水の妖精
ASデュエット・水中の踊り
音楽に合わせて肉体を動かし、
技の完成度、同調性、構成、芸術的な表現力など得点で競う水泳
乾・吉田組は無念の4位
五行歌
コメ欄は閉めています
音楽に合わせて肉体を動かし、
技の完成度、同調性、構成、芸術的な表現力など得点で競う水泳
乾・吉田組は無念の4位
五行歌
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アンツーカー
葛飾区総合スポーツセンター
アンツーカー( アーントゥーカー)とは、そもそも「晴雨兼用の傘」を指すが、
高温焼成したレンガなどの土を粉砕してつくられる赤褐色の土、あるいはそれで覆われたサーフェスを
指す商標名として用いられ、現在は一般名称となっている。
水捌けの良さと濃い赤褐色が特徴で、主に陸上競技場やテニスのクレーコー、
野球場のMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島のマウンドなどに用いられている。
ここは葛飾総合運動場のアンツーカーです。
葛飾総合スポーツセンターです。
所用で、脇を通りかかった。国立競技場では日夜協議が進められている、
そんな気持ちでカメラを向けた。
◆東京五輪・ 陸上男子100メートル 予選(7月31日・国立競技場)
▼ 連日の各国選手競技場
滴る汗に漲る身体 (縄)
無観客のスタジアム内が一瞬で真っ暗になった後、これからスプリンターたちがしのぎを削るレーンには様々な絵や
数字が描かれた色とりどりのプロジェクションマッピングが。
緊張のスタート前に起きたサプライズにネット上には「100m決勝の演出すごく良い」「最初のレーンの演出かっこよすぎる」
「こんな演出考えていたんだ」「選手紹介の演出かっこよすぎた」「100の決勝の演出が派手で驚いた」。
「有観客だったらめっちゃ盛り上がってただろうね」「100m決勝の演出かっこよかったから、もう一度見てしまった」
と驚きが混じった喜びの声が次々と上がった
コメ欄は閉めています
「蝉しぐれ」ウオッチングで彷徨う
先ずは、街路樹から観察
▼ 蝉しぐれ未だ聞かぬの木偶の坊 (縄)
・・・俳句を昨日UPした。するとある方から、蝉の声を聞かない!?いくら東京とて居ないはずは
無いでしょう・・・・のコメントをいただいた。
まず街路樹から順送りに観察開始、3本目の木に張り付いていた蝉君を発見…あとは次から
次へと。蝉君を発見大満足と相成りました。
意味心が、そのことにしっかり集中していなければ、たとえ視線が、そこへ向いていても、 何も見ていないのと同じことである、ということ・・心がなかったのでした。 |
脱殻を発見した
あとは次から次へと・・・・・
御覧のように次から次へ手発見した。
木の下にすでに鳴き終えて背を地にして落ちていた蝉君発見!
拾い上げて掌に載せた。
上の亡骸の蝉を持ち帰り観察に耽った。
コメ欄は閉めています。
「自分の運命」2度目の五輪
白血病克服し池江が闘志!!
競泳の東京五輪代表選手が21日、オンラインで記者会見し、女子400メートル自由形リレー、
メドレーリレー代表の池江璃花子(21)=ルネサンス=は白血病との闘病から復活して臨む東京五輪へ向け
「運命であって必然。使命を全うしたい」と心境を明かした。
2大会連続、そして生まれ育った東京での五輪開幕を間近に控え、池江は心身共に五輪モードに入った。「調子は結構いい感じ。安定していいタイムが出て(会場の)アクアティクスセンターの雰囲気を見て、いよいよ始まるんだなという
気持ちになった」と好調ぶりをのぞかせた。
オンラインで取材に応じた。
「1年前では考えられなかった環境に今いるが、これが自分の運命。(大会が1年延期になって)東京ごりにオリンピックに
出ることは、必然だったのかな」と心境を語った。
「400mリレーで決勝に残って、日本記録をメドレーリレー―で日本記録が更新できたら格好いいかな」
とチームへの貢献を誓っていた。
池江選手過去のブログ記事
神様は、乗り越えられない試練は与えない!! - 日々是好日・スローライフ
出身校西小岩小学校が、校境の金網に、
生徒さんの応援メッセージの掲示
”熱い応援”!!
西小岩小学校正門入り口
正門の掲示板
出身校に張り出された
「池江選手ガンバレ!!」応援メッセージ。
池江 璃花子
池江さんは(2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、足のサイズは26.5cm。
皆さんの池江選手に応援メッセージをお願いします。
コメ欄はOPENです。
公園に40~50人集合
帰り際、歳を取るとアッチとか、コッチとかの関節が痛むんで
嫌に成っちゃいますが・・ね、と雑談しながら帰路へ。
今朝はいつもと違って参加人員が少なし。
6,20分準備運動を10分。6,30分になると元気な声がラジオから流れ、
「お早うございますございます」
と「今日も元気に体操を始めましょう」の掛け声と共にラジオ体操の歌が始まる。
やはり参加者は、後期高齢者が大半を占め、体の動きも思うに任せません。
「ラジオ体操第1から・・・」の、掛け声のもと、一斉に体が動き出す。
篤志家の方がおられて、公園を竹箒で
キレイに掃き修めてからラジオ体操が始まります。
コケ欄は閉めています。
環状7号線脇の「水神社」検証
近くに水神社が2つある!どうして2つある事由?
昔の農村風景まで発想を飛ばした
この水神社の場所は下の地図によって確認ください。
この水神社と並びて忘れてはならないのが、総合スポーツセンター東にある奥戸水神社 です。
奥戸水神社(奥戸2丁目)
水神社が建てられた年代はわかりませんが、今から約190年前、江戸時代の終わりの書物に紹介されています。もともとは、本奥戸橋の上流100メートル辺りにありましたが、1922(大正11)年、中川の土手の工事のため現在の場所に移りました。昔は農家の人たちによって盛大に祭りが行われていたそうです。舟をもっている人は、舟の上で飲み食いをしたといわれています。
川は米や野菜を育てる水を得るため、また野菜や肥料を運ぶために重要でしたが、氾らんして被害をもたらすこともありました。このため地域の人びとは、水に対する特別な感情をこめて水の神様をおまつりしました。また、奥戸の水神社は女性の神様であるため、無事に子どもを産み育てることができるようにお願いする人たちもいました。(葛飾史から)
こちらは、社も広く、石碑がはっきりしていてその歴史を伺い知ることができます。
凡そ、500Mの至近距離になぜ同じ類の祠があるか…?ということです。
そこで奥戸という地名を紐解くと、この水神社が2つが近くに鎮座している事由がおおよそ理解できます。
奥戸という場所は水田地帯でした。
奥戸(おくど): 東京都葛飾区奥戸
中川下流の低湿地帯に位置する。奥戸は奥津が転訛したものとする説がある。
「津」は港津、渡し場を意味するもので、この地は中世利根川沿岸にあたりります。
葛飾低地には「奥戸」のほかに青戸、今戸、亀戸などがあります。
石碑がありますが読み取ることは不可能です。
この石碑のみが年数を経ているが他は新しいので旧石碑!?
この石碑は新しい。
従って八剱神社 にあったものを分社してここに祀ったか?
宮司・三田錦一郎は八剱神社の宮司である。
中川、奥戸橋の下流。
奥戸地域はこの河川で囲まれています。
「水神社の歴史についての考察」
環状7号線の整備・竣工状況を調べると、 【東京オリンピック後の供用開始となった。
1985年1月、残案件となっていた葛飾区青戸八丁目から奥戸陸橋までの区間が供用開始されたことで、
当初構想から58年後に全線開通となった(京成本線との立体交差の関係で工期が延びたことによる)】
の記述がみられます。
此処奥戸地区は、中川放水路掘削工事等に伴い大きく変貌、そこに環状7号線が東西に
貫通する大工事、此処「水神社」もその変遷は大きく変化したのでしょう。
昭和57年7月という文字が石碑に刻まれていますが、環七道路完成時期と一致します。
したがってこの工事に伴い移設されてきたことが、古い石碑、新しい脊柱から伺いすることができます。
八剱神社崇会成る文字が関中に刻まれていた。
葛飾区水神社付近、昔の農村風景
「暮らしの移り変わり」から、葛飾区史より
コメ欄は閉めています。
本日は天気良好農作業
ジャガイモ堀り➡凡そ1時間30分で終了
トマト、ナス、いんげんが花盛りです。
それなりに花付けた後に、実がなることでしょう。
今朝から天気晴れ渡り夏日になるとか、ジャガイモ堀、いんげんの収穫、野菜の手入れなどに
精を出そう。早速作業衣に着替え農作業です。
ミニトマトが花盛りです。
ミニトマト、
大玉トマト
ナス
いんげん
6月8日、午前中の作業・ジャガイモ掘り
ジャガイモの茎が伏して黄色くなっていた。
イモ掘り
葉っぱを刈り取り作業開始
自宅に持ち帰り、天日乾燥、(段ボール詰め保管の前作業)
昨夕、菜園方向に用事があり畑の状況はいかがと・・・・野周りしてきた。
ジャガイモも黄色くなり伏して、早く掘ってください!!そんな声が聞こえる様でした。
出向!出発!
ジャガイモ掘り作業終了・AM9,30
腰痛し…疲れた。
こめらんはopenです。
三嶋神社(静岡)
2013,5の蔵出しです。
柿田川の画像を整理していたら”ポロリと出て”きた。
大山祇命[おおやまつみのみこと]、
積羽八重事代主神[つみはやえことしろぬしのかみ]、
御二柱の神を総じて三嶋大明神[みしまだいみょうじん]と称しています。
大山祇命は山森農産の守護神、また事代主神は俗に恵比須様とも称され、
福徳の神として商・工・漁業者の厚い崇敬をうけます。
三島市の地下は、富士溶岩の関係で県間のごとく水脈が走り、柿田川、源平川のように
湧水が湧き出るのです。
国の天然記念物に指定されている「三嶋大社の金木犀」(学名:薄黄木犀)
樹齢1200年を超えるといわれる巨木で、薄い黄色の花をつけ、甘い芳香が特徴です。年に2回満開を迎えます。
花の時期になると、神社付近はもちろん、2里先までその芳香が届いたとの逸話もあります。
当時の葛ハイメンバーが懐かしい・・・・。
参拝を終えました。
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