GOCCIのオトコヲミガク旅(w)

旅行記や、日常の面白い、或いはキレイなモノの写真を中心に
取留めの無い話題を「備忘録」代わりに綴っております。

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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(トロント・ナイアガラ2)

2007年05月31日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(トロント・ナイアガラ2)



「ナイアガラ瀑布・アメリカ滝」がナイアガラ川の向こうに勇壮な姿を現わしました。







「ナイアガラ瀑布・アメリカ滝」
のUPです。よく見ると水しぶきから霧が湧き上がってます。






「シークレット・ガーデン」「カジノ・ナイアガラ」






「クイーン・ビクトリア公園」の芝生で「リス」が餌を大事そうに抱えていました。






「ナイアガラ瀑布・アメリカ滝」の左下にあるアトラクション「風の洞窟ツアー」です。カナダ側で「ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ」を経験したんで解るんですが、「びしょ濡れ」になることは間違いないと思います。






カナダ側「霧の乙女号」のチケット売り場付近から「レインボーブリッジ」方向を望む。







カナダ側「霧の乙女号」のチケット売り場はご覧のとおり「CLOSED」でした。乗船を楽しみにしていたので残念でした。






カナダ側の「霧の乙女号」の乗り場です。







「風の洞窟ツアー」「霧の乙女号」。人は一人も載ってません。まだカナダ側チケット売り場はクローズだったので試験運行だと思います。






「アメリカ滝」を側を「試験航行?」する「霧の乙女号」






地上160mの「スカイロン・タワー」です。






この少し雀に似ている鳥は、なんていう野鳥でしょうか・・・。







どんどん徒歩で南下して行くと「ナイアガラ瀑布・カナダ滝」が近づいてきます。






「ナイアガラ瀑布・カナダ滝」
は直線的な「アメリカ滝」と違い「弧」を描いています。






「ナイアガラ川」から「カナダ滝」に水が落下するところです。






「ナイアガラ川」から「カナダ滝」に水が落下するところです。その少しUPです。






「ナイアガラ川」から「カナダ滝」に水が落下するところです。そのもう少しUPです。迫力あります。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(トロント・ナイアガラ1)

2007年05月30日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編


「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(トロント・ナイアガラ1)



早朝のトロントのダウンタウンです。今日は少し早起きをしてナイアガラの滝を見に行ってきます。







「ナイアガラの滝」までは鉄道とかツアーで行く方法が有るみたいでしたが
「グレイハウンド(Greyhound Lines, Inc.)」を利用して見ました。







トロントの「バス・ディーポ」は結構清潔で危険な雰囲気はありませんでした。






この「バッファロー行き」のバスで向かいます。






いよいよ、ハイウェイを走って「ナイアガラの滝」を目指します







直行便ではなかったので、数ヶ所のバス・ターミナルに寄りながら、無事「ナイアガラの滝」のバス・ターミナルに到着しました






ホワイト・ウォーター・ウォークの入り口の売店まで数分歩いて行きました。ガイドブックに載っていた「グレート・ゴージ・アドベンチャー・パス」を購入しようと思ったんですが、季節的にまだ発売していないとのことでした。







エレベーターで川のレベルまで降り「ホワイト・ウォーター・ウォーク」に向かいます。







「ホワイト・ウォーター・ウォーク」
はナイアガラ川の流れが激しく、川が白く見える辺りに沿って設けられた遊歩道です。






川幅はそこそこあるんですが、激しい流れで「青い川」から「白い水しぶき」が上がっていました。






「ホワイト・ウォーター・ウォーク」から「ワールプール橋」を望む。






「激しい流れ」「その音」は迫力が有りました。






この「ピープル・ムーバー」「ナイアガラの滝」に向かいます






「ピープル・ムーバー」の内部はこんな感じです。ドライバーのおばちゃんは今日が今年初めての勤務だと言ってました。






これは「ピープル・ムーバー」のチケット代わりのシールです。この時期は全線開通していませんでした。






「レインボー橋」近くで降りてみました。






「ナイアガラの滝」「アメリカ滝」が左前方に現れて来ました。

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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ~トロント3)

2007年05月29日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ~トロント3)



せっかくなんで、完全に「おのぼりさん」と化して、「CNタワー(:Canadian National Tower)」に向かいます。







世界一高い展望台で、447mにある展望台の「スカイ・ポッド」
まで行けるチケットを購入しました。






こんな「セキュリティ・ゲート」を通って中に入ります。






346mの「屋内展望台」まで一気に上り、西側の町並みと「オンタリオ湖」の薄暮を撮ってみました







342mにはネット越しに眺望を楽しめる「屋外展望台」が有りました






いろんな方向を眺めているうちに、いつの間にか、だいぶん陽が暮れて来ました。







346mの「屋内展望台」からの、東側方向の夜景です。







世界初の可動式屋根付き多目的スタジアムロジャース・センター(Rogers Centre)が宇宙船の様に青く妖しい光を発してました。残念ながらメジャーの試合は開催されていませんでした。







北側の夜景です。遥か向こうに「光の地平線」が確認できます。






少し「スローシャッター」で遊んでみました。






「グラス・フロア」からの「CNタワー真下」の眺めです。緑に光っている所が「342m下」です。東京タワーの天辺より、ちょっと高い所からの眺望なんですね。






東側の「高層ビル」「ユニオン駅」の夜景です






447mにある展望台「スカイ・ポッド」にあるプレートです。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ~トロント2)

2007年05月28日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ~トロント2)



ホテル近くの浜辺を最後の「ワン・ショット」







「ナッソー・ハーバー」にまた「大型豪華客船」が入ってきました。ホテルの廊下から撮って見ました。







こんなタクシーに乗って空港に向かいます。タクシー料金は定額制でボラれる心配が無く安心して乗れます。






「ナッソー国際空港」はこんな感じです







乗るキャリアは「エア・カナダ」だったんで、優先チェックインが出来ましたが、こんな小さな空港なんで「ラウンジ」なんて有りません。自分でローカルビールを買って乾いた喉を潤します。






この飛行機で「トロント・ピアソン国際空港へ向かいます。







搭乗機はエアバスA320(Airbus A320)でした。






比較的新しい機材らしく、大き目の液晶画面で映画を楽しめました。






機内食はこんな感じで、軽めです。アルコールは別料金でした。






初日にホテルの場所をチェックしていたので迷うことなくスムーズにチェックイン。






部屋の中はこんな感じです。意外と便利なロケーションでした。






少し休んでから「トロント」のダウンタウンを散策してみました






これはTTCの「ストリート・カー」です。






初日に姿を見ることが出来なかったCNタワー(Canadian National Tower)」がビルの隙間から顔を覗かせました。






少し歩いて、やっと全景が拝める事が出来ました。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ~トロント1)

2007年05月27日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ~トロント1)



朝食を摂ったあと「シャーロット砦」に行って見ました。







この建物は「シャーロット砦」の一部でしょうか?もっと東側にちゃんとした入口がありました。







壁面は「イタズラ書」でいっぱいでした。






もの凄く大きな豆っぽい実が生っている木に「黒い鳥」がたくさん羽を休めてました







ここからの眺望は「なかなか」なものでした






白い塔が建っていました。







この先に小さく見える小屋の所が「シャーロット砦」
の入り口です。







観光客が一人もいない状態で、係員の人はとっても暇そうでした。






少し歩いて「入り口」方向を撮って見ました。






砦らしく「カリブ海」方面に向かって「大砲」が据付けられてました。






「シャーロット砦」
はイギリス統治時代の砦跡の中でも最も大きく。ダンモア卿によって、1788年に海賊を討伐するため建築されたとの事。






バハマ国の国旗です。






敵が簡単に登って来れない様にする為でしょうか?石垣は「漆喰?」で埋められてます。






「シャーロット砦」から、また海辺に戻ってきました。






フライトまで、まだ少し時間が有ったので、この旅、最後の「カリブ海遊泳」を楽しみました。本当に気持ちよかった・・・。






水際の浅瀬に座って、のんびり沖を見つめる青年。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ4)

2007年05月26日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ4)



「ケーブル・ビーチ」から再びバスでナッソー・ダウンタウンに戻って、少し散策してみました。この建物は「ガバメント・ハウス」です。







「クリスト・チャーチ・カテドラル」です。







「看板?」が釣り下がっていたんでしょうか・・・・。






「ガバメント・ハウス」近くの廃屋です。






このタイプの「車止め?」は日本ではあまり見かけません







この建物は「パイレーツ・オブ・ナッソー」です。あんまり興味が無かったんで中には入りませんでした。






ダウンタウン近くの「廃屋の螺旋階段」






ダウンタウン近くの空き地に屯う「2匹の野良犬」






ホテル近くの「坂道」






薄暮のカリブ海に浮かぶ「ヨット」






海岸で戯れる2羽の「ウミネコ?」






父子3人で遊んでいました。







カリブ海の夕焼けです。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ3)

2007年05月25日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ3)



行きは「パラダイス・アイランド・ブリッジ」を徒歩で渡りましたが、帰りはボート「ナッソー」のダウンタウンに戻ります。







結構、日差しが強かったですが、せっかくなので「上のデッキ」
へ風に当たりに出てみました。






乗客は全員「欧米かっ!」って感じでした。そう言えば「バハマ」ではほとんど日本人を見かけませんでした。






この船キューバのハバナにいたやつと同じやつですよね。ここで再会するとは思わなかった。






なんか「バハマらしい」看板です。






ナッソーのダウンタウンに戻ってきました。「ストロー・マーケット」の入り口です。







「ストロー・マーケット」の中はこんな感じです。時間のせいでしょうか?あんまり賑わっている感じはしませんでした。







ナッソー・ダウンタウンの「メインストリート?」






ナッソー・ダウンタウンのマックで一休みし、マックの前のバス停から、こんなバスに乗って「ケーブル・ビーチ」「ホテル&カジノ」に潜入してきました(笑)。






人気の無いプライベートビーチで寂しそうな「鳩?」がお出迎えです。






「ケーブル・ビーチ」自体が斜陽なのか、時間的な事なのか判りませんが、本当にビーチに人は疎らでした。






なんか「シュール」っぽい写真が多くなってきます。






白い砂浜に「デッキ・チェアー」を水際まで引きずった跡が・・・・。






ただの
「錆び付いたゴミ入れ」がぽつんと・・・・浜辺に。






最後に「ケーブル・ビーチ」の可愛い「鳩?」がお見送りです。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ2)

2007年05月24日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ2)



「ナッソー」のダウンタウンで軽く腹ごしらえをし「パラダイス・アイランド・ブリッジ」を徒歩で渡って「パラダイス・アイランド」へ向かいます。







「パラダイス・アイランド・ブリッジ」からの眺めです。何気に「沈没船」とかが有ったりしました。







「パラダイス・アイランド・ブリッジ」からのダウンタウン方面の眺めです。







「水上艇」とかも浮かんでいました。






「パラダイス・アイランド」側の料金所です
。(徒歩は無料です。)







「アトランティス」と言う高級リゾートホテル&カジノに潜入してみました(笑)。プライベートビーチの雰囲気はGOODでした。






世界中、何所のビーチリゾートに行っても見かけるおなじみの風景です。







ホテル内の「ラグーン」はカリブ海に通じています。






鳥がいると、なんとなく撮ってしまう癖が付いてしまったようです。






ホテル内の「ラグーン」はもの凄い数の巨大な魚が・・・。写っていませんが「サメ」やら「エイ」も泳いでいました。






ホテルのプライベートビーチ。







「ウミネコ」の一種だと思います。






ホテルの敷地に「小さな渓流?」があったので、「NDフィルター」を使って「スローシャッター」の練習とかしてみたりもしました。






ホテル敷地のトビウオをモチーフにした「噴水」






ホテル「アトランティス」は本当に巨大で、世界中で色々なビーチリゾートを見てきましたが、この規模にはびっくりです。






ホテルの内部の地下は「水族館」となっていて・・・・






巨大な水槽の中で泳ぎまわる魚達を鑑賞できます。






反対側のラグーンには船の係留所があり、「モナコ」「マルセイユ」で見かけたような巨大で豪華なクルーザーが何隻も停泊してました。ホテル内のカジノは写真撮影禁止なので画像はありませんが、とてもゴージャスな雰囲気でした。最高400ドルほど勝っていたんですが、最終的には100ドルほど「寄付して」ホテルを後にしました。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ1)

2007年05月23日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(バハマ1)



昨晩は飛行機の遅れとかがあって、チェックインがかなり遅かったので、近くのホテルの売店で簡単な夕食を買って、早めに就寝しました。泊まったのは意外とダウンタウンに近いこんなホテルでした。







ホテルの部屋はこんな感じ。窓からの眺めはプールビューでした。






ホテルのレストランで朝食を摂り「バハマの町」に出かけてみました。






ホテルの廊下からの眺望。道を一つ隔てて「カリブ海」でした。






朝の海岸で、何か作業をしている「おじさん」







なんていう種類の鳥でしょう?水際で「小魚」を啄ばんでいました






青い海に「赤い貨物船」が綺麗でした。







「ナッソー」のダウンタウンまではホテルから歩いて5分ぐらい。ここは「ストロー・マーケット」の横辺りです。






味のある車での「移動マーケット?」。何を売っているのか判りませんでしたが、地元の人が並んでました。






「フェリー・ボート乗り場」から、観光客を乗せたボートが青い海原へ出航してゆきます。






「色合い」が綺麗だったんで撮って見ました。







今日は選挙の投票日・・・・。






昨晩は投票前日で最後の夜。町中が「お祭り状態」で、本当に大騒ぎになってました。道路は「旗と候補者の写真」でデコレートされた車がクラクションを鳴り捲らせて、一晩中騒ぎまくってました。






日本ではこのタイプの「鉄条」って見かけませんね。青空をバックに、何かいい感じのシルエットでした。






「ウミネコ」でしょうか・・・?。






こんな「ボロっちい船」でも、なんか絵になってしまうのが「カリブ海マジック」なんでしょうか?。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(カンクン~バハマ2)

2007年05月22日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(カンクン~バハマ2)



部屋に戻ってきました。窓の外は「カリブ海」







部屋のベランダで遅めの朝食を・・・。






メキシコ定番の「ドス・エクス」「コロナ」を飲みながら楽しみました。






部屋から「LUMIX DMC-FZ50」の望遠で、カリブ海を走る小さな船を撮って見ました。この海の色は堪りません。






ホテルのロビーからプール方向を望む。







慌ただしかったけど「カンクン」ともお別れです。どうなるか解らないけど死ぬまでにあと1~2回は来たいですね。







「カンクン国際空港」の内部です。2005年のハリケーン・ウィルマが直撃し、この空港も大きな被害が出た様ですが、その痕跡はまったく有りませんでした。







この飛行機でトランジットの「マイアミ国際空港」
ま向かいます。この便も出発が遅れ、予定の「バハマ」行きの便には乗れないようです。






機材はボーイング737(Boeing 737)でした。






20年前も「カンクン」を飛び立った時は窓側の席で、同じようなエメラルドグリーンの「カリブ海」に別れを告げた記憶が残っています。






この美しく碧い海に再び逢うために、いつか、きっと、また戻ってきます。






短距離なので、本当に簡単なスナックが出るだけ。






「マイアミ」らしい風景ですね。






「マイアミ国際空港」に無事到着です。






空港の外には出ないんですが、一度入国してから乗り換えです。入国審査は「1時間以上」待たされました。出国も大変で上のようなゲートを通ったりします。抜き打ちで何人かに一人の割合で「荷物の全て」をCHECKするみたいです。見事に「大当たり」で隅から隅まで入念に調べられました。






飛行機の遅れと、異常に時間のかかる入国審査のおかげで、予定より2便遅れのこの飛行機でバハマに向かいます。







機材はATR72と言うフランス・イタリアの航空機メーカーの飛行機でした。プロペラ機は久しぶりです。






中はこんな感じでした。意外と快適なフライトでした。
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「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(カンクン~バハマ1)

2007年05月21日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:海外編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(カンクン~バハマ1)



昨日はハードスケジュールで、ホテルにチェックインしてほぼ「バタン・キュー」状態でした。今朝はその分、結構早く目が覚め、東向きの部屋だったので「カリブ海の日の出」を堪能する事ができました。







「朝の海岸」を少し散歩して見ました。







朝の「カリブ海」はまだ人が出ておらず、静かな海岸でした。






ホテル前の海岸から「南側」の風景を撮ってみました







ホテル前の海岸から「北側」の風景を撮ってみました






カリブ海に行くので少し水の中で写真を撮ろうと思って、気軽に使えそうなDiCAPac(ディカパック)と言うのを購入し持って来ました。「Caplio R4」の場合、カタログだと35㎜の時のみ対応可と書いてありましたが、それでも少しケラレが出てしまいます。







まあ、安くてお手軽な商品なんで、こんなもんでしょうか・・・。







母子で水遊び。






ビーチバレーのネット越しの「カリブ海」






ホテルのプールの底に映る「自分のシルエット」です。






プールサイドではこの鳥がよく目立ちました。






プールに映る光の模様。南国の定番ですね。






DiCAPac(ディカパック)を使って、少しもぐってプールの底のタイルを撮って見ました。






この「イグアナ」はプールサイドの
「主」
の様でした
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世界遺産「メキシコ : チチェン・イツァー(カンクン)」行って来ました。3

2007年05月20日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:世界遺産編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(キューバ~カンクン3)兼、世界遺産「メキシコ : チチェン・イツァー(カンクン)」行って来ました。3



「戦士の神殿」前のこの辺りの「千本柱の間」は柱が四角でした。







まさに「千本柱の間」といった風景で、円柱がずらっと規則正しく立ってます。







円柱もUPで見ると小石でお洒落な装飾が施されてます。






「旧チェチェン」に行く前に「新チェチェン」の全景を撮ってみました。この空の広がりが堪りません。







このピラミッド上の神殿は「高僧の墳墓」で、建物の損傷が酷かったようですが最近修復がなされたようです。







「高僧の墳墓」辺りで撮った建物だったと思います。







この遺跡は「赤い家」です。この辺りを歩いているときが暑さのピークでした。ふらふらしそうな猛暑でした。







「旧チチェン」でとても綺麗な鳥を見かけました。そんな時ルミックス(LUMIX.)FZ50EX光学ズームが威力を発揮しました。






この遺跡は「カラコル(天文台)」で、マヤ人の高度な天文知識が覗える建物です。






これは「尼僧院」と呼ばれている遺跡ですが、実際の役割は解っていないそうです。






これは「尼僧院」の正面向かって右側部分です






「旧チチェン」で見かけたユーモラス?なレリーフ。






この建物は「教会」と呼ばれてている遺跡です。






鳩の一種でしょうか?「つぶらな瞳」が愛らしかったです。






チチェン・イツァーを去る前に「ククルカン神殿」をワンショット。






この「イグアナ?」はかなり大きかったです。エントランスのすぐ側で見かけました。






「チチェン・イツァー」を後にして「トゥルム遺跡」に向かいました。途中こんな真直ぐな道が果てしなく続き睡魔が襲ってきます。仮眠を取りながら向かって無事到着したんですが5時までと言うことで閉まっていました(残念)。「トゥルム遺跡」
は3回目のカンクン訪問にとっておきます。
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世界遺産「メキシコ : チチェン・イツァー(カンクン)」行って来ました。2

2007年05月19日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:世界遺産編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(キューバ~カンクン2)兼、世界遺産「メキシコ : チチェン・イツァー(カンクン)」行って来ました。2



「ジャガーの神殿」です。







「ジャガーの神殿」の中ではちょっと太目のジャガーの像が置かれてました。







多分「ジャガーの神殿」の裏側だと思います。






多分「ジャガーの神殿」の横側だと思います。







「ジャガーと鷹の台座?」越しに「ジャガーの神殿」を望む。







こんな道を数分歩いて「聖なる泉(セノーテ)」へ向かいます。






「聖なる泉(セノーテ)」へ向かう道の両側には、インディオの露天がたくさんで出ています。






「聖なる泉(セノーテ)」と青い空と白い雲。






これが「聖なる泉(セノーテ)」全景です。その昔、生贄とか財宝を投げ入れていたそうで、実際に人骨や宝石が発掘されている様です。






「聖なる泉(セノーテ)」から新チェチェンに戻ってきました。木陰からの「エル・カスティージョ(ククルカン神殿)」のショットです。






懐かしいですね、久々の再会で感激です。







昔は「エル・カスティージョ(ククルカン神殿)」の上まで登れたんですが、今は駄目なようです(残念)。この上に登って360度地平線まで続くジャングルの中にポツンと在るこの遺跡を体感することによって、本当にこの遺跡の偉大さが実感できるのに・・・。






青い空と飛行機雲と「エル・カスティージョ(ククルカン神殿)」






「エル・カスティージョ(ククルカン神殿)」の前で、手を叩くと不思議な反射音がするのは変わっていませんでした。






「戦士の神殿」です。この上に有名な「チャック・モール」が横臥しています。






20年前に「エル・カスティージョ(ククルカン神殿)」の頂上から撮った「戦士の神殿」「千本柱の間」です。






「チャック・モール」です。今は上には登れませんが・・・・。






20年前は恐れ多くもこんな事が出来ました。「若さと無知」って怖いですね。言い訳ではないんですが、当時、訪れていた観光客の多くがこんなポーズで写真を撮っていました。
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世界遺産「メキシコ : チチェン・イツァー(カンクン)」行って来ました。1

2007年05月18日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:世界遺産編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(キューバ~カンクン1)兼、世界遺産「メキシコ : チチェン・イツァー(カンクン)」行って来ました。1



今日でいよいよキューバとお別れです。ホテルからタクシーに乗って空港へ、待合ラウンジは「万国旗」のディスプレイというチープな演出で、ある意味、社会主義国のキューバらしさを醸し出していました







メキシコのカンクンまで搭乗する飛行機です。






この機材はフォッカー100(Fokker 100)で、倒産したオランダのフォッカーと言うメーカーの飛行機のようです。落ちなくて良かった・・・。






飛行機の中はこんな感じです。後ろの方の座席だったんですが、エンジンが胴体の後部に付いていてもの凄い騒音で参ってしまいました







いよいよメキシコ「カンクン国際空港」到着です。天気も上々で気分も盛り上がってきました。






20年前の「カンクン国際空港」の写真です。典型的なローカル空港でした。






20年前と比べ空港も随分立派になっていました。早速レンタカーを借りて一路「チチェン・イツァー」を目指します。






20年前「チチェン・イツァー」に行く道はジャングルの中を真直ぐに伸びた細い道で、レンタカーのビートルで延々と走った思い出が有ったんですが、今では遺跡近くまで2車線の高速道路が延び快適なドライブでした。






200km以上の高速道路を「もの凄いスピード」でぶっ飛ばし無事
「チチェン・イツァー」
に到着です。






入り口はこんな感じで、やはり随分立派になってました。






チケットと手首に巻くテープです。






エントランスロビーです。空港を降りて何にも食べてなかったんで腹ごしらえをし、暑さ対策に大きなペットボトルの水を購入し、遺跡と20年ぶりの再会をしてきます。






まずエントランスに近い「球戯場」からのスタートです。






この壁にくっ付いた輪に生ゴムで出来たボールをくぐらせるゲームが行われ、勝ったチームのキャプテンが栄誉として「生贄」になったそうです。






「ジャガー」の頭部でしょうか?。






「ツォンパントリ(頭蓋骨の台座)」です。当時はこの上に生贄の頭蓋骨を大衆にさらす場所だったそうです。






髑髏の瓦礫の上で「イグアナ?」が日向ぼっこをしてました。
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世界遺産「キューバ ・ ラ・アバーナ・ビエハ地区(旧市街)」行って来ました。8

2007年05月17日 | 「オトコヲミガク旅(w)」:世界遺産編

「男を磨く旅:カナダ・中米編」出かけてきました。(キューバ8)兼、世界遺産「キューバ ・ ラ・アバーナ・ビエハ地区(旧市街)」行って来ました。8



「カバーニャ要塞」「大砲の儀式」を見に行ってきました。







夕焼のけが綺麗でした






「カバーニャ要塞」から旧市街の夜景を望む。






これが150年間続けられている「大砲の儀式」です。時間が近づくにつれ人が多く集まってきました。最前列だったので、もの凄い音と衝撃波でした。







「カバーニャ要塞」「大砲の儀式」を体験した後、昨晩の「トロピカーナ」に続き「エル・パリジャン」というキャバレーでショーを鑑賞してみました。







「エル・パリジャン」「トロピカーナ」と違い、歌と踊りが中心のステージでした。






ステージは艶やかで素晴らしい物でした。






好みのダンサーをCHECKしながらショーを楽しむのも良いかもしれません。






「エル・パリジャン」屋内と言うこともあり、どうしても昨晩の世界三大ショー?と言われる「トロピカーナ」と比べると酷かもしれませんが、スケールやショーの多彩さではかなり差がある様に感じました。




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