緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画展示)

ようこそ!
緑の館絵画の世界
ようこそ!
緑の館創造の世界
ようこそ!
緑の館仙台 絵画展示室



【可視化】2020年テーマNo.257

2020年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

(段ボールの緑の円卓)

本日、2019年から2020年の時間軸に切り替わりました。

「緑の館仙台」&「緑の館絵画を楽しむ会」の2020年テーマは【可視化】になります。

大自然の力と心の現象を同時に可視化していきます。

2019年テーマ【新】をPhoteで振り返えります。

 

 

第12回・癒しのピアノコンサート

目からウロコの講演「存在」

感謝の言葉

緑の館仙台絵画展示室

小さな美術館

地域福祉フォーラム・記念講演

助け合って生きる

未来への提案

介護問題の対策

創造の世界

福島県立美術館見学

智恵子記念館見学

創造の扉

リュート演奏会

自然のキャンパス

創造の扉

癒しの世界

希望の星

ショパン ポロネーズ

大空を飛び立つ

富谷市 支え合い事業スタート

仙台市・姉妹都市等交流会

未来への提案(防災意識)

感謝と感動の音楽

大熊町・起きあがり小法師

ボランティア活動の効用

仙台防災未来フォーラム

未来への提案

セラピードッグチャリティコンサート

幼い頃に食べたアケビ

「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


 【新】2019年テーマ N0.225

2019年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

  

  2018年から2019年の時間軸に切り替わる

「緑の館仙台」&「緑の館絵画を楽しむ会」の2019年テーマは【新】

2018年テーマ【幸運】は【新】につながっていく。

2018年テーマ【幸運】をphotoで振り返る。

 

 

未来への提案

セラーピードック

チャリティーコンサート

布による絵画作品展

緑の館仙台 新たな一歩

ピアニスト浅野繁さん

 ピアニスト浅野純子さん

セラーピードック

名犬チロリ物語

ウクライナ大使館にて

福島 絵画の交流会

ウクライナ大使館での演奏

カテリーナ・グジー

吉永馨先生と大木トオル代表

老人介護とセラーピードック

緑の館仙台絵画展示室

目からウロコの講演

長寿を祝う親子コンサート

緑の館仙台 新たな出会い

ピアニスト浅野純子さん

目からウロコの講演

癒しのピアノコンサート

緑の館仙台 

月刊誌りらく取材

セラーピードック コンサート

セラーピードックを囲んで

癒しのピアノコンサート

リフレッシュで健康増進

癒しのピアノコンサート

未来への提案

蘇るピアノ

希望の光

癒しのピアノコンサート

福島 起き上がりこぼし

NHK取材 高田賢三さん

高田賢三さんを囲んで

未来への希望と輝き

愛と平和の世界

きよしこの夜を歌う

緑の館仙台展示室

クリスマスコンサート

新たな希望の星

ピアノレッスン

愛と平和のメッセージは国境を越えて伝わります 

「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


【幸運】2018年 テーマ No.188

2018年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 本当の豊かさ

自然との語らい

希望から幸福への一本の道

緑の館 創造の世界へようこそ!

 

 本日、2018年の時間軸に切り替わりました。

「緑の館仙台」&「緑の館絵画を楽しむ会」のテーマは【幸運】です

昨年の【希望】は今年の【幸運】につながっていきます。

2017年テーマ【希望】をphotoで振り返ってみます。

 A Merry Christmas to you

(愛と平和の世界)

 

 2025年問題について

(郡 和子仙台市長と吉永 馨先生)

 

緑の館仙台 ロゴマーク誕生  

四つの心

(愛する心・感謝する心・信頼する心・奉仕する心)

 

 緑に囲まれた窓

(平成29年12月1日付け 緑の館仙台のホーム開設)

 

 

 緑の館仙台展示室リニューアル

(後方に無料の保険相談コーナーを設置)

 

緑の館仙台と緑の館絵画を楽しむ会の看板変更

(平成29年11月1日付け 看板を同時にリニューアル)


 もとよし介護フェスティバル

(寄り添いボランティアの幕開け)

 

 気仙沼 ホヤボーヤ

(介護ボランティア頑張ってね 握手)

 

庭先

(鳥の巣箱とセミの抜け殻)

 

庭先

(庭石に落ちたセミの抜け殻)

 

 

庭先

《秋の訪れ)

 

北海道

(北の旅路)

 

 

道ばた

(自然との語らい)

 

 

庭先

(巣箱の願い)

 

 

花を描く

(絵画の心を伝える)

 

 

泉ヶ岳 散策

(道端の花)

 

泉ヶ岳 散策

(清々しい空気)

 

泉ヶ岳 散策

(水の流れに癒される)

 

泉ヶ岳

(パラグライダー)

 

泉ヶ岳 散策

(命の大切さ)

 

泉ヶ岳 散策

(白樺の林)

 

泉ヶ岳 散策

(大空へ向かって飛立つ)

 

京都

(季節の移ろい)

 

京都

(時の流れ)

 

緑の館仙台の心 

(社会貢献・創造と挑戦・共存共栄と相互扶助)

セラピー犬とコンサート ピアニスト 浅野 純子

(大木トオル氏の歌声でセラピー犬とその仲間が一つになる)

 

 

緑の館絵画展示室

(日本画に秘めたメーメッセージ)

 

 

京都

(癒しの緑)

 

 

仙台国際ハーフマラソン 

(頑張った姉妹都市の選手)

 

 

庭先

(癒しの絵画ボランティア)

 

 

緑の館絵画を楽しむ会が掲げてきた看板

(東日本大震災を機に掲げてきた看板)

 

花が咲く

(移ろいの世界)

 

緑の世界

(春の訪れ)

 

静寂の世界 

(一羽)

 

一瞬の癒しの世界 

(魚の群れ)

 

医療・介護の現場に寄り添いボランティア講演

(医療法人 金上仁友会 講師 吉永馨 理事長)

 

(希望の架け橋)

  「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


【希望】 2017年テーマ No.165

2017年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

緑の館 創造の世界へ

 

 本日、2017年の時間軸に切り変わった。

「緑の館仙台」&「緑の館絵画を楽しむ会」の2017年テーマは【希望】

昨年の2016年のテーマ《夢》をphotoで振り返る。

夢は希望につながっていく。

そして、新たな希望が生み出されていく。

 

庭先の樹木 

 

勝魂

 緑の館の世界

季節の変わり目 

創造の世界 

窓からの風景 

リュート演奏 

七夕の夜 

 絵画のネットワーク

国際介護フォーラム 

見送りの写真 

緑の館絵画の世界 

創造の広がり 

園児の写真 

レオと一緒 

思い出 

 流転

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです

 


【夢】 2016年テーマ No.148

2016年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館 創造の世界へ

 

 本日 2016年の時間軸に切り替わった。

緑の館絵画を楽しむ会の2016年のテーマは【夢】です。

2015年度【輝き】をphotoでお伝えします。

 

庭石に落ちる枯葉

生きる力

見上げれば月

自然との語らい

自由な表現

リバーサイド市長とブロンズ像を囲んで

緑の館仙台展示室にて

見上げれば空

緑の館仙台展示室

見上げれば空

甦る着物の裂

 創造の世界

調和の世界

愛と平和の世界

「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです

 


【輝】 2015年テーマ No.129

2015年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館絵画の世界へ

2015年の時間軸が本日動き始めました。

緑の館絵画を楽しむ会の2015年のテーマは【輝】です。

これまでのブログの流れをPhotoでお伝えします。

 

  

   

  

  

  

  

   

  

   

  

      

 

 

     

  

  

    

 

 

    

 

  

  


   

  

 

 

 

  

  

 

 

 

 

   

  

 

 

  


 

  

  

 

 

 

 

 

   

     

「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


緑の館絵画を楽しむ会からのお知らせ No.122

2014年09月12日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館絵画を楽しむ会のホームページをお楽しみください。 

緑の館絵画を楽しむ会のブログは上記のホームページにリンクするgooブログがあります。

ブログを検索して頂くと緑の館絵画を楽しむ会の歩みがわかります。

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです

 

緑の館絵画を楽しむ会の歩みを検索する方法

下記の画像からお楽しみください

緑の館絵画

緑の館仙台

創造の世界

緑の館絵画の世界

緑の館創造の世界

緑の館愛と平和

絵画を楽しむ会

絵を楽しむ会

緑の館絵画ボランティア

未来への提案

《母と子のブロンズ像の展示》

【新老人の会】第8回ジャンボリー宮城大会

平成26年9月14日(日)午後2時~5時

ブロンズ像を仙台サンプラザの入り口の正面に展示します。

県外を含む多くの方々に鑑賞して頂きました。

(参加者数:2,100名)

第1部 日野原重明先生 講演会

第2部 詩朗読チエロ演奏

(高橋宗義・山本純) 

NHK仙台少年少女合唱隊

宮城三女OG合唱団

男女合唱団いずみオッチエンコール 

  


第4 回 絵画とリュートを楽しむつどい No.119

2014年07月03日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

Photo

東日本大震災から3年が経ち復興もいよいよ本格化してまいりました。

復興の一助となればと考えて始まった「絵画とリュートを楽しむつどい」も今回で4 回目となります。

今回はドイツ在住で共にデュイスブルク市立音楽講師のディルク・シュプロッテさんと池田はるのさんご夫妻を特別ゲストとしてお招きしております。

是非ご来場のうえ週末の午後のひとときをお楽しみください。
                                       
平成26 年7 月26 日午後2時

 緑の館 絵画を楽しむ会

入場料 無料

演奏・展示作品等

演奏 クラシックギター : ディルク・シュプロッテ
ヴィオラ・ダ・ガンバ : 池田はるの

詳しくはスタジオ「ロゼッタ」のホームページをご覧ください。

「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


Maidy Morhousブロンズ像 東北福祉大学で展示 No.114

2014年03月11日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

 Cimg9195  Cimg9181

【 刻心のMaidy Morhousブロンズ像】

Maidy Morhous氏のブロンズ像は2013年1月から2014年3月10日まで緑の館仙台の展示室で展示をしました。

2014年3月11日から数ヶ月の期間は東北福祉大学の展示会場にて展示される事になりました。

 

東北福祉大【けやきホール】にて東北復興次世代エネルギー研究開発プロジェクト特別講演会が2014年3月12日に10時から開催予定との事です。

2014年3月15日の13時から16時30分

  ・ 日野原重明氏(聖路加国際メディカルセンター理事長)

  ・石飛幸三氏 芦花ホーム常勤医

  ・川島みどり 日本赤十字看護大学名誉教授

それらの講演等が開催されるけやきホールのロビーにメイデイ・モーハウス氏の三体のブロンズ像が展示されます。

Maidy Morhous氏のブロンズ像については緑の館絵画を楽しむ会のホームページのブログに詳しくこれまでの経緯を載せています。

  「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです

 


(回想の旅 後で しよう) No.110

2014年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

(回想の旅)

2013年が終えて2014年の時間軸が回り始めました。

出来る事をしないで後でしようと思った事がありませんか。

後でしようと思っている内に忘れてしまいます。

後回しにしてしまった事すらも忘れてしまいます。

遠い昔を思い出して楽しむ事を提案します。

 

回想の旅とは過去の自分を取り戻す自分探しの旅です。

 

旅を楽しんでいると昔を思い出して優しい気持ちになってきます。

緑の館絵画を楽しむ会はホームページとブログを見て楽しむ事が出来ます。

 

緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホーム等に絵画を展示するボランティア活動をしています。

 

絵画を見て昔の自分を思い出して頂けたら幸いです。

 

それぞれの人が歩んできた道は真実であり多くの人とのつながりがあります。

 
緑の館絵画を楽しむ会の絵画展示)

 

・緑の館仙台 緑の館絵画を楽しむ会展示室
・NPO法人医学画像と脳健診の待合室

・特別養護老人ホーム 萩の風

・特別養護老人ホーム パルシア

・特別養護老人ホーム 水泉荘

・地域密着型特別養護老人ホーム 栗生ハウス

・特別養護老人ホーム リーフ鶴ヶ谷

・東北労災病院の図書室

・社会福祉法人東北福祉会 せんだんの杜

 

回想の旅より

 Cimg5348

 カリホルニア州 リバーサイドの夕焼け

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです




(第2回 緑の館絵画とリュート演奏) No.105

2013年10月07日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 【リュートとギターの調べ】

 Cimg8836

【第2回 緑の館絵画・リュート演奏を終えて】

  Cimg8854  


布裂の絵と緑の館絵画とブロンズ像が展示されました。

緑の館絵画展示室は鈴木健治氏のリュート演奏と門脇正幸氏のギター演奏により癒しの空間になりました。

NO法人仙台敬老奉仕会の吉永馨理事長からは老人介護ボランティア活動の理念について説明をして頂きました。

【緑の館仙台展示室】

Cimg8805 

【布裂の絵の前で】

 Cimg8860

緑の館絵画展示室には介護ボランティアを受け入れて頂いている特別養護老人ホームの関係者が来られます。


緑の館絵画を楽しむ会はアムール会のパステル画も特別養護老人ホームに展示しています。


これらの絵画を展示している特別養護老人ホームではリュート演奏の希望が増えて来ています。


リュート演奏が始まるとその音色を聴こうとして集会場に集まって来ます。

 

Cimg9161

 (萩の風 くつろぎの場所)

平成25年10月に訪問したのは特別養護老人ホーム萩の風と特別養護老人ホームパルシアです。

仙台敬老奉仕会の吉永馨理事長は入所者に励ましの言葉をかけておられました。

    

Cimg7892
【ブロンズ像と緑の館絵画】

Cimg7951

 

 【ブロンズ像の贈呈の写真】

(未来への伝言)

米国の彫刻家メイデイ モーハウス氏は東日本大震災の大津波の惨状を目にしました。

メイデイ モーハウス氏は本国に帰って東日本大震災の被災者のためにブロンズ像3体を創作されました。

メイデイ モーハウス氏はリバーサイド市の姉妹都市である仙台市の美術館にブロンズ像を寄贈しようとしました。

 

残念ながら、仙台市からはブロンズ像の贈与を受け入れられない事情の説明がありました。

 

困難に負けずにブロンズ像の橋渡しをしたのが米国のリバーサイド市の国際交流大使のブツシエ洋子氏です。


メイデイ氏に来日して頂いて仙台敬老奉仕会の吉永理事長に寄贈をさせて頂きました。


緑の館絵画を楽しみ会がブロンズ像の展示のお手伝いをする事になりました。

 

緑の館絵画を楽しむ会は仙台市に復興美術館ができて贈与されるる事を願っています。


未来の人々のためにブロンズ像をお預かりする事にしました。

 

東日本大震災の大津波の事を思い出すのは被災者にとってとても辛い事です。

 

大津波の恐ろしさは時と共に薄れていってしまいます。

 

この子供を抱いたブロンズ像は、100年後、200年後、500年後に被災者に代わって東日本大津波の大津波の恐ろしさを伝えてくれる様に思えるのです。

 

Cimg9181_2 Cimg9195

Cimg7927 Cimg9197


大津波から子供を必死に守ろうとする母親の思いは未来の人々の心を揺り動かします。

 

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


第2回 緑の館絵画と音楽を楽しむ集い No.104

2013年09月20日 | 緑の館絵画を楽しむ会

【第1回絵画とリュートを楽しむ集い】

 Cimg8275  Cimg8259_3  

第2回 緑の館絵画と布裂の絵とブロンズ像を囲んでのリュート演奏を楽しむ集いを開催致します。 

午後のひと時をお楽しみ頂ければ幸いです。

☆ 日時

平成25年10月5日(土)

午後2時~5時

☆場所  

緑の館仙台 絵画展示室
      

☆ 入場料 

無料

☆作品展示等   

緑の館絵画《人物と自然》 

布裂の絵《奥村励子の作品》

☆ 彫刻

メイデイ・モーハウスの震災復興祈念ブロンズ像 

☆ 演奏

リュートと19世紀ギター演奏 

《鈴木 健治&門脇 正幸》

緑の館絵画を楽しむ会の展示している絵画は仙台の特別養護老人施設の入所者のために長期間展示されることになります。

鈴木 健治氏はこれらの特別養護老人施設でリュート演奏のボランティアをされます。

 

  「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


東北労災病院の図書室等へ展示 No.103

2013年09月03日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

 Cimg4971

《緑の館絵画を楽しむ会のシンボルツリー》

数十年前に仙台市と米国のリバーサイド市の姉妹都市の橋渡しをした人がいました。

名前はハルバーサンです。

ハルバーサンの墓参りをした際に上記の樹木に出合いました。

この樹木を緑の館絵画を楽しむ会のシンボルツリーにする事を決めました。

東北労災病院には動ける患者の為に図書室があります。

動けない患者の為には移動図書があります。

動く図書として患者の所を回ってボランティア活動をしているのです。

東北労災病院には献身的な病院ボランティア活動を継続している人々がいます。

病気や怪我で苦しんでいる人々のサポートを無報酬で行っているのです。

とても素晴らしい市民ボランティア活動だと思います。

 

病院ボランティア活動をしている人々と東北労災病院から図書室等に緑の館絵画の展示の依頼がありました。

 

東北労災病院は市民ボランティアと一体になって病気と戦っている患者の心を癒すためのお手伝いをしています。

 

これらの経緯から病院の図書室等に緑の館絵画を展示させて頂く事になりました。

 

絵画ボランティアをしていると自分の領域を越えた何か深いものを感じる時があります。

それは遠い呼びかけのような不思議なものです。

 

人間は遠い呼びかけを無意識に感じている様に思えるのです。


人々の心を癒やす灯台の光としての緑の館絵画の役割が遠くから見えてきます。

 



「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです


芸術振興の旅路を楽しむ 連載No.100

2013年08月05日 | 緑の館絵画を楽しむ会

  Cimg8663

(布裂の絵とリュート演奏)

布裂の絵を描く奥村励子さんが緑の館仙台展示室に来られました。


緑の館仙台展示室では布裂の絵に囲まれて鈴木健治氏のリュートの調べが優しく流れていきました。

同日、金子奈々さんが米国のリバーサイド市から緑の館仙台展示室に来られました。

金子さんは民族音楽を専攻しているニューヨーク大学の大学院生で日本に来られるのは2度目との事です。


金子さんは布裂の絵とメイデイ・モーハウスさんのブロンズ像には強い関心を持たれました。

 

金子さんには緑の館絵画とアムール絵画が老人介護施設で入居者の心を癒している事を伝えました。

また同日、アートリバイバルコネクション東北の千田優太(現代舞踊家)・緑の館絵画を楽しむ会の鈴木・リュート演奏の鈴木健治氏と芸術振興について話し合いをしました。

緑の館絵画を楽しむ会は第一幕の5日毎の百の連載を終えて第二幕を迎える事になります。

 

皆様からの心温まる励ましを頂いた事に感謝を申し上げます。

Cimg8694  Cimg8693

 【アートリバイバルコネクション東北のお知らせ掲示板】

  「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです

どうぞご覧下さい


絵画ボランティアの広がり 連載No.99

2013年07月31日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

Cimg8448_2  Cimg8590

【介護の心を音楽に乗せて】 【広い廊下での絵画鑑賞】


緑の館絵画を楽しむ会の5日ごとのブログの連載は100が区切りになります。

東日本大震災の大津波がきっかけに緑の館絵画を楽しむ会のボランティアが始まりました。


緑の館絵画を楽しむ会はボランティアをしている仲間と共に歩んできました。

最初に絵画ボランティアとNPO法人仙台敬老奉仕会の介護ボランティアを結びつけました。

さらに音楽ボランティアと絵画ボランティアを結びつけました.

芸術家とボランティアを結びつける事によって活動の基礎を見い出す事が出来ました。

米国のメイデイ・モーハウスさんのブロンズ像の展示を通して芸術家との国際交流が続いているのです。

100連載のブログによって緑の館絵画を楽しむ会のボランティア活動のレールが完成されました。

それぞれの歩んできた道は真実であり命がつながっています。

 「緑の館絵画を楽しむ会」はこちらです

どうぞご覧下さい