四季折々

~感じるままに~

今年のベストショット24

2014-12-31 14:00:00 | 写真・花

昨年3月10日から、このブログを始めました。
2年目のこの1年、今思えばあっという間に過ぎ去った感じです。
今、自分ながら感心しているところですが、この1年は1日も休まず投稿を続けました。
1日2件の投稿も1回あったので、366記事を投稿したことになります。
そんな1年を振り返り、特に心に残る写真(記事)を24ほど選んでみました。


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140101                                            http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140124


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140208                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140210


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140316                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140322


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140409                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140427
                                      


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140503                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140531
                        


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140616                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140619


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140714                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140717
                             


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140820                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140821


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20140928                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/e/88b2f85c46be8a5b5865b9798d7edff2


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20141007                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20141028


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20141102                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20141122 


http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20141214                                             http://blog.goo.ne.jp/tomi153713102014goo/d/20141229     
                          


振り返ってみると、タイトルどおり、四季折々の事柄を感じるままにとりあげているだけでした。
ただ、ここにとりあげたものは、そのほとんどがウォーキング中に出会った光景でした。
この1年間、元気だったからこそ歩き回ることができ、いろいろな光景と出会えたのです。
いや、歩き回ったからこそ元気が保てた、というのが本当かも知れません。
やはり、元気が一番、来る年も、これまで以上に歩き回るなど、健康管理に努めたいと思っているところです。

来年もよろしくお願いします。

 
追記
  
 今日、素晴らしい言葉と出会いました。
 このように新年を迎えたいものです。

   よくぞ越えてきたこの一年の山坂。
   よくぞ耐えてきたこの山坂。
   別に未練もなにもない。
   あとはただ、
   来るべき年の新たな山坂を
   心静かに待つのみである。
                        (松下幸之助「続・道をひらく」より)

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圧倒されました。 - -家ごとイルミネーション- -

2014-12-30 20:25:44 | まち歩き

安佐北区口田南に「矢口が丘」という団地があります。
この団地のメイン通り沿いで、毎年家ごとイルミネーションで飾られているお宅があります。
デザインは年ごとに変えられていて、楽しませていただいていますが、今年の美しさには圧倒されました。












庭や垣根をうまく利用されているほか、家屋の屋根にも、感じよく飾られていました。
表門脇に、「ご自由にお入りください 点灯時間17:30~23:00」と掲示されていました。
庭内にも入らせていただきましたが、これまでで一番きれいだと感じました。




 

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「コサギの漁とカワセミ」 ユーチューブに投稿しました。

2014-12-29 08:31:02 | 水鳥

昨日午後、ウォーキング中にダイサギとコサギが一緒に協力して魚を狙っているような光景と出会いました。
コサギは、なんか変な動きをしていたので、望遠で引き寄せ、動画で撮ってみました。
おもしろい動きでした。このブログに載せたくて、昨夜、初めてユーチューブへの投稿に挑戦してみました。
カワセミも登場します。お見逃しのないようご覧ください。


このときは、コサギが魚を追い出し、ダイサギが待っているように見えました。


コサギの漁とカワセミ

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山陽道はスムーズに流れていました。

2014-12-28 17:03:35 | 日記・エッセイ・コラム

この年末年始は、暦どおりの週休2日制のところは9連休になるそうです。
その2日目の午後(13:30過ぎころ)、広島の山陽道下り線はスムーズに流れていました。
大型の連休といえ、年末年始は大雪も予想され、車での帰省は敬遠されているのかもしれませんね。


13:36、安佐北区の上岩上橋から下り線を写したものです。車の量は多いもののスムーズに流れていました。


同時刻ころ、同じ橋から東方安芸トンネル西口の下り線を写したものです。
2車線ともほとんど切れ目なく、わき出るように流れ出ていました。


同じ頃の上り線の状況です。通常の状態のようでした。

広島インターから約3㎞の地点の状況です。
予測では、今日の12:00ころ、下り線は、この少し手前の広島東インター付近で5㎞以上の渋滞が予想されていたようです。

時間も場所も少し違いますが、広島インター付近は、ほとんど問題がないように見受けられました。



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ジョウビタキの凄まじいバトルを目撃しました。

2014-12-27 19:50:26 | 小鳥

今日は暖かい一日でした。お陰で大掃除(窓拭き)がはかどりました。
午後3時ころからウォーキングに出かけてみると、まちも穏やかで、気持ちよく歩くことができました。
そんな穏やかな天気なのに、凄まじいバトルを繰り広げていたジョウビタキに出会いました。




小川沿いの小道でジョウビタキの雌と出会いました。
先般、雄と出会いジョウビタキに関して調べていたので、すぐにジョウビタキの雌と分かりました。




雌がいたところと全然別のところですが、今度は雄2羽と出会いました。




互いに追いかけあっているようで、木から木へとびまわり、「チィッ、チィッ」と小刻みに鳴き合っていました。


ほどなく、大バトルが始まりました。








木の枝にぶつかりそうなところでホバリングしながら、かみつきあったりしていました。






ついに、空中でとっくみあい地面に2羽とも落ちていきました。




草むらに落ちた方は、すぐに枯れ枝に飛び上がり、一目さんに逃げていきました。


黒い土の上に落ちた方は、悠々と歩いていました。こちらが勝ったようでした。

この2羽と最初に出会ったのは写真
の記録を見ると、15:53でした。
そして、1羽が逃げていった写真は16:06となっていました。13分余りも争っていたようです。

ジョウビタキは、中国東北部やロシア南東部のバイカル湖周辺で繁殖し(北海道でも繁殖が確認されたことがあるとか)

非繁殖期は日本やインドシナ半島に渡り、越冬するんだそうです。
繁殖のための争いではなく、エサ場の確保で縄張り争いをしていたものと思われました。小鳥の世界も厳しいですね。





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