GOCCIのオトコヲミガク旅(w)

旅行記や、日常の面白い、或いはキレイなモノの写真を中心に
取留めの無い話題を「備忘録」代わりに綴っております。

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王将フードが急反発、2009年ヒット商品番付で西の関脇に

2009年12月04日 | *食べ物*FOODS*

王将フードが急反発、2009年ヒット商品番付で西の関脇に


               OLYMPUS E-30+Leica Vario-Elmar 14-150/3.5-5.6

「餃子の王将」は二十数年前、高田馬場の予備校に通っている時にデビューして以来ですのでかなりのお付き合いです。

餃子は勿論の事、チャーハン・天津飯がお気に入りです。さすがに「イーガーソーハン・リャンガーコーテル」なんて頼み方はしませんが、注文の掛け声が染み付いてしまっているほど馴染みのお店です。昨年は「メンバーズカード」をゲットする程通っていたんですが・・・・・・
                        
今年の春頃からだったと思いますが「餃子の王将」に行きづらくなって困っています。よく利用するのが渋谷のカード下の店なんですが、昼でも夜でも長蛇の列となっています。

リーマンショック以降続く不況に加え、1月26日のカンブリア宮殿での放送が起爆剤となって、その後、色々なマスメディアの取材により、人気が加速したのではないかと思います。

それに加えて、この度、「2009年ヒット商品番付で西の関脇に選ばれてしまったようで、ますますその人気に火が点きそうで困っております。

早く、去年くらいのまで「混み具合に戻って、通いやすい店になってほしいと思う今日この頃です。




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「ピッテロ ビアンコ(Pizzutello Bianco)」は美味しかったです。

2009年09月26日 | *食べ物*FOODS*


「ピッテロ ビアンコ(Pizzutello Bianco)」は美味しかったです。


                        OLYMPUS E-30+Leica Vario-Elmar 14-150/3.5-5.6


久しぶりに、甲府にゴルフに行った帰りに、仲間とブドウ販売の店に寄ってみました。5~6種類の品種のブドウがあって、それぞれ試食させてもらいました。







                                                      OLYMPUS E-30+Leica Vario-Elmar 14-150/3.5-5.6


個人的に嵌ったのが、写真の
ピッテロ ビアンコ(Pizzutello Bianco)でした。

「巨峰」
の様な大型の皮をむいて食べるタイプも好きなんですが、20数年前アメリカで初めて「皮をむかないタイプ」のブドウを食べて以来、その食感とお手軽さにすっかり参ってしまっていました。

高級品種のようで、他の物より高めでしたが買って正解でした。爽やかな甘みと、コリッとした食感が最高でした。

ネットで調べてみると、甲府でも「皮をむかないタイプ」のブドウがいろいろ栽培されているようなので、今度は違ったものにもチャレンジしようと思って居ります。







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Tante Marie(タントマリー)の「フィナンシェショコラ」食べてみました。

2007年12月16日 | *食べ物*FOODS*

Tante Marie(タントマリー)の「フィナンシェショコラ」食べてみました。



接待していただいた時のお土産で「Tante Marie(タントマリー)」「フィナンシェショコラ」を頂きました。

「Tante Marie」「丸の内oazo」に在る、松井雅美氏の空間プロデュース(懐かしい・・・・)のケーキショップとの事だそうです。

パッケージがお洒落なんですが「フローレンス・デガ」と言う人気イラストレーターのデザインのようです。









早速、冷蔵庫で冷やされた「フィナンシェショコラ」を食べてみることに。

適度にしっかり・しっとりとした食感で、少しビターなショコラの香りが口の中に拡がります。あまり甘すぎる事も無く個人的には、好みの味で満足しました。

この店は「カマンベールチーズケーキ」が有名らしいので、今度丸の内界隈に行く機会があったらチャレンジしてみようと思いました。




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旬の山梨の「桃」を食べてみました。

2007年08月03日 | *食べ物*FOODS*

旬の山梨の「桃」を食べてみました。

 

この前の日曜日に甲府へゴルフに行った帰り、例年の事ですが旬の山梨の「桃」が至る所で売られていて、とっても美味しそうだったのでついつい買ってしまいました。

「桃」の食べ方なんですが数年前、知り合いの桃の生産農家の人が「皮のまま」食べるのを見てびっくりした事がありました。

その人曰く「皮の辺りが一番甘い」との事で、自分も試してみたんですがやっぱり、皮を剥いた方がシックリきます。








JA山梨経済事業連では桃の消費拡大のため新しい桃の食べ方を紹介していて、早速買ってきた桃で試してみたんですが・・・・・

その余りにも「目から鱗」な食べ方はとても簡単でちょっと感動的ですらもありました。

でもやっぱり、皮を剥がせるぐらい熟れた桃を果汁で手や口の周りをベタベタさせながら食べるのが一番美味しいようにも感じました。





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1個399円 「紀州南高梅 飛好梅(ひよしうめ)」食べてみました。

2007年08月02日 | *食べ物*FOODS*


1個399円 「紀州南高梅 飛好梅(ひよしうめ)」食べてみました。 



お中元で
「紀州南高梅 飛好梅(ひよしうめ)」
を頂いたので食べてみました。

包みを開けたら桐の箱の入っていて、おまけに1個1個丁寧に包装されていて、只ならぬオーラを放っていました(笑)。

興味をそそられたので失礼ながら、ちょっとネットで調べてみたら10粒3990円となってました。

・・・・って言うことは「1個399円」。この一粒で牛丼が食べられます。








せっかくなんで、早速食してみることに、一粒はとても大きく直径3.5㎝位はあります。

味は程よく「すっぱく」少し甘味もあるやさしい感じが口の中に拡がります。食感は適度なやわらかさで、若い頃なら、これ一粒で軽くご飯一杯はいけそうです。

商品の説明では“紀州では特に大粒の梅を「飛(とび)」といい、希少価値が高く”と書いてありましたが、まさに「飛びっきり」の逸品で大変満足させていただきました。




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DALLOYAU(ダロワイヨ)の「マカロン(macoron)」食べてみました。

2007年06月26日 | *食べ物*FOODS*

DALLOYAU(ダロワイヨ)の「マカロン(macoron)」食べてみました。




お菓子とかについてはもの凄く疎くて、
「マカロン(macoron)」と言うお菓子を知ったのもつい最近で、2ヶ月くらい前に渋谷SEIBUの地下で手土産を買おうとした時に初めてその存在を知りました。

ピエール ・エルメ・パリ | pierre hermé parisというお店に、色とりどりの小さな「最中」みたいなのが綺麗にディスプレイされていました。

食べたことは無かったんで味は判らなかったんですが、女性のお客さんの所に行くのでこの
「可愛らしさ」は良いんじゃないかと購入してみました。意外とイイ値段だったんで「マカロン」に付いては、その時、結構印象に残りました。

そして今回、接待の手土産として
DALLOYAU(ダロワイヨ)「マカロン」を戴いたので食べてみました。

「マカロン」は16世紀にイタリアからフランス各地方伝わったお菓子のようです。すこしサクサクしているクッキーみたいな外側の内部にはクリームが2重構造で入っていました。

冷やして食べるお菓子なので外側とクリームの温度差で少し不思議な感覚になります。味をイメージしている外側の色とクリームの色はほぼ同系色で、少ししっかりした食感がありました。

個人的に少しクリームが甘すぎる感じがしましたが、ピスタチオの「ピスターシュ」とレモン風味の「シトロン」は美味しかったです。

今後自分が食べるために購入することは無いと思うが、女性のお客さんへの手土産には重宝するんじゃないかと思いました。




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株式会社魚三の「鮒寿し」食べてみました。

2007年01月26日 | *食べ物*FOODS*

株式会社魚三の「鮒寿し」食べてみました。



昨年末 、会社の飲み会のときに、ひょんな事から
「鮒寿し」の話題となり、食べた事のある人の多くは「ネガティブ」な反応でした。

自分は食べた事が無いと言うと、滋賀県出身の人が今度買ってきてあげると言うことになり、この度、お土産としていただきました。

「癖がある」とか「匂いがキツイ」とか聞いていたので、恐る恐る食べてみました。確かに「すっぱ系」の匂いは少しします。

ご飯の部分を口にする・・・・・・。食感はかなり硬めで
「半生の米」のような感じで、やっぱり「酸味」を感じます。説明書を読むと「1グラム当たり、46000個の乳酸菌」と書いてあったのでそのせいでしょう。

「鮒」の部分はかなり薄くスライスされていますが、皮の部分はなかなか噛み切れません。味はやはり「酸味」があり「少し匂う」

もらった人には申し訳ないが、自分も多くの人同様
「ネガティブ派」の仲間入りでした。でも良い経験させてもらいました(感謝)




鮒寿司(ふなずし)とは、フナを用いて作られる熟れ寿司(なれずし)の一種であり、滋賀県の郷土料理として有名。一般的な製法は、卵の入ったメスのフナを腹開きにして卵巣以外の内臓を除くなど下処理し、腹腔内に塩を詰めて数ヶ月から1年ほど塩漬けにする。漬かったらフナの塩を水に漬けて適度に抜き、飯に塩を混ぜた物を身に詰めるが、発酵を促進させるために米麹や酒を加える製法もある。そして桶の中に飯とフナを交互に敷き詰めて密封し、再び数ヶ月から1年ほど漬け込む。こうすることで乳酸発酵により腐敗が防止され、またアミノ酸などのうま味成分も増す。一般には漬け上げた後は飯を除き、魚だけを食べるとされるが、地元ではペースト状に発酵した飯ごと食べる人も多い。鮒寿司は発酵による乳酸の酸味と臭気が強いため、人の好みが極端に分かれるが、お茶漬けにして食べると慣れない人でも食べやすくなる場合がある。また原料として最も適する種類のフナであるニゴロブナが湖岸の葦原の減少、水質の悪化、ブラックバス、ブルーギル等の外来魚種の増加によって減少している上、手間と発酵時間のかかる製法をとっているために価格の高騰が著しいといわれている。 Wikipedia)




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竹八竹味真「西京漬」食べてみました。

2007年01月24日 | *食べ物*FOODS*

竹八竹味真「西京漬」食べてみました。



お歳暮で選べるギフトを頂いたので、今年も早速、竹八竹味真「西京漬」を選択してみました。

2年前にお歳暮で選べるギフトを頂いた際に、なかなか
「ピン」と来るものが無く、仕方なく長期保存が出来そうだったので選んだのが始まりでした。

鯵とかの干物は意外と好物でたまに買って食べたりはしていましたが、魚の
「西京漬」と言うのは食べたことも、存在すらも知りませんでした。(記憶にないだけかも・・・・・・・)

期待もせずに焼いていると味噌が焼ける良い匂いがしてきました。うまく焼きあがったので魚の身を食してみると・・・・・・

なんとも言えないプリプリした食感で、口の中で上品な
「西京味噌の甘み」「魚自体の旨み」が溶け合いとても美味しかった。

こんな美味しいものがあるなんて知らなかったので、友人に教えてあげたら、彼は既知のようで
「あんたも、歳をとったね~」なんてからかわれたりもしましたが、やっぱりこの美味しさは相当なもので、最近では「デパ地下」で美味しい「西京漬」の売ってる店を探す様にもなってしまいました。

こんな美味しい魚の食べ方があるなんて、あらためて日本の食文化の素晴らしさに敬服しました。




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バンコクで「ドリアン」初挑戦してきました。

2007年01月10日 | *食べ物*FOODS*


バンコクで「ドリアン」初挑戦してきました。




かなり前から気になっていた「ドリアン」を食べてみました。ドリアンはいつか食べてみたいと思ってたんですがなかなかチャンスがありませんでした。

「食べたい度」としては其れほどではなかったので、ドリアンを食べるために積極的な行動はして来ませんでしたが、たまたま、泊まったウェスティンスクンビットの建物の下にあるスーパーでパック詰めされてるのを発見しました。

なかなか食べられなかった要因としては、普段利用する様なレストランのメニューにないとか、果実自体が大きく、一人旅が多いので手を出せなかったなどが挙げられます。

それが目の前に
107B」という安価で並んでいる。そう言えば、ガイドブックに最近、匂いが抑えられた品種が出回っているとの情報もあり、多分これがそうだと思い、購入し食してみる事としました。

パックのラップを剥がして見ても強烈な匂いは襲って来ず、すこし甘ったるい香りが漂ってくるだけ。やはり
「匂いを抑えた品種」のようです。

恐る恐る手にとってみる。
「ねちゃ~っ」とした感触、口の中に入れてみると、なんだか今まで経験したことの無い「微妙」な匂いが鼻に抜けてきます。

食感は柔らかく歯ごたえは無く、どちらかと言えばシッカリしたクリームって言う感じかなぁ。

感想としては
「一度食べたのでもういいかな」って言う感じで、食べられない訳ではないけど「ポジティブ」に食べようとは決して思いません。

匂いについてはこんな言葉は無いけど
「腐甘い」って言うのがぴったりの様な気がしました。まあいい経験になりました。




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「男前豆腐」食べてみました。

2006年10月22日 | *食べ物*FOODS*

「男前豆腐」食べてみました。

 

前回の「波乗りジョニー」に続き、第二弾として「男前豆腐」食べてみました。今度もやはり「三和豆友食品製」です。

関東地区では「男前豆腐店製」は売ってないんでしょうか?微妙にパッケージのデザインが違うらしい。あと、男前豆腐店のサイトだけど、ちょっと「尖がり」過ぎのような感じがします。あと肝心の「PRODUCT」が無いって言うのはどう言う事でしょうか・・・・・・








味はやはり濃厚で「大豆の風味」がシッカリ出てます。個人的には、醤油をかけるより、そのままの味を楽しんだほうが良いように感じました。

豆腐は不織紙のようなもので包まれ、容器も水分と分離されており、けっこう高い価格に対する、それなりの「拘り」は感じられました。





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「波乗りジョニー」食べてみました。

2006年10月18日 | *食べ物*FOODS*


「波乗りジョニー」食べてみました。



三和豆友食品 株式会社(前勤務会社)
男前豆腐店(現設立会社)のユニークな名前の豆腐はかなり流行に鈍感な自分の耳にもちょくちょく入って来てました。

とどめは毎週見ている
カンブリア宮殿の9月25日放送の伊藤信吾(男前豆腐店 社長)でした。

あんなオモシロイ豆腐作っているんで、どんな人物かと観てみたら、ノリは商品と同じでちょっとあやしくて楽しい人、いい味だしてました。

計算か天然かはチョット分からなかったけど、彼の手法による豆腐のブランド化は大成功だと思いました。

自分的には探してまで食べようとは思わなかったんだけど、たまたま、良く行くスーパー(
MARUSHO)「波乗りジョニー」が置いてあったので買ってみました。









三和豆友食品 株式会社(前勤務会社)と男前豆腐店(現設立会社)の資本関係は無いらしく、
「波乗りジョニー」は商品名が使用できなくなった三和豆友食品が「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」の代わりにリリースした豆腐のようです。(憶測)

味は確かに良い原料を使っているようで、ほのかな甘さの中にコクと旨みがあり、食感的にも普通の柔らかい豆腐より、さらにソフトで滑らかな感じ・・・・・・。

「おかず」「デザート」の中間のような商品と感じました。

お薦め度は★3.5(5個中)位。そんなに値の張るものではないので一度試してみても良いんじゃないでしょうか?今度は
「男前豆腐」にチャレンジしてみます。

*現在、三和豆友食品 株式会社(前勤務会社)と男前豆腐店(現設立会社)とでいろいろ揉めてるみたいですね





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トホホな、なんちゃって「ミントティー」作ってみました。

2006年10月15日 | *食べ物*FOODS*


トホホな、なんちゃって「ミントティー」作ってみました。



そもそも、なぜそんな事になったかというと、話が長くなるのですが
、まず、マイブームなのが食後の「バニラアイス」

ピンからキリまで色々在りますが、
キリの部類の安い「スーパーカップ」でさえ美味しいと思う今日この頃。「バニラアイス」はクセになりますね。

たまにチョット高い焼肉屋とかでデザートとしてバニラアイスを頼むと、アクセントに小さな「ミント」が添えられている事があります。

口の中に一緒に含むとバニラの甘さとミントの爽やかさが絶妙のハーモニーをかなで美味しさを一層引き立たせてくれます。これを家でもやってみたく、ミントの葉を買ってくるなんて安易な事をせずに「種」を購入し栽培する事から始めてみました。









結構時間が掛かりましたが「無事発芽」。発芽後は季節や天候のせいもあるかも知れないが結構な勢いで成長を始めます。早速先端部分を摘んで「スーパーカップ」で試食。








勿論、男はアイスを「こじゃれた食器」に盛って食すと言うような、やぼな事はしないで直食いです。大きな期待と収穫の喜びを胸に一口。

・・・・・・・?。

確かに甘いバニラに混じってミントの味がするのですが、パンチに欠ける、どうして?レストランで食べるやつはもっと香りも清涼感が強かった記憶があるのですが・・・・・。

栽培方法が悪いのか?品種が違うのか?結果はイマイチです。期待が大きかっただけに満足感は60パーセントくらい、急速にミントに対する興味が失せてしまいました。

それからそのまま約1ヵ月後、プランターはミントがものすごい勢いで成長しトンでもない状況に、無駄に処分してしまうのも可哀想なので、葉を大量に使用できそうな「ミントティー」に挑戦する事に。

作り方が分からないのでネットで検索。どうやら「生派」「乾燥派」があるようで、まずは手っ取り早く「生派」に挑戦。









色とか透明な清涼感がある爽やかなうす黄緑色ですごく美味しそうです。

一口、味わってみる・・・・・・・。   またこれも・・・・?の感じ。

色に比例せず清涼感は殆ど感じられないし、チョット植物の生臭さが(哀)。砂糖を入れれば「飲めないこともないけれど」って言う感じ。

作り方が悪いのだろうか?品種が悪いのだろうか?それともこんなものであるのか?お金を払ったり、ご馳走になったりとかで、所謂「ほんもの」のミントティーを飲んだ事がないので見当がつかない。

ここでミントティーを悪い印象でおしまいにすると「ミントティー愛好家」の方に失礼なので、今度は「乾燥派」にチャレンジ。








左が摘みたてのミント、左が約1週間乾燥させたミント(決して怪しいブツではありません)

そう言えばあるサイトに、生はあまり香りが出ない、みたいな事が書いてあったので今度こそはと早速作成。

一番上の写真のように、「黄蘗(きはだ)色」「女郎花(おみなえし)色」の中間のような とても上品な「ミントティー」が出来上がりました。

一口、味あう。またもや、またもや・・・・?の感じ、「生派」で作ったより多少はいい感じだが全然まだまだって言う感じで、本当に困ったもんです。

結論として今回の「ミント消費作戦」は全てトホホに終ってしまいました。


*後日談:冷やして飲むと「そこそこ」の味になりました。




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