ちいちゃんのひとりごと

ちいちゃんのひとりごとを勝手きままに!時々素人作詞家もやっています!シャンソンと浪曲大好き!天中軒雲月師匠のファンです。

酔っ払いだよ!

2018年07月12日 | 日記
2018.7.12
え~!酔っ払いどちら行く?
旦那を迎えに!
さても暑いのに大変だね!
と、言うわけで地元の祭りに駅で主人と待ち合わせて少しだけぶらぶらして、駅前のベンチで角ハイの缶を呑みながら焼き鳥1本つまみにし、自宅に帰って来て呑み残しの角ハイをホタテの貝ひものをつまみに呑み、一人でグダグダやっているそばで、旦那は漫画本を読みふけり、テレビから流れる歌声に合わせて私も歌っております。
角ハイ1本でいい気持になりそのうち泣き上戸は泣くのかもと?
特技とは言えないけれど、いつでもどこでも5分で泣ける。
Twitterではいつものように要求もされてい居ないのに勝手に木馬亭のPRをし、酔い覚ましにペットボトルのお茶を飲み、明日も能天気に生きてやろうと思っています。
もう、見つからない本のことはあきらめました。
そもそも夫婦で本は買いすぎ!
時に酔っ払いは優しい旦那にも文句は言う。
文句はいつも一方的に私が言う。
旦那の耳は聞いてはいない。
それでも愛はあるもんだ!
テレビではジュディオングが登場し「魅せられて」を歌いだし、何を血迷ったか私も歌う。
3時間近く経っても酔っ払いだよ!
残った一つのいか飯を名古屋に送れないとFacebookで呟けば地元の朝カフェの友人がすぐさまコメントで「雲月さんにですね」と!
言わないけれども「お主!ようわかるのう!」と!
リニアモーターカーでも出来れば名古屋はすぐじゃあ!
風来坊で手羽先食いながら1杯やって味仙で台湾ラーメンじゃあのう!

民謡の本。

2018年07月12日 | 日記
2018.7.12
自宅に民謡の本が3冊あった。
3冊あったことは記憶しているのだか、次々に増える本で自宅の本箱は12個を超え、おまけに旦那がご丁寧にカバーを付けるのでどこのあるのかさっんぱりわからない。
あっちこっちしがみつぶしに探すがとうとう見つからないでいる。
月曜日に持参にてと、思ったが無理なようです。
一緒に口ずさもうと思うも、無理になった。
自分の本だけカバーをかけてくれればいいのに私の本もご丁寧にカバーをかけるのでわからない。
ましてやタイトルを書いてくれるのはいいが悪筆で読めないときている。
何時間探しても無理なようなので諦めようかとも思う。
本人は至って悪気はないのだ。
それが習慣なのだ。
書店で付けてくれたカバーでは嫌なのでご丁寧に付け替えるのだ。
私は基本カバーは要らない派なので困るのだ。
1万冊はありそうな本の中から探すのは至難の業に匹敵する。
3冊の本はとうとう見つからず、あきらめざる得ない。
旦那はそれでも器用に探す。
器用に探してリックに詰めて電車の中で読んだりしている。
そもそも物であふれた我が家、断捨離は無理かもしれない。
終活もどうなることやら?
1冊1冊本をパラパラめくり探すも飽きて来た。
1冊でも出てくれば占めた物だがその1冊すらないのだ。
今更買うのも売ってはいないその本に!
民謡は好きだがそんなに全国の民謡に詳しくはないのだ。
夫婦はこうして物であふれた中で死んでゆくのだ。
そんなことを想ったら泣けてきた。
母との同居で片づけるすべを失くしてしまったのだ。
まあ、月曜日は仕方がないので得意の手拍子と拍手だけはきちんとしようと思う。