緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画展示)

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緑の館仙台 絵画展示室



【希望の星が輝く】 No.224

2018年12月29日 | 緑の館仙台・絵画展示室

 ピアニスト浅野純子さんと教え子の福島県・中学1年の猪越 千寛(いのこし ちひろ)さんが緑の館絵画展示室に来られた。

浅野純子先生は猪越 千寛さんがレッスンの始めた頃を振り返った。

猪越 千寛さんが小学校1年の頃に、ブルグ ミュラーの「進歩」という曲を演奏した時の事を覚えていた。

「進歩」の意味について猪越 千寛さんに質問すると「我慢」と答えたとのこと。

猪越 千寛さんは、2019年1月にピアノコンクールの課題曲の練習をした。

猪越 千寛さんは「憧れ」という曲を作曲した。

「憧れ」は、ショパンに憧れて夢中で作曲したとの事。

課題曲が終わって、「憧れ」を演奏している猪越 千寛さんはイキイキしていた。

我慢も大切ですが、我慢せずに好きな事に夢中になるのも大切に思える。

緑の館絵画展示室では、ショパンに憧れた新たな希望の星が輝いていた。

 

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「第8回・目からウロコの講演&癒しのコンサート」 開催No.223

2018年12月24日 | 緑の館仙台・絵画展示室

 

 

 感謝と感動の日々が続いていく。 

愛と平和の願いが国境を越えて伝わっていく。

一筋の光が心を癒し新たな希望が生まれている。

第8回・目からウロコの講演&癒しのピアノコンサートが緑の館絵画展示室で開催された。

今年も感動の出会いと悲しい別れがあった。

長年、カラオケを共に楽しんできた恩師が12月に旅立たれた。

12月に誕生日を迎えた近藤智子さんが「きよしこの夜」をソプラノで歌った。

哀悼の念を込めて「きよしこの夜」を一緒に歌った。

(1)

きよしこの夜 星は光

救いの御子(みこ)

馬槽(まぶね)の中に

眠りたもう いとやすく

(2)

きよしこの夜 み告げ受けし

牧人達(まきびとたち)

御子(みこ)の御前(みまえ)

ぬかずきぬ かしこみて

(3)

きよしこの夜 御子(みこ)の笑みに

恵みの御代(みよ)

(あした)の光

輝けり ほがらかに

 

心からの感謝の祈りが涙と共に大沼民夫さんに届きますように!

 

ピアニスト浅野 純子さんの演奏と共に

 

 

ピアノスト浅野繁さん・浅野純子さん・千田陽子さんの連弾

 

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【第8回・目からウロコの講演&癒しのピアノコンサート】お知らせ No.222

2018年12月02日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

~平穏な日々を過ごす喜び~

  世界中の人々は平和で幸せな暮らしが続く事を願っています。

できなかった事ができるようになり、できた事ができなくなるのが人生です。

できなかった事ができるようになると嬉しくなります。

それとは逆に今まで、できた事ができなくなると悲しくなります。

ボランティアの喜びは、助け合い活動の実感から得られます。

困難な時こそお互いに励ましあって進んでいくと新たな希望が見えてきます。

希望を持ち続けていると目の前に一筋の光が見えてきます。

ふとした一瞬の感動によって癒され立ち直ってしまうのです。

人々の愛と平和の願いは言語・音楽・芸術作品・ボランティア活動となって国境を越えて伝わっていきます。

 

〜第8回・目からウロコの講演

&癒しのピアノコンサート〜

【日時】

201812月22()

午後2時〜350

場所】

緑の館仙台 絵画展示室

【入場料】

無料

広義の社会奉仕活動の一環です。

【演題】

〜人・もの・金・命の大切さ〜

心の法則 

第2章 愛 

知恵

【講師】

緑の館仙台

緑の館絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

~クリスマスコンサート~

館ムジカ

ピアニスト浅野純子

アラカルト プログラム

お楽しみに 

月刊誌りらく6月号~12月のインフォメーションに

「目からウロコの講演と癒しのピアノコンサート」を

連続して掲載して頂いています。

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