緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画展示)

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緑の館仙台 絵画展示室



愛と平和の世界 【目からウロコの講演&癒しのピアノコンサート】2018年12月22日開催予定 No.222

2018年12月02日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

~平穏な日々を過ごす喜び~

  世界中の人々は平和で幸せな暮らしが続く事を願っています。

できなかった事ができるようになり、できた事ができなくなるのが人生です。

できなかった事ができるようになると嬉しくなります。

それとは逆に今まで、できた事ができなくなると悲しくなります。

ボランティアの喜びは、助け合い活動の実感から得られます。

困難な時こそお互いに励ましあって進んでいくと新たな希望が見えてきます。

希望を持ち続けていると目の前に一筋の光が見えてきます。

ふとした一瞬の感動によって癒され立ち直ってしまうのです。

人々の愛と平和の願いは言語・音楽・芸術作品・ボランティア活動となって国境を越えて伝わっていきます。

 

〜第8回・目からウロコの講演

&癒しのピアノコンサート〜

【日時】

201812月22()

午後2時〜350

場所】

緑の館仙台 絵画展示室

【入場料】

無料

広義の社会奉仕活動の一環です。

【演題】

〜人・もの・金・命の大切さ〜

心の法則 

第2章 愛 

知恵

【講師】

緑の館絵画を楽しむ会

代表 鈴木和美

 

~クリスマスコンサート~

館ムジカ

ピアニスト浅野純子

アラカルト プログラム

お楽しみに 

月刊誌りらく6月号~12月のインフォメーションに

「目からウロコの講演と癒しのピアノコンサート」を

連続して掲載して頂いています。

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愛と平和の世界 【未来への希望と輝き】 No.221

2018年11月25日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

喜怒哀楽によって心は大きく揺れ動きます。

風は、いつのまにか向かい風から追い風に変わってしまいます。

心の「移ろい」も風向きに似ています。

よっこらしょいと人生峠をひたすら歩き続けると、さらなる峠が見えて来ます。

ふと、眺めると峠の向こうは輝いていました。

 

ピアノ研究所 館ムジカ5周年

Annivesary Concert

〜ニ台ピアノの祭典〜

20181123()

Yamaha Music SENDAl

開催されました。 

 

Program

 ドビュッシー

「小組曲」

駒澤 好美&只木 杏奈

 

ラヴェル

「ラ・ヴアルス」

千田 陽子&渡邉 真司

 

ミヨー

「スカラムーシュ」

伏見 姿&宮崎 紗耶子

 

ショパン

「アンダンテ・スピアナート」

華麗なる大ポロネーズ」

矢吹 拓夢&浅野 純子(昼公演)

坂本 知穂&浅野純子(夜公演)

 

モーツァルト=グリーグ

「ソナタK.545

海鋒美由紀&浅野繁

 

j.シュトラウス=S.コヴァーチ

「《こうもり》パラフレーズ」

海鋒美由紀&浅野繁

 

ー出演者ー

浅野 繁

浅野 純子

駒澤 好美

只木 杏奈

千田 陽子

渡邉 真司

伏見 姿

宮崎 紗耶子

矢吹 拓夢

坂本 知穂

海鋒 美由紀

 

館ムジカ5周年・記念コンサートは、深く洗練された2台ピアノの演奏で大盛況でした。

未来への希望と《輝き》を感じました。

 

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愛と平和の世界 【風と共に生きる】 No.220

2018年11月04日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

【庭先の樹木を見つめる】

 

 オードリー・ヘップバーンは「緑の館」の映画の妖精のように去っていきました。

そして、今も世界中の人々に感動と夢を与え続けています。

季節が巡り秋になると樹木は紅葉してきます。

風に揺れる一枚一枚の葉に、各々の人生が重ねて見えてきます。

落葉樹に落ちない葉は一枚もありません。

人の去就の中に真実があります。

世界的なファッションデザイナーの高田賢三さんと率直な話しをする事ができました。

福島県民のためにお役に立ちたいと話されていました。

パリに帰られても「日本の美」を「ありのままの心」で伝えていかれると思います。

高田賢三さんは、福島の「起き上がりこぼし」を通して人生そのものが七転び八起きである事を世界中の人々に伝えようとしているのかも知れません。

月刊誌りらく5月号〜11月号のインフォメーションに「目からウロコの講演と癒しのピアノコンサート」を連続して掲載して頂いています。

 

第7回・目からウロコの講演

&癒しのピアノコンサート

(日時) 平成30年1117日(土)

午後2時より3時40分

(場所) 緑の館仙台絵画展示室

(入場料) 無料

【前編 講演会】

(演題)

心の法則 第2章 愛

第5~第6節 奉仕の精神

(講師)

緑の館仙台 代表 鈴木和美

【後編 ピアノコンサート】

〜デュオの楽しみ フランスへの憧れ〜

ピアニスト 浅野純子

ドビュッシー 小組曲 (連弾)

フォーレ:ドリー(連弾)

共演 ピアニスト 浅野繁 

広義の社会奉仕活動の一環です。

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福島県(起き上がりこぼしを巡って) No.219

2018年10月28日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 【起き上がりこぼしの作品】

 

平成30年10月25日に、世界的な高田賢三ファッションデザイナーと渡辺 実氏を宮城県松島・一の坊ホテルからマイカーに乗せて福島県相馬市へ向かった。

車中では、東日本大震災後の福島県の現況が話題が中心になった。

高田賢三氏は、とても情緒的で柔らかな話し方をされていた

渡辺 実氏は高田賢三氏の「起き上がりこぼしプロジェクト」の話題をされていた。

相馬に着くとNHKニュースウオッチ9の取材班が先に着いて待っていた。

鈴木龍郎氏宅の庭で休憩を取ってから相馬高校に向かった。

鈴木龍郎氏は相馬高校出身で東京藝術大学卒業の日本画家。

鈴木 龍郎氏は「起き上がりこぼしの展示」に重要な役割を担ってきた。

相馬高校の取材終了後に南相馬に向かった。

公益法人二科会の須田美紀子さんの南相馬の自宅でNHKニュースウオッチ9取材班と共に食事をした。

取材班の車に乗り換え被災地に向かった。

福島県の被災地での活動は平成30年10月29日にNHKニュースウオッチ9の番組で放送される。

被災地の現状を伝える服部泰年チーフ・デレクターと今井 翔馬リポーターの目は輝いていた。

  起き上がりこぼしの作品を見つめる高田賢三さんと鈴木龍郎さん

  ファッションデザイナー高田賢三さんを囲んで

鈴木龍郎さん宅の庭先

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愛と平和の世界 幸せを見出したセラピードッグ No.207

2018年06月11日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

歌手大木トオル&ピアニスト浅野純子&セラピードッグの協演

  2018610日 仙台市戦災復興記念館にて大木トオル代表とセラピードッグ&浅野純子の仲間達のチャリティコンサートが開催された。

東日本大震災以降、心のケアが大切になってきている。

セラピードッグは高齢者施設、病院、教育の現場で日々活躍している。

2部に入っての浅野繁&浅野純子&坂本知穂のピアニストの6手連弾は圧巻でした。

6手連弾の曲目は、ラフマニノフ ロマンス ワルツ・ヨハンシュトラウス.ラデツキー行進曲。

やはり、最後のフィナーレは大木トオル代表の明るい歌声であった。

浅野純子ピアニストの演奏と大木トオル代表の軽快な歌声と手拍子で開場全体が盛り上がった。

動物愛護家として、そして歌手として日米の友好・親善に貢献されている大木トオル代表の願いは確実に実現されている。

セラピードッグ達は人間とお互いに助け合っていくことに幸せを見出した。

 浅野繁&浅野純子&坂本知穂 6手連弾は圧巻

写真名犬チロリ・セラピードッグに囲まれての記念写真

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愛と平和の世界 長寿を祝う親子のコンサート No.203

2018年05月07日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

  セラピードッグを支援しているピアニストの浅野純子さんからお誘いを受けて201856日の「 デュオ コンサート」に夫婦で出席をさせて頂きました。

浅野さんは前日のコンサートで足を捻挫され松葉杖をついて出席されました。

人生は様々なアクシデントがつきものです。

困難な状況で出席された浅野純子さんに敬意を評します。

舞台の正面でハーモニカを演奏しているのが 伊藤雅子さんです。

仙台の施設等でハーモニカ演奏のボランティアをしています。

その隣でソプラノで歌っているのが娘の近藤智子さんです。

仙台の施設や地域の集いなどで歌うボランティアをされています。

二人を包み込むようにピアノを演奏されているのが 和田晶子さんです。

和田昌子さんはアンサンブルピアニストとして演奏会、コンクール、マスタークラスで日々活動をされています。

(曲目)

●ヘンデル オラトリオ「メサイア」より

●ペートーヴェン ト長調のメヌエット

●ヴェルナー 野ばら

●ベツリエーニ 優雅な月よ

●中山晋平 砂山

 近藤智子さんは、90歳になる母親の伊藤雅子さんの年を合わせると150才になると話されていました。

ラストに会場の全員が演奏者と一体になって,ふるさとを熱唱しました。

5月の移ろいをハーモニーで感じさせる親子の感動の音楽会が終わると惜しみない拍手が仙台市シルバーセンターの交流ホール全体に響き渡りました。

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【 オードリー・ヘップバーン 愛と平和の願い】 No.193

2018年02月12日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

  オードリー・ヘップバーンはローマの休日のアン王女役を演じていました。 

当時の人々はオードリー・ヘップバーンの可憐な魅力に惹かれて映画館に足を運びました。

私が「緑の館」の映画をクローズアップしたのは、この原作の特異性にあるからです。

特異性を紐解いていくと「愛と平和のメッセージ」が浮かび上がってきます。

オードリー・ヘップバーンが「緑の館」の主演女優をした事と晩年にユニセフの親善大使を務めた事には因果関係があります。

飢餓に陥る難民の子供達を助けるためには女優の舞台から飛び降りる必要があったのです。

飢えた子供達はオードリー・ヘップバーンの優しい眼差しを見て「緑の森の妖精」が助けに来てくれたと感じました。

緑の館の原作は熱帯林のロマンスと悲劇の物語です。

緑の館ではリーマという妖精役を魅力的に演じました。

リーマはアベルへの愛に目覚め幸せな生活を夢見ていました。

そこに忌まわしい魔女狩りの悲劇が起こったのです。

インディオはリーマを魔女と信じてリーマの登った大木の根元に火をつけて燃やしてしまいました。

当時の「緑の館の映画」は原作の特異性だけが際立ってしまい真意は伝わらずヒットはしませんでした。

晩年になって子供達に「緑の館の精神」を伝えようとしました。

心の中の妖精はいてもこの世に魔女は存在しない事を子供達に伝えたかったのです。

戦争のために飢餓が深刻になった地域を訪ねて救済しようとしました。

ユニセフを通して、争いによって生じる子供達の悲惨な状況を世界中に訴えました。

オードリー・ヘップバーンは、子供達に「愛と平和のメッセージ」を残して1993年1月に63歳で眠りにつきました。

トルストイの作品「戦争と平和」は1956年に上映され「緑の館」は1959年に上映されました。

「緑の館」には愛と平和を願う精神が宿っています。

「緑の館仙台」は愛と平和の願いを日々のボランティア活動を通して伝えていきます。

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愛と平和の世界 ピアニスト(浅野 純子さん)の世界 No.190

2018年01月25日 | 緑の館 愛と平和の世界

 大木 トオル代表とセラピードッグ

浅野純子さんの仲間たちのチャリティコンサート


  ピアニストの浅野 純子さんが緑の館仙台の絵画展示室に来られました。

浅野 繁さん・浅野 純子さんご夫妻は共に著名なピアニストであり緑豊かな仙台市泉区館の住宅街に住んでおられます。

愛犬レオが亡くなって悲しい思いをしている時に、浅野 純子さんからセラピードッグのチャリティコンサートのお誘いを受けました。

レオの追悼の思いがあったので喜んで参加をさせて頂きました。

心に残る素晴らしいコンサートでした。

詳しい内容は緑の館絵画のブログ No.176に載せています。

チャリティコンサートのラストの挨拶をしているのが上記の写真です。

セラピードッグは愛情をもって訓練されておりNPO法人仙台敬老奉仕会の介護ボランティアに相通じるものがあると思いました。

その時に受けたインスプレーションに従ってNPO法人仙台敬老奉仕会の研修会の講演依頼を浅野 純子さんを通してお願いしました。

一般財団法人 国際セラピードッグ協会の大木 トオル代表は快く講師を引き受けて頂きました。

また、今後の展開として、ピアノのコンサートを緑の館仙台の絵画展示室で開催してはどうですかとの申し出がありました。

かつて、浅野 純子さんが親しんでいたピアノを緑の館仙台の絵画展示室に常設してクラシックの演奏をして頂けるとの事です。

緑の館仙台の絵画展示室で癒しのコンサートが常時できたら楽しいですね。

緑の館癒しの世界は地域を越えて広がっていきます。

(浅野 純子さんのプロフィール)

1977年第21回全東北ピアノコンクール第1

文部大臣賞受賞

1984年 東京音楽大学ピアノ演奏家コース 優秀賞

ワルシャワ・ショパン音楽院マスターコース 留学

1990年 ワルシャワにてリサイタル

1994年 ポーランド・カリシフイルオーケストラと協演

1999年 ショパン没後150年リサイタルを開催

2002年より仙台、東京でリサイタルを開催

これまで八島幸男・三浦浩・斎藤久子

井口愛子・関根有子

A、ステファンスキの各師に師事

2008年全日本指導者協会特別指導者賞受賞

全日本ピアノ指導者協会正会員

その他様々なコンクールの審査員を務める

現在演奏活動を行うと共に後進の育成に力を注いでいる。

一般財団法人 国際セラピードッグ協会に協力。

チャリティーコンサートにも取り組んでいる

宮城教育大学非常勤講師 

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愛と平和の世界 セラピードッグとショパンの 雨だれ No.176

2017年06月13日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

大木トオル代表とセラピードッグ・浅野純子さんの仲間たちのチャリティーコンサート

 2017611() 仙台市戦災復興記念館記念ホールにて浅野 繁さんと浅野純子さんのコンサートがあつた。

ドビュッシー(小舟にて)のピアノの連弾が心に響いた。

国際セラピードッグ協会の創始者 大木トオル代表が捨て犬からセラピードッグとなったチロリの講演をされた。

現在、活躍しているセラピードッグ3頭が参加した。

セラピードッグは高齢者施設、病院で活動している。

雨だれの演奏を聴いていると愛犬が死の淵をさまよっているところを助けられた情景を連想してしまう。

松本清張原作の砂の器の映画に流れるピアノと管弦楽のための組み曲・宿命の情景を彷彿する。

セラピードッグとその仲間たちが一つになって幕を閉じた。

セラピードッグが頑張ったご褒美は可愛がってあげる事。

レオがじゃれ合っていた情景がふと脳裏をよぎった。

レオはセラピードッグを応援する事を天国で喜んでいる。

セラピードッグの育成・普及の活動と、それを支援する音楽活動を心から賞賛する。

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愛と平和の尊さ (歌って踊る) No.168

2017年03月01日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

 願いは伝わります!

 伝えたいと思っても中々伝わらない。

伝えようとしなくてもあっという間に自然に伝わってしまう。

 軽い気持ちで歌っていると皆が踊り出しました。

 いつの間にか踊りの輪が広がっていたのです。

 お互いを励ましあっているように見えてきます。

  音楽や踊りを通して平和の尊さは伝わっています。

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愛と平和の世界 【オードリー・ヘップバーンの功績】 No.166

2017年01月23日 | 緑の館 愛と平和の世界

オードリー・ヘップバーンは数々の功績を残した。

1993年にオードリー・ヘップバーンはスイスの自宅で63歳で死去した。

オードリー・ヘップバーンが残した言葉です。

*何よりも大切なのは人生を楽しむ事です。

*そして幸せを感じる事です。

(受賞した賞)

☆映画界のアカデミー賞

☆テレビ界のエミー賞

☆音楽界のグラミー賞

☆舞台・ミュージック界のトニー賞

☆アメリカ合衆国における映画とドラマ界のゴールデングローブ賞

☆英国 アカデミー賞

☆ユニセフ親善大使の功績を讃え大統領自由勲章

(出演した映画)

・初恋 (1951)

・素晴らしき遺産 (1951)

・若妻物語 (1951)

・モンテカルロへ行こう (1951)

・ローマの休日 (1953年)

「アカデミー最優秀主演女優賞」

・麗しいのサブリナ (1954)

・戦争と平和 (1956年)

「トルストイの不屈の名作を映画化」

・パリの恋人 (1957年)

初のミュージカルに挑戦

・昼下がりの情事 (1957)

・マイヤーリング (1957)

・許されざる者 (1959)

・尼僧物語 (1959)

・緑の館 (1959年)「緑の館絵画を楽しむ会のネーミングになった作品」

・ティファニーで朝食を (1961)

・噂の二人 (1961)

・パリで一緒に (1963)

・シャレード (1963)

・マイフェアレディ (1964)

・おしゃれ泥棒 (1966)

・いつも2人で (1967)

・暗くなるまで待って (1967)

・ロビンとマリアン (1976)

・華麗なる相続人 (1979)

・おしゃれ泥棒2 (1986)

・オールウェイズ (1989年)「スティーブン・スピルバーグ監督作品」 

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愛と平和の世界 見えないエネルギー No.151

2016年04月01日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 人がそれぞれに歩んできた道は創造の世界につながつています。

人は目に見えないエネルギーを全身に受けて生かされています。

心から愛しているから愛されるのです。

心から優しくするから優しくされるのです。

平和を願う心の灯火は芸術や音楽を通して広がっていきます。

泣きたい時に泣く

笑いたい時に笑う

愛と平和を願う心

 

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夢と志 No.130

2015年01月07日 | 緑の館 愛と平和の世界

毎日がスタートライン

 

人生はチャレンジ&アドベンチャーの旅そのもの。

戦争や大自然の脅威によって志が無残にも打ち砕かれてしまうことがある。

人は先人の夢と志を知らず知らずに受け継いでいる。

《緑の館絵画を楽しむ会のシンボルツリー》

仙台市と米国リバーサイド市が姉妹都市になる橋渡しをした人がいた。

ハルバーサンの墓参りをした際に樹木がこちらを見ていた。

その時に、この樹木を緑の館絵画を楽しむ会のシンボルツリーにする事を決めた。

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愛と平和の世界 希望の架け橋 No.126

2014年11月17日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 【大空の虹は希望の架け橋】

暮らしの中から言葉が生まれ、心の底から生まれる躍動を表現しようとして音楽・芸術作品が生まれてきました。

万物万象には始めがあれば終わりがあります。

記憶に留めて置きたいと思うのが人間です。

人々はこの大自然の法則に従いながら暮らしています。

愛と平和の願いは生と死の境を超えて伝わっていきます。

 

《愛と平和の世界》のシンボルツリー

 

仙台市と米国リバーサイド市が姉妹都市になるために架け橋となった人がいました

架け橋となったハルバーサンの墓参りをした際に傘を閉じたような樹木と出会いました。

その時に、この樹木を「愛と平和の世界」のシンボルツリーにする事を決めました。

緑の館絵画を楽しむ会のホームページの樹木の写真と上記のシンボルツリーは同一です。

 

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愛と平和の世界 【平和を願っての旅】 連載No. 74

2013年03月30日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

【愛と平和を願っての試練の旅】

Maidy・Morhouseの仙台市での旅の記録はフォートアルバムに載せました。

GOZAINの会長の朴澤さんが松島の案内の通訳をしました。

上記の写真は円通院の庭園を歩いていた時の写真です。

 良いも悪いも風のように過ぎ去っていきます。

 

Maidy・Morhoueのブロンズ像は東日本大震災の大津波を後生の人々に伝えたいという強いメツセージを表現しています。

 

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