緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画展示)

ようこそ!
緑の館絵画の世界
ようこそ!
緑の館創造の世界
ようこそ!
緑の館仙台 絵画展示室



緑の館仙台 絵画展示室の役割 No.184

2017年11月17日 | 緑の館仙台・絵画展示室

 

 

【緑の館仙台の理念】

創造と挑戦

共存・共栄・相互扶助

社会貢献

【モットー】

明るく・仲良く・楽しく

 「緑の館仙台」は絵画を楽しめる生命・損害保険代理店です。

ボランティア活動と保険の仕事は車の両輪になります。

「緑の館仙台」は東日本大震災の大津波を機に「緑の館絵画を楽しむ会」を開設しました。

「緑の館絵画を楽しむ会」は介護ボランティアを受け入れて頂いている特別養護老人ホーム等に絵画を展示しています。

「緑の館絵画」の展示先は「緑の館仙台展示室」を含めて12ヶ所になりました。

「緑の館仙台展示室」は日本画・洋画・パステル画・水彩画・現代絵画を展示しています。

東日本大震災の大津波が到来してから7年が過ぎようとしています。

2018年3月11日を東日本大震災復興のボランティア活動の節目と捉えて、看板を「絵画による心の復興と共生」から上記の写真のように「緑の館絵画展示室」にリニューアルをしました。

さらに、緑の館仙台の看板もリニューアルをして「緑の館仙台」のホームページ新設とロゴを創りました。

2018年度は5月から12月まで、目からウロコの講演を「緑の館仙台展示室」で月に1回、土曜日に開催する予定です。

「緑の館仙台」の未来への「創造と挑戦」は、まだ始まったばかりです。

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです

 


もとよし第2回介護フェスティバル No.183

2017年11月13日 | 仙台敬老奉仕会

気仙沼  ホヤボーヤ

 もとよし第2回介護フェステバルにNPO法人仙台敬老奉仕会の吉永馨理事長とその仲間が参加をしました。

励ましあって助け合っていく仲間が増えていく事は素晴らしい事です。

社会福祉法人春圃会が仙台敬老奉仕会の寄り添い型のボランティア活動を取り入れて頂く事になりました。

 

(開催場所・日時)

本吉保健福祉センター いこい

11月12日(日)10時から14時

(主催者)

社会福祉法人 春圃会

(後援)

宮城県 気仙沼市

気仙沼市立本吉病院

気仙沼市教育委員会

気仙沼市社会福祉協議会

三陸新報社

河北新報

リアスの風

宮城県老人福祉協議会

(協力)

気仙沼市身体障害者福祉協会

気仙沼身体障害者スポーツ協会

気仙沼人力車木遺曾

 

(オープニング)

ベガルタ仙台 チアリーダーズ

パフォーマンス

 

(展示コーナー)

介護用品・機器

ロボット展示

福祉車両展示

 

(介護相談コーナー)

介護・リハビリ

薬などの相談

 

(講師)

NPO法人仙台敬老奉仕会

吉永 馨 理事長

(演題)

日本にボランティア文化を


(講師) 

気仙沼市立本吉病院

斎藤 稔哲 院長

(演題)

本吉の在宅医療

 

 ベガルタ仙台 チアリーダーズ 

パフォーマンス

 気仙沼市立本吉病院 

齋藤稔哲院長の講演

NPO法人仙台敬老奉仕会 

吉永馨 理事長の講演

文責 NPO法人 仙台敬老奉仕会 理事 鈴木 和美

「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


創造の世界 セミの一生 No.182

2017年11月11日 | 緑の館 創造の世界

 

 枯葉にしがみついていたセミの脱け殻が北風によって庭石に落ちました。

セミの抜け殻が石に染み込んでいくよう。

誰も時の流れを止めることができません。

全ての生き物には限られた寿命があります。

宇宙の推定年齢は137憶年

太陽系の推定年齢は46憶年

地球の推定年齢は46憶年

地球はあと55憶年で寿命が尽きるのでしょうか。

太陽は地球より1000万年~2000万年前に誕生したと推定されます。

過去は変えることはできません。

人の一生もセミの一生も悠久の時の流れの中……

 

 

 


鳥の巣箱とセミの脱け殻

  「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


創造の世界 【真理 】No.181

2017年11月01日 | 緑の館 創造の世界

  絵画を描いていると創造の世界の広がりが見えてきます。

 

花は咲いても枯れない花はありません。

 

移り変わる万物には真理が宿っています。

 

緑の館絵画の世界に生命の旅立ちの画像が加わりました

 

創造の世界の一瞬の変化を画像でお楽しみください。

 

巣箱から飛び立つ鳥

 蝉の脱け殻 (葉が落ちる前)

 風との語らい

 ライトアップを楽しむ

 水辺に浮かぶ夜景

 風の通り道に落ち葉

北の旅路へ

 

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです