緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画の展示)

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緑の館仙台 絵画展示室



漫画好きが、絵画好きに No.226

2019年02月02日 | 緑の館絵画を楽しむ会


幼い頃、山歩きして食べた「あけび」 

  子供の頃、私は漫画好きでした。

漫画のキャラクターのシールが欲しくて毎日、ふりかけ御飯を食べていました。

50年前は、書店から自宅までの道のりは自動車が通らない一本道でした。

漫画をゆっくり読みながら帰っていたのが目を閉じると走馬灯のように思い出されます。

その当時は、「これから、どうなっていくのだろうか」とストーリーの展開を予想していました。

このように、想像を超える面白さが漫画の世界にはありました。

漫画の魅力は、読み手側が登場人物の気持になって楽しめる事にあります。

漫画やアニメはimaginationが無尽蔵に膨らんていきます。

漫画も絵画も人々に感動が伝わると、いつの間にか名作・名画になっていきます。

見る側から見せる側の立場に変わると面白さが倍増してきます。

緑の館絵画を楽しむ会のブログは様々なカテゴリーに分かれていきます。

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 【新】2019年テーマ N0.225

2019年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

  

  2018年から2019年の時間軸に切り替わりました。

緑の館仙台と緑の館絵画を楽しむ会の2019年度のテーマは【新】です。

2018年のテーマ【幸運】は2019年のテーマ【新】につながっていきます。

2018年のテーマ【幸運】をphotoで振り返ってみます。

 

 

未来への提案

セラーピードック

チャリティーコンサート

布による絵画作品展

緑の館仙台 新たな一歩

ピアニスト浅野繁さん

 ピアニスト浅野純子さん

セラーピードック

名犬チロリ物語

ウクライナ大使館にて

福島 絵画の交流会

ウクライナ大使館での演奏

カテリーナ・グジー

吉永馨先生と大木トオル代表

老人介護とセラーピードック

緑の館仙台絵画展示室

目からウロコの講演

長寿を祝う親子コンサート

緑の館仙台 新たな出会い

ピアニスト浅野純子さん

目からウロコの講演

癒しのピアノコンサート

緑の館仙台 

月刊誌りらく取材

セラーピードック コンサート

セラーピードックを囲んで

癒しのピアノコンサート

リフレッシュで健康増進

癒しのピアノコンサート

未来への提案

蘇るピアノ

希望の光

癒しのピアノコンサート

福島 起き上がりこぼし

NHK取材 高田賢三さん

高田賢三さんを囲んで

未来への希望と輝き

愛と平和の世界

きよしこの夜を歌う

緑の館仙台展示室

クリスマスコンサート

新たな希望の星

ピアノレッスン

愛と平和のメッセージは国境を越えて伝わります 

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【幸運】2018年 テーマ No.188

2018年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 本当の豊かさ

自然との語らい

希望から幸福への一本の道

緑の館 創造の世界へようこそ!

 

 本日、2018年の時間軸に切り替わりました。

緑の館仙台と緑の館絵画を楽しむ会の今年のテーマは【幸運】です

昨年の【希望】は今年の【幸運】につながっていきます。

2017年のテーマ【希望】をphotoで振り返ってみます。

 A Merry Christmas to you

(愛と平和の世界)

 

 2025年問題について

(郡 和子仙台市長と吉永 馨先生)

 

緑の館仙台 ロゴマーク誕生  

四つの心

(愛する心・感謝する心・信頼する心・奉仕する心)

 

 緑に囲まれた窓

(平成29年12月1日付け 緑の館仙台のホーム開設)

 

 

 緑の館仙台展示室リニューアル

(後方に無料の保険相談コーナーを設置)

 

緑の館仙台と緑の館絵画を楽しむ会の看板変更

(平成29年11月1日付け 看板を同時にリニューアル)


 もとよし介護フェスティバル

(寄り添いボランティアの幕開け)

 

 気仙沼 ホヤボーヤ

(介護ボランティア頑張ってね 握手)

 

庭先

(鳥の巣箱とセミの抜け殻)

 

庭先

(庭石に落ちたセミの抜け殻)

 

 

庭先

《秋の訪れ)

 

北海道

(北の旅路)

 

 

道ばた

(自然との語らい)

 

 

庭先

(巣箱の願い)

 

 

花を描く

(絵画の心を伝える)

 

 

泉ヶ岳 散策

(道端の花)

 

泉ヶ岳 散策

(清々しい空気)

 

泉ヶ岳 散策

(水の流れに癒される)

 

泉ヶ岳

(パラグライダー)

 

泉ヶ岳 散策

(命の大切さ)

 

泉ヶ岳 散策

(白樺の林)

 

泉ヶ岳 散策

(大空へ向かって飛立つ)

 

京都

(季節の移ろい)

 

京都

(時の流れ)

 

緑の館仙台の心 

(社会貢献・創造と挑戦・共存共栄と相互扶助)

セラピー犬とコンサート ピアニスト 浅野 純子

(大木トオル氏の歌声でセラピー犬とその仲間が一つになる)

 

 

緑の館絵画展示室

(日本画に秘めたメーメッセージ)

 

 

京都

(癒しの緑)

 

 

仙台国際ハーフマラソン 

(頑張った姉妹都市の選手)

 

 

庭先

(癒しの絵画ボランティア)

 

 

緑の館絵画を楽しむ会が掲げてきた看板

(東日本大震災を機に掲げてきた看板)

 

花が咲く

(移ろいの世界)

 

緑の世界

(春の訪れ)

 

静寂の世界 

(一羽)

 

一瞬の癒しの世界 

(魚の群れ)

 

医療・介護の現場に寄り添いボランティア講演

(医療法人 金上仁友会 講師 吉永馨 理事長)

 

(希望の架け橋)

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《希望》 2017年のテーマ No.165

2017年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

緑の館 創造の世界へ

 

 本日、2017年の時間軸に切り替わりました。

緑の館仙台と緑の館絵画を楽しむ会の2017年度のテーマは《希望》です。

昨年の2016年のテーマ《夢》をphotoで振り返ってみます。

夢は希望につながっていきます。

そして、新たな希望が生み出されていきます。

 

庭先の樹木 

 

勝魂

 緑の館の世界

季節の変わり目 

創造の世界 

窓からの風景 

リュート演奏 

七夕の夜 

 絵画のネットワーク

国際介護フォーラム 

見送りの写真 

緑の館絵画の世界 

創造の広がり 

園児の写真 

レオと一緒 

思い出 

 流転

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《夢》 2016年テーマ No.148

2016年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館 創造の世界へ

 

 本日 2016年の時間軸に切り替わりました。

緑の館絵画を楽しむ会の2016年のテーマは《夢》です。

2015年度《輝き》をphotoでお伝えします。

 

庭石に落ちる枯葉

生きる力

見上げれば月

自然との語らい

 

市長とブロンズ像を囲んで

緑の館仙台にて

見上げれば空

緑の館仙台展示室

見上げれば希望

甦る着物の裂

 創造の世界

調和の世界

愛と平和

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《輝》 2015年テーマ No.129

2015年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館絵画の世界へ

2015年の時間軸が本日動き始めました。

緑の館絵画を楽しむ会の2015年のテーマは《輝》です。

これまでのブログの流れをPhotoでお伝えします。

 

  

   

  

  

  

  

   

  

   

  

      

 

 

     

  

  

    

 

 

    

 

  

  


   

  

 

 

 

  

  

 

 

 

 

   

  

 

 

  


 

  

  

 

 

 

 

 

   

     

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緑の館絵画を楽しむ会からのお知らせ No.122

2014年09月12日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館絵画を楽しむ会のホームページをお楽しみください。

 

緑の館絵画を楽しむ会のブログは上記のホームページにリンクするgooブログがあります。

ブログを検索して頂くと緑の館絵画を楽しむ会の歩みがわかります。

  

緑の館絵画を楽しむ会の歩みを検索する方法

下記の画像からお楽しみください

緑の館絵画

緑の館仙台

創造の世界

緑の館絵画の世界

緑の館創造の世界

緑の館愛と平和

絵画を楽しむ会

絵を楽しむ会

緑の館絵画ボランティア

未来への提案

《母と子のブロンズ像の展示》

【新老人の会】第8回ジャンボリー宮城大会

平成26年9月14日(日)午後2時~5時

米国のMaidy Morhous氏創作のブロンズ像を仙台サンプラザの入り口の正面に展示します。

県外を含む多くの方々に鑑賞して頂きました。

(参加者数:2,100名)

第1部 日野原重明先生 講演会

第2部 詩朗読チエロ演奏

(高橋宗義・山本純) 

NHK仙台少年少女合唱隊

宮城三女OG合唱団

男女合唱団いずみオッチエンコール 

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第4 回 絵画とリュートを楽しむつどい No.119

2014年07月03日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

Photo

東日本大震災から3年が経ち復興もいよいよ本格化してまいりました。

復興の一助となればと考えて始まった「絵画とリュートを楽しむつどい」も今回で4 回目となります。

今回はドイツ在住で共にデュイスブルク市立音楽講師のディルク・シュプロッテさんと池田はるのさんご夫妻を特別ゲストとしてお招きしております。

是非ご来場のうえ週末の午後のひとときをお楽しみください。
                                       
平成26 年7 月26 日午後2時

 緑の館 絵画を楽しむ会

入場料 無料

演奏・展示作品等

演奏 クラシックギター : ディルク・シュプロッテ
ヴィオラ・ダ・ガンバ : 池田はるの

詳しくはスタジオ「ロゼッタ」のホームページをご覧ください。

緑の館 絵画を楽しむ会ホームページはこちらです。


Maidy Morhousブロンズ像 東北福祉大学で展示 No.114

2014年03月11日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

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【 刻心のMaidy Morhousブロンズ像】

Maidy Morhous氏のブロンズ像は2013年1月から2014年3月10日まで緑の館仙台の展示室で展示をしました。

2014年3月11日から数ヶ月の期間は東北福祉大学の展示会場にて展示される事になりました。

 

東北福祉大【けやきホール】にて東北復興次世代エネルギー研究開発プロジェクト特別講演会が2014年3月12日に10時から開催予定との事です。

2014年3月15日の13時から16時30分

  ・ 日野原重明氏(聖路加国際メディカルセンター理事長)

  ・石飛幸三氏 芦花ホーム常勤医

  ・川島みどり 日本赤十字看護大学名誉教授

それらの講演等が開催されるけやきホールのロビーにメイデイ・モーハウス氏の三体のブロンズ像が展示されます。

Maidy Morhous氏のブロンズ像については緑の館絵画を楽しむ会のホームページのブログに詳しくこれまでの経緯を載せています。

 緑の館 絵画を楽しむ会ホームページはこちらです。 

 


緑の館絵画の世界 No.108

2013年12月03日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

創造の世界の広がり 

絵画のひそひそ話が聴こえてきます。

画家の心が絵画の中に宿っているかの様に思えて来ます。

絵画は作者のありのままの心を伝えようとしています。

作品を見ていると作者の思いれを垣間見ることができます。

私は、緑の館館絵画の一つ一つに無言の言葉で話しかけています。


緑の館絵画の展示先は少しずつではありますが広がっています。

【平成25年11月現在での展示先】

緑の館仙台 緑の館絵画を楽しむ会の絵画展示室 
NPO法人画像医学と脳健診の待合室 

特別養護老人ホーム 萩の風 

特別養護老人ホーム パルシア 

特別養護老人ホーム 水泉荘 

地域密着型特別養護老人ホーム 栗生ハウス


特別養護老人ホーム リーフ鶴ヶ谷 

東北労災病院の図書室 

特別養護老人ホーム
 せんだんの杜です。

 

アムール会のパステル画も緑の館絵画を楽しむ会の絵画と共に展示をしています。

アムール会はお年寄りに喜んで頂ける絵画を描いています。

アムール会の絵画の展示先をお伝えします。

特別養護老人ホームパルシア

特別養護老人ホーム萩の風

特別養護老人ホーム水泉荘

特別養護老人ホーム リーフ鶴ヶ谷の4ヶ所になります。

元気を取り戻していかれる事を願って展示しています

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第2回 緑の館絵画と音楽を楽しむ集い No.104

2013年09月20日 | 緑の館絵画を楽しむ会

【第1回絵画とリュートを楽しむ集い】

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第2回 緑の館絵画と布裂の絵とブロンズ像を囲んでのリュート演奏を楽しむ集いを開催致します。 

午後のひと時をお楽しみ頂ければ幸いです。

☆ 日時

平成25年10月5日(土)

午後2時~5時

☆場所  

緑の館仙台 絵画展示室
      

☆ 入場料 

無料

☆作品展示等   

緑の館絵画《人物と自然》 

布裂の絵《奥村励子の作品》

☆ 彫刻

メイデイ・モーハウスの震災復興祈念ブロンズ像 

☆ 演奏

リュートと19世紀ギター演奏 

《鈴木 健治&門脇 正幸》

緑の館絵画を楽しむ会の展示している絵画は仙台の特別養護老人施設の入所者のために長期間展示されることになります。

鈴木 健治氏はこれらの特別養護老人施設でリュート演奏のボランティアをされます。

 

画家や彫刻家や音楽家は生きた証として作品を残しています。

これらの芸術作品は言葉にならない言葉で語りかけています。

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東北労災病院の図書室等へ展示 No.103

2013年09月03日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

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《緑の館絵画を楽しむ会のシンボルツリー》

数十年前に仙台市と米国のリバーサイド市の姉妹都市の橋渡しをした人がいました。

名前はハルバーサンです。

ハルバーサンの墓参りをした際に上記の樹木に出合いました。

この樹木を緑の館絵画を楽しむ会のシンボルツリーにする事を決めました。

東北労災病院には動ける患者の為に図書室があります。

動けない患者の為には移動図書があります。

動く図書として患者の所を回ってボランティア活動をしているのです。

東北労災病院には献身的な病院ボランティア活動を継続している人々がいます。

病気や怪我で苦しんでいる人々のサポートを無報酬で行っているのです。

とても素晴らしい市民ボランティア活動だと思います。

 

病院ボランティア活動をしている人々と東北労災病院から図書室等に緑の館絵画の展示の依頼がありました。

 

東北労災病院は市民ボランティアと一体になって病気と戦っている患者の心を癒すためのお手伝いをしています。

 

これらの経緯から病院の図書室等に緑の館絵画を展示させて頂く事になりました。

 

絵画ボランティアをしていると自分の領域を越えた何か深いものを感じる時があります。

それは遠い呼びかけのような不思議なものです。

 

人間は遠い呼びかけを無意識に感じている様に思えるのです。


人々の心を癒やす灯台の光としての緑の館絵画の役割が遠くから見えてきます。

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芸術振興の旅路を楽しむ 連載No.100

2013年08月05日 | 緑の館絵画を楽しむ会

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(布裂の絵とリュート演奏)

布裂の絵を描く奥村励子さんが緑の館仙台展示室に来られました。


緑の館仙台展示室では布裂の絵に囲まれて鈴木健治氏のリュートの調べが優しく流れていきました。

同日、金子奈々さんが米国のリバーサイド市から緑の館仙台展示室に来られました。

金子さんは民族音楽を専攻しているニューヨーク大学の大学院生で日本に来られるのは2度目との事です。


金子さんは布裂の絵とメイデイ・モーハウスさんのブロンズ像には強い関心を持たれました。

 

金子さんには緑の館絵画とアムール絵画が老人介護施設で入居者の心を癒している事を伝えました。

また同日、アートリバイバルコネクション東北の千田優太(現代舞踊家)・緑の館絵画を楽しむ会の鈴木・リュート演奏の鈴木健治氏と芸術振興について話し合いをしました。

緑の館絵画を楽しむ会は第一幕の5日毎の百の連載を終えて第二幕を迎える事になります。

 

皆様からの心温まる励ましを頂いた事に感謝を申し上げます。

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 【アートリバイバルコネクション東北のお知らせ掲示板】

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どうぞご覧下さい


絵画ボランティアの広がり 連載No.99

2013年07月31日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

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【介護の心を音楽に乗せて】 【広い廊下での絵画鑑賞】


緑の館絵画を楽しむ会の5日ごとのブログの連載は100が区切りになります。

東日本大震災の大津波がきっかけに緑の館絵画を楽しむ会のボランティアが始まりました。


緑の館絵画を楽しむ会はボランティアをしている仲間と共に歩んできました。

最初に絵画ボランティアとNPO法人仙台敬老奉仕会の介護ボランティアを結びつけました。

さらに音楽ボランティアと絵画ボランティアを結びつけました.

芸術家とボランティアを結びつける事によって活動の基礎を見い出す事が出来ました。

米国のメイデイ・モーハウスさんのブロンズ像の展示を通して芸術家との国際交流が続いているのです。

100連載のブログによって緑の館絵画を楽しむ会のボランティア活動のレールが完成されました。

それぞれの歩んできた道は真実であり命がつながっています。

 緑の館 絵画を楽しむ会ホームページはこちらです。

どうぞご覧下さい 


絵画と音楽を楽しむ集い 連載No.85

2013年05月20日 | 緑の館絵画を楽しむ会

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【絵画とリュートを楽しむ】 

緑の館絵画とアムール会のパステル画がブロンズ像を取り囲みそこにリュートの調べが優しく流れていきました。

絵画とリュートの演奏は調和がとれており参加者に心から喜んで頂くことができました。

米国のウイリアム ターハイ氏も楽しむ集いに参加をされました。

ウイリアム氏は帰国後にブロンズ像の作者のメイデイ モーハウスさんを尋ねて今回の絵画とリュートの集いを伝えますと言っておられました。

二日目の楽しむ集いもゆったりとした流れで絵画とリュート演奏を楽しんで頂きました。

リーフ鶴ヶ谷の特別養護老人介護施設に緑の館絵画とアムール会のパステル画が展示されます。

これらのボランティア絵画が旅立つ前に一般の人々に展示作品を見て頂いた事はとても良かったと思います。

これからはリーフ鶴ヶ谷の老人介護施設で鈴木健治氏のリュートの調べが静かに流れていくことになります。

そこにNPO法人仙台敬老奉仕会の寄り添い型のボランティアの皆様が奉仕活動をしていく事になります。

リュート演奏が終わり介護ボランティアが去った後は入居者を絵画が優しく見守ってくれます。

緑の館絵画を楽しむ会のホームページのブログは理念に沿った一連の流れがありますのでこれまでの経過が大切になってきます。
               

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【絵画とブロンズ像とリュートの調べ】

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