緑の館絵画を楽しむ会 愛と平和のメッセージ

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未来への提案 (備えあれば憂いなし) No.214

2018年09月03日 | 未来への提案

 

 気象変動・地球温暖化による大型台風の増加や異常気象による突発的な大災害が心配です。

日本列島は海に囲まれた地震国です。

大地震はいつ何処で起こるかはわかりません。

突然、前触れ無く大地震は起ってきます。

2011311 1446分に東日本大震災が起こりました。

駐車場に止めて、休息をしていた時に大地震が起こりました。

エンジンを止めて駐車しているのに、車両が前に進んでしまうのではないかと思い、ブレーキをかけ続けていた事が思い出されます。

その間、前方の電信柱が大きく横に揺れて倒れそうでした。

その後に、大津波が押し寄せ様々な大災害を起こしてしまったのです。

今後は、南海トラフ地震・首都直下型地震など、様々な天災が予想されます。

主要道路が寸断され物流が滞り、追い討ちをかけるように電気・ガス・水道が止まり大規模な停滞が想定されます。

被害を最小限に留めるためには、大地震が起きた時のことを考えて備えておく必要があります。

一番、大切なのは自分の身を守るために日頃から必要な対策と事前準備をしておくことです。

大地震の対策としては、大津波が到来した際に時間的に逃げられるかどうかの可否の判断が重要になってきます。

夜間に大震災が起こり大津波が押し寄せてきた際のシミレーションを個々にしておくことが重要になってきます。

大津波を予想した際に時間的に逃げられないと判断された場合は転居が選択の一つになります。

さらに、一次的な被害が免れても二次的な被害が長期化されます。

水や食料・耐震対策・避難場所と経路の確認と確保をしておくと、いざという時に助かります。

家庭の風呂の残り水は新たに風呂を沸かすまで流さないで断水に備えて水の確保をしておくことをお勧めします。

さらに、非常時のための対策として家族と地域住民のコミニケーションを常に深めておく必要があります。

災害ボランティア・支援団体・住民の情報共有と連携強化が大切になってきます。

あらゆる災害は、予期せぬ時期に予想を超えて起こります。

不測の事態に備えて、日頃の準備と訓練をするように地域間で呼びかけ合っていく事が重要になってきます。

かけがえのない命(いのち)を守る対策と命(いのち)を守る決断が何よりも先に優先されなければなりません。

命(いのち)は一つです。

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蘇るピアノによって No.213

2018年08月26日 | 絵画と音楽の世界

 

 

 ピアニストの浅野純子さんが幼い頃に練習してきたピアノが緑の館絵画展示室で蘇りました。

浅野純子さんと浅野繁さんの演奏は心に染み渡り圧巻でした。

目からウロコの講演会の流れとピアノ演奏会の流れが、事前に打ち合わせをしなくてもピッタリと調和がとれていました。

目からウロコの講演会と演奏会の受付を第1回から継続して浅野純子さんのお弟子さんの千田陽子さんに手伝って頂いています。

千田陽子さんのピアノリサイタルが20181028()にヤマハミュージック仙台店で14時より開演されます。

詳しくは、月刊誌りらく9月号のインフォメーションに掲載されています。

千田陽子さんがプロとして益々、活躍される事を願って応援をさせて頂きます。

また、浅野繁&浅野純子さんのジョイントコンサートが201892()にヤマハミュージック仙台店6階で15時より開演されます。

~J.S.バッハ&ベートーヴェン,シューベルトへのオマージュ~

素晴らしいピアノ演奏会になると思います。

2018922()に開催する「第5回・目からウロコの講演」からは、心の法則の第2章【愛】に入ります。

【浅野純子さんのピアノ演奏】

~マリア・ジョアン・ピリスへの憧れ~

ショパン ノクターンより

共に、お楽しみ頂ければ幸いです

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人は創造の世界を旅する No.212

2018年08月13日 | 創造の世界

 

 絵画を描く事によって「創造の世界」を垣間見ることができます。

 

絵画を観ていると、描いた当時の作者の思いが伝わってきます。

 

絵画を観ていて想像する事は、誰もが共有しているのです。

 

悪い事を想像する事は辛いことです。

 

良い事を想像する事は嬉しいことです。

 

いつの世も、良いも悪いも風のように過ぎていってしまいます。


人生の舞台には、始まりがあれば終わりがあります。

 

絵画を観ていると人生の1ページを垣間見ることができます。

 

「創造の世界」から、人々は様々な価値を見出しているのです。

 

描こうとした「創造の世界」には始まりがなく終わりがないのかも知れません。

 

「創造の世界」は、宇宙を超えて無限に広がっているように思えるのです。

 

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リフレッシュで健康増進 No.211

2018年08月07日 | 日頃の健康管理

 

 夏場は美味しいものを食べると元気になります。

もりもり食べると、頑張ろうという気持ちになってきます。

身近な所にペンとメモを用意しておくとアイディアがひらめいてきます。

時計のない生活を1日中したら、どうかなと思ったので、すぐに、その思いをメモしました。

メモは「時計のない生活を一日中」です。

そこで、時間を気にしないように腕時計を外す事にしました。

携帯電話も机にしまい、家中にある時計を全部を棚にしまい込んでみました。

時間がわかるテレビも一日中見ないようにしました。

庭先に出て野鳥の声を聴きながら30分ほどまどろんでいました。

外の気温はうなぎ上りですので、こまめに水分補給をする事にしました。

緑の街道をラフな格好で歩くと、どこからともなく風が吹いてきました。

散歩していると、近くには川があって「絵画の世界」に入り込んだ様な気分になりました。

ほんの些細な体験ですがワクワクしてきました。

ゆっくりしたウオーキング、新しい試みを時間を気にせずにしていると晴れやかな気分になります。

ふとした、ひらめきをそのまま実行したことによって、夜間はぐっすり眠れました。

静けさの中に静寂があります。

夢の中にも「まどろみ」があります。

時間から解放されたリフレッシュは、健康増進につながります。

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水分補給と助け合いの精神 No.210

2018年07月22日 | 日頃の健康管理

 

連日、暑い日が続いています。

水分をこまめに補給して熱中症にならないようにしましよう。

「水分を補給しましよう」と近くの人が声をかけ合う事が大切に思います。

特に、高齢者は熱中症になってからでは大変です。

水は天からの贈り物です。

そして、水は命の源です。

東日本大震災の際いは、長い期間、水道が止まってしまい水の補給を受けました。

水が出ているご家庭からも無償で水の補給をして頂きました。

そのことによって、多くの人が助かりました。

水のありがたさと一緒に人の情の深さを実感しました。

水を得るための給水活動と同時に、ガソリンが無くなって困ってしまいました。

ガソリンの量制限を受けて道路には長い車列が続きました。

これも、譲り合いの精神から出た対策で多くの人が助かりました。

さらに、電気が付かないままでの生活が長い間続きました。

いざという時は、買い置きの缶詰・懐中電灯・風呂の残り水が役に立ちました。

自然災害で困った時は、お互い様です。

東日本大震災の際は多くのボランティアが被災地に駆けつけて懸命に助け合っていました。

ボランティアは、熱心になり過ぎて水分の補給を忘れてしまう事があります。

こまめな水分補給を互いに呼び掛け合っていきましよう。

 


絵画と音楽による 「 感動と感謝の集い」のお知らせ No.209

2018年07月14日 | 絵画と音楽の世界

 

 

月刊誌りらく7月号のインフォーメーションに第3回・目からウロコ講演&癒しのコンサートの案内を載せて頂きました。

 

目からウロコの講演とピアニスト浅野純子さんの癒しのピアノ演奏で【感謝と感動】を参加者にお伝えできれば幸いです。

 


絵画と音楽による「感動と感謝の集い」 No.208

2018年06月24日 | 絵画と音楽の世界

 

 第2回・目からウロコの講演&癒しのピアノコンサートが緑の館仙台絵画展示室で開催しました。

今回は、「人・もの・金・命の大切さ」のテーマの中の「守る」を可視化して講演をしました。

講演を終えてから、セラピードッグが病院や介護施設で活躍している映像を視聴して頂きました。

第2部は、セラピードッグを支援している館ムジカの浅野純子さんのピアノ演奏で、自由に羽ばたく鳥のようで圧巻でした。

ラストの曲は、オードリー・ヘップバーンの映画が彷彿する「ムーンリバー」の曲で心に染み渡りました。

私は、毎日、目にする一枚、一枚の絵画と気ままな談話をして楽しんでいます。

緑の館絵画は、じっと観ていると語りかけてくれています。

浅野純子さんもピアノ演奏しながら絵画の中に溶け込んでいるようでした。

第3回・目からウロコの講演のテーマは、「天の蔵」になります。

次回の講演は、月刊誌りらく4月号の「顔語り」に触れられていた「天の蔵」に徳を積むことの真意をお伝えします。

次回のピアノ演奏は、浅野純子さんが敬愛するマリア・ジョアン・ピリスの世界が彷彿してくる曲を選曲されるとの事です。

目からウロコの講演&癒しのコンサートは、広義の社会奉仕活動の一環であるため参加費は無料になります。

共に癒され、楽しんで頂ければ幸いです。

 


幸せを見出したセラピードッグ No.207

2018年06月11日 | 愛と平和の世界

歌手大木トオル&ピアニスト浅野純子&セラピードッグの協演

2018610日 仙台市戦災復興記念館にて大木トオル代表とセラピードッグ&浅野純子の仲間達のチャリティコンサートが開催されました。

東日本大震災以降、心のケアが大切になってきています。

セラピードッグは高齢者施設、病院、教育の現場で日々活躍しています。

2部に入っての浅野繁&浅野純子&坂本知穂のピアニストの6手連弾は圧巻でした。

6手連弾の曲目は、ラフマニノフ ロマンス ワルツ・ヨハンシュトラウス.ラデツキー行進曲でした。

やはり、最後のフィナーレは歌手の大木トオル代表のリズムカルな明るい歌声でした。

浅野純子さんの演奏と大木トオル代表の軽快な歌声と手拍子で開場全体が盛り上がりました。

動物愛護家として、そして歌手として日米の友好・親善に貢献されている大木トオル代表の願いは確実に実現されています。

人も犬も支えたり、支え合ったりして懸命に生きています。

セラピードッグ達は人間とお互いに助け合っていくことに幸せを見出したのです。

 浅野繁&浅野純子&坂本知穂 6手連弾は圧巻

写真名犬チロリ・セラピードッグに囲まれての記念写真



月刊誌りらく2018年6月号 「創造と挑戦」を掲載No.206

2018年05月28日 | 緑の館仙台と緑の館絵画展示室


(りらく編集部スタッフに感謝と感動)

月刊誌りらく20186月号に緑の館仙台が掲載されました。

りらく4月号の「顔語り」の取材から2か月後に編集部の木村誠一部長・御崎順子ライター・門山隆カメラマンが取材に来られました。

御崎順子ライターは、和やかな雰囲気で核心をついた質問をされました。

卓越した質問力によって、願いと果たすべき役割が浮き彫りになりました。

 門山隆カメラマンが「予期せぬ視点」から撮影をされた点は圧巻の一言です。

「予期せぬ視点」とは、米国メイデイ・モーハウスが仙台市民のために寄贈した3体のブロンズ像をガラスケースから丁寧に取り出して各々の個性をカメラで捉えた点にあります。

りらく編集部の木村誠一部長は、 第1回「目からウロコの講演&浅野純子ピアノコンサート」を熱心に視聴されました。

ピアニスト浅野純子さんが支援するセラピードッグのチャリティコンサートは、2018610()に仙台市戦災復興記念館で開催します。

詳しくは月刊誌りらく 6月号のインフォーメーションをご覧ください。


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目からウロコの講演と癒しのコンサートの幕開け No.205

2018年05月20日 | 絵画と音楽の世界

 

  館ムジカ ピアニスト浅野純子さんのオードリーの世界

 目からウロコの講演と癒しのピアノコンサートの第1回が開催されました。

1部では目からウロコの講演をしました。

心の法則大観は第8章の第10節を終えると完成しますが、まだ、道半ばです。

38年の歳月を過ぎて、やっと第7章第1節に入る事が出来ました。

心の法則大観は、心の本質を解くための金字塔としての役割を果たします。

「人・もの・金・命の大切さ」の講演は心の法則を応用・実践化したものです。

心の法則の第1章の応用・実践編の中に「幸せをつかむ法則」があります。

目からウロコの第1回講演では「幸せをつかむ法則」を可視化してお伝えしました。

2部はピアニスト浅野純子さんの癒しのピアノコンサートです。

ピアノ演奏により緑の館絵画展示室は癒しの空間に一変しました。

 館ムジカ代表のピアニスト浅野繁さんも連弾で協演されました。

ピアニスト浅野繁・純子夫妻の連弾は天から音が降ってくるようでした。

ラスト曲はオードリーヘップバーンを彷彿するムーンリバーで、まさに圧巻でした。

2018年5月6日 仙台市シルバーセンター 交流ホールで伊藤雅子さん(90歳)と近藤智子さんが親子で協演されました。

本日のコンサートに伊藤雅子さんと近藤智子さんが来られて熱心に聴き入っておられました。

伊藤雅子さんのハーモニカ演奏については、詳しくはブログNo.203(長寿を祝う親子のコンサート)に掲載しています。

緑の館仙台に展示してある子供を抱いた母親のブロンズ像もピアノ演奏で癒されているように思えるのです。

米国の彫刻家メイデイ・モーハウス氏が被災地仙台のために残したブロンズ像は東日本大震災の大津波があった事を後世の人々に伝えていくように思います。

また、亡くなった名犬チロリもセラピードッグの大切な役割を後世の人々に伝えていくように思います。

名犬チロリの記念碑は築地川銀座公園にあります。

2018年610日(日)午後2時から、浅野純子さんの仲間によるチャリティコンサートが仙台市戦災復興記念館で開催されます。

浅野純子さんのチャリティコンサートは、一般財団法人国際セラピードッグ協会の大木トオル代表が講演をされます。セラピードッグ達もコンサートの応援に東京から来てくれます。

このように、「愛と平和の願い」は民族や国境を越えて伝わっていきます。

目からウロコの講演

 ラスト曲 ムーンリバー

感動のハーモニー

ハーモニカの伊藤雅子さんを囲んで

 


ブロンズ像とピアニストとの出会い No.204

2018年05月14日 | 国際交流

 

米国のメイデイ・モーハウス氏が東日本大震災後に仙台市民のためにブロンズ像を創作しました。

このブロンズ像の橋渡しをされたブツシエ洋子さんが緑の館仙台に来られました。

これは良い機会と思い、一般財団法人国際セラピードック協会を音楽活動で支援をされているピアニストの浅野純子さんに連絡をして会って頂きました。

洋子ブツシエさんは長年、仙台市とリバーサイド市との交流会のリーダーとして活躍されています。

毎年、仙台国際ハーフマラソン大会 国際姉妹都市交流会にはリバーサイドの選手団のお世話役として参加をされています。

NPO法人仙台敬老奉仕会が主催した米国の介護施設の視察旅行の際には添乗員がいない中で案内役をして頂きました。

私はこの事がご縁となって仙台リバーサイド交流会の会員になっています。

緑の館仙台では2018年6月より、月に一度の土曜日に「目からウロコの講演と癒しのピアノコンサート」をしていきます。

浅野純子さんはブロンズ像の思いを込めてピアノ演奏をされるとのことです。

洋子ブツシエさんは、米国に帰った後にメイデイ・モーハウス氏にこの出会いをお伝えするとの事です。

浅野純子さんはブッシユ洋子さんのために心を込めてピアノ演奏をされていました。

ショパンの代表作 雨だれの曲を聴きいっておられました。

愛と平和の願いは国境を超えた永遠の調べです。

 


長寿を祝う親子のコンサート No.203

2018年05月07日 | 愛と平和の世界

 

 

 セラピードッグを支援しているピアニストの浅野純子さんからお誘いを受けて201856日の「 デュオ コンサート」に夫婦で出席をさせて頂きました。

浅野さんは前日のコンサートで足を捻挫され松葉杖をついて出席されました。

人生は様々なアクシデントがつきものです。

困難な状況で出席された浅野純子さんに敬意を評します。

舞台の正面でハーモニカを演奏しているのが 伊藤雅子さんです。

仙台の施設等でハーモニカ演奏のボランティアをしています。

その隣でソプラノで歌っているのが娘の近藤智子さんです。

仙台の施設や地域の集いなどで歌うボランティアをされています。

二人を包み込むようにピアノを演奏されているのが 和田晶子さんです。

和田昌子さんはアンサンブルピアニストとして演奏会、コンクール、マスタークラスで日々活動をされています。

(曲目)

●ヘンデル オラトリオ「メサイア」より

●ペートーヴェン ト長調のメヌエット

●ヴェルナー 野ばら

●ベツリエーニ 優雅な月よ

●中山晋平 砂山

 近藤智子さんは、90歳になる母親の伊藤雅子さんの年を合わせると150才になると話されていました。

ラストに会場の全員が演奏者と一体になって,ふるさとを熱唱しました。

5月の移ろいをハーモニーで感じさせる親子の感動の音楽会が終わると惜しみない拍手が仙台市シルバーセンターの交流ホール全体に響き渡りました。

 


2018年度 目からウロコの講演&癒しのピアノコンサート No.202

2018年05月01日 | 絵画と音楽の世界

 


 

目からウロコの講演

癒しのピアノコンサート

入場料 無料

予約制


第1回

5月19日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台・館ムジカ

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金・命の大切さ

心の法則

第1章

幸福

第1節~第4節

幸せをつかむ法則

講師

緑の館仙台

緑の舘絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

セラピードッグの映像

浅野純子ピアノの蘇る思い出

「サンソン・フランソワへのオマージュ」

ショパン 雨だれ 作品28-15

ノクターン 作品9-2

幻想曲興曲 作品66

ワルツ 作品64-1(子犬)

フォーレ「ドリー」より(連弾)

共演 浅野繁


第2回

6月23日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金・命の大切さ

心の法則

第1章

幸福

第5節~第6節

守る心

講師

緑の館仙台

緑の舘絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

セラピードッグの映像

浅野純子ピアノコンサート

~浅野純子ピアノの蘇る思い出~

「純粋   無邪気な心」

モーツァルト    ソナタ   k.545

ショパン    名曲集より

幻想即興曲他


第3回

7月21日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金・命の大切さ

心の法則

第1章

幸福

第7節

天の蔵

講師

緑の館仙台

緑の舘絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

セラピードッグの映像

癒しのピアノコンサート

~浅野純子ピアノの蘇る思い出~

敬愛する

「 マリア・ジョアン・ピリスとの出会い」

シューベルト   即興曲より

幻想曲(連弾)

共演    浅野繁


第4回

8月25日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金 ・命の大切さ

心の法則

第1章

幸福

第8節~第9節

命ある喜び

講師

緑の館仙台

緑の館絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

セラピードッグの映像

癒しのピアノコンサート

~浅野純子ピアノの蘇る思い出~

「祈り  音楽は神への奉仕」

バッハ 主よ人の望みの喜びよ(連弾)

共演    浅野繁

バッハ  平均律より   浅野繁

シューベルト 即興曲より   浅野純子


第5回

9月22日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金・命の大切さ

心の法則

第2章

第1節~第2節

真理への扉

講師

緑の舘仙台

緑の舘絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

セラピードッグの映像

浅野純子ピアノコンサート

~浅野純子ピアノの蘇る思い出~

「  マリア・ジョアン・ピリスへの憧れ」

ショパン   ノクターンより


第6回

10月20日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金・命の大切さ

第2章

第3節~第4節

与える心

講師

緑の館仙台

緑の舘絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

セラピードッグの映像

癒しのピアノコンサート

~浅野純子ピアノの蘇る思い出~

「ポーランドへの想い」

モシュコフスキ   ポーランド舞曲より(連弾)

共演  坂本知穂

ショパン マズルカより坂本知穂

ショパン ノクターンより浅野純子

グリーグ ノルウェー舞曲より(連弾)


第7回

11月17日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金・命の大切さ

心の法則

第2章

第5節~第6節

目からウロコの講演

奉仕の精神

講師

緑の館仙台

緑の館絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

セラピードッグの映像

癒しのピアノコンサート

~浅野純子ピアノの蘇る思い出~

♪デュオの楽しみ♪フランスへの憧れ

ドビュッシー  小組曲(連弾)

共演   浅野繁

フォーレ      ドリー(連弾)


第8回

12月22日土曜日

場所 緑の館仙台絵画展示室

主催 緑の館仙台

 

午後2時~2時40分

目からウロコの講演

人・もの・金・命の大切さ

心の法則

第2章

第7節~第8節

知恵

講師

緑の館仙台

緑の館絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

午後3時~3時50分

浅野純子クリスマスピアノコンサート

~浅野純子ピアノの蘇る思い出~

アラカルト プログラム

お楽しみに♪ 

 


目からウロコの講演&癒しのピアノコンサート  No.201

2018年04月17日 | 絵画と音楽の世界

緑の館仙台

目からウロコの講演

癒しのピアノコンサート


緑の館仙台&館ムジカ

コラボレーション

(開催日時)

519日土曜日

午後2時〜350

(開催場所)

緑の館仙台絵画展示室

仙台市青葉区中山台2-27

YSK中山台102

(主催)

緑の館仙台・館ムジカ

入場料 無料

予約制

 

午後2時〜240

目からウロコの講演

〜人 ・もの・金・命の大切さ〜

(演題)

第1章

幸福

第1節〜第4節 

幸せをつかむ法則

(講師)

 緑の館仙台 代表 鈴木和美

  

午後3時から350

セラピードッグの映像

~浅野純子 ピアノの蘇る思い出~

「サンソン・フランソワへのオマージュ」

ショパン 雨だれ 作品28-15

ノクターン 作品9-2

幻想即興曲 作品66

ワルツ 作品64-2

ワルツ 作品64-1(子犬)

フォーレ 「ドリー」より(連弾)

共演 浅野繁氏


第8回東日本大震災チャリテイー展 (遥か彼方は相馬の空に) No.200

2018年04月10日 | 鈴木龍郎 日本画


(東京福島県人会副会長・馬城会会長 奥村晃三氏挨拶)

(ウクライナ大使館にて2018年3月22日撮影)

 

緑の館仙台に日本画家鈴木龍郎氏から下記の案内がありました。

 

8回東日本大震災チャリティー展 

遥か彼方は相馬の空に

日時

49()~414() 10:00~1830

14()最終日は17:00まで

場所

オリエアート・ギャラリー

東京都港区北青山9AAビル1

TEL 03-5772-5801

主催

相馬高校OBとその仲間

芸術家達の東日本大震災支援展

後援

福島県 相馬市 福島民報社 福島民友新聞社

河北新報社 馬城会京浜支部

 

 2011年の東日本大震災と原発事故から有志で支援展をされています。

有志の皆様をお伝えします。

福島県出身)

・渡辺雄彦・三浦哲生・横山尚人・本多文樹

・斉藤輝昭・浜田清・鈴木龍郎・大山富夫

・富樫京子・吉野ヨシ子

(共同出品)

・イデ ヤスヒコ・岡田彌生・櫻庭春来

・鈴木陽子・田代絢子・中尾葉子・中畝常雄

・中畝治子・松浦澄江宮沢敏男・安永省三

・吉田まりの・井出祥子・杉本洋

・Zoia Skoropadenko


相馬高校は東日本大震災を経て今年120年を迎えるとのことです。

上記の写真は、東京福島県人会副会長・馬城会会長の奥村晃三氏が挨拶をされているところです。

奥村晃三氏の背後には、Zoia Skoropadenko氏と鈴木龍郎氏が共同で描いた桜の絵が写っています。

その時の司会は在日ウクライナ大使館のヴイオレッタ・ヴドヴィク書記官がされました。

詳細は緑の館絵画を楽しむ会のブログNo.196に記載しています。

また、ウクライナ大使館がウクライナの人々に鈴木龍郎氏を紹介するための記事として「緑の館絵画を楽しむ会のホームページのフォト・アルバム」の「鈴木龍郎氏の絵画の世界」の写真等を使って頂きました。

緑の館仙台は、いろいろな方々との協力の輪が民族の壁を越えて広がっていくことを願っています。