大地一人、
なぜか、浅尾美和が、大好きだ。
現在彼女は、タレントだ。
結婚もしていて、男の子もいる。
男の子はすごく元気だ。
http://ameblo.jp/asao-miwa-official/
彼女は、まだ29歳(2015年)。
人生は、まだまだ長いが、
ずっと夫婦仲良く、
幸せに暮らしてほしいと思う。
大地一人、
なぜか、浅尾美和が、大好きだ。
現在彼女は、タレントだ。
結婚もしていて、男の子もいる。
男の子はすごく元気だ。
http://ameblo.jp/asao-miwa-official/
彼女は、まだ29歳(2015年)。
人生は、まだまだ長いが、
ずっと夫婦仲良く、
幸せに暮らしてほしいと思う。
最近、ネットを見ると、
韓国若者が、
「日本人は、本当は、韓国好きだって思う。
だって、日本に旅行行っても、やさしいもん」
とか書いてあるが、
大地一人、「アホか!」と思う。
大地一人だって、韓国からの旅行客には、
一応、丁寧に応対するだろう。
なぜなら、韓国にも、いい人はたくさんいるし、
人は、個人で見るべきだと思うからだ。
だけど、韓国自体に関しては、
過半数の日本人は、キライであることは間違いないんだよ。
これほど、ひどい目にあって、
いろいろ場所に慰安婦像を建てられて、
それでも韓国好きっていう日本人がいたら、
大地一人、「バッカじゃないの!」と叫びたいくらいだぜ。
しかも、犯罪者の安重根が、
韓国一の英雄って言うんだから、
開いた口がふさがらんよ。
大地一人が嫌韓を止めるときは、
慰安婦像が、すべて撤去され、
それについて、詫びたときだ。
また親韓になるのは、
最低限、犯罪者の安重根を英雄視することを止めたときだ。
つまり、永遠に、親韓にならないってことさ。
多くの日本人が、そう思っていると思う。
相変わらず、あいつら、甘ちゃんだよな。
ったく。
1980年代から90年代・・・
男女雇用均等法が生まれ、
「男女平等の時代」と言われた。
当然、女性管理職が、
どんどん生まれると思った。
そして、ある会社は、
15人の女性を管理職に抜擢した。
女性も喜ぶと思った。
ところが、ほとんどの女性たちは、
「誰が、管理職にしてほしいと言いました?」
と猛反発。
結局、3年後には、全員が、
退職や配置転換で、
女性管理職はゼロになった。
女性管理職は、
やはり、いろいろな面で、
男性管理職よりは、ハードルがある。
有名なモノとしては、
出産、育児、家事・・・などであるが、
大地一人、その他にも、
女性の心の問題もあると思う。
ずいぶん昔のことだ。
アパートで漏水が起きた。
緊急事態だ。
当然、一刻も早く修理・・・ということになる。
男の部屋なら、
業者がカギを借りて、
すぐに修理・・・となる。
ところが、その部屋は若い女性。
若い女性は、なんと、
「明日、土曜日休みなので、待ってくれませんか?」
と言い出した。
彼女は、男の業者の入室を拒否したのである。
いいか!
誰が、この緊急時に、女の部屋を物色するだろうか?
おかげで、下の階の人は、
漏水の被害を2日間、まともに食らうことになった。
女性の問題は、
案外、この漏水問題のようなものだと思うんだ。
女性は、なんとも理解できないが、
オシッコの音を聞かれるのを嫌がる。
また、大地一人も経験あるが、
男と同じ部屋で、
二人きりで仕事をするのを嫌がる。
ある女性のブログを読むと、
「喫茶店で、男性客が、大きな声でトイレの場所を尋ねたのが、
理解できない」となっていた。
そのブログを読んで、大地一人、アホか!
おまえだって、トイレに行くだろ!・・・と思った。
その他、スッピンを見られるのも嫌がるし、
とにかく、「変なタブー」がいろいろあり、
男から見ると、「仕事仲間としては、なんとも、面倒くさい存在」なのである。
むろん、いいところも山ほどあるので、
女性のいない職場よりは、
いる職場の方が、断然いいが、
管理職となると、女性の変な価値観を押し付けられるのが、心配で、
大地一人、これまで、4名の女性管理職に仕えたが、
いずれも、「アカン」と思った。
とくに緊急時はアカン・・・と思った。
皆、失格だった。
緊急時になると、
女性たちは、
急に、恥ずかしがったり、
急に、マニュアルを全面に押し出したり、
急に、男に頼ったり・・・ということになる。
いいか!
緊急時には、自分の身なりなんか、
かまってられないはずだぜ!
だろ?
にも関わらず、
彼女たちにとっては、
緊急事態より、まず自分の身なりなんだよな。
いいか!
緊急事態には、
自分の屁も、オシッコも、ウンチも、
もちろん、自分の裸さえも見せる覚悟が必要なんだよ。
(たとえば、山の中の作業では、
トイレなんかないわけだから、野グソもしないといかんわけだし。だろ?)
また緊急残業のときや、
夜間緊急作業のときは、
レイプさえも覚悟して、
臨まないといけないときも、
当然ある。
だろ?
でも、女性は、何があっても、
身なりや体裁だけは守ろうとするんだよな。
というわけで、緊急時・・・を考えると、
女性管理職は、正直、ヤバイと思うんだ。
女性たちよ、
真の管理職を目指すなら、
野グソを見られても、かまわん・・・と思え!
まず、他人への奉仕の心を優先させよ!
それができなければ、ヒラで甘んじるしかない
・・・と思うんだよ。
そもそも、皆、クソをする。
どうして、野グソが恥ずかしいだろうか?
ペナントレースたけなわだ。
いつも思うが、
世の中には、プロ野球の応援に、
熱烈に、はまっている人たちがいる。
大地一人、こういう人に言いたいのは、
ズバリ、「ヤメトケ」だ(笑)。
なぜなら、プロ野球には、ウラがあるからだ。
じゃあ、どうしたらいいか?
有料版で、述べさせてもらった。