緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画の展示)

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緑の館仙台 絵画展示室



2019年度 緑の館仙台絵画展示室 癒しのコンサート No.227

2019年02月24日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

  2019年度・癒しのピアノコンサートのプログラムの概要をお知らせします。

 

9回・癒しのピアノコンサート

(セラピードッグチャリティ)

ピアニスト浅野 純子

感謝の集い

(日時)

2019年4月21日(日) 

午後2時~3時50分

(場所)

緑の館仙台絵画展示室

(入場料)

無料

2つのアヴェマリア

ショパンのノクターンより

☆「感謝と感動」の音楽

 

第10回・癒しのピアノコンサート

ピアニスト浅野 純子の世界 

Play&Pray    演奏と祈り~

(日時)

2019年6月22日(土)

午後2時~3時50分

(場所)

緑の館仙台絵画展示室

(入場料)

無料

3つのアヴェ マリア

シューベルトとカッチーニ

バッハ=グノー

バッハ  パルティータ  第1番

シューベルト  3つのピアノ曲より

第1番  (ソロ)

ピアニスト浅野 純子

☆「闇を照らす光」を表現

 

第11回・癒しのピアノコンサート

様々な「愛」【シェア】

~分かち合い~

(日時)

2019年9月21日(土)

午後2時~3時50分

(場所)

緑の館仙台絵画展示室

(入場料)

無料 

(共演)

ピアニスト坂本 知穂

ベートーヴェン  バガテルより

(ソロ)

ピアニスト浅野 純子

シューベルト  3つのピアノ曲より 

第2番(ソロ)

ピアニスト浅野 純子

シューベルト  ファンタジー

(連弾)

ピアニスト浅野 純子

ピアニスト坂本 知穂

モシュコフスキ  

ポーランド舞曲より

(連弾)

ピアニスト浅野 純子

ピアニスト坂本 知穂

☆「普遍的な愛」を表現

 

第12回・癒しのピアノコンサート

ピアニスト浅野 純子の世界

信頼 Hope &Light

(日時) 

2019年12月22日(日)

午後2時~3時50分

(場所) 

緑の館仙台絵画展示室

(入場料)

無料

「信頼」Hope&Light

~クリスマスコンサート~

ピアニスト千田 陽子 連弾

【福島の希望の星と一緒に演奏】

矢吹 拓夢さん(郡山市)

猪越 千寛さん(田村市)

☆「生きる喜び」を表現

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月刊誌りらく2018年6月号 「創造と挑戦」を掲載No.206

2018年05月28日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室


(りらく編集部スタッフに感謝と感動)

  月刊誌りらく20186月号に緑の館仙台が掲載されました。

りらく4月号の「顔語り」の取材から2か月後に編集部の木村誠一部長・御崎順子ライター・門山隆カメラマンが取材に来られました。

御崎順子さんは、和やかな雰囲気で和やかに質問をされました。

卓越した質問力によって、緑の館仙台の願いと果たすべき役割が浮き彫りになりました。

 門山隆さんは、「予期せぬ視点」から撮影をされました。

「予期せぬ視点」とは、米国メイデイ・モーハウス氏が仙台市民のために寄贈した3体のブロンズ像をガラスケースから丁寧に取り出して各々の個性をカメラで捉えた点です。

りらく編集部の木村誠一部長は、 第1回「目からウロコの講演&浅野純子ピアノコンサート」を熱心に視聴されました。

2018年度は、「目からウロコの講演&浅野純子ピアノコンサートを5月から12月まで月に一度の土曜日に連載プログラムを組んで開催していきます。

また、ピアニスト浅野純子さんが支援するセラピードッグのチャリティコンサートは、2018610()に仙台市戦災復興記念館で開催します。

詳しくは月刊誌りらく 6月号からのインフォーメーションをご覧ください。


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緑の館仙台 新たな一歩 No.199

2018年04月01日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

 

  4月といえばスタートの月になります。

世の中はエイプリルフールから始まり、入学式・入社式と様々な区切りの時期を迎えます。

緑の館仙台も、20184月から新たな一歩が始まります。

緑の館仙台では、ご要望に応じて、資産運用セミナー・健康セミナー・年金・介護セミナー・相続対策セミナー・事業承継セミナー等をします。

これらの各種セミナーは個人・法人・団体を対象に内外共に平日の営業日に行います。

それとは別に『人・物・金・命の大切さ』の講演は広義の社会奉仕を目的とするため月一回のペースで土曜日の休日に緑の館仙台絵画展示室で開催していきます。

『人・物・金・命の大切さ』とは「心の法則」を応用した実践編で目からウロコが落ちてしまう程の画期的ものです。

人生の集大成として「心の法則大観」の完成を目指しています。

「心の法則」を見い出すために様々な角度から時系列的に心の分析を繰り返して可視化したために第1章から第6章を完成させるまでに約38年の歳月を要しました。

心の法則大観 第8章が起承転結の最終章になります。

「人・ 物 ・金・ 命の大切さ」の講演は「心の法則」が世に出る前の金字塔としての役割を果たします。

物事の本質と変遷を分析して探求していくと「心の法則」が見えてきます。


なぜ、ボランティアをするの

なぜ、仕事をするの


仕事もボランティアも

自分を鍛える砥石


人生とは


人生の喜怒哀楽

人生は感謝と感動の連続

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月刊誌 りらく2018年4月号掲載・「顔語り」と桜の特集 No.198

2018年03月28日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

 りらくの「顔語り」が撮影された展示室

 月刊誌 りらく2018年4月号の『顔語り』に緑の館仙台が掲載されました。

以前に、フリーライター・エディターの南條成子さんと写真家の大沼秀樹さんが緑の館仙台に取材に来られました。

南條成子さんは、独特なリズム感で私に質問をされていました。

大沼秀樹さんは、桜前線とともに移動しながら、全国の桜を撮影し続けているとのことです。

りらく4月号の表紙が大沼英樹氏の撮影した宮城の千本桜になっていたのにはビックリしました

日本さくら名所百選になっている白石川堤一目千本桜と船岡城址公園の写真は圧巻でした。

満開の桜の写真と私自身の「顔語り」のモノクロ写真を対比して見て、プロの美意識の高さを実感しました。

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緑の館仙台からのお知らせ No.185

2017年12月01日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

(緑に囲まれた窓)

人生は、さまざまなドラマの連続です

人は唯一無二の宝物です

愛すること

守ること


生命・損害保険代理店

緑の館仙台

ロゴマークの誕生


(四っのコンセプト)

1. 四っ葉

幸運・愛情・希望・誠実

2. 四っの心

愛する心・感謝する心・信頼する心・奉仕する心

3. 緑の館仙台

緑に囲まれた仙台市泉区館に在住

4. Yは館(やかた)

Yは樹木の生命力をイメージ

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絵画展示室の役割 No.184

2017年11月17日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

【緑の館仙台の理念】

創造と挑戦

共存・共栄・相互扶助

社会貢献

【モットー】

明るく・仲良く・楽しく

 緑の館仙台は絵画を楽しめる生命・損害保険代理店です。

ボランティア活動と保険の仕事は車の両輪になります。

緑の館仙台は東日本大震災の大津波を機に緑の館絵画を楽しむ会を開設しました。

緑の館絵画を楽しむ会は介護ボランティアを受け入れて頂いている特別養護老人ホーム等に絵画を展示してきました。

緑の館絵画の展示先は緑の館仙台を含めて12ヶ所になりました。

緑の館仙台展示室は趣味で集めた日本画・洋画・パステル画・水彩画・現代絵画を鑑賞して頂けるように創意工夫をしています。

様々なボランティア・奉仕活動を日々、継続する事によって心の修行をさせて頂いています。

東日本大震災の大津波が到来してから7年が過ぎようとしています。

2018年3月11日を東日本大震災復興のボランティア活動の1つの節目と捉えています。

第一歩として、緑の館絵画を楽しむ会の看板と緑の館仙台の看板を上記の写真のようにリニューアルをしました。

さらに、緑の館仙台のホームページ新設と緑の館仙台のロゴを創ります。。

ホームページとロゴについては、次回のブログNo.185でお伝えします。

2018年度は5月から12月まで、目からウロコの講演」を緑の館仙台展示室で月に1回、土曜日に開催する予定です。

緑の館仙台の未来への創造と挑戦は、まだ始まったばかりです。

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未来への提案( 医療と介護の現場に癒しの絵画) No.177

2017年07月01日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 癒しのボランティアネットワーク(詳細)

 

 寄り添いボランティア・絵画ボランティア・音楽ボランティアは癒しのボランティアです。

癒しのボランティア活動は医療・介護の現場に新風を吹き込んでいます。

癒しのボランティアネットワークは新たな出会いと共に広がっていきます。

いつの世も父母は子供を思い子供は父母を思います。

辛く悲しい時には励まして、寂しい時には寄り添うのが癒しのボランティアです。

   

美しい花もいつかは枯れてしまいます。

新芽が出て新たな命に繋がっていきます。

人生の醍醐味は花を思いやる心と、捧げる心と、見て喜ぶ心にあります。

 

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緑の館絵画を楽しむ会の絵画展示先 No.157

2016年08月13日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 どんなに強固な身体の持ち主でも老いは止められません。

老いは止められなくても心から楽しむ事によって心が若返ってきます。

スピリチャルな一瞬の気持ちの変化が心を癒してくれます。

緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホームや病院等に癒しの絵画を展示しています。

NPO法人仙台敬老奉仕会は特別養護老人ホームで見守り型のボランティアをしています。

寄り添い型のボランティアと絵画展示は調和が取れています。

介護職員や介護ボランティアが去った後にも絵画は入居者を見守っているからです。

アムール会員のパステル画は特別養護老人ホームの萩の風・パルシアに緑の館絵画を楽しむ会の同志として展示をしています。

人生は山あり谷ありのスピリチャルな出来事の連続です。

絵画による励ましもスビリチアルな出来事の一つです。

 

(緑の館絵画の展示先)

特別養護老人ホーム萩の風

特別養護老人ホームパルシア

特別養護老人ホームリーフ鶴ヶ谷

特別養護老人ホーム水泉荘

特別養護老人ホーム栗生ハウス

社会福祉法人せんだんの杜

特別養護老人ホーム泉クラシック

東北労災病院図書室

NPO法人医学画像と脳健診待合室

緑の館仙台絵画展示室

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画家の志し (絵画の世界)No.137

2015年05月01日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

 (緑の館絵画展示室)

 日本画家の鈴木龍郎氏が緑の館絵画展示室に来られました。

鈴木龍郎氏が師と仰いできた工藤甲人画伯は平成23年にお亡くなりました。

工藤甲人画伯の志しを受け継いで綺麗な花や癒される風景画を描いています。

そして芸術振興のため無所属で絵画指導をされています。

東京芸術大学に入学した頃は平山郁夫画伯は助教授だったとの事です。

平山郁夫画伯は広島での被爆経験があります。

原爆による悲惨な終わりを描く事は悲惨な姿を描く事であって描くのは心理的に困難であったと話されたそうです。

平山郁夫画伯はお釈迦様や不動明王の絵を祈りの言葉に変えて描いています。

この平山郁夫画伯の言葉に芸術振興の真実が隠されていると思います。

鈴木龍郎氏は東日本大震災の大津波の悲惨さを描こうとして故郷の福島県相馬市を写真に収めようとしました。

しかし、大津波の悲惨な郷土の惨状を目にしてシャッターが切れませんでした。

相馬市の郷土出身画家による震災孤児のためのチャリティー絵画展は画家の志しの表明に思えるのです。

鈴木龍郎氏とその仲間の志しに希望の光が見えます。

このように試練を克服しながら世界中の芸術家が愛と平和の願いを自らの作品を通して伝えようとしているのです。

 

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 どうぞご覧下さい


一期一会を楽しむ No.135

2015年04月18日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

白髪の老人が緑の館絵画展示室に来られました。

老人は一枚一枚ゆっくりと時間をかけて鑑賞をされました。

一番奥の目立たない所に一枚だけ私の描いた絵画が置いてありました。

足元に置いてあった私の絵画が気になったのか、画家の名前を尋ねてこられました。

私はとっさに画家の名前を忘れましたと言ってしまいました。

すると老人は、あっ、そうですかと言って笑顔になられました。

見えない私の気持ちを察知されたのだと思います。

何とも言えぬオーラと優しさを老人の背中に感じました。

どうもありがとうと言って帰って行かれました。

間もなく展示室の外の世界も緑の樹木に囲まれます。

いつまでも お元気で

そしてお健やかに


 

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医療と介護の現場に絵画 No.127

2014年12月01日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

《心を開く 絵画の働き》

絵画を美しいと感じた時に脳の一部分の血流量が増加するとの事です。

この部分はうつ病や認知症などの疾患で活動が落ちるとされてきました。

この血流量が増加する事を英ロンドン大学の神経生物学研究所の石津智大研究員チームが米専門誌に発表しました。

絵画鑑賞が脳に良い影響を与えてくれます。

美しいと感じた場合、前頭葉の一部にある内側眼窩(がんか)前頭皮質と呼ばれる領域で血流量が増加したとの事です。

医療の分野で絵画が生かせる可能性が出てきました。

美しい絵画を見ていると記憶が蘇ったりします。

老人介護を心の面でサポートするためには音楽と絵画の活用が有効です。

緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホーム等に絵画を展示しています。

絵画を施設の廊下に展示する際は車椅子で通っても見える高さにする事をお勧めします

入居者が見やすいように展示すると癒しの効果が出てきます。

絵画による美を楽しむ事によって脳が活性化されていくことが期待出来ます。

じいっとしている室内に美しい絵画等を展示して時々入れ替えをしてあげれば脳に血流量が増加して脳が活性化されます。

 《緑の館絵画の展示先》

NPO法人医学画像脳検診の待合室

特別養護老人ホーム萩の風

特別養護老人ホームパルシア

特別養護老人ホームリーフ鶴が谷

特別養護老人ホーム水泉荘

地域密着型特別養護老人ホーム栗生ハウス

東北労災病院図書室

社会福祉法人東北福祉会せんだんの杜

緑の館仙台絵画展示室


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母と子のブロンズ像の歩み No.121

2014年08月15日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

  

【Maidy Morhous ブロンズ像を展示 】

2011311日午後246分に東北地方を中心に強い揺れが襲いました。

その後に未曾有の大津波が東日本の地域を襲ったのです。

大津波の恐怖を後生の人々に伝える事を忘れてはならないと思います。

時の流れを経る事によって残った建物も瓦礫と共に消えていってしまいます。

米国の芸術家が東日本大震災の悲劇を後生の人々に伝えようとして母と子のブロンズ像を創作されました。

緑の館絵画を楽しむ会はMaidy Morhous氏のブロンズ像が米国から日本に来るお手伝いをさせて頂きました。

緑の館絵画を楽しむ会の展示室ではブロンズを傷つけないようにガラスケースを用意して展示しています。

緑の館絵画を楽しむ会のブログはこれまでのブロンズ像の歩みを記録しています。

 

Maidy Morhous

ブロンズ像の歩み

 

人間愛と絆を表現したブロンズ像【連載59

米国の彫刻家の人間愛
【連載62

緑の館絵画を楽しむ会の役割 【連載64

OH
バンデスの放送【連載65

震災復興のためのブロンズ像【連載67

長寿を祝う心 永親会【連載68

ブロンズ像の贈呈式【連載70】


芸術家魂を見る思い【連載71


試練の時を乗り越える【連載74

緑の館絵画を楽しむ会の活動の展望【連載75

まさかの世界を描き切る芸術家の心 【連載76

緑の館絵画を楽しむ会 支え合う心【連載78 

緑の館絵画とリュートを楽しむ集い【連載79】

 

第一回緑の館絵画とリュートの集い【連載84

緑の館絵画と音楽を楽しむ集い【連載85

 

言葉にならない言葉【連載89

 

愛を表現する芸術家の思い【連載91

 

緑の館絵画展示室の役割 【連載92 

緑の館絵画の100枚のピース
【連載99】


心のメッセージ【連載100

 

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絵画と音楽を楽しむ集い No.120

2014年07月30日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

🌷【緑の館仙台展示室】

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ドイツ在住の音楽講師ディルク・シュプロッテさんと池田はるのさんを特別ゲストとしてお招きしました。 

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ギターの鈴木健治氏を交えての演奏会が始まりました。

 【特養 サン・つばきにて】

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浜辺の歌などを演奏して皆で歌いました。

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緑の館絵画の絵画展示室へようこそ No.115

2014年04月01日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

 緑の館仙台 絵画展示室                

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パステル・コバン絵画展

緑の館仙台の絵画展示室では洋画・日本画・水彩画等の絵画鑑賞を楽しむ事が出来ます。

絵画は描いた画家が、すでに亡くなっている事を知りません。

画家の当時の思いを伝えているのです。

緑の館仙台 絵画展示室は絵画ボランティアの情報の発信をしています。

緑の館絵画を楽しむ会のホームページとgooブログを検索する事によって絵画ボランティアの流れをお楽しみ頂けます。

東北電力グリーンプラザ ・アクアホールにおいてパステル・コパン絵画展が開催されました。

自然、静物、花、人形等のパステル絵画が人々の心を和ませていました。

 

特別養護老人ホームに展示しているアムール会員のパステル画も展示されていました。


絵画を描く事を学びながら絵画ボランティアをされる人々が増えてきています。


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未来への提案(緑の館絵画展示先) No.109

2013年12月13日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 【緑の館仙台展示室】

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東日本大震災から1,000日が経過してしまいました。

大津波の惨劇からの心の復興が大切になってきます。

岐路に立った時に人生を振り返り自分を励ましてあげる事を提案します。

生まれた時から精一杯頑張ってきた事を認めてあげるのです。

 

人は一人では生きられません。

 

お互いに助けたり助けられたりして生きています。


幼子も歳を重ねるうちに老人になってしまいます。


ありのままをありのままの心で受け入れていく事が大切です。

 

緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホーム等に絵画を展示しています。



絵画は無言の言葉で話しかけています。

 

無言の言葉が癒しになります。

 


 (緑の館絵画展示先) 


特別養護老人ホーム萩の風   


特別養護老人ホームパルシア   


特別養護老人ホーム水泉荘   


特別養護老人ホーム栗生ハウス   


特別養護老人ホームリーフ鶴ヶ谷


社会福祉法人せんだんの杜  


東北労災病院図書室  


NPO法人画像医学と脳健診  


緑の館仙台 絵画展示室 


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