊守さんへ頼み 電話で誘導してもらい ちょちょいのちょいで大坊守の年賀状ができました。
忘れないよう今年はノートに書きました。
昨年も同じことを聞いたような気もします。
どこかに書き留めたとも思いますが・・・・
このノートを忘れないようにしなければ・・・

大坊守のプロマイド年賀ハガキが欲しい方は 大坊守宛に賀状をお送りください
もれなく大坊守の微笑み付き年賀状がもらえます

今朝住職と食事をしながら我が家の「3大ニュース」なんでしょね~?
など話つつ 私のボケがポロッと出てしまいました。

その1・・がありました
その2・・もありました
その3 顕至(長男)の成人かな・・と私が言いましたら それは去年だろと住職に指摘され・・・

写真は住職の妹(広島)から届いた干し柿です。
綺麗に白くなり売っている干し柿のようです。
白いのはカビではなく糖分と思います。
住職も偶然今年は干し柿を作り 軒下に出したり雨から守る為部屋に入れたり気を使っていました。しかし黒っぽく仕上がりました。食べるには何ら支障も無く美味しいので満足していました。でも妹からこんなに綺麗な美味しい干し柿がきたから 悔しのでしょうが 負けを認めたくない様子。
住職は昔の兄妹対決のような気分になったみたいで うちにも鐘つき堂があったら風があちこちから吹き綺麗に白くなるんだと言うんです。鐘つき堂で子供の頃干し柿を干していたのが美味しく脳裏に焼きついているようです。
干し柿用に鐘つき堂作ったら?と言いたくなります。
負けを認めたくないこのひねくれ兄貴を妹は小さい頃から上手に交わして育ったようです。
負けるが勝ちという言葉は住職のなかにはないみたい

あっぱれ
※ ひねくれるのは妹にだけです・・・兄妹仲はとてもいいですのでどうぞご心配なく


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相田みつを美術館にての巻

2008-12-27 | Weblog
心と頭のなか
心で思っていることや感じることと
頭で考えること
この違いをちょっと目の当たりにしました
そもそも心は心臓の辺りにあるように頭で考えています
日本人だからかもしれませんが







先だって有楽町フォーラムの相田みつを美術館へ行きました(常設)
所属している沙羅のコーラスの先生が2年前から皆さま是非一度行ってくださいと言われていました。
やっと有楽町へ行くことができましたので行きました。
でも 入場券を買い一歩中に行って今日はダメと気が付きました。

心配事があるため心が落ち着かず ざわついてばかり
これでは集中できないし 感動もできません
好きな「ただいるだけで」の詩をみても・・心がさっぱり無反応

よそのお客様は好きな詩の前にたたずみ喜びや慰めを心と対話している様子が感じられるのですが 

私は何度読んでもまた考えても 心ここにあらずの状態でした。

また機会がありましたらじっくりどっぷりと浸ってみたいと思うのです。

写真は カメラ撮影OKの作品です。

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ランドマーク周辺の巻

2008-12-26 | Weblog
ここ数日 写真のランドマークタワーのあるみなとみらい地区周辺が大混雑らしい
5月の連休とクリスマスのときは車で近づくな・・・というのが市民の心得だそうです。
イルミネーションが美しいらしい
野外のアイススケート場もあり賑わっているそうです。
みなとみらいの立体駐車場から出るのも至難の業のようです。
私はここ数日家にいるので門徒さんがお参りにきて色々情報を得ました。
道は大渋滞だそうです。
困ったことです。

困ったことがもう一つ
連日会っていた初老の紳士の門徒さんが
「昨日の若坊守は血色が悪く 住職と何かあったのかと思ったが あれは化粧をしていなかった?今日は化粧をしているが」と皆の前で大きな声で聞くんです。
????昨日は化粧をするのを忘れた???お経の最中頭の中はこのことがクルクル
ドキッ?
先だって昼頃 美容院へいく途中 「?今日お化粧したかな?」とよその車のバックミラーをあわてて覗いたことがあります。
こうなると忘れっぽいのも重症なのでしょうか?困ったことです。
忙しいとか言い訳もできないような基本のことです・・・
こんな私ですが 阿弥陀さまは 何も言わずだまって微笑んでくださいます。
あ~ありがたい もったいないやら すまんことで・・・
なんまんだぶ なんまんだぶ




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年越しうどんの巻

2008-12-25 | Weblog
先日 蕎麦うち会員ではない門徒さんが 30日は来たいのですが・・・と言うのです。
31日の除夜会?ですかと尋ねると
いいえ 年越し蕎麦うちですと言う
御用があるのなら ではお届けしましょうか?と言いましたら
いえやはり来ます。と言って帰られる

「おうどんが美味しかった」と聞いて興味がでたようです。







年越し蕎麦を毎年打っていますが
今年はおうどんが好評でしたので 30日もうどんも打ってみましょうかね~
ある地方では年越しうどんを食べると聞いたことがあります。






30日 13時より
年越し蕎麦&うどんを打ちますのでご連絡ください

次回は厚みも残し讃岐により近づきたいと思います。

是非どうぞ
まずはご連絡ください









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カラスも狙うみかんが豊作です。の巻

2008-12-24 | Weblog
そろそろと2008年が暮れようとしています。
年の初めに「今年こそは・・・」と決心したのも実現せず・・・
無理な計画だったと反省

来年は無理をせず・・

ボチボチと・・・などと開き直っています

写真は裏庭のみかんです。

今年は 当たり年というのでしょうか 

30個はなったようです。

報恩講にまずはお供え

門徒さんに少しおすそ分け・・・

そして年末に帰省する娘にとっておこうと・・・・

ところがカラスが採って食べているのを目撃しました

家政婦は見た みたいに物干し竿の陰から・・・

え~~~~それは無いよ










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拾ってミルの巻

2008-12-23 | Weblog
写真は先日の戸袋の大掃除で捨てられたコーヒーミルです。

嫁入り道具の一つとして結婚前(20数年前) 秋葉原の電気店で婚礼電化製品を買ったなかの唯一残っている品です。その当時は毎日使って大活躍でしたが・・・ここ10年使うことなく戸袋の中で静かに眠っていました。

上の部分はヒビが入り 下の部分はネジがとれ代わりに ガムテープで固定されています。

もう使うことが無いのです・・・毎朝住職がガリガリと手回しのコーヒーミルを回すからです。

使わないのは思い切って捨てようと・・・一度はゴミ袋に入れられ 外のゴミ置き場に置かれていました。

しかし住職に言いましたら 「もったいない コーヒーに使わなくても 香木を削って砕く時に使えるかも」といい我が家のゴミ置き場から拾ってきました。

お香の木を削ってミル?

出番があるなら頑張ってミル?

命拾い?結局捨てられない性格がこうなってしまうのかも・・・


壊れていないのを捨てるのは もったいないし・・・

コーヒーの香りのお焼香?作ってミル?
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あのカボチャを煮ました・・・巻

2008-12-22 | Weblog
昨日は冬至でした。
嬉しいです。
昼間が少しずつ長くなるのです~
お酒や夜の灯りが好きな人は一寸でも夜が長いほうがいいのでしょうか?
これからは夕方の日暮れが遅いと思うだけで嬉しいです。

そして私ども門徒は迷信とかは信じないという教えですが・・・
偶然ですカボチャを煮ようと門徒さん2人が煮てくれました。
田舎からきたあのカボチャです。







切ってみると中は上の写真のようになっていました。
煮方は2人それぞれ調味料の使い方が違うのよ~と言いつつ 合作といい美味しく煮てくれました。
カボチャが大きいから 沢山の方々に食べていただきよかったです。
これで中風にならないのなら医者要らず
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長男のチキンカツ丼の巻

2008-12-21 | Weblog
先日 長男が「お腹がすいた~チキンカツがあるならチキンカツ丼を作ろ~」という。(自分だけ)
へ~~~よく思いつくな~

それでは 作り方を見てみたいと横から眺めることにする
(私は カツ丼なるものを食べたことが無く今まで見よう見真似で作っていました)
長男はアルバイトの店で作るらしく なかなかの手つきです
卵は2個でとじるらしく・・・なるほど
お店では 体裁よく作っているんですね
我が家は 一人一個で作りますが・・・
手つきよくタレ(酒・みりん・お醤油・砂糖)もちょっと濃いめに作り カツをグツグツ煮たらタレを少し捨てて丼にスルッと移すそうです。
へ~~~そうするの?知らなかった
タレに聞いたの?
タレに作ってあげたの?・・

だから 私が作るとタレが多くてお茶漬け状態になるんですね~
このお鍋には蓋はないの?と聞くんです。無いんです
割れ鍋にとじ蓋の親から生まれ育ち よくぞここまで・・・我が家の新発意
お寺の横っちょで丼屋やってみる?私も「手打ち蕎麦」作れますよん





どうです美味しそうでしょう

家族5人分作れる?
今度作って
年末長女が帰省し おばあちゃんにも作ったら喜ぶよ
長男「いいよ」との返事
じゃ~100円ショップでお鍋買ってくるわ~と約束
蓋も買ってね 蓋は蒸らしと汁切りに使うし
お鍋は浅い方が丼に移しやすいから・・・浅いのを買ったらいいよですって・・
へ~~~楽しみ~買ってきますとも・・約束したのを忘れないで・・

我が家の長男とは滅多に会話がありません 
大きくなるにつれ母親の私に似て無口???しゃべらなくなりました。 
これは貴重な会話のひとこまです。


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いつか・・・巻

2008-12-20 | Weblog
いつか使うかも・・・・昨日は廊下の倉庫の片付けをしました。
そこには 出番を待つ お菓子(干菓子や羊羹など門徒さん用)乾物~法要用お盆 お椀 ポット コンロ 大工道具箱 掃除機 ほうき ミシン アイロンまで・・・・なんでも入る大きな倉庫です。

出るは 出るは いつか使うかもと思って入れたものが 長い大きなビニール袋とか色の美しい箱などが

いつかは来ませんでしたね

これからは いつかは来ないと思うべきかも・・・

心しておこうと思いながら裏のドアを開けたら 住職がランちゃんのワンルームを作っていました。

いつか使うかも・・・と壊れたホットカーペットを外の倉庫にしまっていたのです。
住職は靴ひもで四隅を縛りつけ上手に作っています

 ランちゃん嬉しそうに直ぐに入りずーっと中にいます

気に入ったと言いたげです。

よかったね

いつか・・・は来ることもあるんだ~とって置いて良かった

住職に「私もワンルームが欲しい」と言いましたら

ランちゃんの横でいいなら作ろうか?




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ペットボトルのキャップ集めますの巻

2008-12-19 | Weblog
写真のペットボトルは この度会館へ設置しましたキャップ入れです。
福祉に携わっている世話人さんからの要望です。キャップが何かのお役にたつようです。是非捨てるときは「そうだ!善然寺へ行こう」と思い出しご持参の程をよろしくお願いします。

TVで朝から晩まで大掃除のコツを放送していますね~

大掃除は年末ならでは・・・心の整理にも通ずると・・・

なるほど あきらめたり 開き直るには まだ早いたっぷり時間があります。

私は 毎年パソコン周辺が・・・・これも大切 こちらも大切・・・紙類が積もっています。思い切って・・・
ファイルしましょうかね~
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友人がくるくるの巻

2008-12-18 | Weblog
友達 友人・・・・ここ数日このことが 頭の中をくるくる回ってます。
振り返ると この10年 家族 ご門徒 そして友人の支えがなんとありがたかったことかと思うのです。
一匹狼のような性格なら・・友人は いらないと思うかもしれません。
でも私たち夫婦は沢山の友人がいるおかげで お力を頂き お知恵も頂き ともに語り合い笑い合い 涙をこぼすことも・・・
遠くにいても友人とは心は通じ合う
久しぶりに会っても昔と変らず話せる友人もいます

友人 それは先輩 後輩の年の差を越えたお付き合い
私たちの周りには 若い友人が多いことに気がつきました。
後輩だからと遠慮はしない ぶっちゃけ友人として付き合ってくださり こちらも若い方々の勇気をもらい楽しませてもらってます。 
困った時は「助太刀いたす~」と はせ参じてくれる頼もしい友人があちこちに・・・
友人は私たちの宝物
今後もどうぞ末永くお付き合いくださりませ。

写真は昨日立ち寄りました 世田谷の正法寺さまから頂いた庭に飾る「くるくる鳥」

よくフクロウのことを「不苦労」「富来ろう」といって売られていますが
このくるくる鳥園芸店や雑貨屋で以前から売られています
我が家には初物です。

正法寺さんの庭に立っていました。
この鳥のお陰でしょうか? 正法寺さんには門徒さんの足音が途絶えたことが無いほど人の出入りの多い活気のあるお寺さんですね~はっはっは~

このくるくる鳥をカバンに突き刺し みなとみらい線で帰ってきました。
あのおばさんくるくる鳥を買ったの?の眼差し

鳥がくるくる
人がくるくる
友人がくるくる
門徒が来る来る
私は目も体もクルクル
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うどん&蕎麦うち教室の巻

2008-12-17 | Weblog
昨日は 蕎麦うち教室でした。
うどんに初挑戦しました。お蕎麦も打ちました。
世話人のY本さんがうどんの講師として登場です。
うどんなら習いたいとやってきた I川さんもパソコンからうどんのレシピをプリントアウトしてご持参 やるき満々

8人の参加です。
写真は I川さんと横で教えるY本さん






お蕎麦に慣れていてうどんは難しいと・・・思います。
ひと塊になるまで力がいるんですね~
それに比べると お蕎麦は慣れれば簡単ということに気がつきました。

写真は大坊守が踏んでいるところ 踵を中心に回るといいそうです。大坊守は回転しすぎて目が回る~






うどんを1時間寝かせている間に蕎麦うちも作るため昨日は「ラッシュだね~」と のし板が空くのを待つひと時もありました。
かつてない賑わいです。
伸すのは お蕎麦のほうが四角に伸すので難しく うどんは丸くなればいいようです。
寝せると伸びがよくいいね~とY本さんが教えてくれます






できました。切るのも簡単太くていいのです。
お蕎麦は 30~35回で一人前としてその都度 箱に収めますが うどんは数は関係ないみたいです。

昨日は新蕎麦粉も門信徒会会長から差し入れてくださり 打ち終えた後茹で 皆で試食をしました。粉が違うと打ち方も出来上がりもそして味も違います。
ご馳走様でした。





我が家の夕飯の閉めは おうどんになりました。
以前 子供の通う小学校で親子でうどん作りで作ったうどんはとても 硬くてのど越しは悪くぼそぼそしていい味とは思いませんでした。
しかし 今回は美味しくのど越しもつるつるっと滑ります。
私の粉は 近所のスーパーユニーの地粉ですが・・・
麺が輝いて透明感を感じます。

住職がもう少し早めに茹で上げたらいいな~でも美味しいと言ってくれました。
硬いうどん好きの住職も納得の出来栄えとご満悦
良かった

うどん&蕎麦うち 本日大成功でした。
Y本さん有難うございました。みなさま楽しく喜んでくださりました。

またいつか作りたいと思います。
うどん&蕎麦うちを作りたい方 次回は是非どうぞ・・・

※うどんには 5%の塩が入るのですが 調べましたらこれは茹でるうちに抜けるそうです。安心しました。



映画の「UDON」・・・讃岐のうどんの面白い映画が またまた見たくなりました。

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