緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画の展示)

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緑の館仙台 絵画展示室



リフレッシュで健康増進 No.211

2018年08月07日 | 日頃の健康管理

 

  夏場は美味しいものを食べると元気になります。

もりもり食べると、頑張ろうという気持ちになってきます。

身近な所にペンとメモを用意しておくとアイディアがひらめいてきます。

時計のない生活を1日中したら、どうかなと思ったので、すぐに、その思いをメモしました。

メモは「時計のない生活を一日中」です。

最初に、腕時計を外す事にしました。

携帯電話も机にしまい、家中にある時計を棚にしまい込んでみました。

時間がわかるテレビも一日中見ないようにしました。

外の気温はうなぎ上りですので、こまめに水分補給をしました。

緑の街道をラフな格好で歩くと、どこからともなく風が吹いてきます。

ふとした、ひらめきをそのまま実行したことによって、夜間はぐっすりです。

静けさの中に静寂があります。

夢の中にも心地よい「まどろみ」があります。

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水分補給と助け合いの精神 No.210

2018年07月22日 | 日頃の健康管理

 

 連日、暑い日が続いています。

水分をこまめに補給して熱中症にならないようにしましよう。

「水分を補給しましよう」と近くの人が声をかけ合う事が大切に思います。

特に、高齢者は熱中症になってからでは大変です。

水は天からの贈り物です。

そして、水は命の源です。

東日本大震災の際いは、長い期間、水道が止まってしまい水の補給を受けました。

水が出ているご家庭からも無償で水の補給をして頂きました。

そのことによって、多くの人が助かりました。

水のありがたさと一緒に人の情の深さを実感しました。

水を得るための給水活動と同時に、ガソリンが無くなって困ってしまいました。

ガソリンの量制限を受けて道路には長い車列が続きました。

これも、譲り合いの精神から出た対策で多くの人が助かりました。

さらに、電気が付かないままでの生活が長い間続きました。

いざという時は、買い置きの缶詰・懐中電灯・風呂の残り水が役に立ちました。

自然災害で困った時は、お互い様です。

東日本大震災の際は多くのボランティアが被災地に駆けつけて懸命に助け合っていました。

ボランティアは、熱心になり過ぎて水分の補給を忘れてしまう事があります。

こまめな水分補給を互いに呼び掛け合っていきましよう。

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