緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画展示)

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緑の館絵画の世界
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緑の館創造の世界
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緑の館仙台 絵画展示室

【成就】2021年のテーマ No.286

2021年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

 

 2020年の時間軸から2021年の時間軸に切り替わりました。

 

 2021年度のテーマは【成就】になります。

 

 困難を克服して成就される事を願っています。

 

 昨年のテーマ「可視化」は「成就」に繋がっていきます。

 

 【可視化】をPhotoで辿ってみます。

 

福島 希望の星と共に

生き物 物語

最後の一葉

緑の館癒しの空間

音楽・芸術のふれあい

靴の中にあった落葉

自然の摂理

幸せの近道

大樹の甘い樹液

水の流れる音

愛と平和の世界

未来への提案

転倒防止体操の考案

介護ボランティア

創造の世界

創造の世界

リモートインタビュー

緑の館ムーン リバー

緑の館オードリーの世界

緑の館絵画展示室

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亡き人を偲ぶ…オードリー・ヘップバーン No.268

2020年05月22日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

   緑の館仙台絵画展示室はオードリー・ヘップバーンの作品を絵画と共に展示しています。

 

 オードリー・ヘップバーンの日めくりカレンダーにこんな一節が書かれていました。

 

「心から愛する人を失えば、最初は耐えられない。けれども月日がたつうちに、痛みがあるからこそ愛する人の姿を鮮明に思い出すようになるの」

 

 さらに、日めくりをめくると

 

「庭仕事は心を潤し、癒してくれる。生活の一部にリズムが生まれるし、こうありたいと願う自分の姿が見えてくるの」

 

 オードリー・ヘップバーンが、緑の館仙台絵画展示室で皆に自分の思いを語っているように思えるのです。

 

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【可視化】2020年テーマNo.257

2020年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

ダンボールでオリジナル製作・緑の円卓

 2019年から2020年の時間軸に切り替わりました。

 2020年度のテーマは【可視化】になります。

 大自然の力と心の現象を時系列に可視化していきます。

 2019年テーマ【新】をportで振り返ってみます。

広い緑の円卓を設置 

 

第12回・癒しのピアノコンサート

目からウロコの講演「存在」

感謝の言葉

緑の館仙台絵画展示室

小さな美術館

地域福祉フォーラム・記念講演

助け合って生きる

未来への提案

介護問題の対策

創造の世界

福島県立美術館見学

智恵子記念館見学

創造の扉

リュート演奏会

自然のキャンパス

創造の扉

癒しの世界

希望の星

ショパン ポロネーズ

大空を飛び立つ

富谷市 支え合い事業スタート

仙台市・姉妹都市等交流会

未来への提案(防災意識)

感謝と感動の音楽

大熊町・起きあがり小法師

ボランティア活動の効用

仙台防災未来フォーラム

未来への提案

セラピードッグチャリティコンサート

幼い頃に食べたアケビ

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 第6回 絵画・リュートを楽しむ集い No.246

2019年10月06日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 絵画とリュートを楽しむ集いがあつた。

 演奏者は、鈴木健治氏・高橋雅和氏

 緑の館仙台絵画展示室に優しいリュートの音色が広がった。

 満席になった参加者と絵画が一体となって聴き入っていた。

 リュートの練習を重ねてこられた姿を思い浮かべながら聴き入った。

 

 主な演奏曲目

■ リュート独奏
シシリアーナ リチェルカーレ スパニョレッタ 白い花

■ リュート二重奏
メリームード 2つのリュートのためのトイ ダンプ ロッシニョール グリーンスリーブス

■ 19世紀ギター独奏
埴生の宿 ソルの練習曲 愛のワルツ 愛のロマンス

■ 19世紀ギター二重奏
アンダンテ ロンド アンクラージュマン

 

 過去のコンサート

☆ 第1回絵画とリュートを楽しむつどい 2013年05月18日

☆ 第2回絵画とリュートを楽しむつどい 2013年10月05日

☆ 第3回絵画とリュートを楽しむつどい 2014年05月24日

☆ 第4回絵画とリュートを楽しむつどい 2014年07月26日

☆ 第5回絵画とリュートを楽しむつどい 2014年10月18日

 

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 【新】2019年テーマ N0.225

2019年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

  

    2018年から2019年の時間軸に切り替わります。

 2019年テーマは【新】になります。

 2018年テーマ【幸運】は【新】につながっていきます。

 2018年テーマ【幸運】をphotoで振り返ります。

 

 

未来への提案

セラーピードック

チャリティーコンサート

布による絵画作品展

緑の館仙台 新たな一歩

ピアニスト浅野繁さん

 ピアニスト浅野純子さん

セラーピードック

名犬チロリ物語

ウクライナ大使館にて

福島 絵画の交流会

ウクライナ大使館での演奏

カテリーナ・グジー

吉永馨先生と大木トオル代表

老人介護とセラーピードック

緑の館仙台絵画展示室

目からウロコの講演

長寿を祝う親子コンサート

緑の館仙台 新たな出会い

ピアニスト浅野純子さん

目からウロコの講演

癒しのピアノコンサート

緑の館仙台 

月刊誌りらく取材

セラーピードック コンサート

セラーピードックを囲んで

癒しのピアノコンサート

リフレッシュで健康増進

癒しのピアノコンサート

未来への提案

蘇るピアノ

希望の光

癒しのピアノコンサート

福島 起き上がりこぼし

NHK取材 高田賢三さん

高田賢三さんを囲んで

未来への希望と輝き

愛と平和の世界

きよしこの夜を歌う

緑の館仙台展示室

クリスマスコンサート

新たな希望の星

ピアノレッスン

愛と平和のメッセージは国境を越えて伝わります 。

 


【幸運】2018年 テーマ No.188

2018年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 本当の豊かさ

自然との語らい

希望から幸福への一本の道

緑の館 創造の世界へようこそ!

 

   2018年の時間軸に切り替わりました。

「緑の館絵画を楽しむ会」のテーマは【幸運】です

 昨年の希望は今年の幸運につながっていきます。

 2017年テーマ【希望】をphotoで振り返ってみます。

 A Merry Christmas to you

(愛と平和の世界)

 

 2025年問題について

(郡 和子仙台市長と吉永 馨先生)

 

緑の館仙台 ロゴマーク誕生  

四つの心

(愛する心・感謝する心・信頼する心・奉仕する心)

 

 緑に囲まれた窓

(平成29年12月1日付け 緑の館仙台のホーム開設)

 

 

 緑の館仙台展示室リニューアル

(後方に無料の保険相談コーナーを設置)

 

緑の館仙台と緑の館絵画を楽しむ会の看板変更

(平成29年11月1日付け 看板を同時にリニューアル)

 

 もとよし介護フェスティバル

(寄り添いボランティアの幕開け)

 

 気仙沼 ホヤボーヤ

(介護ボランティア頑張ってね 握手)

 

庭先

(鳥の巣箱とセミの抜け殻)

 

庭先

(庭石に落ちたセミの抜け殻)

 

 

庭先

《秋の訪れ)

 

北海道

(北の旅路)

 

 

道ばた

(自然との語らい)

 

 

庭先

(巣箱の願い)

 

 

花を描く

(絵画の心を伝える)

 

 

泉ヶ岳 散策

(道端の花)

 

泉ヶ岳 散策

(清々しい空気)

 

泉ヶ岳 散策

(水の流れに癒される)

 

泉ヶ岳

(パラグライダー)

 

泉ヶ岳 散策

(命の大切さ)

 

泉ヶ岳 散策

(白樺の林)

 

泉ヶ岳 散策

(大空へ向かって飛立つ)

 

京都

(季節の移ろい)

 

京都

(時の流れ)

 

緑の館仙台の心 

(社会貢献・創造と挑戦・共存共栄と相互扶助)

セラピー犬とコンサート ピアニスト 浅野 純子

(大木トオル氏の歌声でセラピー犬とその仲間が一つになる)

 

 

緑の館絵画展示室

(日本画に秘めたメーメッセージ)

 

 

京都

(癒しの緑)

 

 

仙台国際ハーフマラソン 

(頑張った姉妹都市の選手)

 

 

庭先

(癒しの絵画ボランティア)

 

 

緑の館絵画を楽しむ会が掲げてきた看板

(東日本大震災を機に掲げてきた看板)

 

花が咲く

(移ろいの世界)

 

緑の世界

(春の訪れ)

 

静寂の世界 

(一羽)

 

一瞬の癒しの世界 

(魚の群れ)

 

医療・介護の現場に寄り添いボランティア講演

(医療法人 金上仁友会 講師 吉永馨 理事長)

 

(希望の架け橋)

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未来への提案( 医療と介護の現場に癒しの絵画) No.177

2017年07月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 癒しのボランティアネットワーク(詳細)

 

    寄り添いボランティア・絵画ボランティア・音楽ボランティアは癒しのボランティアです。

 癒しのボランティア活動は医療・介護の現場に新風を吹き込んでいます。

 癒しのボランティアネットワークによって新たな出会いが広がっているのです。

 いつの世も父母は子供の事を気づかい子供は父母の事を見守っています。

 父母に変わる事はできませんが、辛く悲しい時には励まして、寂しい時には寄り添うのが癒しのボランティアです。

   

 美しい花もいつかは枯れてしまいます。

 枯れた後には新芽が出て新たな命に繋がっていきます。

 人生の醍醐味は花を思いやる心と、花を捧げる心と、花を見て喜ぶ心にあります。

 寄り添いは花に水を与える心・音楽は花を捧げる心・絵画は花を見て楽しむ心の動きを表現しているように思えるのです。

 

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癒しのボランティア No.172

2017年05月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

 

癒しのボランティアネットワーク(詳細) 

  東日本大震災の大津波は大変な被害をもたらした。

 東日本大震災のボランティア活動がきっかけで緑の館絵画を楽しむ会を開設しました。

(癒しのボランティアとの連携)

1. 緑の館仙台はNPO法人仙台敬老奉仕会の寄り添い型のボランティア活動を支援する。

2. 緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホーム・病院等において癒しの絵画を展示する。

アムール会のパステル画も共に展示をする。

3.緑の館絵画を楽しむ会は東日本大震災における芸術家の支援活動をする。

    Maidy.Morhousブロンズ像展示

     絵画による復興支援

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【希望】 2017年テーマ No.165

2017年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

緑の館 創造の世界へ

 

   2017年の時間軸に切り変わりました。

「緑の館絵画を楽しむ会」の2017年テーマは【希望】になります。

 昨年の2016年のテーマ《夢》をphotoで振り返ってみます。

 夢は新たな希望につながっていきます。

 

庭先の樹木 

 

勝魂

 緑の館の世界

季節の変わり目 

創造の世界 

窓からの風景 

リュート演奏 

七夕の夜 

 絵画のネットワーク

国際介護フォーラム 

見送りの写真 

緑の館絵画の世界 

創造の広がり 

園児の写真 

レオと一緒 

思い出 

 流転

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緑の館絵画を楽しむ会の絵画展示先 No.157

2016年08月13日 | 緑の館絵画を楽しむ会

   どんなに強固な身体の持ち主でも老いは止められません。

 老いは止められなくても心から楽しむ事によって心が若返ってきます。

 スピリチャルな一瞬の気持ちの変化が心を癒してくれます。

 緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホームや病院等に癒しの絵画を展示しています。

 NPO法人仙台敬老奉仕会は特別養護老人ホームで見守り型のボランティアをしています。

 寄り添い型のボランティアと絵画展示は調和が取れています。

 介護職員や介護ボランティアが去った後にも絵画は入居者を見守っています。

 アムール会員が描いたパステル画は特別養護老人ホームの萩の風・パルシアに展示をしています。

(緑の館絵画の展示先)

特別養護老人ホーム萩の風

特別養護老人ホームパルシア

特別養護老人ホームリーフ鶴ヶ谷

特別養護老人ホーム水泉荘

特別養護老人ホーム栗生ハウス

社会福祉法人せんだんの杜

特別養護老人ホーム泉クラシック

東北労災病院図書室

NPO法人医学画像と脳健診待合室

緑の館仙台絵画展示室

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【夢】 2016年テーマ No.148

2016年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館 創造の世界へ

 

     本日 2016年の時間軸に切り替わりました。

 緑の館絵画を楽しむ会の2016年のテーマは【夢】になります。

 2015年度【輝き】をphotoで振り返ってみます。

 

庭石に落ちる枯葉

生きる力

見上げれば月

自然との語らい

自由な表現

リバーサイド市長と

ブロンズ像を囲んで

緑の館仙台展示室にて

見上げれば空

緑の館仙台展示室

見上げれば空

甦る着物の裂

 創造の世界

調和の世界

愛と平和の世界

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愛と平和を願う国際交流 No.138

2015年06月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 
 (ブロンズ像を囲んで)

          (リバーサイド市長を囲んで)

  仙台市と米国のリバーサイド市は国際姉妹都市です。

 平成27年5月30日に仙台国際交流センターでリバーサイド市長との歓迎交流会がありました。

 ウイリアム・Rラスティ・ベイリーリバーサイド市長は街の美化、姉妹都市交流、都市鉄道、ビジネスや高等教育機関の提携などを推進しています。

 メィデイ・モーハウス氏のブロンズ像3体を交流会の会場に展示をしました。

 メイデイ・モーハウス氏は東日本大震災があった平成23年3月11日に日本に滞在していてその惨状を目にしたのです。

 米国に帰って東日本大震災の大津波の悲劇を後世の人々に伝えようとして3体のブロンズ像を創作されました。

 国際姉妹都市である仙台市に3体のブロンズ像を寄贈しようとしました。

 仙台市は、復興美術館がなくブロンズ像の受け入れは出来ないとの事でした。

 ブッシエ洋子さんは姉妹都市委員会の仙台委員長で仙台市とリバーサイド市の友好親善の架け橋をされて来ました。

 仙台市におけるIRCカウンターパートであるオレンジクラブの窓口になっています。

 ブッシエ洋子さんから依頼を受けて緑の館絵画を楽しむ会がブロンズ像の受け入れのお手伝いをしました。

 NPO法人仙台敬老奉仕会の吉永馨理事長にお願いをしてブロンズ像をNPO仙台敬老奉仕会に寄贈させて頂きました。

 緑の館仙台の絵画展示室にブロンズ像は展示をしています。

 これまで、仙台リバーサイド交流連絡会の鈴木健治会長と共にメィデイ・モーハウス氏の志しを伝えて来ました。

 仙台市に復興美術館が出来た際はブロンズ像が寄贈される事を願っています。

 子供を抱いた母親のブロンズ像は東日本大震災の悲劇を訴えているように思えるのです。

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東北労災病院の図書室に絵画展示 No.133

2015年03月09日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

 (緑の館絵画の世界)

 東北労災病院にボランティア活動をされている人々がいる。

 新患者の案内をしたり動けない入院患者のために図書室から好みの本を届けている。

 東北労災病院のボランティアをされている人々の申し出を受けて絵画の貸し出しをしました。

 緑の館絵画の展示場所は東北労災病院の図書室です。

 渡辺せつ子さんの花の絵画を5月7日まで緑の館絵画に加えて展示をする事になった。

 緑の館絵画はその後も入れ替えをして展示をする。

 緑の館絵画を楽しむ会は病院の入院患者や特別養護老人ホームの入居者とその家族の心の癒しになる事を願って展示をします。

 

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絵画ボランティアを楽しむ No.132

2015年02月06日 | 緑の館絵画を楽しむ会

 

《花を観る心 渡辺せつ子さんの作品》

 緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホーム等に癒しの絵画を展示しています。

 緑の館絵画展示室に絵画ボランティアを志す渡辺せつ子さんが来店されました。

 特別養護老人ホームの入居者に喜んで頂きたいとの思いで作品を持って来られました。

 渡辺さんは幼稚園や保育所で働きながら絵を描いて約20年になるとの事です。

 民生委員の2期6年間を通してボランティア活動をしてきました。

 臨床美術の美術士の資格を取得をされて保育所で指導をされました。

 臨床絵画は癒しの効果が期待出来ると思います。

 そのため緑の館絵画を楽しむ会はこれらの臨床絵画の普及を応援していきたいと思います。

 新たに緑の館絵画ボランティアをして頂く仲間が増えた事は喜ばしいことです。

 これらの絵画は幼稚園や特別養護老人ホーム等に展示をしていく事になります。

 渡辺さんは美術造形の他に臨床美術に興味のある人に指導をされ一緒に描いて行きたいと思っています。

 渡辺さんの3作品は東北労災病院の図書室に5月7日まで展示されます。

 入院患者の癒しになる事を願って展示をします。

 絵画が脳に良い影響を与えられることを願っています。

 

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【輝】 2015年テーマ No.129

2015年01月01日 | 緑の館絵画を楽しむ会

緑の館絵画の世界へ

 2015年の時間軸に切り替わりました。

 緑の館絵画を楽しむ会の2015年のテーマは【輝】になります。

 これまでのブログの流れをPhotoで振り返ってみます。

         

    

         

   

    

     

       

    

     

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