♪大地一人のスカイツリー暮色♪

有料版/運命鑑定
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俺たちは昔、大金持ちであり、王様だった!

2012-12-31 00:03:16 | 日記

全員がそうだった!

・・・というつもりはないが、

俺たちのほとんどは、

長い輪廻の中で、

大金持ちだったり、王様だったりした。

 

それは、「役割分担」なのであり、

王様が偉いわけではない。

金持ちが、すぐれているわけでも、全然ない。

 

金持ちは、「たまたま」金運に恵まれた星の下に生まれただけの話だ。

 

王様は、「たまたま」そういう地位を、小学校の学芸会の劇のように、

配役を割り当てられただけの話だ。

 

そして、もしもその役割に、「おごり」や「我欲」があれば、

次の生まれ変わりの世の中では、極貧になったり、乞食になったりするだろう。

 

ネロやヒトラーやスターリンや西太后などの来世は、間違いなく、

乞食確定というわけだ。

 

今の中国や北朝鮮の首脳たちも、

チベット民族やウイグル民族や反体制分子を、

虐殺している限り、

恐るべき来世が待っているだろうな。

 

この世で、どんなにいいことがあっても、

決して、自分の手柄にしてはいけない!!!

 

すべて「たまたま、巡り合わせ」で、成功しただけの話と思え!

 

たとえばオリンピックで金メダルを取っても、

広い宇宙に行けば、

10348972番目の「ヘボ選手」に成り下がるだろう。

 

たまたま地球で、一番になっても、意味はないわけだ。

 

しかし、全く意味はないかというと、そうでもない。

 

そういう「おごるべき」状況でも、謙虚に、

自分の力を、世の中のために生かすことをモットーに考えられること!・・・

そういうことは、案外、難しいことであり、

人生のいい試練になるのだ。

 

そう。

成功とは、謙虚さを勉強するために、存在するのだ!

 

そう。

幸福とは、宇宙の摂理を勉強するために、存在するのだ!

 

だから・・・

すべての栄光を、

いささかも、自慢することなく、

すべてを神に帰すること!

・・・これだ!

 

だから・・・

常に、自分の力はゼロであることを自覚すること!

・・・これだ!

(もちろん、ヒット大地も、鳥取砂丘の一粒の砂の価値もない!)

 

・・・これを学ぶことが、

人生の意味であり、

大金持ちや王様になる意味だ。

 

他に理由はない!!!

 

・・・ということは、

もちろん、ロックフェラー財団も、

日本の天皇も、第一に、国民のために存在していることは、

言うまでもない!!!

 

陛下とは、「階段の下」という意味だ。

殿下とは、「お尻の下」という意味だ。

后も「お尻」という意味だ。

(疑問に思う者は、漢和辞典を調べるとよい)

 

最高度に地位の高い者ほど、最高度に、謙虚でなければならないのだ。

 

アリンコのワキ毛1本どころか、

アリンコのワキ毛1本の100分の1くらいの気持ちにならないといけないのだ。

 

そういう者こそ、ホンマモンの人格者だ。

 

人生、どう転ぶか分からない。

 

七転び八起きだ。

 

 

バブル崩壊の時は、ヒット大地の知っている大金持ちたちも、破産した。

大きな借財を負った。

 

貧乏人だって、明日、宝くじが当たり、大金持ちになるかもしれない。

 

 

チャウシェスクも、サダム・フセインも、カダフィも、

あっという間に失冠した。

こういう例は無数にある。

 

逆に、2009年の衆院選では、普通の主婦が、

比例代表で当選し、国会議員になった。

 

どんな人生が起きようようと、

「何が、人生で一番大切か?」

を知っておくことだ。

 

どんな境遇を得ようと、

たとえ、王様になっても、

大金を得ても、

貧者・弱者のために、生きることだ。

 

幸福の科学の大川隆法への献金は、一年で300億だと言う。

使い切れなくて、幸福実現党を起こした。

 

今の彼の言動は疑問が多い。

 

女性会員との性的な噂が多いし、

元妻を悪魔などと呼び、骨肉の争いをしている。

 

身につけるものは、死ぬほど高価なものばかりだ。

60万のジャケット、2000万円の腕時計・・・(以上は、元妻が語ったもの)

 

幸福実現党の政策も、中国を、いたずらに、著しく、刺激している。

核武装論を含め、かえって、逆効果ではないだろうか?

(2012年の衆院選のマニフェストによる)

 

 

今、東京の寒空の下、

ホームレスの人々が、町を彷徨っている。

今日路上で、生きるか死ぬか・・・の人々だ。

 

幸福の科学の300億、創価学会のすばらしい施設・・・

そういうものが、ホームレスのために、使ったという話は聞いていない。

 

ヒット大地の家の近くに、創価学会のすばらしい施設がある。

テニスコートの3倍くらいの広い駐車場は、いつもガラガラだ。

 

一面だけを見て、判断したくはない。

また一部の宗教団体だけを、名前を上げて、大変申し訳ない。

しかし、これらの宗教がホンモノとは思えない。

 

幸福の科学よ!

創価学会よ!

 

ぜひ、本当に本当に困った人を、助けて欲しい!!!

 

エル・カンターレ・大川よ!

着る物など、どうでもいいではないか!

 

おまえの2000万円の時計で、

どれだけの命が救えるのか、よ~く考えてみてほしい!

 

どんなに金や地位を得ても、

メザシを食べて、行政改革に奮励努力した土光敏夫が、

ホンマモンの人間のように思える!!!

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

今日は大晦日!

 

思い返せば、今年(2012年)の3月3日、ひな祭りの日に、

ヒット大地は、動画で、「どんなにつらくても生きよう!」という歌を発表した。

 

どんなに、つらくても、今が最高=DOTISだ。

 

そして一年の最期の今日も、DOTISだ!!!

 

どんなときも、決して、くじけず、がんばろう!!!

 

ヒット大地には、神様がついている。

 

そして宇宙、霊界に、無数の友人がいる!

本当に無数だ!!

 

なぜか?

 

その理由は・・・

宇宙、霊界の友人は、ヒット大地の心がテレパシーでわかるから、

安心して、ヒット大地を信頼してくれているんだ。

 

大いに尊敬もしていてくれているんだ。

 

その圧倒的な数に比べ、現世の地球人の支持者は、あまりに少ない(笑)。

 

無理も無い。

 

地球人には、テレパシー能力が無いし、精神レベルも低いから、

ヒット大地を、疑心暗鬼に思っているのだろう。

 

これまで、多くの悪い地球人に騙されてきたんだろうな。

かわいそうなこった。

 

だから、そんなこと、ちっとも気にする、ヒット大地ではないぞ!!

 

一人でも二人でもいい!!

一緒に、がんばろうではないか!!!

 

それじゃ、年の瀬に、ごきげんよう!!

 

いずれにせよ、笑顔を忘れるな!!!・・・いいな!!!

 

GO!GO!GO!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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『思い出のグリーングラス』の深い意味は、ちょっと驚きだぜ!

2012-12-30 07:47:34 | 日記

アメリカの超有名カントリー・ソング

『思い出のグリーングラス』(1965年発表)は、

とても深い意味の歌詞だ。

 

実は、死刑囚の歌だったんだ。

 

昔、ヒット大地はこれを聞いて、

ちょっと驚いた。

 

もちろん、日本の歌では、

こういう歌詞は、

絶対に作られない。

 

作っても、絶対に、その歌は、ヒットしないだろうな。

 

「死刑囚=悪いヤツ」

・・・このワンパターンで、終わりだ。

 

日本に生きるとは、なんと、単純なんだろう!

 

水戸黄門=100%善

越後屋=100%悪・・・

 

こんな国だもんなあ・・・

(そもそも、水戸黄門が、全国を漫遊したのも、100%のウソッパチだぜ!)

 

そのため、

「皆が他人を誤解している」・・・これが日本の真実だ。

(大げさじゃない!)

 

その結果、

「皆が他人をいい加減に評価している」・・・これが日本の真実だ。

(大げさじゃない!そのせいで、いつも選挙では、国民は裏切られる!)

 

アオカビだって、ペニシリンになるだろう。

青酸カリだって、金属メッキの必需品だ。

クソだって、肥料になるだろう。

 

TPPだって、いいところと悪いところがある。

これを100%悪と、怒鳴っているバカは、

どうしようもないな。

米の「778%」の関税の、どこが正しいのだ?え?

コンニャクイモの「1706%」の関税の、どこが正しいのだ?え?

(むしろ、犯罪だろう!米農家は、税制などでも、ものすごく優遇されているんだぜ!)

世界の常識では、関税が75%越えたら、もはや高関税なんだ。

 

ヒット大地は、アメリカで二ヶ月間、毎日米を食べたが、すごくうまかった!

味は保証する。

しかも、10キロ、1000円で、米が食えた!

日本の6分の1以下の値段だ。

 

なぜ、一握りの米農家のために、

その他の都市の市民が犠牲にならなきゃならないんだ?え?

都市の市民の数の方が、圧倒的に多い!だろ?

 

もう一度言おう。

TPPには、いいところと悪いところがある。

 

悪いところは、ガ~ンと、自己主張して、是正すればいいではないか!!!

 

農業関係者だって、TPPに賛成が20%くらいいると聞いた。

果物や野菜を作っている農家は、そもそも関税はほとんど無いので、

TPPは、関係ない。

むしろ、日本のうまい果実を、世界に売り出す大チャンスだ!

しかも、米の関税撤廃でも、最低でも、10年の猶予はくれるんだ。

(交渉次第では、20年くらい、くれるだろう。

その間に、日本の農業構造を世界に通用するように、変えればいいではないか!)

(競馬だって、30年前、まるっきり世界に通用しなかった。

だが20年あたり前から、世界に解放し出した!

現在の日本の馬は、世界の舞台で、大活躍だ!

日本には、そういう実力があるんだ!

日本を信じろ!自分の国を信じろ!)

 

なのに、これを100%悪と、怒鳴っている人間は、信用できないぜ。

 

こういうヤカラは、感情の赴くまま、江戸幕末、坂本龍馬を殺した。

ついでに、横井小楠や佐久間象山も殺した。

こういうヤカラが、狂信的になり、太平洋戦争のとき、鬼畜米英と言ったんだ。

そして、310万の日本人が、死んだ。

(兵士の皆さんには、深く深く感謝する!)

 

日本は明治維新で開国し、太平洋戦争に負けて、

トータルでは、むしろ、いいことばかりが、起こったではないか!だろ?

民主主義や経済繁栄(のかなりの部分)は、アメリカがくれたものだ。だろ?

 

カラクリを教えよう!

反対したヤカラは、結局は、既得権者だったんだ!

彼らは、自分たちが金儲けをしたい理由で、一般市民を巻き添えにしたんだ!

(違うか?よ~く、考えてみい!)

 

日本人よ!いいか、よく聞け!

この世に、100%悪のものも、100%善のものも、ないんだぜ!

ものごとを、単純に考えるから、人生つらくなる!

 

悲しいときも、「この悲しみには、きっと、いい面もある」と思って欲しい。

 

多角的に、物事を見ろ!・・・ってことだ。

 

すると、人生の奥深さがわかり、今を肯定できるだろう。

つらい今だって、肯定できるだろう!

 

今を肯定すると、きっと、明日への活力が得られるはずだ。

 

そしてもうひとつ!

 

日本の教育では、「答えがわかったもの」しか教えない。

ところが実際の世の中は、「答えのないもの」が90%だ。

 

そういうものは、自分で答えを出すしかない!

または議論を通じて、答えを出してゆくしかない!

・・・これがアメリカ流だ。

 

信じない者もいると思うが、

アメリカの、ある地方の住民は、堂々と、憲法違反(連邦憲法違反)をして暮らしている。

しかし、アメリカ連邦政府は、それら住民の意志を尊重し、それを咎めることはしないのだ。

アメリカとはそういう国だ。

個性を尊重する国なのだ。

 

「答えのないもの」は、自分で答えを出す。

そして、心豊かに、楽しく生きてゆく!

・・・これが、幸福になる鍵だ!

人生って、それしかないと思わないか?え?

 

言うまでもないが、最後に注意しておく!

この文章は、表面上は、日本の悪口に見える。

しかし、もちろん、違う!

日本人の、大きな大きな幸福のために書いたものだ。

 

ヒット大地ほど、日本を愛している人間は、少ないだろう!!

 

硬直した視野狭窄症で、不幸になるのは、俺たち一般の日本国民だ。

そして俺たちの子供や孫なんだからな!

 

年越しソバを食い、スカシッペを、かましながらでもいい。

広~い視野で、よ~く、考えてみようぜ!

 

正直、言おう!

TPPなんか、どうでもいい!

クソ食らえだ!

 

広い視野で、ものを見る習慣さえ身につけばいい!

多角的に、ものを見る習慣さえ身につけばいい!

 

それが俺たちの心の成長につながるからだ!

それが俺たちの真の幸福につながるからだ!

(既得権者に、騙されるな!)

 

最後に、ヒット大地は、教育的見地から、

『Green, Green Grass Of Home』を、訳してみた。

 

アンディ・ウィリアムズの歌う「ニセの日本語歌詞」に騙されるな!

 

Green, Green Grass Of Home

(俺んちに生えてる青い草)

 

訳:ヒット大地


The old home town looks the same,
As I step down from the train,
And there to greet me are my mamma and my poppa;
Down the road I look, and there runs Mary,
Hair of gold, lips like cherries,
It's good to touch the green, green grass of home.

 

故郷は、昔と同じだ。

汽車のタラップを降りると、

駅にはオヤジとオフクロが、待っていてくれた。

二人は、俺に、「元気だったか?」と尋ねた。

家への道を歩いていくと、

メアリーが駆け寄ってきた、

金色の髪、サクランボ色の唇・・・

そして家に着いた。

ああ、俺んちの、青い草に触れるのは、最高だ!


Yes, they'll all come to meet me,
Arms a-reachin', smilin' sweetly,
It's good to touch the green, green grass of home,

 

そう。

皆が、俺を待っていてくれたんだ。

皆が手を差し伸べて、そして、温かく笑っている。

ああ、俺んちの、青い草に触れるのは、なんて気持ちがいいんだろう!


The old house is still standin,
'Though the paint is cracked and dry,
And there's that old oak tree,
That I used to play in.
Down the lane I'll walk with my sweet Mary,
Hair of gold and lips like cherries,
It's good to touch the green, green grass of home.

 

古びた俺んちは、まだ残っている。

ペンキはひび割れて、ぼろぼろ落ちそうだ。

あの樫の木も、そこにあった。

子供の頃は、よく登って遊んだもんだ。

あの道・・・可愛いメアリーと一緒に歩いたっけ。

金色の髪、サクランボ色の唇・・・

ああ、俺んちの、青い草に触れるのは、なんて気持ちがいいんだろう!


Then I awake and look around me,
At the four gray walls that surround me,
And I realize that I was only dreaming,
For there's a guard and a sad old padre,
Arm in arm we'll walk at daybreak,
Again I'll touch the green, green grass of home

俺は目覚めた。

周りを見渡した。

四方には、灰色の壁があった。

そうか・・・俺は夢を見てたんだ。

そこに看守がいる。

悲しい顔の老牧師がいる。

夜が明けると、俺は、あいつらに連れて行かれるだろう。

そして、本当に、もう一度、俺んちの、真っ青な草に触れるだろう。

 

Yes, they'll all come to see me
In the shade of an old oak tree
As they lay me
'neath the green, green grass of home

 

そう。

故郷の人々は、あの樫の木の下に、集まってくる。

俺が遊んだ樫の木だ。

そして俺を、その下に横たえるんだ。

そう。

あの真っ青な草の下に、俺を埋めるんだ・・・

 

そして、俺はもう一度、俺んちの青い草に、触れることになるんだ・・・

もう一度な・・・・

 

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ヒット大地、昭和天皇とテレパシーの交信をしてみた

2012-12-29 07:05:47 | 日記

2012年12月28日、仕事納めの日、

ヒット大地、昭和天皇とテレパシー交信してみた。

 

昭和天皇の許可を得たので、許される範囲で、以下に内容を記す。

読者の皆さん!

ヒット大地、本人の許可なしでは、絶対に、何も記さないので、御安心を!

 

実は、ヒット大地側にも、このブログを書く理由がある。

 

それは「霊界とはどういうものか?」を、読者に知ってほしいからだ。

 

霊界の真実・・・とは?

まず、これだ・・・

「霊界では、生前どんなに権力があっても、基本的に孤独な個人になる!」

 

そういう孤独な個人の生活が待っているのだ。

 

個人・・・その心がむき出しになるのである。

 

ヒット大地、昭和天皇に出会い、

まず驚いたのが、天皇のちょっと異常な寂しがり様だった。

 

霊界のジョン・レンノンのときも、寂しそうだった・・・と書いた。

その十倍くらい、孤独そうであった。

 

ヒット大地が訪問すると、最初は少し警戒したが、

ヒット大地が熱烈な皇室支持者であることを理解し、

ヒット大地の心を読み取ると、異常なくらい喜んだ。

 

そもそもテレパシーには敬語なんてものは存在しない。

心と心が、むき出しで、交流する。

 

昭和天皇も、そういう生の交流を、本当に喜んでいるようだった。

 

ヒット大地のように、元「現人神」を訪問する者など、いないのだろう。

だから喜びは、大きかったようだ。

 

 

ヒット大地は、すぐに気づいた。

昭和天皇が、異常にユーモアが好きだということ。

 

そこでヒット大地、まず最初に、漫才とか落語の話をした。

すると、目を輝かさんばかりに、聞き入った。

 

ヒット大地、調子に乗り、

栃木漫才の「U字工事」の話をすると、

腹を抱えて、大笑いした。

 

昭和天皇、こういう地方話が好きなようだった。

 

大笑いしたところで、ヒット大地は、

昭和天皇に「何て、読んで欲しいか?」と尋ねた。

 

すると、意外な答えが返ってきた。

なんと、「ヒーちゃん」だった。

裕仁だから「ヒーちゃん」だ。

 

ヒット大地、これには、少し驚いたが、

霊界では、心がむき出しになるので、

かえって、ほほえましいものを感じた。

 

当然、交信中、ヒット大地、ヒーちゃんと呼んだ。

 

ヒット大地、以前から気になっている問題を、いろいろな質問をしてみた。

 

ヒーちゃんの許可を取って、許される範囲で、以下に記す。

 

* 靖国問題・・・

 

これについては、ノーコメントであった。

ヒット大地、ヒーちゃんの心を読んでみたが、

本当に、答えたくないようだった。

また「何も記すな」と言うことなので、何も書かないでおく。

 

* 自らの戦争責任問題・・・

 

これも答えたくないようであったが、ヒット大地、

ヒーちゃんの心を読んでみると、

以下のようであった。

 

確かに、ヒーちゃんは、戦争中、政治的発言をした。

戦争作戦について、口出しもした。

 

しかし、基本的には、部下の者たちの言うことに従おうとした。

どうしても納得のいかないことだけに、口出しをしたつもりだ。

 

もし自分が積極的に口出しをしたのなら、責任を問われても仕方ないが、

そうではないので、責任については納得がいかない・・・

と、ヒーちゃんは、考えていた。

 

これは「ブログに書いてもいい」という許可が出たので、記すことにした。

 

* 天皇機関説問題・・・

 

意外だが、これは100%、美濃部達吉の論に賛成であった。

 

* 共産主義について・・・

 

ずばり、大嫌い・・・だった。

 

* 極右翼について・・・

 

これも、大嫌いということであった。

 

理由は、「自然体で、皇室を愛して欲しい」・・・ということだった。

 

皇室を異常に崇拝する人は、

「自分のために皇室を利用しているだけだ」と言っていた。

 

* 自分の生物学者という仕事について・・・

 

今でも、大好き!・・・とのこと。

 

* オリンピック・・・

 

大好き!

 

* 皇室の一夫一妻制について・・・

 

「自分はこれだけは絶対守ろうと思った」との答え。

 

ヒット大地は、これを称えた。

 

ヒーちゃんは莞爾と喜んだ。

 

 

* 弟・秩父宮との「確執」・・・

 

これについては、明確に、「ノー」と答えていた。

 

ヒット大地、ヒーちゃんの心を読んでみると、心は透明なものであった。

 

確かに生前は、秩父宮と、口論などをずいぶんした。

しかし現在は、わだかまりのない純粋な心であった・・・

 

* 皇族における「キリスト教」について・・・

 

ヒーちゃん自身は、「キリスト教」について、寛容な態度を取っている。

しかし日本の皇室が「キリスト教」に染まりすぎることについては、

危機感をもっている・・・とのことであった。

 

* 天皇制問題・・・

 

これは国民が望むことであって、

皇室や自分がとやかくいうことではない・・・との答え。

きっぱりとした答えだった。

 

* 「大葬の日」のTV放映について・・・

 

これは、自分ではどうにもならない。

周りがすべて決めることだ。

 

* 皇室の儀礼について・・・

 

これも、自分ではどうにもならない。

周りがすべて決めることだ。

 

* 自分の一生を振り返って・・・・

 

「こんなものかな・・・と思っている」とのこと。

 

さらに、心を読んでみると、万感胸に迫るものがあるが、

それに耐えているようでもあった。

戦争で亡くなった人のことを考えると、胸が一杯になるのであろう。

 

最後に、ヒット大地は、ヒーちゃんに尋ねた。

 

* 「現在、ヒーちゃんが一番、心に留めていることは何か?」

 

ヒーちゃんの答えは、

「日本の繁栄と平和」であった。

 

ヒット大地の思いも、全く同様なので、

ヒット大地も笑顔になった。

 

いい気持ちになったので、別れることにした。

 

ヒーちゃんは最後に、ヒット大地の心を読んで、

ニコッと笑い、「また来て欲しい!」と、言った。

 

それは強い切望であった。

 

本当に、心から、寂しそうであった。

人間は、どんな権力者も、本当は皆、弱いものだ。

 

また、繰り返すが、

ヒット大地のように、対等に、人間対人間で、

ヒーちゃんと、会話をする人は少ないのだろう。

 

ヒーちゃんの成人後は、ほとんど皆だった・・・と言っていいのかもしれない。

 

だからこそ、ヒーちゃんは、本当に深い満足を感じたのだ。

 

ただし約束があり、

ブログに書くときも、「敬語厳禁」とのことであった。

 

 

ヒット大地、最後に、ヒーちゃんの心の奥にあるものを読んだ。

 

ヒーちゃんの心の奥は、以下のように言っていた。

「そもそも、自分は、決して、生れながらの天皇などではない。

国民が望むから、天皇という職責についていただけである。

それ以上ではない。だから美濃部達吉の天皇機関説は正しい」

だから・・・現在も、

「多くの国民に、天皇ではなく、一人のヒーちゃんを愛して欲しい」

ということであり、

国民に望むことは・・・

「そんな自分を、霊界に、どんどん訪問して欲しい」・・・ということだった。

 

 

ヒット大地、会見を終えて思った。

皇室・・・の人は、意外に、寂しがり屋なのだろう。

 

 

勝手に、国民から、敬語で呼ばれるが、

しかし、本当に心から皇族を愛している国民は、少数だ。

 

その証拠に、皇族の人と、一緒に生活をしろと言われると、

皆が嫌がるだろうし、

たとえ、同意しても、そのうち、気詰まりな気持ちになるだろう。

 

 

最後に、ヒーちゃん自体は、心の強い人で、権力好きなところも見えた。

皇室もいろいろだと思った。

 

霊界に行けば、皆、基本的に孤独だ。

 

そして平等だ。

 

 

生前、スーパースターでも、霊界では、

チッポケな自分と向き合わないといけない。

 

もちろん、霊界では、金も名誉も地位もない・・・

あるのは、心のレベルが、高いか低いか・・・その違いだけだ。

 

そして人間の本質は、愛なのだ!心なのだ!

地位でも、権力でもない!!!

もちろん、頭の良し悪しでもない!!!

 

 

霊界では・・・・

心のレベルの低い者は、周りは、ヤクザの仁義無き戦い・・・と化す。

そこらじゅう、ゾンビが歩いている。

風景は、暗く、殺伐とした中で、いつも、おびえて暮らす。

 

逆に、レベルの高い者は、

緑溢れる、豊かな自然・・・あるいは、きらびやかな館で暮らす。

周りには、目のきらきらした聖人ばかりだ。

高尚な愛に溢れ、心もうんと透明だ。

とにかく光が溢れている。

 

ヒーちゃんの住むところは、

比較的、明るいところだった。

 

以下、ヒット大地の採点だ。

 

ヒーちゃんは基本的に悪い人ではない・・・

最高点を100点とすると、75点くらいのレベルの人だったのではないか

と思っている。

 

これはすごいことだ。

生前に権力をもった人の、死後の精神レベルは、55点が平均だ。

 

理由は、権力は神からたまたま与えられたのに、

「自分の力」と勘違いするからだ。

 

というわけで、結論を言えば、

ヒーちゃんは、ユーモア好きの、心の清い立派な人だった。

 

今、ヒット大地は思う。

 

しばらく霊界で、垢を流した後、

ヒーちゃんには、

来世もすばらしい人生を送って欲しいと思う。

 

ところで、すばらしい人生とは、何か?

答え・・・

社会に役立ち、

弱者貧者を助けることに喜びを見出す人生

・・・これだ!!!

これしかない!!!

 

 

最後に、ブログを書き終え、

ヒーちゃんに見てもらった。

「これでいい。このまま、ぜひ発表して欲しい!」

とのことだった。

 

今日のブログで、霊界とは、どういうところかが、

少しでもわかってもらえたら、幸いだ。

 

昭和天皇・・・いや、ヒーちゃんも、心から、喜んでいることであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 


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ヒット大地、2年ぶりに、立小便をする

2012-12-28 00:22:40 | 日記

隅田川散策をしているとき、

急に、小便がしたくなった。

 

家が近くなので、我慢しようと思った。

しかし、買い物に行く予定も思い出し、

立ちションベンをすることにした。

 

いつも、隅田川岸は、ほとんど人はいないが、

さらに人のいないところに行った。

 

石製の椅子があった。

そこが、陰になっていたので、

そこで用を足した。

 

小便をしながら、思い出した。

 

前回、立ち小便をしたのは、2年前の11月だ。

 

このときマンションに着くやいなや、

猛烈な尿意を感じた。

 

我慢できずに、チビッとおもらしをした。

 

こんなこと、人生はじめての体験だ。

いつもは、シッコいやシッカと我慢できるんだ。

 

そこで、やむなく、駐輪場の近くで、立小便をした。

緊急避難というわけだ。

 

その後、そういう体験は無く、

その不思議な経験を、ブログに書いた。

 

書いたのは、4ケ月後の2011年3月11日の朝9時だ。

 

そして、その「おもらし体験」を書いた日に、

東北地方は、津波により、2万人余が亡くなった。

 

ヒット大地、こういう体験は何度もしている。

 

世の中の大きな出来事を、前もって、数ヶ月前に体験するのだ。

 

ヒット大地、金があるとき、

日本の経済も景気が良かった。

日本が景気が悪いとき、

ヒット大地も、経済的に恵まれなかった。

 

ヒット大地が不幸なとき、

日本も不幸だった・・・

 

そういうことを、

何度も体験すると、

ヒット大地は、

「心穏やかに生きよう」と思うようになった。

 

そんなことを思い出し、

立小便のあと、

ヒット大地は、普段行かない方へと向かった。

 

途中、川辺にある、いろいろな植物を見て回った。

 

青い空を見上げると、ユリカモメが、悠然と飛んでいた。

 

気持ちよかった。

 

しばらく歩いて、引き返してみると、

立小便をした石の椅子の上で、

50歳くらいの夫婦が座って、話をしていた。

 

ヒット大地は、

(え?確かに、ここだよな)

と確認した。

地面が間違いなく、濡れていた。

 

無知とは、幸せなことだと思った。

 

ところで、江戸時代は、女も、立小便をした。

 

滝沢馬琴によると、

京都の女は、立小便が、得意だったそうだ。


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小沢一郎が首相になれなかったのは、昭和天皇の呪いか?

2012-12-27 06:36:36 | 日記

昭和天皇が、田中角栄を嫌いだったのは、

周知の事実だ。

 

理由はわからない。

 

毛嫌いしていた・・・とも言われる。

 

そのせいであろうか?

田中角栄は首相になるも、

逮捕されている。

 

その後、闇将軍となるが、

脳梗塞で倒れ、

最後は、糖尿病で、足を切断している。

 

ヒット大地、個人的には、

田中角栄を、かなり評価している。

 

温かい心のあった政治家だと思っている。

 

ところで・・・

角栄の娘、真紀子は、

とっくの昔に、首相になるはずだった。

 

もしも大人しくしていれば・・・という条件で・・・。

 

うまくやれば、小泉純一郎の後にも、首相になっていたかもしれない。

 

しかし、外務大臣時代、

「外務省とトラブルを起こし」、

辞任させられた。

 

その後、大人しくしているどころか、

舌鋒は過激を極めている。

 

2012年に、文部科学大臣になるも、

また大学認可問題で、世間を騒がせた。

 

その後、2012年12月16日の総選挙では、落選。

 

ヒット大地は、思う。

 

田中真紀子の言うことは、

口は悪すぎるが、

正論も多い。

 

たとえば・・・

外務省が伏魔殿的なのは、

誰でも知っている事実だ。

 

多くの外国大使は、ほとんど仕事もしない。

唯一の大きな仕事が、日本から来る国会議員の接待・・とも言われる。

 

にもかかわらず、高級公舎に住み、

目の玉の飛び出る給与をもらっている。

諸手当が非常に多いのだ。

 

外国だと、給与を使うヒマもない。

大使をして戻って来れば、

家が建つほどだ。

 

大学の認可にしても、真紀子の言うことは、かなり正しい。

今の多くの大学生、実力はあまりに劣る。

 

しかも、民間大学も、

補助金漬けで、何とか、経営をしている状態だ。

 

そういう大学を認可してどうなる?

・・・・これって、かなり正しいことだ。

 

ただし真紀子の言葉遣いは、ちょっと激しすぎる。

品がなさすぎる。

 

こういう人が首相になれるはずがない。

 

実に惜しいことだ。

 

小沢一郎は、20年前に、首相になっていたはずだ。

 

しかし、なぜか自民党を飛び出し、

その後、新党を次々に立ち上げた。

(あるいは合流した)

 

新生党、新進党、自由党、民主党、国民の生活が第一、日本未来の党・・・

しかし、国民の生活が第一を除き、

いつも分裂含みだった。

 

それでいて、選挙は強く、

多くの人の支持も得た。

2009年、民主党政権ができたのは、小沢のおかげだ。

これは100%、間違いない!

 

しかし反面、「反小沢」も、すごい数だった。

 

ヒット大地は、いつも思った。

小沢はトップに立つと、なぜ、ありえない不幸が、彼を襲うんだろう?

 

あと一歩で、首相になるところで、見事に、落ちてしまう。

その間、ありえない陸山会事件なども経験した。

 

このように、多くの政治家や国民に毛嫌いされた挙句、

2012年12月16日の選挙では、

自らは当選したものの、

政党的(日本未来の党)には、カンペキに負かされた。

 

きっと、日本の神様(天照大神)・・・に、嫌われているんだろうな・・・

そんなことを思わざるを得ない。

 

なんとも惜しいことだが、小沢はもうダメだろう。

 

ついでに言えば、日本未来の党も、もう終わりだ。

 

ヒット大地は、テレパシー能力があるので、もうわかっている。

 

小沢は、初当選以来、田中角栄の息子のように振舞ってきた。

田中にも息子のように愛された。

田中のロッキード事件裁判にも、いつも傍聴していた。

立派なことだ。

 

ところが、田中系を調べてみると、

田中派から生まれた首相は、なぜか不幸が多い。

 

竹下は、支持率7%だった。

小渕は、脳梗塞で急逝。

橋本内閣も短命(2年半)。

しかも、この人が指揮した選挙(幹事長、首相)は、負けることが多かった。

橋本は、68歳で、死亡している。

 

田中角栄の親友、大平首相(田中派がバックアップ)も、

心臓病で、急逝している。

 

首相になるはずだった田中真紀子と小沢一郎。

 

まさか、昭和天皇の呪いでも、あるまいが・・・

 

ヒット大地はいつも思う。

 

政治家にとって、一番大切なのは、心だ。

ハートだ。

政策でもない、権謀術数でもない。

最後はハートだ。

 

二人は、悪い人とは思えないが、

少々、ハートの部分で、足りない部分もあった。

 

政治家として、向いてないのかもしれない。

 

ただし、二人とも、ヒット大地とは違って、

まだまだ影響力のある人物だ。

 

これからも、日本のために、世界のために、

うんと働いて欲しいものだ。

 

日本には、本当に困っている人たち、動物が、たくさんいる!

 

この寒空にも、ホームレスが、町を彷徨っている・・・。

路上死する者もいる・・・。

助けを待っている動物たちも多い。

 

ヒット大地が、二人の立場なら、

弱者のために、東奔西走するだろう!!!

 

がんばれ!

小沢一郎、田中真紀子・・・

 

私心を捨てて、がんばれ!!

 

心より、それを、願う。

 

ヒット大地、それしか、二人に願うことはない。

 

 

 

 

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アクメへの道 その7 (女である以上、好きなだけ、アクメに達せよ!)

2012-12-26 00:01:13 | 日記

クリスマスも終わり、

正月まで、あと一週間、

いかが、お過ごしだろうか?

 

今日は、女性の大神秘!

愛液について、正確な医学情報を、ドバーッと記しておこう。

 

理由は3つあるっぺ。

 

理由その1・・・女性のアクメを論じる場合、最も大切なことゆえ。

 

理由その2・・・この分野は、研究があまり進んでいないゆえ。

そのため、誤解も、非常に多し。

 

理由その3・・・個人差も、あまりに大きいゆえ。

だから、本を読んでも、「これ、自分とは違う」とは思わないで欲しい。

オナニーは、自分のやり方でやればいいのだ。

 

今日述べる情報は、わかっている範囲で、最新のものだ。

 

以下順番に述べていこう。

 

まず、「スキーン腺」だ。

これは、愛液というばかりでなく、日常的に女性性器の健康を守る分泌物が出る。

ヒット大地は、「目の涙」のような働きもしている・・・と考えている。

涙は、目の健康を守るのに、必要なもの。

スキーン腺の透明な分泌物は、涙ほど量は多くないが、

場所は、外尿道口の両サイド・・・その、やや下位の部分だ。

 

次に、純粋に愛液と言いたいのが、「バルトリン腺」から出る透明な粘液だ。

ネバネバしたものだ。

触ると糸を引く。

バルトリン腺は、膣口の両脇にある。

しかし、これも量は多くはない。

せいぜい数mlだ。

でも、バルトリン腺からの粘液が出ると、ヒット大地は思う。

これは、「バルトリン腺=バルト臨戦!」だ(笑)。

そう、女性は臨戦モードに入ったのだ!

 

さて次に述べるのが、愛液の本命だ。

これは、膣内の細胞から溢れ出る「膣内分泌液」だ。

 

これを正式に科学的に立証したのが、

アメリカ人のウィリアム・ハウエル・マスターズ。

 

彼は女性の興奮時の膣内の様子を綿密に観察。

膣内壁から、愛液がどんどん出てくるのを科学的に発見したのだ。

 

膣内分泌液は、「細胞内液が、沁み出したもの」・・・と言われる。

 

この量は、個人差があまりに大きい。

多い女性は半端ではない。

100ml以上も出る。

 

張型などの挿入物を抜いた途端、

膣外に、ドバーッと流れ出ることも多い。

 

一般に、色は透明だ。

粘度はあり、しかし、ドロッ・・・ではなく、

トロッとした感じだ。

 

これがオナニーなどにより、ホイップされると、

空気を含み、白っぽくなる(こともある)。

純粋な白というよりも、「透明な白」だ。

 

その原理は、お菓子のメレンゲを思い出しほしい。

 

卵の白身をホイップすると、

白いメレンゲができる。

空気を含み、白くなったのだ。

 

全く同じ原理だ。

 

次に愛液の極致ともいうべきものがある。

 

子宮頚管粘液だ。

 

これは本当に白い。

牛乳のように真っ白だ。

粘度は、ドロッとした感じで、

さらさらした感じは全然ない。

 

この子宮頚管粘液は、

本当に気持ちがいいときに出るものであって、

オナニーをすれば必ず出るもの・・・ではない。

個人差も大きい。

出る人は出る、出ない人は出ない。

 

ヒット大地は一度、女性とセックスのとき、

この粘液の直撃を、モロに受けた。

射精の直後だった。

ほぼ同時と言っていいだろう。

アヘーという感じだった。

 

ヒット大地は、ペニ公の先に、

子宮頚管粘液が噴出してくるのを感じたのだ。

 

その感覚は、ドロドロドバッビューッという感じで、

ヒット大地は、え?何、これ?・・とばかり、驚いたことがある。

その女性は、よっぽど気持ちが良かったんだろうな。

 

ヒット大地、一瞬、女性も射精するのか?と思ったぜ。

 

・・・つうことは、

子宮頚管粘液は一度に、大量に噴出することもあるのだ。

 

そして最後は、「潮」だ。

 

これは、すでに何度も説明したが、

外尿道口より、噴出する。

 

女性の前立腺に溜まっていたものが、

ビューッと飛び出すのだ。

 

女性の前立腺は、ちょうどGスポットの上あたりにある。

だから、コツをつかめば、

Gスポットにギュッとしごけば、

潮を飛び出させることができる。

 

うまい女性は、

傘の柄のJの部分を膣内に入れ、

Gスポットの部分をグイとしごく。

すると、面白いように、ピュッと、潮が飛び出す。

 

一度やってみてはどうだろうか?

1000円でなくてもいい。

300円の傘で十分だ。

 

潮が溜まると、膣内に緊迫感・・・あるいは締まった感覚がする。

それが「合図」だ。

 

ただし、ある程度溜まると、

出てくるな・・・という感覚は、女性にわかる。

出る・・出る・・・と思う。

そして、本当に、ドバッと出るのだ。

 

ちなみにバック(後背位)でセックスをすると、

ペニスが、女性の前立腺を、ズンズン押すので、

潮が出やすくなる。

 

潮を出せば、女性は、スッキリする。

(若くない女性は、グッタリする(笑))

 

また、なぜか潮の出た後、女性は、

性器がむずがゆい感覚がし、

性器全体をまさぐりたい衝動に駆られる。

 

潮の色は完全に透明で、粘度も全くない。

匂いもほとんどなく、実にサラサラだ。

 

こちらの量は、ちょっとすごい。

多いときは、300mlも出ることがある。

まさかと思う人もいるだろう。

しかし、真実なのだ。

これが間違っていたら、ヒット大地、針千本飲んでもいい!

 

性交中に潮が出ると、

男には、すぐにわかる。

それまで、ピストン運動が、「ヌルヌル感覚」だったのに、

急に「サラサラ感覚」になるからだ。

そう。潮の触感は、サラサラ・・・・ペニ公には、わかるんだな、これが。

ペニ公も、彼は彼なりに、繊細なんだろうな。

 

そしてまた、小陰唇内部に溜まった潮は、

ピストン運動で、四方八方に飛び散り、

男の下半身は、

恥骨上部から、膝まで、びっしょりと濡れてしまうのだ。

 

女性も、太ももの内側と裏側がびっしょりだ。

 

もちろんシーツも・・・

そして夏などは、ベッドの近くで

煮干を食べていた、猫のタマの背中も、濡れることもある。

 

幸田露伴も言っていたが、

水のユビキタス・エントロピーは、

怖いものなのだ。

疑念の読者は、

幸田文の『父・こんなこと』を読んでみよ。

 

ただし潮には注意が必要だ。

オシッコと間違えるときもある。

 

オシッコとは全然違うぜ!

 

オシッコは黄色く、臭い。

比重も高い。

濡れるとなかなか乾かない。

 

潮はすぐに乾く。

 

つまり両者は、全然「別モン」ってこった。

 

シッコ、いやシッカと、わきまえておきたいものだ。

 

そして潮も、個人差が非常に大きい。

 

出る女性は、面白いように、ピューピュー出る。

 

出ない女性は全く出ない。

 

ヒット大地は、出した方がいいと思う。

 

理由は、体にとって、「新陳代謝を良くした方がいい」と思うからだ。

 

ヒット大地の勧めるオナニーは、すべて、

健康を考えてのものなのだ。

 

結論を言うと、

潮もアクメと深~い関係にあるってこった。

 

当然、潮が出ると、思わず、声も出ることも多い。

 

さて、このようにして・・・

子宮頚管粘液の白いクリームを出し、

潮を出し・・・その後、頭がどこかがプチッと切れるように、

カタストロフィ=アクメを経験する。

 

頭のどこか・・・と書いたが、

ついでに、アクメを感じる部位と、女性ホルモンの説明を、簡単にしておこう。

 

アクメを感じる部位は、最終的には、脳の間脳だ。

そしてまた、大脳の中心部にある大脳辺縁系だ。

 

間脳は「情動とホルモン分泌と自律神経」に関係のある脳だ。

 

ホルモン分泌は、間脳の視床下部が、総司令官になっている。

司令官が脳下垂体だ。

脳下垂体は、前葉、後葉、中葉に別れ、

我々の体をコントロールしてくれているのだ。

 

最後に、女性のアクメの神秘を述べる。

 

女性の性の快楽においては、

「拙速は禁物」ということだ。

 

ゆっくりゆっくり、時間をたっぷりかけて、

快楽への階段を上ってゆかねばならない。

 

理由?・・・賢明なる女性たちは、もうお分かりだろう。

 

そう。

愛液を溜めるのには、時間がかかるからだ。

 

女性は普通、オナニーにおいては、

乳房の愛撫から始める。

 

意外なことだが、

いきなりクリトリスに手を伸ばす女性は非常に少ない。

 

女性たちは、乳房の後、

下着の上から、下半身の性器をゴシゴシゆっくりと愛撫する。

 

その後、乳房の乳首・・・

下半身は、パンツの中に手を入れ・・・

と続き、

さらには・・・パンツを脱ぎ・・・

クリトリス・・・・そして膣内に指を・・・

と言うように、

少しずつ少しずつ・・・カタツムリのように、前進してゆくのだ。

決して、島田洋七や春風亭柳昇の話術のように、

急いではいけないのだ。

 

もちろん個人差はある。

 

若い女性にとって、指による、直接のクリトリスの刺激は強すぎる。

つい、体は、ビクッと反応してしまう。

 

だから、ある女性は、

下着を上にぐいぐい引っ張って、

間接的にクリトリスへの刺激を楽しむものも多い。

 

Tバックの好きな女性も多いが、

その理由のひとつが、ここにある。

 

Tバックのヒモで、

クリトリスを引っ張り上げることは、

かなりの快感だ。

 

布団の角のコリコリ感が好き・・・という女性も多いが、

ペンシル、筆、机の角などの「文房具好き」な女性もいる。

こういう女性は、学校の成績もいいのだろうか?

 

しかし圧倒的に多いのが、シャワーだ。

 

初めて温水シャワーを当てたとき、

思わず、「オー、ウォーター!」と、

ヘレン・ケラーの妹のように叫んだ女性もいる。

 

その他・・・

夏は、ペニスの張型を、

たっぷり冷凍庫で冷やしてから、

膣内に挿入する・・・などという冒険好きな女性もいる。

こういう女性は、アイスが好きなのだろう。

これも案外、気持ちのいいものだ。

 

こういうのは、好きにやってほしい。

 

クリトリスへの刺激は

中指の頭で、円を描く女性が、

圧倒的に多い。

 

だが、以前に述べたが、

人差し指と中指ではさむ方式(仮名:大地スペシャル)も、very goodだ。

折角、名前をつけたので、

ぜひ試みて欲しいものだ。

 

アクメに達した女性は普通、

下半身がビクビクと痙攣する。

 

全身が、ブルッブルッとなることも多い。

 

男は射精の後、絶対に、痙攣しない。

これを比較しても、女の方が、快楽がずっと大きい証拠だ。

 

その後、女たちは、頭がボーッとなってしまう。

 

このボー状態・・・

決して、バカになったわけではない。

 

医学的に説明すると、「体の回復期」なのだ。

 

愛液や神経伝達物質やホルモンがいろいろ放出されたので、

それを、せっせこ、せっせこ修復しているのだ。

 

しかし、男と違って、女性はたくましい。

 

「もう一丁、いてまえ!」

なんてことも、十二分に可能だ。

 

心臓に持病が無ければ、3回くらいは朝飯前なのだ。

 

まるで稽古熱心な、相撲取りのようだ。

 

全世界の女性たちの熱心のオナニーを、原発に代わって、発電に利用できないか?

・・・と、ヒット大地はたまに考える。

 

・・・つうわけで、

今日は、愛液について、医学的に、詳しくまとめてみた。

繰り返すが、誤解が多すぎるからだ。

 

また女性のオナニーは、

「ゆっくり時間をかけて」が必要だということだ。

その理由も、医学的にきちんと、述べた。

 

アクメを感じる部分や、ホルモンの話も少しした。

 

繰り返すが、

女性は男とちがい、何度もアクメに達することができる。

 

実にうらやましい限りだ。

 

女性という存在に自信を持ってほしい。

がんがん仕事と勉強をしてほしい。

そして、ばんばんアクメを体験してほしいものだ。

 

男性の性の奴隷になることなく、

自律的に(independently)、

クリーンオナニーを楽しんで欲しい。

 

健全なクリーンオナニーをすれば、

間違いなく、肌つやも良くなるはずだ。

 

肩凝りのマッサージと同様の考えでいいと思う。

 

足首のマッサージと区別しなくていいと思う。

 

遠慮なく、罪悪感もなく、

性器のマッサージも、

どんどん積極果断にやってほしい!

明るく笑顔でやってほしい!

 

健康にもつながるのだから、

こんないいことはないぜ!だろ?

 

病気をぶっ飛ばせ!

アルツもウツも、ぶっ飛ばせ!

いいな!

 

あらゆる病気をぶっ飛ばせ!

いいな!

 

肌つやも良くなるはずだ!

 

そんじゃ~

また~

 

ごきげんよう!


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ヒット大地の前世 ~その3~

2012-12-25 00:22:43 | 日記

ヒット大地の人生には常に、特徴的なことがあった。

 

それは、「一つの土地に縛られない」ことだ。

 

九州佐賀市で生まれたが、1歳10ケ月で、

北海道に移った。

北海道は3ケ所で、16年、生活した(旭川、函館、北見)。

その後、上京したが、東京では4ケ所。

その他、千葉県(約20年)、埼玉県(約8年)でも生活している。

(短期に生活した場所は、他にもいろいろな所がある)

 

そしてもう一つ。

 

なぜかヒット大地のまわりは、いつも、騒がしかった。

いろんな事件が起き、人々がたくさんいた。

 

ひとつだけ、例を上げよう。

北海道のある町では温泉地であり、

全国から観光客が集まり、騒がしかった。

町には、いつも、音楽が流れていた。

友人は、近所だけで、25人もいた。

・・・どこも、大体、こんな調子だった。

 

ヒット大地のまわりでは、よく「ありえない出来事」が起きた。

 

これはブログなどで、よく書いているので、

今回は省略するが、

どんなことかと言えば・・・

 

ヒット大地が所属する土地や団体は、ものすごく栄えるが、

ヒット大地が、去った途端、さびれる・・・こういう繰り返しだ。

 

ヒット大地は、若い頃、本当に、いろいろな経験をした。

 

その理由は、「本当の社会を知りたいからだ」。

知識ではなく、実体験をして、

地球人の本当の精神構造を知りたかったのだ。

 

若い頃は、半年間、建築現場で働いた。

場所は、大田区・大森だ。

夜の水商売のアルバイトも7ケ月やった。

場所は、新宿・歌舞伎町だ。

コマ劇場のすぐ近くだ。

 

三菱重工や大日本樹脂や関電工でも、バイトをした。

 

その他、さまざまなバイトを通じて、

地球人と、一緒に飲めない酒を飲んだり、マージャンをしたりしながら、

地球人とは、どういうものかを学んだ。

 

ヒット大地の人生、いつも「一流のもの」と出会う運命にあった。

バイトもなぜか、「一流のもの(場所)」でやっていた。

旅行も、「一流の所」に出かけた。

人間も、「一流と呼ばれる人々」と出会った。

趣味も、「一流のもの」であり、

学問もすべて、「一流のもの」だった。

これは実に面白いことだ。

 

ヒット大地の最も関心のあったこと・・・

それは精神世界だ。

考えてみれば、精神世界の勉強こそが、一流の学問であろう。

 

ヒット大地は、若い頃から、哲学や宗教とは深い関係を持った。

主な哲学の本は、すべて読破した。

思想に関しては、誰よりも詳しいつもりだ。

 

宗教に関しては、26歳で、イスラム教に帰依し、

渋谷の大山町のモスクなどで、アラブ人と交流し、

その後、28歳でキリスト教の洗礼を受けた。

 

洗礼後、キリスト教の有名出版社で働いた。

千代田区・神田にあった。

出版社と言えば、神田が多いので、なぜか、これも一流の場所だ。

 

仏教も、浄土真宗を初め、いろいろと付き合いがあった。

自らも、法華経を初めとする経典をよく読んだ。

 

ヒット大地の親戚はさまざまだ。

国会議員もいれば、殺人者もいる。

会社社長もいれば、公務員も多い。

 

以下は、すごく大切なことだ。

ヒット大地は、子供の頃から、

地球の風習に、「異常な違和感」を覚えた。

「本能的な違和感」だ。

 

ほとんどすべての風習に対して!

・・・と言っていい。

 

 

とりわけ、「葬式」は、今でも全く馴染めない!!

 

宇宙人の間では、「死ぬことは、すばらしいこと」だ。

魂の成長のために、古い着物を捨て、新しい服に着替えること!

・・・これが死ぬことなのだ。

心踊る楽しい出来事なのだ!

 

普通の人は、50年も生きれば・・・

妥協をするだろう。

 

しかし、ヒット大地は、ものすごく頑固だ(笑)。

前世の記憶を、かたくなに守っているのだ。

地球のやり方に、いまだになじめず・・・いやなじまず、

しかも、なじめないことに、笑顔で、アッケラカンとしている(笑)。

まさに、わが道を行くとは、このことだ(笑)。

 

前世の記憶をハッキリ覚えているので、

偏差値38の地球のやり方なんか、誰が守るもんか!

・・・と、内心思っているのだ(笑)。

 

パリだろうが、ニューヨークだろうが、ロンドンだろうが、

銀座だろうが、原宿だろうが、

ヒット大地の前世の町から見れば、「とんでもないド田舎」だからだ。

「貧相なオンボロ部落」と言っていいだろう。

 

 

ヒット大地、臨死体験を、7度した。

だが「生きてて良かった」と思ったことは一度もない。

 

「生き延びたということは天命。じゃ、一生懸命、頑張ろう」と思うばかりだ。

死と生は、紙の裏表。

死んだら、また生まれ変わればいいだけの話だ。

(臨死体験の話は、他のブログで述べているので、ここでは省略する)

 

なのに、日本では、なぜ死者を悲しむのか?

ヒット大地は、葬式を見るたびに、

いつもいつも、そう思っているのだ。

実にバカバカしい!

 

ヒット大地、その他、学校教育も、100%馴染めなかった!

暗記中心の勉強!

個性を重視しない学校!

男女の不平等!

また神や、霊や宗教的なことは、全く教えない!

学校は、ヒット大地にとって、牢獄であった。

 

ヒット大地は、学生時代、いつも思っていた。

 

学生の創造力を重視せよ!

学生の個性を尊重せよ!

男女は絶対に平等だ!

・・・これは、教育者ヒット大地の永遠のテーゼだ!

 

自分が教育者として、教える立場になってからは、

この方式を、できるだけ実行したつもりだ。

 

おかげで、ヒット大地の教え方は好評で、

学生たちの高い支持を得た。

 

こうして・・・ヒット大地の生活は、

食うのには困らなかったものの、

裕福な生活ではなかった。

 

お金が貯まっても、勉強や旅行やボランティア活動に費やした。

(海外旅行は、後で述べるように、8ケ国、行った)

 

(以下、つづく)


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ヒット大地、NHKに、抗議の質問状を送る!

2012-12-24 06:57:10 | 日記

ヒット大地は、行動するブロガーだ!

 

いつも言っているが、

人間は、行動で評価される。

 

口先だけの人間は、地獄へ落ちるだろう。

 

ヒット大地、紅白歌合戦のメンバーを見て、

どうしても納得いかなかった。

 

和田アキ子は、36回目の出場だ。

史上、女性で最多出場だ。

 

ところが、彼女の過去のヒット曲は、2曲だけ。

「笑って許して」

「あの鐘を鳴らすのはあなた」

 

そのため、過去の紅白では、

「あの鐘を鳴らすのはあなた」を、

「6回」も歌っている。

 

現在、彼女は、CDは、500~800枚しか売れない。

 

また週刊文春では、「最も嫌われている女性タレント」の常連だ。

2位あたりを、キープしている。

トップは沢尻エリカらしい。

 

和田自身、歌手廃業も考えているほどだ。

 

ちなみにヒット大地、個人的に、和田がうまい歌手とは思わない。

 

なのに、なぜ、NHKは、紅白に彼女を出すのか?

 

過去のヒット曲が2曲だけ・・・の歌手は、5回出ても、

多いくらいではないだろうか?

だろ?

 

ところで・・・

(ここが大切です!ヒット大地の一番言いたいところ!)

 

世の中には、すばらしい歌手、うまい歌手、涙が出る歌曲・・・は、山ほどある。

それらはネットを見れば、一目瞭然だ。

 

たとえば本田美奈子の『つばさ』は最高だ。

涙が出る!

しかし、本田美奈子は、一度も紅白に出なかった。

そして白血病で死んでしまった!

 

日本には、そういう、すばらしい歌手はたくさんいる!

 

『千の風になって』の秋川雅史も、そうやって、ブレイクしたではないか!

そういう歌手は、たくさんいるはずだ!

そして、『千の風になって』は、すごい名曲だ!

ヒット大地は、大いに感動した!!!

(個人的には、佐藤しのぶとか、鮫島有美子を、ぜひとも聞きたい!)

 

そういうすばらしい歌手や歌が、

日本に存在がなければ、和田アキ子が出ても文句は言わない。

 

なぜなら、和田アキ子も、

下手なジャリッ子タレントよりは、マシかもしれないからだ。

 

しかし、逆だ。

和田アキ子より、すばらしい歌手も、

「あの鐘を鳴らすのはあなた」よりもステキな歌も、

日本には無数にある!

(と、ヒット大地は考える!)

 

である以上、

そちらの歌手を、出場させて欲しい!

これは日本文化の、大損失だ!!!

不公平な選出は、差別でもある!!

・・・ヒット大地はこう思った。

 

そして、もうひとつ!

 

NHKの紅白選考は、大手プロダクションを贔屓していると言われている。

これは常識かもしれない。

 

ヒット大地は、テレパシーの能力があるので、

これがよくわかる!

 

NHKが、大手プロダクション・・・

具体的には和田の所属するホリプロに気を使っているのは間違いない!

このままでは、個人や中小事務所で頑張っている歌手は、浮かばれない!!!

中小事務所でも、すばらしい歌手は、出場すべきだ!!!

それへの苦情もある。

 

・・・というわけで、行動するヒット大地は、

早速、NHKに対し、抗議のメールを質問状として出した。

 

むろん、ヒット大地、

NHKには、子供の頃から、

お世話になっている。親戚も働いている。

というわけで、NHK自体に、悪感情はない。

好きか嫌いかと言えば、好きだ。

 

また、400字以内という制限があるので、

思っていることの半分も書けなかった。

 

だが、このブログで述べたような疑問を、

2012年12月18日、質問状として、出した。

 

すると、翌日(2012年12月19日)返事が来た。

以下のような、ものだ・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(NHKからの回答)

 

横川和博 様

いつもNHKの番組やニュースをご視聴いただき、ありがとうございます。
お問い合わせの件についてご連絡いたします。

「第63回NHK紅白歌合戦」についてですが、歌手選考は、
「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出にふさわしいかどうか」
の三つの要素で、総合的におこなっています。
所属事務所やレコード会社を意識して選考する事はありません。

今後とも、NHKをご支援いただきますようお願いいたします。
お便りありがとうございました。

NHKふれあいセンター(放送)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

読者は、どう思うだろうか?

 

ヒット大地にとっては、当然、納得のいかない回答だ。

 

以下、理由を述べよう。

 

「番組の企画・演出にふさわしいかどうか」は別として、

「今年の活躍」「世論の支持」は、和田はふさわしくないと思う。

 

また「所属事務所やレコード会社を意識して選考する事はありません」も、

全くウソだと思う。

 

ところで・・・

NHKでもっと納得いかないのは、大相撲の八百長に対する対処だ。

長年、八百長問題には適確に対処してこなかった。

実に悲しいことだ。

そのせいで、現在、大相撲は衰退の一途を辿っている・・・と思う。

 

NHKには、いいところもたくさんある。

これは言うまでもない。

 

しかし、読者の中で、NHKに抗議、意見のある人は、

どんどん訴えて欲しい!

 

日本を良くするため!

そして・・・NHKをより良くするため!

読者の意見が必要なのだ!!!

一人の意見でも、大きな意味を持つのだ!

 

以下に、メルアド、住所、電話番号を記しておくので、

どんどん、発言して欲しい!

 

 

繰り返すが、俺たちが発言しないと、世の中、なにも変わらないぜ!

 

人間は、行動で、評価されるんだ!

 

いくら善意を思っていても、行動しない限り、地獄行きだ。

 

もしも和田の今回の紅白出場に疑念の人は、どんどんNHKに抗議して欲しい。

 

抗議するのは、紅白の前が当然いい。

 

そこで、折角のクリスマスイヴに関わらず(笑)、

あえて、このブログを書くことにした。

 

というわけで、最後に、Merry Christmas!

 

ぜひ良いクリスマスを過ごしてほしい!!

 

ヒット大地、心から、それを望んでいる!!

 

神様を信じる者は、皆、ヒット大地の恋人だ!

 

神様を信じる者は、皆、ヒット大地の友人だぜ!

 

・・・以上、恋人として、友人として、今日のブログを書いた!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

*NHKの住所・・・・

〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1 NHK放送センター

 

*NHKのご意見コーナー電話・・・・
TEL: 0570-066-066 ・・・(受付時間:午前9時~午後22時、土日祝も受付)

 

*NHKのご意見コーナー・メールアドレス・・・・
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

 

 


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怖い、怖い、怖い・・・

2012-12-23 03:17:51 | 日記

2012年12月7日、

ロシアのメドベージェフ首相(前大統領)が、

宇宙人の存在を肯定した。

 

つまり・・・

「代々の大統領が引き継ぐ、宇宙人関係のファイルが、ロシアに存在する!」

・・・と言った。

 

これは、宇宙人の存在を、ロシアの最高首脳が、正式に認めた・・・ことになる。

 

アメリカでは、本当にまともな人は、

アイゼンハワー大統領が、宇宙人と会見をしたことは、

当然のことと思っている。

(少なくとも。そういうこともありうる・・・と思っている)

 

太平洋戦争中の日本は、

負けるのが怖くて、

「最後は神風が吹く」と思っていた。

 

その結果、終戦が遅れた。

 

その間に、日本の都市は軒並み、空襲を受けた。

最後は、原爆を落とされた。

 

 

満州は、ソ連に侵略され、地獄を味わった。

北方領土も奪われた。

 

ブラジルやハワイでは、笑っちゃうが、

日本が負けた後、日系人同士が、

「本当に負けたんだ」

「いや、そんなはずはない!」

・・・と、大ゲンカをした。

 

その結果、偽ニュース売り、偽土地売り、偽円売りなどが横行。

日本人が日本人をだます詐欺犯罪が続発した。

 

癌になった人・・・

奇形児を産んだ母親・・・

いずれも、最初は、必ず否定する。

「そんなはずはない、そんなはずはない、そんなはずはない」

と自分に言い聞かせ、

悲しみ、怒りの錯乱状態に陥る。

 

この心理を研究したのが、

エリザベス・キューブラー=ロスだ。

ドローターだ。

 

エリザベス・キューブラー=ロスは著書『死ぬ瞬間』の中で、

癌患者の、死の受容が以下の段階を辿るとした。

 

① 否認

自分の死を嘘ではないのか・・・と疑う段階。

② 怒り

なぜ自分が死ななければならないのか?・・・と、怒りを周囲に向ける段階。

③ 取引

何とか死なずにすむように取引を試みる段階。何かにすがろうという心理状態。

④ 抑うつ

何もできなくなる段階。

⑤ 受容

最終的に自分の死を受け入れる段階。

 

ドローターも、母親の、先天性障害児の受容の経過を以下のように考えた。

 

①     ショック

ショックで何も考えられない状態

②     否認

ウソだと否定し、また現実から逃避しようとする気持ち

③     悲しみ・怒り・不安

なぜ自分が、こんな目に遭うのか?・・・という気持ち

④     適応

現実に適応していく気持ち

⑤     再起

頑張ろうとする気持ち

 

以上述べた心理は、ひとつの共通性がある。

 

「怖い、怖い、怖い」だ。

 

怖いから、現実を、否定するのだ!

 

死後の世界・・・わからない・・・なぜなら・・・怖い、怖い、怖い

敗戦後の世界・・・わからない・・・なぜなら・・・怖い、怖い、怖い

幕末の日本開国・・・わからない・・・なぜなら・・・怖い、怖い、怖い

 

ハッハッハッハ

うんと、怖がれ、ボケども!

 

日本が開国し、アメリカの進駐軍がやってきて、どうなった?

日本がうんと、良くなったではないか!

 

国民主権!基本的人権の尊重!男女平等!経済発展!

労働三法!教育基本法!

・・・基本的に全部、いいことばかりだ。

 

死後の世界も、すばらしい世界さ!

じっくり心の落ち着けるところさ!

 

宇宙人がやってきても同様よ!

頭のいい宇宙人は、いろんなことを教えてくれるだろう。

ヒット大地は、テレパシー能力があるので、

そういうの、全部、わかる!

 

そう!

うんと地球は良くなるのさ!

 

少なくとも、病気の人はいなくなろう。

現在病気の人も、治るだろう。

 

一日2、3時間だけ働き、

残りの時間は、自分な好きなように時間を使えるだろう。

 

ハッハッハッハ

うんと、怖がれ、ボケども!

 

怖がるのは、「既得権者」だけで、たくさんさ。

 

既得権者は、変革を怖がる!

これは当然だ。

 

歴史を振り返ってみよう!

 

明治になって、既得権者の士族は没落した。

で、日本各地で、佐賀の乱、神風連の乱、秋月の乱、萩の乱、西南の役

・・・などを起こした。

 

江戸時代の士族は、何もしないでも、藩から、扶持米や俸禄米をもらえた。

しかし明治になり、一時金をもらったが、ポイ捨てされた。

そういうのが理由で、不満をもったんだ。

 

イギリスの産業革命!

「機械破壊運動」は滑稽だ。

1811年から1817年頃、イギリス中・北部の

織物工業地帯に起こったラッダイト運動(Luddite movement)。

 

失業を恐れたボケ労働者が、機械を破壊しまくった運動だ。

世の中の流れに逆らって、機械を破壊するとは!

アホなイギリス人!

 

戦後、既得権者の財閥は解体された。

太宰治の斜陽の世界さ。

こちらは武器が無かったので、大人しかった。

 

変革で、不幸になるのは、ほんの一部よ!

既得権者だけさ!

そして、既得権者以外の、ほぼ全員は、幸福になる!

でも、既得権者は、金があるから、「怖いぞ、怖いぞ」と宣伝する。

 

マスコミや評論家に金を渡す。

マスコミも、「困るぞ、困るぞ」と宣伝する。

評論家も、「困るぞ、困るぞ」と大騒ぎする。

ウソばっかりだっぺ!ハハハ!

 

だって、UFOや宇宙人の存在証明は、

無数になされている!

そう!

本当に、無数だ!

写真、ビデオ、証言、体験記・・・

大げさではなく、富士山の高さほど、存在する!

 

にも関わらず、既得権者は、我欲のために、否定する。

 

そういうヤツは、死後の世界も、怖がる!

 

なぜかって?

墓場に金を持っていけないので、心配なだけさ、ハハハ!

悪いことして、金を儲けたから、閻魔様が怖いのさ!ハハハ!

いい気味だ!ハハハ!

 

何も持ってない我々市民は、すっかり安心さ!

 

宇宙人がやってきて

うんとうんと幸福になるのさ!

 

それだけの話さ、ハハハ!

 

もう一度言おう。

 

宇宙人が来ても、

普通の市民は、うんと幸福になるだけだから、

すっかり安心するこっちゃで!

 

病気も悩みも、すべて消えてなくなるんだから、

すっかり安心するこっちゃで!

 

地球人は、いつまで、

金権主義のマスコミに、騙されるんかのぉ?

 

ところで、今日は、競馬界・最大の祭典、有馬記念の日。

 

ゴールドシップ、エーシンフラッシュ、

オーシャンブルー、ルーラーシップ、ナカヤマナイト・・・

いろんな馬が出ます。

どんな走りをするか、楽しみですね!

 

 

 

 

 

 

 

 


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タレント関根麻里への警告!

2012-12-22 06:24:32 | 日記

タレントの関根麻里が、

韓国人歌手と熱愛・・・という報道があった。

 

両事務所も、交際は認めている。

ただし結婚については、否定した。

 

ヒット大地は、かなり心配だ。

 

なぜなら・・・

世の中の日韓の夫妻を見ると、

うまく行ってない例が多いからだ。

 

夫=韓国系、妻=日本の場合、

男が暴力を振るう例が、本当に非常に多い。

 

結婚前は違う。

優しい韓国男は多い。

 

しかし、結婚した途端、

ころっと変わり、急に暴力男になる例が多いのだ。

 

変わるのは、男性ばかりではない。

女性=韓国系も、同様だ。

 

女性も・・・

結婚前は淑女、

結婚後は、マル暴系になる・・・そういう女性も多い。

 

もちろん、すべてがそうでない。

 

うまく行っている例も多いし、

心から尊敬できる韓国系の人も、

個人的にたくさん知っている。

 

ただ、問題は、「急変」・・・これが一番怖い!

 

次に、「苛烈な暴力」・・・これも、すごく怖い!

 

その暴力は半端じゃないので、殺人事件にもなる。

 

昔から、韓国人は、しばしば「火病」に罹っている・・・と言われる。

 

「火病」とは、「急に狂ったように、攻撃的になる精神の病」だ。

予測はしばしば不可能だ。

 

・・・などと言っても、始まらないので、

例を上げよう。

 

プロ野球投手の金田正一。

審判への苛烈な暴力を思い出して欲しい。

審判の顔も、蹴飛ばそうとしたのだ。

退場は最多の10回だ。

 

普段の金田は、紳士。

大層ユーモアもあるし、陽気だ。

体の管理は、尊敬に値する。

いい男だ。

しかしカッとなると、激変するのだ。

 

プロレスラー長州力。

彼の妻も、夫の暴力に戦々恐々の日々だった。

妻は「地獄の10年」・・・と言っている。

 

今度は女性を見てみよう。

高島政伸の元妻・・・美元!

 

ヒット大地、最初彼女を見たとき、感心した。

なんと慎み深く、清楚な女性なのだろうか・・・と思った。

似合いの夫婦と思った。

 

ころっと騙された。

 

美元は、「夫を愛している」と言いながら、

俳優の夫の顔を殴った。

また裁判で、夫の叫んでいる証拠テープを出す。

 

彼女もときどき、狂ったように、夫を殴り、罵詈雑言を浴びせたのだろう。

 

こんなこと書くと、普通の日本人は理解できないだろう。

だがヒット大地、そういう例は、現実に、たくさん知っている。

 

だから、関根麻里を心配して、書くのだ。

そう!

韓国系はしばしば、マジで、別人格のように、激変する!

 

しかも韓国系は、無神経な二枚舌も多い。

たとえば美元の場合、

夫や夫の家族から死ぬほど嫌われているのに、復縁したい!・・・と言っていた。

なんてハレンチなこと!・・・と、ヒット大地は思った。

 

韓国系は、しばしば二枚舌で、とても恥ずかしいことをする。

(ただし、何度も繰り返すが、立派な韓国人も多いことは、

言うまでもない)

 

 

たとえば、韓国有名女優のキム・テヒ!

美人女優だ。

大震災のときは、多額の寄付をした。

実に、ありがたいことだ。

日本人として、感謝したい。

 

ところが、信じられないことに、韓国国内では・・・以下の発言をしていた!

ヒット大地は、天地がひっくり返るほど、たまげた!!!

 

「日本人は醜いサル!」


「日本人観光客を見るとヘドが出る!」


「日本に行くのはお金のため、日本は嫌い!吐き気がする!」


「日本は韓国より劣る発展途上国!」


「日本は他国の領土を侵略する、嘘つきのとんでもない国!」


「日本人のノーベル賞は全部ロビー活動によるものだ!」


「日本文化は全部韓国文化のコピー、日本は文化泥棒、韓国は文化大国!」


「日本の歴史は全て捏造、韓国はアジアを支配していた!」


「日本のお菓子は韓国のコピーばかりで驚いた!」

 

多くの韓国俳優は、心の中で、似たようなことを思っているようだ。

ただし日本に来ると、親日を強烈アピール。

キム・テヒも「日本は大好き」と明言(失笑)。

 

大地震のときの寄付・・・

それさえも、仕事をもらうためでは?

・・・と勘繰られても、仕様がないだろう。

 

終戦直後の日本人は、恐怖に戦いた。

本当に、怖かった!

 

日本の各都市で繰り広がられた、

朝鮮系による大暴力!大殺戮!

多くの日本人が虐殺され、レイプされ、土地を奪われた!

彼らは、奪った土地で、不法品を売り、パチンコ店を始めた。

警察は手が出せなかった!

そういうハレンチ行為・・・・普通の日本人なら、絶対にできない!

(しかも、マスコミは、それを報じないのだ!

ネットには、浜松事件など、たくさん出ているので、見て欲しい)

 

今でも、在日韓国人の犯罪率は、日本人の6倍とも言われる。

彼らの口癖は「日本にひどい目に遭っている」・・・これだ。

そう思うことによって、商売でも、しばしば、やりたい放題の無法をやっている。

 

ヤクザも、圧倒的に、朝鮮半島系が多い。

 

ところが、真実は全然違う!

実際は、韓国人ほど、日本のお世話になっている国民はいないぞ!

 

近代国家・韓国があるのは、70%は日本のおかげだ!

 

韓国の歴史を冷静に考えれば、当然のことだ。

 

日韓併合を肯定する「まともな韓国人」も、最近、現れ始めた。

(キム・ワンソプなど)

これも当然のことだ。

 

韓国人よ!

いいか、よく聞け!

日本人は、決して、韓国人を差別してはいないぞ。

(ヒット大地も、断じて、差別していない!)

 

にも関わらず、勝手な被害妄想により、

やりたい放題の者が、しばしば見られる・・というわけだ。

 

こういう不良韓国系に対して、

日本人は、甘い顔を見せてはいけない。

断固として、ノーと言うべきだ。

 

「俺たち日本人は、おまえたちに、いいことをたくさんしてきた」と言うべきだ。

「すばらしい韓国人もたくさんいる。おまえらは、韓国の面汚しだ」

と言うべきだ。

 

今のマンションに引っ越すとき、

ある韓国人にお世話になった。

20代の好青年であった。

 

今でもいい思い出だ。

 

そういう立派な韓国人も、

ヒット大地はたくさん知っている。

 

亡くなった知り合いの男性は、

本当に、ヒット大地の尊敬する韓国の男性であった。

 

今でも、時々思い出すが、心から敬愛している!

その人も、ヒット大地のことが、大好きだった。

 

なんとも、すばらしい男性だった。

 

男女の交際を成功させるのは、

真摯な愛だ。

 

真摯な愛があれば、国籍を超えられる。

 

国際結婚・・・大賛成だ!

 

しかし、関根麻里の場合は、すごく心配だ。

 

今、28歳なので、あせる気持ちはわかる。

 

だが冷静に、男を判断して欲しい。

 

ヒット大地、相手の男性を全く知らない。

 

杞憂であることを祈る。

 

ただし、覆水盆に返らず・・・・だ。

 

もしも結婚した後、取り返しがつかないことが起きたら・・・

と思い・・・・

あえて、老婆心ながら、このブログを書いた。

 

アンパンマンに似た関根麻里・・・

英語が得意な関根麻里・・・

その、かわいいい顔が、

いつまでも笑顔で輝いて欲しいものだ!

 

 

 

 

コメント (2)
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