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satomu's飛鍛練

オフロードバイク

ロードスター 雑感

2025-06-09 19:24:28 | Weblog

廻りの声がよく聞こえる。後ろの窓が開いているのかと勘違いする程。幌だから遮音性は低い訳でありまして…。

カップホルダーは1つ余分に購入しまして、全部で3箇所に設置しています。コーヒー紙カップ、ペットボトル、メガネケース置きにと使い分け。

のんびり走っていると後ろから後続車が必要以上に迫ってくる。車高が低いから圧迫感があるのかも…。

過剰に飛ばして走るつもりは無いけど、メリハリを付けて走らなくてはいけないプレッシャーがある。

いちおうスポーツカーの分類なのでトロトロ走っているとロードスターの名前が泣いとるぞ。そんな視線を感じます。

しかし、今までだとチョッとオーバースピードかなとカーブに進入したケースでも車体が、そんなにロールせずスルスルと走り抜ける。

立ち上がりでアドバンテージがあるシーンは増えた気がします。(あっ、決してぶっ飛ばして走ってはいませんよ)


ロードスター 安全対策?

2025-06-08 21:21:51 | Weblog

その前に先日の四国を思い出すとオートクルーズコントロール(ACC)のスイッチ位置がマツダ2と違う為、宿に到着して取説を読みました。

↑マツダ2はON.OFFが左右に分かれているが、ロドは1つで兼用。(あれ?、左側にONのスイッチが無いぞ!)↓

次はアイテムの説明です。ロド左後方の死角対策にミラーを付けました。その効果を自分が右車線走行中に確認。その時の車の流れは

↑①後方から車速を上げた左車線の走行車がサイドミラーから消える。(赤いコーンの端)

↑②そして対策用に付けたルームミラーに車が現れる。

↑③次にミラーから消えた車が横の窓に見えてくる。この順番で左後ろから走ってくる車が途切れる事なく確認できる訳です。だから新設ミラーが無ければ②の時は車が消える。例えば、その位置にいる車に気付かず左に車線変更しようとしたらクラクションを派手に鳴らされ、ビックリするみたいなシーンは避けたいですね。

幌の向こう側の見え方を紹介。↑この様に幌の後ろにある垣根が殆ど見えません。しかし、新設ミラーには垣根がバッチリ写ってます。↓

左折時にそこに人とか原付が隠れていてもミラーで存在が確認できる。安全面から、これは大きな効果があるのは間違いない!

↑デジタル速度計は右に視線をチョッとずらせばグリーンの数字が瞬時に読み取れるからgood!(老眼なんで、これはありがたい)

↑色々と試行錯誤しましたが、スマホホルダーはここに配置。


ロードスターと旅 振り返り

2025-06-05 21:43:47 | Weblog

四国旅行の目的は車の慣らし運転も兼ねて初日は289km、2日目は341kmを走行。

自分がロングドライブを通して慣れる意味もありました♪。

早々に付けたホイールを選ぶ優先順位は第一に価格。

そこから第二にデザインとして許容範囲の中から選びました。

そして結果的に軽量な製品だった訳です。

今回、燃費がギリギリ大台に乗っていた事はホイールのおかげもあると思います。

肝心のデザインですが、カッコいいと言うよりは面白いって感じかな。

走行性能に直結するホイールの軽さは正義…。


ロードスターと旅

2025-06-01 16:41:58 | Weblog

納車されて決めていた四国旅行を決行。

↑まずは三津浜港行き(昨日)のフェリーの中でパチリ。↓


妻が行ったことのない足摺岬を目指します。


自分も約40年前の職場旅行以来です。


↑↑午前中だけど夕日映えする下灘駅を見た後の写真。(駅のホームに観光客は多かった)


↑佐多岬にある九州行きフェリー乗り場までを往復。(ここの前にある食堂で美味しい昼食~)


夕方に到着した足摺岬の東側駐車場から太平洋の水平線をバックにバシャバシャ撮りました。


↓ジョン万次郎の銅像~。


↓2日目に行った坂本龍馬の銅像~。(桂浜も歩いた)


高知インターに乗る前に給油しました。(価格は山口県東部より10円くらい高かった)

ここまで560km走って給油し、20km/㍑の好燃費を記録♪。(慣らし運転中だから?)


一般道の快走ルートではスイスイと曲がり、そのハンドリングの手応えは秀逸です。(ライン取りの自由度に✌️)


その比較対象はマツダ2ですが…。


高速道路の巡航速度域でも安定感は素晴らしい…。

疲労度が全く違うと思いました。(車体のフワフワした感じが無い)←マツダ2と比べて。

高速道路の出来は予想以上の反応~。


↑デジタル速度計は、このタイプをハンドル右側に装着。(表示も良好です)


ロードスター 納車翌日

2025-05-28 21:38:15 | Weblog

まずは私がガキ(小学校低学年)の頃から登っていた山道を目指して行動。そこからはマツダ宇品工場が一望できる記憶がありました。

登る途中に駐車エリアがあり、そこで記念撮影。(この山から撮りたかった) しかし、木々が邪魔をして開ける展望とはいきません。

僅かに木の隙間から輸出用に並べてある車列が見える。先週までは、あの敷地内の製造ラインに乗っていたのでしょう。

ところで、気づきましたか?(納車翌日にホイール交換…) 2ヶ月は待ち時間が長過ぎて通販サイトで思わずクリックしてしまった。

白の車体は雰囲気が大人しいので足廻りにアクセントが欲しいなと思って…。純正の8本スポークは空間が気になり、10本スポークを選択。

ネット上では1本あたり純正より0.7kg軽く、リム幅も純正6.5Jに対して6.0J。だからか路面からのショックが少し緩くハンドリングも軽くなった様な…。

そんな気がするだけでしょうか。ホイール交換、うん♪悪くないんじゃないの。(見た目とか操縦安定性も) 評価は65点をつけたい…。

↑↓純正ホイール状態。白の車体には何かが足りない気がする。(YouTubeで多く見過ぎたから?)

でも、こちらの方が同じ16インチなのにホイールが大きく見える様な感じです。(スポークを長く見せている)

ホイールのリムがシルバーなのはヨーロッパクラシック(スタイル)とか言うらしい。


ロードスター スノ-フレイクホワイトパ-ルマイカ

2025-05-27 06:01:26 | Weblog

遂に昨日5/29(月)、納車されました。(待ちに待った♪)

↑その前に日曜日の夕方に岩国店へ入庫したので撮影。

↑まだナンバーが無い状態。↓

平日だと立ち合えなかったですね。

発注して2ヶ月と1週間は長い様で長かった…。

ボディーカラーは家族の何気ないコメントが決め手となり白を選択。

↑こちらは納車時に撮った2枚。↓

この後、オープン状態で自宅まで12kmを走りました~。


2025フォレスト5月ツーリング

2025-05-20 18:30:26 | Weblog

今日はなんと昨年12月以来の林道ツーリング。それはチャンバーを換えてピカピカ状態で参加したく、それまで林道は控えていた訳です。これまで企画に3回続けて空振り。(1月はオーバーホール中、3月は雨中止、4月の泊りツーリングに不参加)

今回も天気予報は元々悪く、またダメかと諦めてましたが、急な好天予報となり、ようやく5月にお披露目です。(チャンバーは皆さんから予想以上の反響があり…)←えっ、何で知ってんの?

しかし運が悪い事に前日のジョギング中に転倒し右膝打撲、右肘強打、右手中指を突き指。特に右手中指は激痛で朝まで参加するかどうか迷いました。結局、ブレーキは初めての1本掛けで何とかしました。

ハンドルはアルミ製に換えて衝撃が少し緩和された様で全体を通して楽だったですね。半年近く林道行ってないし、抑え気味で走りましたが、翌日は両腕力コブの外側が筋肉痛。

チャンバーを換えた評価はエンジンの反応はシャープで幅広いトルクバンドであり、後輪のリニアなグリップ感に気分は良かったですね。

燃費も悪くなく、304kmで10.9L給油。(でも林道区間は回し気味になるので少し悪い気がします)


納期考察?

2025-04-30 23:06:37 | Weblog

納車予定(発注は3/20)が5月の最終週と連絡が入りました。(画像はマツダ販売店にあった色々な車両から)


マツダWebの3月末の発表では工場出荷最短が2ヶ月→1.5ヶ月に短縮され期待していたのですが…。(これだと4月早々に発注しても5月末に納車可ってこと?)

←まあ、色とか選んだグレードによっても差があるんかな。


少し長引いた事の要因を考えてみると、リコールも出ていた車体前後の障害物センサー関係の取り替え対応期間の発生。
売れ過ぎた↓35周年記念車による納期長期化の影響。


昨年度は年間約9千台弱の登録(月平均7百台)なのに先月の3月だけで約1.7千台登録って事は35周年車が販売台数を押し上げているのではないか。


まあ、発注時は工場出荷の最長が2.5ヶ月だった事を考えると納期は早くなったとも言えます…。そうそう、ほぼ予定どおりの納車なのさ。(工場のGW長期休日もあるし…)


とりあえずの対策検討中~

2025-04-04 18:16:13 | Weblog

まずはデジタルスピードメーター。マツダ2にはメーターバイザー上に浮き出る半透明のやつとタコメーター右下のデジタル表示とを合わせて数値が見えやすい2箇所の速度計がある。
しかし今度の車はアナログメーターだけみたいだ。それに右端へ配置されメーター径も小さく大体の速度でしか把握できない。(老眼&少しの乱視があり、この距離感だとハッキリしない…)
しかもマツダ2と同じ排気量とは言え、ピックアップの良いエンジンに酔いしれ調子に乗ると直ぐさま制限速度に到達。
フロントガラスに投影するGPS式のやつがあるみたいなのでそれを手配したい。
次に問題なのが左後方の死角である。これはサイドミラーだけでは見えない範囲があるので何らかの対策が必要だ。

しかし具体的な手段は決まってないので悩ましい…。


ジェットブラックマイカと

2025-03-31 23:48:35 | Weblog

マツダのサイトに掲載の工場出荷目安の期間が半月短縮されてました。

これで当初予定より遅くなる懸念は消えた気がします。

ただしGW休日(10連休?)があるので早くなる感じでもなさそうです。

ジェットブラックマイカとエアログレーメタリックの車体を洗車。

やはり洗いがいがあるのはCX-3ですね。

ボディー面には周りの景色が綺麗に投影され、奥行きがある様に見えるのは匠の塗装なのでしょうか…。

一方マツダ2も負けじと劣らずソリッドな感じなのに艶のある雰囲気は見ていてハッとさせる物があると思います。

ブラックが2台になるのは避けて洗車回数の多さや傷の目立ちやすさからCX-3の1台だけで手一杯かと…。