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2019版 政策マニフェスト

いけぶち佐知子の『いけぶち佐知子通信No.127』です。


ここに掲げる「みえる、まもる、ささえる、つくる」の4つの約束を、動画でも分かりやすく発信しています。
下記の政策マニフェストと合わせてご覧下さい。





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いけぶち佐知子 基本理念

「いけぶち佐知子」は、「行動すれば、きっと変わる。」をモットーに、
市民自治を目指して、未来にまっすぐ 市政にまっすぐに取り組んでいます。

基本理念


「いけぶち佐知子」の目指すものは、市民自治です。
以下の5つのポイントで、市民と一緒にまちづくりに取り組んでいきます。
多くの市民やサポーターの声を通して、その想いを受け止め市政に反映する中で、下に示す希ましい社会の実現を目指して一生懸命に働きます!

<子どもも大人も、女性も男性も一人ひとりが大切にされる社会を>

お互いの違いを認め合い、それぞれの立場を尊重し、当事者の意見を施策に生かした市民サービスの充実と、命を大切にする社会を目指します。

<安心して子どもを生み育て、安心して老いることのできる地域を>

世代間交流で助け合いの心を育て、地域で支えあう地域福祉の充実を目指します。
とは一人から、一人でできないことはみんなで支える、いつまでも安心して暮らせる地域を目指します。

<行政主導のまちづくりから市民が真ん中のまちづくりへ>

市政や議会情報の提供、市民参画と協働のまちづくりをサポートします。まちづくり協議会など市民が主体のまちづくりに積極的に取り組むとともに、地域情報の共有化にも取り組んでいきます。

<環境・歴史文化と共生し、都市景観を“育てる・創る”持続可能なまちづくり>

開発一辺倒のまちづくりから、今あるものを大切にし、地域の環境と歴史文化を活かしたまちづくりを目指します。さらに、みんなで“育てる・創る”都市景観を目指します。

<市民の目線で行財政の無理・無駄チェック>

財政危機を乗り越えるため、行政情報の積極的提供や説明責任を求め、施策や予算立案過程から市民がチェック・選択・評価できるしくみづくりを目指します。
公正で透明な行政執行を求めるとともに、議会への市民参加と透明性アップなど、更なる議会改革に取り組みます。

基本姿勢

「いけぶち佐知子」は以上の基本理念をもって、以下の基本姿勢で市民自治を目指して、取り組んでいきます。

<市民の立場で考え行動します>

既存の政党に属さず、大きな組織の論理に縛られません。
市民一人ひとりの自立した活動に根ざしたネットワークと繋がり、広げていきます。

<市政情報をしっかり届けます>

議会ごとに活動報告を行います。
できるだけ多くの方に議会報告を届けられるよう、努力します。

常に市民に向けて情報を発信し、情報公開と情報共有を進めます。

<議員報酬や政務調査費などお金の流れを明らかにします>

議員の報酬はすべて市民の税金です。その重みを常に意識し行動します。

*会派の政務調査費、いけぶちの議員報酬の会計を公開しています。
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いけぶち佐知子プロフィール(2016年度版)

<いけぶち佐知子 プロフィール>
BLOG : 未来にまっすぐ

ご挨拶
「いけぶち佐知子」の様々な活動についての情報発信とそのご報告をさせて頂きます。市政や議会に関するものから所属議員「いけぶち佐知子」のリポート、またサポーターの学習会や楽しいイベントまで、タイムリーな情報やお知らせを幅広く掲載していきます!


略歴  紀州生まれの“大阪育ち”です

名前 いけぶち 佐知子 生年 1957年生まれ 山羊座 ペガサス 血液型A型 所属政党 既成政党には属さず 所属議会 大阪府吹田市議会(定数36人、うち女性10人) 2005年4月1日より、会派「すいた市民自治」に所属 議会内役職 2016年度・・・建設委員会委員長、中核市移行に関する調査特別委員会委員、議会広報委員会委員 所属する審議会など 2016年度・・・環境審議会 *以前は多くの審議会に議員が委員として入っていましたが、現在は、法令に規定されている都市計画審議会(9人枠)と環境審議会(6人枠)のみになっています。 専門分野 まちづくり、教育、ジェンダー問題、行財政改革、市民自治など 議員になる前の学歴・職歴・資格など □大阪大学薬学部卒業、薬剤師、製薬会社研究室勤務、結婚後退職 □出産後は在宅ワークで化学文献翻訳、医療環境ライターとして働く □1994年、吹田市立女性センターに再就職  □ユニークな講座を数々企画 在職中、社会教育主事資格を取得  □1999年1月退職 □吹田市千里山高塚在住

議員としての経歴

□2016年度 建設委員会委員長、中核市移行に関する調査特別委員会委員、議会広報委員会委員、環境審議会委員
□2015年度 財政総務委員会委員長、都市環境防災対策特別委員会委員、議会広報委員会委員
□2014年度 文教産業委員会委員長、都市環境防災対策特別委員会委員、議会改革特別委員会委員
□2013年度 監査委員、財政総務委員会委員、市民病院のあり方検討特別委員会委員、議会改革特別委員会副委員長 グリーンニューディール基金に係る随意契約及び関連業務等に関する調査特別委員会委員
□2012年度 財政総務委員会委員長、市民病院のあり方検討特別委員会委員、議会改革特別委員会委員 環境審議会委員、グリーンニューディール基金に係る随意契約及び関連業務等に関する調査特別委員会委員(11/26委員会設置)
□2011年度
■2011年4月 吹田市市議会議員選挙当選 5月27日から4期目スタート 議会運営委員会委員、財政総務委員会委員、都市環境防災対策特別委員会委員、議会改革特別委員会委員 医療審議会委員、福祉審議会委員
□2010年度 議会運営委員会副委員長、建設常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員 医療審議会委員、環境審議会委員、個人情報保護審議会委員
□2009年度 財政総務常任委員会委員、議会運営委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員 医療審議会委員、環境審議会委員、個人情報保護審議会委員
□2008年度 財政総務常任委員会委員長、 都市計画審議会委員、男女共同参画センター運営審議会委員
□2007年度 福祉環境常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員、淀川右岸水防事務組合議会議員 、 都市計画審議会委員、個人情報保護審議会委員
■2007年4月 吹田市市議会議員選挙当選 5月27日から3期目スタート
□2006年度 建設常任委員会委員、吹田操車場跡地等利用対策特別委員会委員 、 都市計画審議会委員、福祉審議会委員
□2005年度 福祉環境常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員、 個人情報保護審議会委員、福祉審議会委員
□2004年度 福祉環境常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員、 総合計画審議会委員、都市計画審議会委員、個人情報保護審議会委員
□2003年度 文教市民常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員、 男女共同参画センター運営審議会委員、環境審議会委員
■2003年4月 吹田市議会議員選挙当選 5月27日から2期目スタート
□2002年度 文教市民常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員、 男女共同参画センター運営審議会委員
□2001年度 文教市民常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員
□2000年度 財政総務常任委員会副委員長、吹田操車場跡地等利用対策特別委員会委員
□1999年度 建設常任委員会委員、都市環境整備対策特別委員会委員
■1999年4月 吹田市市議会議員選挙初当選 5月27日から1期目スタート

趣味や特技、そして日々の想いなど


市議会議員になるまでは、家族親戚、身の回りに政治家がいるわけではなく、政治に対する特別強い関心があったわけでもなく、「選挙のときに欠かさず投票する」という、いけぶちでした。 政治、特に市政に関心をもったきっかけは、自宅マンション裏山の開発問題で、対策委員になったことです。対策委員会で請願や要望を出し、行政職員の方と議 論し、議会を傍聴し、「こんなふうに私たちの吹田市の政治は動いているのだ」と思うと同時に「こんなふうでいいのかしら?」と思いました。 コーラスを趣味とし、朗読を学び、人前で声を出すことにはアレルギーがないほうですが、駅前やスーパー前での演説はいまだに慣れていません。どちらかといえば、目立つことより、縁の下の力持ちが性に合っているからです。 でも、「地味だけど、一味違う」議員も居ていいんじゃない? 議員って特別な人ではなく、普通の人であってほしいし、そうありたいと思います。 普通の生活をしている市民が、市民の代表者である議員という役割を果たすため、議会や市政が市民の身近なものとなるために、精一杯がんばってまいりますので、どうぞよろしくお願いします。 なお、日々の暮らしの中で出会った「お友達」を紹介するブログ「Little Friends in すいた」も作っています。市政情報ブログ「未来にまっすぐ」共々よろしくお願い致します。

ある一日  早起きから始まる議員の日常


6時半に起き、洗濯開始。
9時ごろまでに家事・雑用を終え、 10時に事務所に お昼ごろまで、事務所に届いた書類に目を通したり、資料をファイリングしたり、市政相談に訪れた方とお話。 お昼を食べて、一息入れた後、電車で市役所に。(実は、いけぶちは自動車の運転ができません。でも、CO2排出削減を考えると、自転車に乗ったり、電車など公共交通を使うのが環境にやさしいですね。) 市役所の控室では、ここにもたくさんの書類が届きますので目を通し、整理。 市政相談の内容や、まちづくりについて、子育て支援について、などなど、さまざまな角度から市政調査を行い、市職員へのヒアリング。 午後6時ごろ帰宅し、夕食の用意。 食事もそこそこ、市民参加で行われるまちづくり会議に出席。 午後10時ごろ帰宅。遅い目の夕食と入浴。 家事・片付け。 夜中過ぎまでパソコンを使って、資料作成。ブログの書き込み。いただいたメールのチェックと返信作業。 フ~ッ。
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さまざまな資料いただきました

行政から議員に配布される報告書や資料をできるだけお知らせしたいと思っています。ずいぶん前のホームページでは行政資料のページを作って、お知らせしていましたが、挫折しています。

これからどの程度お知らせできるかわかりませんが、忘れたころにお知らせすることになるかもしれませんが、できるかぎり紹介していきたいと思います。

なお、これらの資料は千里山西の事務所に置いておきますし、市立図書館や市役所の情報公開コーナーでも見ていただけると思います。

3月30日 自治人権部男女共同参画室から
 「吹田市男女共同参画年次報告(平成19年度男女共同参画施策の実施状況等)」

4月6日 市民文化部市民生活室市民生活相談課から
 「吹田市市政モニタリング調査報告書(平成20年度)」

4月15日 吹田市選挙管理委員会から
 「憲法改正国民投票法」の広報リーフレット及び冊子「暮らしの中の選挙」

4月15日 吹田市長から
 「平成20年(2008年)版吹田市統計書」
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吹田市立わかたけ園のアスベスト調査結果

今日、議員宛に以下の報告がありました。FAXで届きました。

平成18年(2006年)2月13日付け
危機管理監・児童部長

吹田市立わかたけ園の吹きつけアスベストに係る調査結果及び対応について(報告)

以下、報告の要旨です。


1.平成17年(2005年)11月24日付報告のとおり、遊戯室での気中濃度測定の結果、国基準の1リットル中10本を超える18.0本であった

2.11月25日から臨時休園措置をとり、代替施設を確保し12月5日から療育を再開

3.気中濃度測定において今回採用した位相差顕微鏡による計数分析方法では、アスベスト以外でも一定基準以上の繊維状粒子物質があれば検出され、計数されることがあるので、同じ検体について微分干渉顕微鏡による精密分析を実施した。
その結果、アスベストを含むと思われる繊維状粒子は基準値以下の7.8本であった。

4.天井仕上げ材には重量比で1.9%の石綿が含有しており、将来暴露する恐れがあるため、1月16日から緊急除去工事に着工している。なお、工事前の再調査による気中濃度は0.5本であった。

5.緊急除去工事は2月9日に完了。最終気中濃度測定を実施し、安全確認の後、わかたけ園での療育再開を予定している。

<アスベスト対策に関する主な経過>
1.11月25日 臨時休園措置、保護者説明会
2.11月30日 自治会への説明
3.12月5日 代替施設(あゆみ保育園・朝日が丘児童センター・杉の子学園)で療育再開
4.12月7日 保護者説明会
5.1月6日 自治会への除去工事についての説明
6.1月16日 全面除去工事着工、保護者役員説明、肢体不自由児・者父母の会役員説明
7.2月9日 全面除去工事竣工

以上です。
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データ・資料

まだまだ充実できていませんが、随時、データを増やしていきます。

050922 アスベスト

050305 公金投入見直し

健保組合、互助会への公金投入見直し

050219職員厚遇問題 大阪市と吹田市の比較

041212フィブリノゲン製剤について

住民基本台帳ネットワーク
外部提供中止請求について
・異議申立てについて
・異議申し立てに対する個人情報保護審査会の答申
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市議会って?

議会で審議する前に
議会の進め方などを各会派の代表者で構成される議会運営委員会で協議します。
また、市議会のあり方についても議会運営委員会で協議しています。
現在、議会運営委員会で協議しているのは以下のことがらです。

議会運営委員会の検討事項について
1.議員定数について 
現行定数(36人)のままとする。

*財政危機のおり、議員定数の削減を求める市民からの要望が出されています。
議会運営委員会の中でも、議員定数削減を進めようとする意見もあります。
しかし、吹田市の場合、議員定数はもともと法定による定数42人より少なく
人口1万人あたり1人という議員の選出率が他自治体に比べて突出して多いわけではありません。
また、財政危機解決のためということであれば、
議員定数を削減するのと同じレベルで議員報酬や政務調査費の削減についても議論すべきだと考えます。

2.審議会等への議員の参画と報酬について 今後の検討課題とする。(来期の検討に委ねる。)
*審議会等へ議員が参画していることについては
以前は市民公募枠がなく、市民の代表として議員枠をとっていることがあります。
しかし、市民参画の観点から、最近では市民公募枠を複数取る審議会等も多くなっています。
また、審議会は市長からの諮問に対して審議するところであり、
そこで審議された結果をもとに市長が議会に提案し、
その案について議員が議会で審議する(二重審議)ことはおかしいともいえます。
また、報酬については、
議員は何時間働くから月に額面65万円の報酬をいただくということではなく、
議員という仕事全体(いわば一日24時間)に対して報酬をいただいいます。
したがって、その時間内に開かれる審議会等に出席して
さらに審議会等委員報酬をいただくことは二重に報酬をいただいていることになります。
これらのことから、議員の参画と報酬を見直す必要があると考えます。

3.正副議長選挙の方法について
 今後の検討課題とする。(来期の検討に委ねる。)
*正副議長選挙は、役選代表者会議(各会派からの代表者で構成)において
各会派の希望を聞き、会派間で調整し、
その結果、おおむね一人にしぼった後、
本会議場で、議長の「議長選挙をいかがいたしますか?」
「議長一任」
「議長一任との声がありましたので、議長から推薦してもご異議ありませんか?」
「異議なし」
「○○君を議長に推薦いたします」
「ご異議ありませんか?」
「異議なし」
ということで決まっていきます。
つまり、誰がどんなふうにして議長(あるいは副議長)に決まったのか
そのプロセスは市民には見えません。
そこで、正副議長とも(正副)議長としてどんな議会運営をしたいか
といったことを議場にて所信表明していただき
それを聞いた後に、各議員が投票して決めることによって
選出のプロセスも根拠もはっきりと市民に公開されることになると考えます。

4.本会議のCATV放映について
 今後の検討課題とする。(来期の検討に委ねる。)
*CATV放映するにはお金がかかるとか
質問時間が議員によって違うので不公平になるとか
いろんな理由が出され、なかなか進みません。
しかし、本会議は開かれているべきであり、
今のように場としては開かれていても普通の日の昼間に開いていては
サラリーマンや、子育て介護中の方など、
傍聴したくてもできない人がたくさんいます。
そこで、たとえば、CATVや5のインターネットによる映像送信をしてはどうか
という議論が生まれました。
いけぶちとしては、CATVでなくても
ホームビデオ機器で撮影したものを直接ケーブルで
あるいは録画して、再生する方法で
市役所やその他の公共施設のビデオ視聴装置のある場所で
見ることができると提案しています。

5.インターネットによる議会映像送信システムについて
 今後の検討課題とする。(来期の検討に委ねる。)

6.行政上の重要案件による海外行政視察について
  今後、必要なときに協議することとする。
*海外にまで行政視察に行く意義がどこにどれだけあるのか
あまり見えてきません。わかりません。
また、多大な公費を使うにもかかわらず
海外行政視察の報告会はほとんど開かれませんし
たとえ開かれたとしても一般市民には公開されていません。
現在の状況では、海外行政視察が物見遊山であると批判されても
仕方がないのではないでしょうか?
海外行政視察が本当に必要かどうかの議論と
その視察の成果がどう生かされるのか
どれだけかかって、どんな成果を生んだのか
といった説明責任を果たすことが出来ないならば
海外行政視察は行くべきではないと考えます。
(もちろん、このことは、海外に限らず国内において
年に1回行われる常任委員会や特別委員会の行政視察についても
言えることです。
いけぶちは、行政視察のレポートをHP上ですが、
公開してきました。
(注)HPをリニューアルしたので、現在は載せていませんが)

●議会運営委員会の継続調査(2003年5月議会において承認)
1.調査事件
(1)次期定例会の会期、議会運営の効率化等、議会の運営に関する事項について

(2)議会の会議規則、委員会条例等に関する事項について

(3)議長の諮問に関する事項について

2.調査期限
 平成19年(2007年)5月26日
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すいた市民自治(2005・4・1~2018・5・22)オフィス案内

オフィス案内

「すいた市民自治」は、市民が社会の主役であるという基本理念のもとに、議員や市民が一体になって、共により良い社会の実現に向けて協力し合う緩やかな政策グループです。多くの方々のご支援・ご参加をお待ちしています!
・サポーター募集 ・ご意見お問い合わせ ・応援メッセージ ・メール

ロゴマークに表現する基本コンセプト

「すいた市民自治」会派のWEBサイトを作成し情報発信をしていくにあたり、その基本コンセプトを表現するシンボルとしてロゴマークをデザインしました。
市民自治の頭文字「S」と「J」を組み合わせ、水面から飛び立つ「鳥」をイメージし、希望のある明日に向かって進化する社会への願いを込めました。
赤い丸点は市民の目を意味し、常に市民の視点に立つ姿勢を表します。

すいた市民自治のオフィス案内

すいた市民自治
〒565-0851  MAP
大阪府吹田市千里山西5-2-5 アクネビル
TEL&FAX : 06-4861-7418

Email : info@shimin-jichi.net
URL : http://shimin-jichi.net

いけぶち佐知子事務所
〒565-0851
吹田市千里山西5-2-5 アクネビル
TEL &FAX : 06-4861-7418
Email : gogonet21@gmail.com
Blog : 未来にまっすぐ
URL : http://ikebuchi.voicejapan.net/
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すいた市民自治(2005・4・1~2018・5・22)政策ビジョン

すいた市民自治(2005・4・1~2018・5・22)
<政策ビジョン>
「すいた市民自治」のめざす吹田のまちづくりや社会のイメージは、「市民が主人公の社会」です。子どもから高齢者まで、いろんな世代のニーズに応え、また男女の性別による差別が無く、弱者にもやさしい市政を実現することです。そして、平和で持続可能な社会を実現することです。


参加・参画できる市民自治の社会

政治の主体は、私たち、一人ひとりの市民です。 けれど、ともすれば、「政治は難しい」「いくら言っても政治は変わらない」「政治は政治家に任せておけばいい」「どうせ、どんな人が市長になっても、議員になっても同じ」「もっと現実の暮らしのほうが大切だ」とか思ってしまいがちです。
でもそういう「お任せ」民主主義からは、「お仕着せ」政治しか生まれません。 政治は決して特別なことではありません。暮らしのすべては政治につながっています。 ガソリン税が下がったのも上がったのも、国会での審議、つまり政治の結果です。
その政治を決めるのが、私たちの1票です。 すいた市民自治は政治をもっと身近なものと思ってもらえるよう、情報発信と情報交流、議会や行政の情報提供を進めていきます。
地方分権の時代にふさわしい、地域の特性を生かしたまちづくり、社会をめざすために、一人ひとりの声が大切にされ、私たち一人ひとりが政治に関心を持つ、そして、市民が政治にかかわることのできる仕組みを作っていきます。

一人ひとりが尊重される社会


このまちで安心して年をとりたい。
子どもたちに美しい環境を残したい。
私たち一人ひとりが すいたが好き! と思える吹田をつくりたい。

そのために、大きな声、多数の力のパワーゲームではなく、小さな声、少数意見を尊重し、市全体を見据えた議会としての意思決定のため、多様な市民の意見を代表する議員同士が自由に討議できる議会に変えていきます。
それぞれの世代や立場の違いを認め合い、尊重し合える市民社会を作っていきます。

平和で持続可能な社会


今このときも、世界のどこかで紛争があり、尊い命が失われています。
そしてその多くが、子どもや高齢者や弱い立場の人たちです。
地球温暖化の影響も、世界中で、多岐にわたり、深刻化しています。
刻一刻と北極南極の氷が解け、小さな島国が海水に沈められようとしています。
持続可能な循環型社会への転換は、もう「まったなし」の状況です。
これらの課題解決には、市民、行政、事業者、専門家の知恵と行動力が必要です。
市民による市民のためのまちづくりを目指す市民自治の力が必要です。
すいた市民自治は、市民の自治力、地域力、市民力をサポートし、吹田をよりよくしたいと願う人と人とをつなぎ、市民と一緒のまちづくりを進めます。
安心してすみ続けることのできる社会、人が人として大切にされる社会、子どもたちが未来に希望をもって生きていける社会、平和で持続可能な社会を実現します。
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すいた市民自治(2005・4・1~2018・5・22)ポリシー

すいた市民自治(2005・4・1~2018・5・22)
<会派ポリシー>
自分の住むまちを居心地よく―だれもが願うことです。 しかし、それは誰かが実現してくれるわけではなく、一人ひとりの思いと行動が必要です。 「すいた市民自治」は、吹田市をよりよくしたいと願う人と人とをつなぎ、その思いを議会に届け、市民と一緒のまちづくりを進めていきます。



<すいた市民自治の会派コンセプト>
「すいた市民自治」会派は、「市民が主役の社会」の実現を目指し、一人ひとりが尊重される協働のまちづくり、平和で持続可能なまちづくりのための仕組みを提案します。また、市政情報の公開と地域情報の共有を進めます。



<すいた市民自治の会派ポリシー>
「すいた市民自治」会派は、
○市民一人ひとりが大切にされる社会をつくるために
市の財政や行政のチェックを行い、行政へ政策提言します。
議会・行政で知り得たことを可能な限り、市民に知らせます。
市民の意見を議会に届けます。

○平和で持続可能な社会をつくるために
平和憲法を守ります。
環境課題解決のための政策提言と、活動を進めます。

そして市民が地域の課題等の解決に向けて、自ら考え、行動する「市民自治」を実現するために

吹田市議会をより活性化し、もっと市民に見える議会にしていきます。
所属議員とサポーターや市民の皆さんとの一体となった活動を進めていきます。

ご提案やお問い合わせなどお気軽にお寄せ下さい。 皆様のお声を市政にも反映していきたいと思っています。 では「すいた市民自治」をホームページと共によろしくお願い致します。
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