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緑の館絵画を楽しむ会 (医療・介護の現場に癒しの絵画展示)

ようこそ!
緑の館絵画の世界
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緑の館創造の世界
ようこそ!
緑の館仙台 絵画展示室

緑を満喫 オカリナ演奏 No.345

2022年07月10日 | 緑の館 愛と平和の世界

 雨が降りそうな天気が一転して雲間から光が差してきた。

    大自然からのご褒美と思い、急遽、樹木と花の生育を楽しむ事にした。

 そんな折、オカリナの優しい音色が緑の中から聴こえてきた。

 緑を大切にした空間での「薔薇が咲いた」の演奏に只々、心が和む。

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2022年2月22日22時22分22秒から2222年2月22日に向けての「ニコニコ地球」のメッセージNo.328

2022年02月22日 | 緑の館 愛と平和の世界

かけがえのない地球の生態系

 200年先の未来人へ

"2022年の故友からの時の声"

「ニコニコ地球 ありがとう」

 

2222年2月22日22時22分22秒に向けてのカウントダウンが始まった。

未来人へのメッセージ

地球は一つ

動植物との共存

愛と平和の世界

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心からの「ありがとうございます」は救いの言葉 No.312

2021年10月01日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 「ありがとうございます」は相手への感謝を伝える言葉です。

 

 その気持ちを受け取った人も嬉しい気持ちになります。

 

・サンキュー /アメリカ・イギリス

・サンキュー マハロ /ハワイ

・シェシェ /中国

・スパシーバ /ロシア

・スエーンクス /カナダ

・カムサハムニダ /韓国

・カームオン /ベトナム

・コープチャイ /ラオス

・オークン /カンボジア

・バイラルーラ /モンゴル

・コープクン /タイ

・シュクラン /モロッコ

・トゥリマカシ /マレーシア

・サラーマット /フィリピン

・テレマカシー /インドネシア

・メルスイ /フランス

・マウルル /タヒチ

・ダンケシューン /スイス

・ダンケ・シェーン /ドイツ

・グラッツイエ /イタリア

・エフハリスト /ギリシア

・サーオルン /トルコ

・グラシアス /スペイン

・オブリガード /ポルトガル

・ダンキュウェル /オランダ

・ムルツメルク /ルーマニア

・マンゲ タク /デンマーク

・ヂエクイ /チエコ

・フヴァラ /クロアチア

・タァ /ニュージーランド

・ありがとうございます /日本

 

 こちらこそ、ありがとうございます。

 

 「ありがとうございます」は感謝の心の連鎖となって国境を越えて伝わっていきます。

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トレヴィの泉でローマの休日を楽しむ人々 No.311

2021年09月26日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 ローマの休日はオードリー・ヘップバーンが演じるアン王女が新聞記者と恋に落ちいるロマン物語です。

 

 アン王女が髪を短く切って美容室を出た所にスペイン広場があります。

 

 アン王女が辿ったスペイン広場から歩いて直ぐにトレヴィの泉があります。

 

 トレヴィの泉で人々はローマの休日を楽しんでいます。

 

 最後の記者会見で新聞記者に語りかけるアン王女の目は哀愁と憂いで輝いていました。

 

 アン王女は、下記の「愛と平和のメッセージ」を残して去っていきました。

 

 「私はローマでの思い出は一生忘れないでしょう !」

 

 アン王女の立場を思いやる新聞記者の優しさが微笑みで伝わりました。

 

 この恋は心が惹かれあっても成就しませんでした。

 

 新聞記者を演じたのはグレゴリー・ペックです。

 

 オードリー・ヘップバーンは、ローマの休日でアカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞しています。

 

 今も、ここに訪れた人々がトレヴィの泉に願いを込めてコインを投げ入れています。

 

 

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愛と平和の世界 ブログの伸展 No.300

2021年06月01日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 緑の館絵画を楽しむ会のブログには「未来への提案」「創造の世界」「愛と平和の世界」「楽しむ会」等のカテゴリーがあります。

 

 カテゴリーを検索すると画像が出てきます。

 

 一つ一つの画像をクリックするとブログの伸展が楽しめます。

 

 緑の館絵画を楽しむ会は特別養護老人ホーム等で絵画を展示しています。

 

 特別養護老人ホーム等での絵画展示は癒しの効果があります。

 

 できなかった事ができるようになったり、できた事ができなくなるのが人生です。

 

 人は一人では生きられません。

 

 お互いに慈しみ助け合っていると、愛と平和の世界へ導かれていきます。

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緑の館 愛と平和の世界 オードリー・ヘップバーンの生涯 No.291

2021年03月13日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

 オードリー・ヘップバーンはなぜ、映画から離れて世界中の苦境にある子供たちの救済へ向かったのでしょう。

 ブリュッセルで生まれたオードリー・ヘップバーンはバレリーナを目指していました。

  

 オードリーは、身長のハンデキャップの為にバレリーナの夢を断って、無名な映画の出演などをしていました。

 

 そんな折に、 オードリーは「緑の館」の映画に主演する機会を得ました。

 

  緑の館に住む妖精リーマの役を演じたのです。

 

 リーマは純粋で大自然を友としていました。

 

  緑の館の映画にはピピンと言う小鹿が登場します。

 

 オードリーはピピンを可愛がっていました。

 

 撮影終了後もオードリーは小鹿と離れられなくなり引き取って世話をしました。

 

 緑の館とは、大自然と生き物に対する慈愛に満ちた人たちの棲家を意味します。

 

 そのことから、緑の館仙台絵画展示室・老人介護施設等も絵画にとっては慈愛に満ちた棲家になります。

 

 オードリーの映画作品との出会いは運命的なものです。

 

 ローマの休日は世界的なヒット作となりアカデミー賞・主演女優賞に選ばれて、永遠の妖精と言われるようになりました。

 

 「戦争と平和」の映画では伯爵夫人ナターシャの役でクラシックなドレスの数々を披露しました。

 

 オードリーのフアッションは世界中で憧れの的になったのです。

 

 しかし、オードリーの人生は華やかさの陰で苦悩の連続でした。

 

 オードリーは第二次世界大戦・飢えで苦しんだ辛い思いでがあり国連の食料の支援を受けていたのです。

 

 幼い頃の恩返しをしようとしたのが難民救済のキッカケになります。

 

 世界中の子供たちを戦争・病気・飢餓・虐待から救おうとユニセフの親善大使の活動をしました。

 

  オードリーの最後の言葉は「愛するソマリアの子供たち」です。

 

  辛い状況に置かれても、常に諦める事なく挑戦していくオードリーの生き方に生涯を通して「平和共存」を願う強い意志が感じられます。

 

 愛と平和を願った妖精・オードリー・ヘップバーンを今日も緑の館絵画が見守っています。

 

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緑の館 愛と平和の物語り (癒しの心) No.279

2020年09月20日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

 愛と平和の世界とは、どのような世界なのでしよう。

 

 緑の館絵画を楽しむ会のカテゴリーの中に「愛と平和の世界」があります。

 

 愛と平和の世界の住民は誰も戦争を望んでいません。

 

 共に助け合って生きる平和な世界を望んでいます。

 

 愛は愛を持って引き寄せられ形造られていきます。

 

 最高の幸福は愛すること そして愛されること!

 

 苦しい時に助けられ、悲しい時に慰められるのも「愛」がもたらしたもの。

 

 荘厳な癒しの世界は愛と平和の世界そのもの。

 

 傷ついた心であっても心から癒されると生きる意欲が蘇ってきます。

 

 人生には様々な物語りがあるように愛と平和の世界にも物語りがあります。

 

 ほんの小さな一歩であっても進めば迷いは須臾にして消えて明日の希望につながっていきます。

 

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愛と平和の世界 「おおちゃん小法師」No.234

2019年04月10日 | 緑の館 愛と平和の世界

庭のこぶしの花も咲き始める

 福島県大熊町は2019年4月10日に一部地域で8年ぶりに避難指示解除になりました。

 大熊町は復興に向けて一歩を踏み出しました。

 大熊町には「おおちゃん」があります。

 会津地方の起き上がり小法師と町のキャラクターのおおちゃんが融合して誕生しました。

 2019年5月12日に仙台国際ハーフマラソン大会があります。

 その日の午後5時以降に江陽グランドホテルで仙台姉妹都市交流会が開催されます。

 仙台姉妹8都市に記念品としておおちゃんが贈ることを提案して了承されました。

 その記念品準備のために、郡山市の大熊町中通り連絡事務所に「おおちやん」を受取りに行くことになりました。

 会津若松支所企画調整課と大熊町中通り連絡事務所の職員の連携による親切な対応で準備をして頂きました。

 大熊町役場は2019年5月7日に新庁舎で業務を再開するとの事で仮庁舎で業務をされていました。

 住民が戻る準備をしています。

 緑の館絵画を楽しむ会は仙台の特別養護老人ホーム等に絵画を展示しています。

 おおちゃんを仙台の特別養護老人ホーム等で絵画と共に展示していく事にします。

 昨年、ファッションデザイナーの高田賢三さんが大熊町に住んでいた住民と「おおちゃん」を一緒に絵付けする姿がNHKニュースウオッチ9で放送されました。

 高田賢三さんを2018年10月25日に宮城県の松島温泉一の坊から福島県相馬市にマイカーに乗せて行きました。

 高田賢三さんは福島の実情と自分が今後、役に立つ事はないかと聴いてこられました。

 福島県に向かうのは、今回が初めてとの事なので被災地の実情を話しました。

 福島県は風評被害があるので住民の心に寄り添う事の大切さを丁寧にお伝えしました。

 皆で昼食をした後に高田賢三さんはNHK取材班の大型ワゴン車に乗り換えて福島の取材地に向かいました。

 福島の起き上がりこぼしが東日本大震災の復興の証になれば幸いです。

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愛と平和の世界 オードリー・ヘップバーン&高田賢三 No.220

2018年11月04日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

 オードリー・ヘップバーンは緑の館の映画では妖精のように去っていきました。

 そして、今も世界中の人々に感動と夢を与え続けています。

 風に揺れる葉に、各々の人生が重ねて見えてきます。

 落葉樹に落ちない葉はありません。

 高田賢三氏と福島県相馬市に向かう車中で広義のボランティア活動についての意見交換をする事ができました。

 高田賢三氏は福島県民のために何か、お役に立つ事はないかと聴いてきました。

 パリに帰られても「日本の美」を「ありのままの心」で伝えていくとのことです。

 高田賢三氏は、福島の「起き上がりこぼし」を通して人生が七転び八起きである事を世界中の人々に伝えようとしています。

ファッションデザイナー 高田賢三 起き上がりこぼしを巡って No.219

オードリー・ヘップバーン 愛と平和の願いNo.193

 

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【 オードリー・ヘップバーン 愛と平和の願い】 No.193

2018年02月12日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

    オードリー・ヘップバーンはローマの休日のアン王女役を演じていました。 

 当時の人々はオードリー・ヘップバーンの可憐な魅力に惹かれて映画館に足を運びました。

 私が「緑の館」の映画をクローズアップしたのは、この原作の特異性にあるからです。

 特異性を紐解いていくと「愛と平和のメッセージ」が浮かび上がってきます。

 オードリー・ヘップバーンが「緑の館」の主演女優をした事と晩年にユニセフの親善大使を務めた事には因果関係があります。

 飢餓に陥る難民の子供達を助けるためには女優の舞台から飛び降りる必要があったのです。

 飢えた子供達はオードリー・ヘップバーンの優しい眼差しを見て「緑の森の妖精」が助けに来てくれたと感じました。

 緑の館の原作は熱帯林のロマンスと悲劇の物語です。

 緑の館ではリーマという妖精役を魅力的に演じました。

 リーマはアベルへの愛に目覚め幸せな生活を夢見ていました。

 そこに忌まわしい魔女狩りの悲劇が起こったのです。

 インディオはリーマを魔女と信じてリーマの登った大木の根元に火をつけてしまいました。

 当時の「緑の館の映画」は原作の特異性だけが際立ってしまい真意は伝わらずヒットはしませんでした。

 晩年になって子供達に「緑の館の精神」を伝えようとしました。

 心の中に妖精はいても魔女は存在しない事を子供達に伝えたかったのです。

 オードリーは戦争のために飢餓が深刻になった地域を訪ねて救済しようとしました。

 ユニセフを通して、争いによって生じる子供達の悲惨な状況を世界中に訴えました。

 オードリー・ヘップバーンは、子供達に「愛と平和のメッセージ」を残して1993年1月に63歳で眠りにつきました。

 トルストイの作品「戦争と平和」は1956年に上映され「緑の館」は1959年に上映されました。

「緑の館」には愛と平和を願う精神が宿っています。

「緑の館仙台」は愛と平和の願いを日々のボランティア活動を通して伝えていきます。

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愛と平和の尊さ (歌って踊る) No.168

2017年03月01日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 

 願いは伝わります!

     伝えたいと思っても言葉が違うと中々伝わりません。

 伝えようとしなくてもあっという間に自然に伝わってしまうことがあります。

  軽い気持ちで歌っていると皆が踊り出しました。

  いつの間にか踊りの輪が広がっていきました。

  お互いを励ましあっているように見えます。

    音楽や踊りを通して平和のありがたさが伝わったようです。

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愛と平和の世界 【オードリー・ヘップバーンの功績】 No.166

2017年01月23日 | 緑の館 愛と平和の世界

 オードリー・ヘップバーンは数々の功績を残した。

 1993年にオードリー・ヘップバーンはスイスの自宅で63歳で死去した。

 オードリー・ヘップバーンが残した言葉です。

 *何よりも大切なのは人生を楽しむ事です。

 *そして幸せを感じる事です。

(受賞した賞)

☆映画界のアカデミー賞

☆テレビ界のエミー賞

☆音楽界のグラミー賞

☆舞台・ミュージック界のトニー賞

☆アメリカ合衆国における映画とドラマ界のゴールデングローブ賞

☆英国 アカデミー賞

☆ユニセフ親善大使の功績を讃え大統領自由勲章

(出演した映画)

・初恋 (1951)

・素晴らしき遺産 (1951)

・若妻物語 (1951)

・モンテカルロへ行こう (1951)

・ローマの休日 (1953年)

「アカデミー最優秀主演女優賞」

・麗しいのサブリナ (1954)

・戦争と平和 (1956年)

「トルストイの不屈の名作を映画化」

・パリの恋人 (1957年)

初のミュージカルに挑戦

・昼下がりの情事 (1957)

・マイヤーリング (1957)

・許されざる者 (1959)

・尼僧物語 (1959)

・緑の館 (1959年)

「緑の館絵画を楽しむ会のネーミングの基礎になった作品」

・ティファニーで朝食を (1961)

・噂の二人 (1961)

・パリで一緒に (1963)

・シャレード (1963)

・マイフェアレディ (1964)

・おしゃれ泥棒 (1966)

・いつも2人で (1967)

・暗くなるまで待って (1967)

・ロビンとマリアン (1976)

・華麗なる相続人 (1979)

・おしゃれ泥棒2 (1986)

・オールウェイズ (1989年)「スティーブン・スピルバーグ監督作品」 

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愛と平和の世界 見えないエネルギー No.151

2016年04月01日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

     人がそれぞれに歩んできた道は創造の世界につながつています。

 人は目に見えないエネルギーを全身に受けて生かされています。

 心から愛しているから愛されるのです。

 心から優しくするから優しくされるのです。

 平和を願う心の灯火は芸術や音楽を通して広がっていきます。

愛と平和の願いとは

泣きたい時に泣いて

笑いたい時に笑う

 

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愛と平和を願う国際交流 No.138

2015年06月01日 | 緑の館 愛と平和の世界

 
 (ブロンズ像を囲んで)

          (リバーサイド市長を囲んで)

  仙台市と米国のリバーサイド市は国際姉妹都市です。

 平成27年5月30日に仙台国際交流センターでリバーサイド市長との歓迎交流会がありました。

 ウイリアム・Rラスティ・ベイリーリバーサイド市長は街の美化、姉妹都市交流、都市鉄道、ビジネスや高等教育機関の提携などを推進しています。

 メィデイ・モーハウス氏のブロンズ像3体を交流会の会場に展示をしました。

 メイデイ・モーハウス氏は東日本大震災があった平成23年3月11日に日本に滞在していてその惨状を目にしたのです。

 米国に帰って東日本大震災の大津波の悲劇を後世の人々に伝えようとして3体のブロンズ像を創作されました。

 国際姉妹都市である仙台市に3体のブロンズ像を寄贈しようとしました。

 仙台市は、復興美術館がなくブロンズ像の受け入れは出来ないとの事でした。

 ブッシエ洋子さんは姉妹都市委員会の仙台委員長で仙台市とリバーサイド市の友好親善の架け橋をされて来ました。

 仙台市におけるIRCカウンターパートであるオレンジクラブの窓口になっています。

 ブッシエ洋子さんから依頼を受けて緑の館絵画を楽しむ会がブロンズ像の受け入れのお手伝いをしました。

 NPO法人仙台敬老奉仕会の吉永馨理事長にお願いをしてブロンズ像をNPO仙台敬老奉仕会に寄贈させて頂きました。

 緑の館仙台の絵画展示室にブロンズ像は展示をしています。

 これまで、仙台リバーサイド交流連絡会の鈴木健治会長と共にメィデイ・モーハウス氏の志しを伝えて来ました。

 仙台市に復興美術館が出来た際はブロンズ像が寄贈される事を願っています。

 子供を抱いた母親のブロンズ像は東日本大震災の悲劇を訴えているように思えるのです。

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愛と平和の世界 希望の架け橋 No.126

2014年11月17日 | 緑の館 愛と平和の世界

 

 【大空の虹は希望の架け橋】

 暮らしの中から言葉が生まれ、心の底にある躍動を表現しようとして音楽・芸術作品が生まれてきました。

 万物万象には始めがあれば終わりがあります。

 大切な出来事を記憶に留めて置きたいと思うのが人間です。

 人々は自然の法則に従いながら暮らしています。

 平和は幸せをもたらします。

 愛と平和の願いは生と死の境を超えて伝わっていきます。

 

《愛と平和の世界》のシンボルツリー

 

 仙台市と米国リバーサイド市が姉妹都市になるために架け橋となった人がいました

 架け橋となったハルバーサンの墓参りをした際に、傘を閉じたような樹木に出会いました。

 私は、この樹木の名前を知りません。

 この時に、この樹木を「愛と平和の世界」のシンボルツリーにする事にしました。

 緑の館絵画を楽しむ会のホームページの樹木と上記のシンボルツリーは同一です。

 

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