最近はどうも脂の強いもの・肉中心ののものが食べたくなくなる。まして熱い日にはその傾向が強い。今日は土曜日、昼にビールが飲める。そうなると海鮮にビールを飲みたくなる。しかし、そうなると500円で生ビールを飲めばランチ価格。割安サービスを強いる店を探す。実は天龍菜館で瓶ビール1本を空けている。3杯1000円には手を出せない。
落ち着くところは、龍興飯店の300円麦酒サービス。ランチと . . . 本文を読む
本店に陣取っていた「馬」おじいさん。最近は両店舗の間に座っていることが多い。「本店」「点心工房」を仕切っている。写真撮影も快く受けてくれるおじさんは至って元気。私の顔を見るなり「どっち」と聞いてくる。みせの名の通り旨いと言う。このところの龍仙の勢いは止まらないのかもしれない。
しかし、本店の庶民性を今後も維持していってほしい。長安路も店舗が多くなりうれしい。
馬さんのおじいちゃんと目が合っ . . . 本文を読む
ブルーシートを掛けながら、店頭があでやかになって来たと思っていたら、「重慶火鍋」の文字。また重慶火鍋(経営母体は一緒なのかもしれない)の看板。どうやらまた変化するらしい。今度はどんな経営手法を展開するのだろうか。外れているとはいえ、中華街の入口。堂々と営業してほしい。
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すっかり昼営業も板についてきた天龍菜館。今日は調理人自ら店ないされる。調度客の引けたところかもしれない。ビールとのセットが大丈夫華都聞けば良いと言う。若者が居る店内に。若者も昼食中。知り合いの老人と昼の時間だったらしい。当然、「三種類のセット」を頼む。ビール+・「オードブル」「焼き餃子」は魅力的。それも890円。楽しみである。
まずは麦酒のみが提供される。10分ほど麦酒をちび . . . 本文を読む
涼しげな、麦わら帽子をかぶり始めた。何か愛くるしい人形。観光客にも親しまれている。そのせいか、皆さんにさわられ汚れもついているような気がする。斜め向かいの新店舗の開業がまたれます。
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ワンプレートでランチを提供する福養軒。いつもイラストの看板を楽しんでいる。今日は「冷やし中華始めました」。なにか美味しそうな表現。うむ900円か!少し弾いてしまう貧乏サラリーマン。食べる機会を待つことにする。相変わらず面白いランチも出して居るようである。
「以前のイメージ」福養軒「広東」 045-681-2370 ランチ 650円(中華3点盛り+スープ+「ご飯orお粥」+ザーサイ) . . . 本文を読む
時々上方を確認しながら歩くと思いがけない派遣がある。今日は老維新。パンダの張りぼて。当然手製と思われる。ユニーク名物。何か親近感がわく。大通りでもこのように、地味に商売を続けている店が多いのも中華街の特徴。頑張ってほしい。
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本当は、前日見た「海鮮冷やし中華」を食べたくて、中華街に向かった。それくらい蒸し暑い日。その後も定食を物色するがどうも食をそそる物がない。そうなれば麺類、熱いもの葉食べたくない。龍城飯店の「坦坦麺」が目につく。何か夏になると、体がどうもだるい時期がある。私もそんな世代になって来たのかもしれない。
シンプルな「坦坦麺」。私からすると、冷やし中華のような味。辛さは抑えられている。ごまだれ . . . 本文を読む
蒸し暑くなり、節電を迫られている昨今。500円で「海鮮冷やし中華」が食べられる野はうれしい。それもしっかりとした店舗でのんびり食べられる。ランチタイム限定らしいが、すぐにでも食べて見たい。どのようなものが提供されるのであろうか。
「ランチのイメージ」
小尾羊(シャオウエイヤン)「四川(火鍋)」 ブログ ブログ ブログ ランチ 天香のチェーン店がランチ開業で展開しているランチ「冷や . . . 本文を読む
数ヶ月「頂好點心店」が永儀容していたが、今日見れば「武夷點心舗」。店が変わったらしい。聞けば、頂好とは関係ないらしい。だけど武夷という名前どこで聞いた事があるのだが・
頂好點心店が北門通りに誕生
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