GOCCIのオトコヲミガク旅(w)

旅行記や、日常の面白い、或いはキレイなモノの写真を中心に
取留めの無い話題を「備忘録」代わりに綴っております。

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「男を磨く旅(笑):初冬の箱根・伊豆高原編」に出かけてきました。with「Zephyr750」1

2008年11月30日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編

「男を磨く旅(笑):初冬の箱根・伊豆高原編」に出かけてきました。with「Zephyr750」1



昨日ヘッドライトの改善とか、少し「Zephyr750」の整備をしたその効果測定と、前回の男を磨く旅(笑):晩秋の奥大井・伊豆編で時間が無くて行くことが出来なかった「一碧湖」へ出かけようと、先週に引き続き「男を磨く旅(笑):初冬の箱根・伊豆高原編」に出かけてきました。とても天気が良く、「気持ちよい走行」「美しい風景」を充分堪能する事ができました。






初めて訪ねた、一周4㎞程の小さな「一碧湖」です。この辺りは「疾走るために」何度も来ていたのですが、存在さえ知りませんでした。湖面のブルーと湖畔の紅葉がとても綺麗でした。
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「ヘッドライト」がとても暗かったので「強化リレーハーネスセット」を導入して見ました。

2008年11月29日 | *バイク・車etc*MC・CARetc*

「ヘッドライト」がとても暗かったので「強化リレーハーネスセット」を導入して見ました。



今年の夏頃から「Zephyr750」を復活させて、その後、色々有ったんですが、その中でもずっと気になっていた事の一つが「ヘッドライト」の光量不足でした。

「バッテリー」は新しかったのですが車検時の光量測定は、本当にギリギリでのクリアーでしたし、実際、「男を磨く旅(笑)」に出かけて、街灯が無い真っ暗な山道を走行した時は、あまりの「暗さ」で危険さえ感じる始末でした。

特にエンジンの回転数を上げても「光量」が変る事も無いし、「バッテリー」「H4バルブ」新しいものだし、先日「レギュレーター」を新品に交換したばっかりなので原因がよく分りません。そうは言っても改善しないと、快適な「夜間走行」が出来ないので「強化リレーハーネスセット」を導入して見る事にしてみました。

ちょっと調べたのですが、「バイク専用」
って言うのが無い様なので、自動車用を流用です。少しコードの長さが足りないくらいで取り付けは至って簡単、小一時間で作業は終了しました。

暗くなってから近所の暗い道を選んで試してみたんですが、さすが「100%の光量UP」
を謳う商品だけあって、効果はてきめんで、今までの「光量」が嘘のような明るさでした。少し電気系統に不安のある「Zephyr750」ですが、明日も天気が良さそうなので何所か近場に出かけて、その改善効果を実感してこようと思っております。

*商品はサンヨーテクニカの「THUMDERBEAM」と言うのを利用してみました。




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コンペの商品でもらった「小型ラジコンヘリ」飛ばしてみました。

2008年11月28日 | やってみました、試してみました。

コンペの商品でもらった「小型ラジコンヘリ」飛ばしてみました。


                    Panasonic DMC-L10K+ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

先日、ゴルフのコンペに参加して、あまり調子は良くなく成績もイマイチだったんですが、シンペリ」だったので、そこそこの順位に食い込み、賞品として「小型ラジコンヘリ」
を頂きました。とても華奢で頼りない造りなんですが・・・・・・。








               Panasonic DMC-L10K+ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

ちゃんと飛ぶもんですね。初めはなかなか要領を掴めなかったんですが、少し経つと「ホバリング」や簡単な「旋回」くらいは出来るようになりました。








               Panasonic DMC-L10K+ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

頂いたものは
ハニービー リッジセイバー ブルーと言うものらしく、Amazonでは¥ 2,980 で売っていたんですが、この価格でちゃんと飛ぶ「ラジコンヘリ」が売られているのが凄いと思いました。充電とかは少し面倒でしたが、暫し「童心」に帰り、室内での飛行を楽しみました。








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「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」9

2008年11月27日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編

「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」9



こんな坂を登ったりしながら「鳩待峠」に向かい歩を進めます。正直結構キツイ行程です。

* このエントリーは10月4日に行った「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」8の続きです。






写真を撮ったり、休んだりしながら、キツイながらも楽しく「鳩待峠」に向かっております。






この赤いのは「ガマズミ(莢迷)?」の実でしょうか?






これは「ツタウルシ」「紅葉」でしょうか?。光を透した赤い葉がとても綺麗です。 






「ムシカリ(虫狩)?」
の赤い実だと思われます。






これも「ツタウルシ」なんでしょうかね、兎にも角にも、赤がとても美しい「紅葉」です。






かなり消耗しましたが、ようやく「鳩待峠」に到着です。これからバスでホテルに向かいます。計算すると今日は「約13㎞ほど歩いたようです。今夜はゆっくり休んで、明日の「尾瀬沼」の散策に備えようと思います。
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「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」8

2008年11月26日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編


「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」8



いよいよ「山ノ鼻」付近まで戻って来たので、「至仏山」がとても大きく見えて来ました

* このエントリーは10月4日に行った「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」7の続きです。






「山ノ鼻」の少し北西方向に「植物研究見本園」と言うのが在るらしく、ちょっと覗いてみたらこんな景色が拡がっていました。






これから「山ノ鼻」から「鳩待峠」に戻ります。「ツタウルシ」の紅葉が青空と青葉をバックに赤く輝いています。






この赤い可愛いやつ
「マユミ(檀、真弓、檀弓)」の実の様です






面白い事に、楓の葉の一枚の半分だけが「紅葉」してました こんな風に「紅葉」は進んで行くのでしょうか?






「ヌルデ(白膠木)」
の赤くなる前の「黄葉」の状態です。






少し歩くと、見事に「紅葉」した「ヌルデ(白膠木)」が真っ赤に燃えていました。






この「黒と赤い実」を同時につける樹木の種類は何なんでしょう。判る方がいれば教えてください。

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「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」7

2008年11月25日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編

「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」7



先ほどから、さらに歩を進めてみました。振り返えると「至仏山」方面に「尾瀬ヶ原」の草紅葉の中を縫うように散策道が延びていました。

* このエントリーは10月4日に行った「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」6の続きです。






散策道から東北方面の眺望です。澄み切った「青い空」に浮かぶ「白い雲」が綺麗です。







「竜宮小屋」に近づいて来ました。最終バスの時間を考えると、そろそろ引き返さなければならない時間です。そこに着いたら、折り返します。






宿に荷物を運ぶ「ボッカさん」と何回かすれ違いました。最高「120kg」程の重量まで運ぶ事があるようです。荷物を運び終わり「至仏山」方面に帰る途中なんでしょうね、やれやれと言った感じが出ています。






散策道で「燧ヶ岳」方向を撮っているアマチュアカメラマンの「おじさん?」です。自分もこんな姿で撮っているのでしょうか・・・・・・。 






「尾瀬ヶ原」
の草紅葉に「ハゼノキ?」のビビットな赤が映えますね。






「竜宮小屋」から折り返し、一番上の写真より「至仏山」寄りの所まで戻って来ました。






陽も少し傾いてきました。「至仏山」方向に戻る人、「燧ケ岳方向に進む人、それぞれ最後の一休みと言った所でしょうか。






また、歩を進め「浮島」が浮かぶ「池塘」の所まで戻ってきました。
「山ノ鼻」まで、まだまだ距離はありますが、写真を撮ったりしながら楽しく歩いております。
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「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」6

2008年11月24日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編

「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」6



バスの時間が大丈夫そうなので、引き続き「燧ヶ岳」方向への散策です。草紅葉の「尾瀬ヶ原」「白樺」の木は映えますね。

* このエントリーは10月4日に行った「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」5の続きです。






散策道から北側の
「八海山」方向での眺望です。






「マガモ?」の雌でしょうか?羊草が浮かぶ「尾瀬ヶ原」「池塘」をスイスイ泳いでいました。







「池塘」に浮かぶ丸い「浮島」が印象的な風景です。






「池塘」の水はとても清らかで「ヒツジグサ」の茎が根元のほうまでよく見えます。






「中田代」に流れ込む「セン沢?」だったでしょうか、多分「マス」の一種と思われる大量の魚が群れていました。






「中田代」もかなり奥まで歩いてきたので、「上田代」辺りでは渋滞が出来そうなほどの賑わいが、嘘のように静かな「尾瀬ヶ原」が拡がっています。 






振り返って「至仏山(シブツサン)」方面を見ても、人はまばらで少し寂しい感さえするようになって来ました。
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「男を磨く旅(笑):晩秋の奥大井・伊豆編」に出かけてきました。with「Zephyr750」2

2008年11月23日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編


「男を磨く旅(笑):晩秋の奥大井・伊豆編」に出かけてきました。with「Zephyr750」2



初日は「沼津」に宿泊し、2日目は「伊豆(西伊豆・天城)」辺りを訪ねてみました。よく「疾り」に来た事のある場所ですが、カメラを持って散策しに来たのは初めてです。これは「西伊豆スカイライン」からの「富士山」の眺望です。






「西伊豆スカイライン」から南下して「天城」
を越えて「河津七滝」巡りなどをしてみました。今日も天気が良く、本当に充実した1日となりました。

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「男を磨く旅(笑):晩秋の奥大井・伊豆編」に出かけてきました。with「Zephyr750」1

2008年11月22日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編

「男を磨く旅(笑):晩秋の奥大井・伊豆編」に出かけてきました。with「Zephyr750」1



この3連休、22日・23日は天気が良さそうだったので、一泊で「奥大井(寸又峡・接岨峡)・伊豆(西伊豆・天城)」へ出かけて来ました。殆どの紅葉の名所はシーズンが終わっている様ですが、この辺りは「ギリギリセーフ」との情報で、1日目は奥大井の「寸又峡・接岨峡」を訪ねて見ました。






初めて訪ねた「寸又峡・接岨峡」ですが、「風光明媚」な所も多く、天気も最高でとても良い旅となりました。
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「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」5

2008年11月21日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編


「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」5



進行方向には常に「燧ヶ岳」が聳えていますが、色々な風景越しの眺望が楽しめ、その表情は歩を進める度に変化して行きます。

* このエントリーは10月4日に行った「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」4の続きです。






「池塘」脇のベンチで一休み。食事を楽しむ人、写真を撮る人、それぞれ秋の「尾瀬ヶ原」を満喫しているようでした。






細長い小さな「池塘」にも「ヒツジグサ」の葉が浮かんでいます。花期は6月~11月と言う事らしいですが、残念ながら可憐な白い花を見つけることは出来ませんでした。







「川上川に架かる小さな橋越しの「燧ヶ岳」です。






上のショットの「別アングル」です。






木々が密集した所を少し歩くと、また広々とした「尾瀬ヶ原」「草紅葉」の眺めに戻ります。






どれ位歩いたのでしょうか、後を振り返ると「至仏山」が少し小さくなっていました。






「木道」も場所によってはかなり傷んで、少々歩き難い所がありました。本格的に「修復作業」している区間があり、資材が湿原に積み上げられていました。帰りのバスの時間を考慮しながら、まだまだ「燧ヶ岳」方向に歩いて行きます。

* 「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」6
へ続きます。

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「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」4

2008年11月20日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編

「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」4



「山ノ鼻」をスタートし「尾瀬」の湿原に初めての遭遇です。「草紅葉のカーペット、木々の先には「燧ヶ岳(ヒウチガタケ)」が聳えています。

* このエントリーは10月4日に行った「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」3の続きです。






少し歩くと、一気に眺望が開けて来ました。
「初尾瀬」で、ちょっと「舞い上がり気味」となりつつも歩を進めます。

* このエントリーは10月4日に行った旅は「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」3の続きです。






「栂池自然園」とかでも見かけたことのある、「浮島」
が浮かぶ高所の湿原特有の「池塘」が現われて来ました。







「池塘」には睡蓮の一種「ヒツジグサ(未草)」の葉が一面に拡がっていました。






秋なので「ヒツジグサ」の葉も黄金色に「黄葉」しとても綺麗です。






陽を反射して輝く「ヒツジグサ」の葉っぱです。葉の形状が「未の足跡」に似ているからと思ったのですが、Wikiによると「未の刻(午後2時)頃」に花を咲かせることからの命名の様です。 






「燧ヶ岳(ヒウチガタケ)」
方面に向かう人と、「至仏山(シブツサン)」方面に向かう人のすれ違いで、広々とした湿原にも活気に溢れている様な感じがしました。






このまま暫らく「燧ヶ岳(ヒウチガタケ)」方向に歩いて行きます。天気は快晴、気分は上々です。
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「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」3

2008年11月19日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:国内編


「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」に出かけてきました。with「Zephyr750」3



5:50AM頃に東京を出発し、練馬→(関越自動車道)→沼田→(国道120・401号・県道63号)→「尾瀬国立公園へ向かいました。途中「444444」となったので記念撮影です。

* このエントリーは10月4日に行った「男を磨く旅(笑):秋の尾瀬国立公園」2の続きです。






今夜の宿泊先のホテルに到着しました。着替えを済まし荷物を置かせて貰い、逸る気持ちを抑えつつ、早速「尾瀬国立公園へ向かいます。






ホテルの前からバスに乗り、「尾瀬国立公園の入り口の一つ「鳩待峠」
へ向かいます。






観光シーズンは一般車両通行止めとなっている県道260号線を快調に上り、「鳩待峠」に到着です。ここから約3Km程歩き「尾瀬国立公園の入り口「山ノ鼻」へ向かいます






「山ノ鼻」へ向かう散策路はきちんと整備されており歩き易いのですが、紅葉シーズン真っ盛りの週末、多くの人出で歩くのに少々苦労しました。






「山ノ鼻」へ向かう散策路を歩いていると「ツタウルシの鮮やかな「赤い紅葉」が目に入ってきました。






この時期、山でいち早く赤く「紅葉」するのは「ウルシ(漆)」の種類の植物が多いようです。






種類は判りませんが陽の光を透した「黄葉」がとても綺麗です。






天気は快晴で、とても気持ちの良い散策が続きます。






途中、こんな感じの「熊よけ」がありましたが、今日ぐらい人が多いと多分出てくることは無いでしょうね。






歩くこと約1時間、ようやく「山ノ鼻」
に到着です。いよいよ、これから「初尾瀬」との遭遇です。

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「箱根湿生花園」で「夏の花」を撮って見ました。7

2008年11月18日 | *野の花*WILD FLOWERS*

「箱根湿生花園」で「夏の花」を撮って見ました。7



「ハス(蓮)」はハス科ハス属のインド亜大陸原産の多年性水生植物。「蜂の巣」に似た花托に果実が実ることから「ハチス」に、それが変化して「ハス」と言う名になったそうです。根は「レンコン(蓮根)」となり、食用になるのは有名ですが、海外では「葉・種子・芽・茎」も何らかの形で食用(飲用)として利用されているようです

* この花は男を磨く旅(笑):関東・甲信編の6日目(8月15日)に撮影したものです。






「ハス(蓮)」2。






「ハス(蓮)」3。






「ハス(蓮)」4。






「ハス(蓮)」5。






「ハス(蓮)」
6。
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「箱根湿生花園」で「夏の花」を撮って見ました。6

2008年11月17日 | *野の花*WILD FLOWERS*

「箱根湿生花園」で「夏の花」を撮って見ました。6



「サワギキョウ(沢桔梗)」はキキョウ科ミゾカクシ属の北海道、本州、四国、九州に分布する多年草。とても個性的で綺麗な花なんですが有毒で有名なようで中学生の頃に読んだ「横溝正史」「悪魔の手毬唄」「お庄屋殺し」の名で登場しているとWIKIにありましたが、当然ながら(w)全く記憶にございません。

* この花は男を磨く旅(笑):関東・甲信編の6日目(8月15日)に撮影したものです。






「サワギキョウ(沢桔梗)」2。






「サワギキョウ(沢桔梗)」3。






「サワギキョウ(沢桔梗)」4。






「サワギキョウ(沢桔梗)」5。
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「箱根湿生花園」で「夏の花」を撮って見ました。5

2008年11月16日 | *野の花*WILD FLOWERS*

「箱根湿生花園」で「夏の花」を撮って見ました。5



「ミソハギ(禊萩)」はミソハギ科ミソハギ属の本州、四国、九州に分布する多年草。「お盆の花」として広く用いられおり「ボンバナ」、ボングサ」等の別名もあるようです。「千屈菜(せんくつさい)」として、下痢止め、急性腸炎、膀胱炎等の生薬として使われているようです。また、食用にもなる様です。群生して咲く様は少しヤナギラン(柳蘭)に似ているような気もしました。

* この花は男を磨く旅(笑):関東・甲信編の6日目(8月15日)に撮影したものです。






「ミソハギ(禊萩)」2。






「ミソハギ(禊萩)」3。






「ミソハギ(禊萩)」4。






「ミソハギ(禊萩)」5。
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