緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画の展示)

ようこそ!
緑の館絵画の世界
ようこそ!
緑の館創造の世界
ようこそ!
緑の館仙台 絵画展示室



目からウロコの講演&癒しのピアノコンサート  No.201

2018年04月17日 | 絵画と音楽の世界

緑の館仙台

目からウロコの講演

癒しのピアノコンサート


緑の館仙台&館ムジカ

コラボレーション

(開催日時)

519日土曜日

午後2時〜350

(開催場所)

緑の館仙台絵画展示室

仙台市青葉区中山台2-27

YSK中山台102

(主催)

緑の館仙台・館ムジカ

入場料 無料

予約制

 

午後2時〜240

目からウロコの講演

〜人 ・もの・金・命の大切さ〜

(演題)

第1章

幸福

第1節〜第4節 

幸せをつかむ法則

(講師)

 緑の館仙台 代表 鈴木和美

  

午後3時から350

セラピードッグの映像

~浅野純子 ピアノの蘇る思い出~

「サンソン・フランソワへのオマージュ」

ショパン 雨だれ 作品28-15

ノクターン 作品9-2

幻想即興曲 作品66

ワルツ 作品64-2

ワルツ 作品64-1(子犬)

フォーレ 「ドリー」より(連弾)

共演 浅野繁氏


「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


第8回東日本大震災チャリテイー展 (遥か彼方は相馬の空に) No.200

2018年04月10日 | 鈴木龍郎 日本画


(東京福島県人会副会長・馬城会会長 奥村晃三氏挨拶)

(ウクライナ大使館にて2018年3月22日撮影)

 

緑の館仙台に日本画家鈴木龍郎氏から下記の案内がありました。

 

8回東日本大震災チャリティー展 

遥か彼方は相馬の空に

日時

平成30年49()~平成30年414()

10:00~1830

14()最終日は17:00まで

場所

オリエアート・ギャラリー

東京都港区北青山9AAビル1

TEL 03-5772-5801

主催

相馬高校OBとその仲間

芸術家達の東日本大震災支援展

後援

福島県 相馬市 福島民報社 福島民友新聞社

河北新報社 馬城会京浜支部

 

 2011年の東日本大震災と原発事故から有志で支援展をされています。

有志の皆様をお伝えします。

福島県出身)

・渡辺雄彦・三浦哲生・横山尚人・本多文樹

・斉藤輝昭・浜田清・鈴木龍郎・大山富夫

・富樫京子・吉野ヨシ子

(共同出品)

・イデ ヤスヒコ・岡田彌生・櫻庭春来

・鈴木陽子・田代絢子・中尾葉子・中畝常雄

・中畝治子・松浦澄江宮沢敏男・安永省三

・吉田まりの・井出祥子・杉本洋

・Zoia Skoropadenko


相馬高校は東日本大震災を経て今年120年を迎えるとのことです。

上記の写真は、東京福島県人会副会長・馬城会会長の奥村晃三氏が挨拶をされているところです。

奥村晃三氏の背後には、Zoia Skoropadenko氏と鈴木龍郎氏が共同で描いた桜の絵が写っています。

その時の司会は在日ウクライナ大使館のヴイオレッタ・ヴドヴィク書記官がされました。

詳細は緑の館絵画を楽しむ会のブログNo.196に記載しています。

また、ウクライナ大使館がウクライナの人々に鈴木龍郎氏を紹介するための記事として「緑の館絵画を楽しむ会のホームページのフォト・アルバム」の「鈴木龍郎氏の絵画の世界」の写真等を使って頂きました。

緑の館仙台は、いろいろな方々との協力の輪が民族の壁を越えて広がっていくことを願っています。

文責 緑の館絵画を楽しむ会 代表 鈴木 和美


 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


緑の館仙台 新たな一歩 No.199

2018年04月01日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室

 

 

  4月といえばスタートの月になります。

世の中はエイプリルフールから始まり、入学式・入社式と様々な区切りの時期を迎えます。

緑の館仙台も、20184月から新たな一歩が始まります。

緑の館仙台では、ご要望に応じて、資産運用セミナー・健康セミナー・年金・介護セミナー・相続対策セミナー・事業承継セミナー等をします。

これらの各種セミナーは個人・法人・団体を対象に内外共に平日の営業日に行います。

それとは別に『人・物・金・命の大切さ』の講演は広義の社会奉仕を目的とするため月一回のペースで土曜日の休日に緑の館仙台絵画展示室で開催していきます。

『人・物・金・命の大切さ』とは「心の法則」を応用した実践編で目からウロコが落ちてしまう程の画期的ものです。

人生の集大成として「心の法則大観」の完成を目指しています。

「心の法則」を見い出すために様々な角度から時系列的に心の分析を繰り返して可視化したために第1章から第6章を完成させるまでに約38年の歳月を要しました。

心の法則大観 第8章が起承転結の最終章になります。

「人・ 物 ・金・ 命の大切さ」の講演は「心の法則」が世に出る前の金字塔としての役割を果たします。

物事の本質と変遷を分析して探求していくと「心の法則」が見えてきます。


なぜ、ボランティアをするの

なぜ、仕事をするの


仕事もボランティアも

自分を鍛える砥石


人生とは


人生の喜怒哀楽

人生は感謝と感動の連続

   「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです