緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画展示)

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緑の館仙台 絵画展示室

未来への提案 奇跡を呼び込む言葉 「龍心」 No.335

2022年04月25日 | 未来への提案

 

 龍は東洋の伝説的な聖なる生き物です。

 龍は善を表しているとも言えます。

 上記の写真は、不可思議な生き物が龍に襲い掛かろうとしている瞬間のように見えます。

 龍は、咄嗟に、無言の言葉で威嚇をした。

 その瞬間、不可思議な生き物は天空から消えていた。

この龍が発したであろう「無言の言葉」を奇跡を呼び込む言葉として「龍心」と名づけさせて頂きました。

緑の館絵画を楽しむ会 blog No.288 「創造の世界 見上げれば空」に下記の写真撮影の状況を記載しています。

撮影 鈴木和美 
 

未来への提案 奇跡を呼び込む言葉 「龍心」と名付ける No.334

2022年04月23日 | 未来への提案

 

天空には龍心が・・・ 撮影 鈴木和美

 

 奇跡は更なる奇跡を生み出す。

 奇跡を呼び込む言葉の中に無言の言葉がある。

 無言の言葉で伝えようとする時に奇跡が起こる。

 この奇跡を呼び込む「無言の言葉」を「龍心」と名付ける。

 龍心(りゆうしん)

 「無言の言葉」をどのように伝えるかによって歴史は変わっていくように思える。

 「奇跡を呼び込む言葉」の動画を近日中にYouTubeで公開予定

 人々の愛と平和を願う心は、まるで龍心のよう・・・

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未来への提案 愛と平和の世界へ (世界憲法制定の願い) No.333

2022年04月13日 | 未来への提案

 

 

 世界は様々な困難な問題に次々と直面していくことになるため発想の大転換が必要になってきます。

 愛と平和の世界を実現するために、未来に先駆けて準備と検証をしていく必要に迫られます。

 核戦争の危機・地球環境の危機・これから起こるであろう様々な危機を回避していく為にも「世界憲法」が必要に思えるのです。

 恒久的な世界平和を実現するために、未来に向けての「地球をひとつにした世界憲法」の制定を提案します。

2016年10月1日に提案

未来への提案

動画

未来への提案 ムーブの法則 No.331

2022年04月03日 | 未来への提案

 

 生き物は、呼吸をしないと苦しくなる。

 苦しくならないように、一定のリズムで呼吸を繰り返している。

 生き物が生存するには、一定の法則に従って動かざるを得ない。

 一定の方向に動かざるを得なくなる現象を「ムーブの法則」と名付けました。

 

未来への提案 絶対の自信 No.330

2022年03月27日 | 未来への提案

 

2022/03/27 · 【未来への提案 絶対の自信とは…】フランクル「夜と霧」

強制収容所からの生還⒈創造の価値⒉体験の価値⒊態度の価値 将来の指針として… 

  絶対の自信とは、如何なるものでしようか。

 逆境の時こそ、「絶対の自信」が大切に思えます。

 本来の価値を見出す事によって未来の指針になります。

未来への提案 絶対の自信」をYouTubeで公開しました。


クラシック音楽は未来の音楽 No.327

2022年02月19日 | 未来への提案

 

 未来人の心を癒やしてくれる音楽は何でしょう。

 それは、クラシックです。

 クラシックは未来の音楽なのです。

 愛と平和のメッセージをクラシック音楽を通して伝えていきましょう。

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違いを発見する No.314

2021年11月02日 | 未来への提案

 

 違いを明らかにしていくと真実が見えてくる。

 

 人間社会も、小さな違いなのに大きな格差が生まれてくる。

 

 違いを考えると人生の見方が変わってくる。

 

文化の違い

教育の違い

宗教の違い

思考の違い

選択の違い

勝敗の違い

認知の違い

寿命の違い

死生観の違い

過去と未来の違い

戦争と平和の違い

男女の違い

遺伝子の違い

人間と動物の違い

植物の違い

気象の違い

惑星の違い

 

違いを発見肩の力を抜く自然体素直な気持ちポジティブ未来へ

 

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未来への提案 危機回避の鉄則 No.296

2021年05月01日 | 未来への提案

 未来は「未知との出会い」そのもの。

 予知が出来ても未来は止めようがなく、雲の流れのように進みゆく。

 未来は予想を超えた天変地異が次々と起こる。

 常に今!  何を為すかによって未来の状況が変わる。

 不安と混沌から抜け出す為のスピーディな決断と実行が求められる。

 危機回避の鉄則は「万能一心」

 事の良し悪しは、危機予知の初期段階で、迅速・大胆に方向転換するかどうかの英断に尽きる。

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未来への提案 (東日本大震災 ブロンズ像の歩み) No.290

2021年03月12日 | 未来への提案

 

 

 東日本大震災の大津波から10年が過ぎました。

 

 米国の彫刻家・メイデイ・モーハウスが寄贈したブロンズ像は今も被災当時を物語っています。

 

 ブロンズ像が歩んできた10年の記録集を作成中です。

 

 記録集が完成しましたら緑の館絵画を楽しむ会等のHP等でお伝えします。

 

 この記録集がブロンズ像の歩んできた履歴になります。

 

 被災した建物等は次々と取り壊され新しいものに変わっていきます。

 

 ブロンズ像が果たす役割は未来への警鐘なのかも知れません。

 

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新型コロナウイルス終息の願い No.266

2020年04月24日 | 未来への提案

 

 皆が新型コロナウイルスが終息する事を切に願っています。

 お互いに思いやりの気持が大切です。

 手洗い・マスクをしていきましょう。

 全世界の人々と協力しあって、新型コロナウイルスの危機を乗り越えていきましょう。

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今こそ! 世界中に「感謝の声」を No.265

2020年04月18日 | 未来への提案

   世界中の人々が心を一つにした時に奇跡が起こる。


 新型コロナウイルスの感染を広げないようにと一致団結しようとしている。

 感染リスクを避けるために不要不急の外出を避けていく事が大切になる。


 世界中の介護・医療従事者は、必死になってセフティネットを支えている。

 医療従事者は脅威の中で、愛する家族を背にして目の前にある命を救おうと懸命に戦っている。


 世界中の重篤な人に奇跡が次々と起こっている。


 畏敬の念が広がり「希望の光」が見えてきている。


「感謝の声」が聖火ように広がっている。

 心からの「ありがとう」の連鎖が、頑張っている人々に対しての励ましになる。

 新型コロナウイルス終息の願いが一筋の光となって輝きを増していく。

 新型コロナウイルスが世界中で終息に向かう事を切に願う。

 大切な命を守る願いに勝るものはなし。

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未来への提案 (迫りくる親の介護の問題) No.259

2020年02月07日 | 未来への提案

 親と過ごした幼い頃を思い出す事がありませんか。

 今、世界中が認知症の家族のために献身的な介護をしています。

 日本には、親を敬う親孝行の文化があります。

 老人介護の問題には深刻な介護人不足が根底にあります。


 特別養護老人ホームに家族が頻繁に来て共に介護ができれば心がこもった介護ができます。


 多くの人が介護に来れない事情を抱えています。

 そのためには、きめ細かな優しい介護を社会全体で考えていく必要があります。


 親の介護の一助として、尊厳を重んじた「寄り添いボランティア」を普及させる事を提言します。

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未來への提案 【最初に感謝の言葉を】 No.255

2019年12月07日 | 未来への提案

 辛く悲しい思いをする時

「ありがとう」の一言で癒されます。

 日々の生活に「感謝」の言葉

 思いやりの言葉に涙

 未来は「ありがとう」の一言で変わっていきます。

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未来への提案 (介護の問題と介護現場の現状) No.250

2019年11月09日 | 未来への提案

調和の世界

(介護の問題)

・高齢化社会になって特別養護老人ホームには、すぐ入れない。

・今は、在宅介護が増えている。

・職員が確保できないとサービスが提供できない。

・福祉も医療も財源が足りない。

・適切な介護が受けられず、施設に入居できない高齢者が続出している。

・その結果、負担は家族に直結してくる。

・深刻な社会問題になるのは目に見えている。

・職員不足の上に家族、外部から細かい要望が多く介護士のストレスが加算されていく。

 

(介護ボランティアの募集)

・市民による「寄り添いボランティア」を特別養護老人ホームが積極的に取り入れてみませんか。

・特別養護老人ホームが近隣の市民に「寄り添いボランティア」の募集をされる事を提案します。

・特別養護老人ホーム・家族・ボランティアが共にお年寄りを支え合っていく事により25年問題を乗り越えていきましょう。

・寄り添いボランティアの推進については、NPO法人仙台敬老奉仕会のホームページを参考にしてください。

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未来への提案 (地震対策が生と死を分ける)No.236

2019年04月22日 | 未来への提案

  

 未曾有の大災害は、予期しない規模で起こる。

 近い将来、大地震が起こる可能性がある。

 阪神大震災のように、都市の真下にあると大きな揺れになる。

 巨大津波を伴う東日本大震災と関東大震災によるプレート境界型の地震に備える必要がある。

 大地震による災害を軽減するには事前の備えによる減災への取り組みが大切になる。

 南海トラフ地震の対策は、身近な危機を想定して迅速に対応する準備が必要になる。

 土壌によっては、液状化する可能性がある。

 揺れとともに、液状化がビルを倒してしまう恐れがある。

 土砂と水が分離して家々に襲ってくる。

 竜巻のような炎が火災旋風となって瞬時に襲って来る。

 大洪水が起こり、最終的にどこに逃げたかによって生と死の何れかに別れてしまう。

 普段から、大津波・大洪水・大火災が起きた際にどう逃げるかを考えておく必要がある。

 ハザードマップを元に災害時のシュミレーションを繰り返して具体的な対策をする必要がある。

 夜間に、大地震が起こり大津波が襲ってきた際に時間的に家族が逃げ切れないと恐怖を感じるなら転居も選択の1つになる。

 いつ起こるか分からない巨大地震に、大切な命を守るための万全の準備をしておく必要がある。

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