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大学教授キョトンCブログ!!
関ジャニ∞ の 関ジャムの凄さ。
夜遅い番組なので、視聴率は高くないと思う。
が、
番組のクオリティはとても高い。
今時の音楽を作る専門家たち、演奏者だけでなく、
作詞家、作曲家、編曲も、必ず見ているはずだ。
<今時の音楽>を分析する番組で、
音楽シロウトの小生にとっても、勉強になる。
その分野の超一流専門家が<手の内を明かす>趣向。
また項目に番組が凄いのは、<アドリブ性>
番組の本番中に、作詞したり作曲したりしている。
大まかな台本があるのかもしれないが、
音楽シロウトとしては、超感心する。
そのいずれのテーマについても、KJ∞ は、
うまく対応していて、心地よい。
また、ゲストに出てくるタレントも、各回のテーマに
あった人をキャスティングしていて、
ゲストのコメントもしっかりしている。
お笑いコンビ・サバンナの高橋氏も、結構な音楽通
であることがこの番組を通じて分かった。
ジャムセッションのレベルも高い。
関ジャニ∞ は、楽器演奏も得意だし、歌も上手い。
ジャニーズの他のグループよりも随分と上でR.
最初デビューした頃は、お笑い系のジャニーズが
デビューしたかと思っていたが、事実は全く異なり、
<本格系>であったのでR.
1月11日(水)のつぶやき
少女の像、最悪の局面、日韓関係。 goo.gl/8bIWvY
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月11日 - 21:12
「少女の像、最悪の局面、日韓関係。」 goo.gl/8bIWvY
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月11日 - 21:31
少女の像、最悪の局面、日韓関係。
韓国大好き人間としての小生にとって、このヤバイ局面は
他人ごとではない。
今月、24日から30日まで韓国出張。
韓国には何回行ったのだろうか。
以前のパスポートをなくしてしまったので、カウントする
ことができないし、
回数が分かったところで、そこから何かを生み出せるわけ
ではない。
おとなしい日本が、さすがに怒り、怒髪天を衝く状態。
あのおとなしい<菅官房長官>が怒りを押し殺しながら
でも怒りに満ちたトーンで
記者会見していたのが印象に残っている。
国民が納得しない約束を韓国政府がしてしまった。
でも国のリーダーを直接選んだのは国民なので、
今職権停止に朴氏がなっているとしても、約束は約束でR。
10億円返せば済むという単純な問題ではない。
これが反故にされるようでは、国際社会で先進国とは
みなされないであろう。
韓国は過去20年間で2回経済危機に陥っている。
3回目が起こらないことを願うが、可能性がない
わけではない。
そのことを考えると、日本が出した<スワップ協定>の
話し合いの凍結は、
かなりインパクトがある反応だ。
1965年だったか、日韓基本協定が結ばれ、日韓の未来に
向かって<望ましい>
関係が構築される基礎が整った。
ところが1980年代、90年代にかけて、A 新聞社が 、
この関係をぶち壊す
キャンペーンをはった。
国民の多くは自虐史観の影響をモロに受けた。
A 新聞は、2014年に当時の一連の報道は
<間違いであったこと>(捏造?)であったこと
を認めた。
日韓の関係がこじれる原因は、このA新聞が原因である。
この最悪の局面を迎えて、この新聞社は何を論じている
のだろう。
今は購読していないので、サッパリ分からんが、
今こそ、この最悪の局面を打開する 正しいキャンペーン
をはってほしいものでR.
1月10日(火)のつぶやき
麻央さんのインタビュー。 goo.gl/HvwbTz
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月10日 - 00:09
「麻央さんのインタビュー。」 goo.gl/HvwbTz
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月10日 - 00:11
麻央さんのインタビュー。
全部を見ることはできなかったが、
たまたま<麻央さんのインタビューを見ることができた>
朝、新聞の番組欄を見た時には、この番組を全部観るつもりでいたが、
実際に夜になってみると、すっかり忘れていたのでR.
素晴らしい精神力。
1月4日のインタビュー。
病室で、夫海老蔵氏への思いを分かり易く説明をしている。
がんという病魔と闘っている最中で、
あのような笑顔で
あのように爽やかに
あのように上品に
病気との関係性、夫の関係性を語れるのは、凄いと思う。
番組では、長女と長男の映像をそのまま流していた。
おそらく、海老蔵氏と麻央さんの考えからそうしたと思うが、
その判断もなかなかできることではない。
私が見たのは短い時間であったが、
何だか 清々しいインタビューであった。
このような清々しい夫婦に、神様は味方してくれるはずだ。
1月7日(土)のつぶやき
はあ??? 高齢者は75歳から??? goo.gl/UcHqKT
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月7日 - 17:54
「はあ??? 高齢者は75歳から???」 goo.gl/UcHqKT
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月7日 - 20:35
はあ??? 高齢者は75歳から???
老化を研究するある学会が、高齢者は75歳からにしては
どうかと提言したそうな。。。
新聞の記事だけでは、その背景や経緯、目的がさっぱり分からんが、
とにかく、高齢者を75歳からという提案はナンセンス・ザンス!
某学会は、アカデミックな観点から、そのような突拍子もない提案
をしたのであろうが、
こうした提案は、国の政策誘導にいとも簡単に<利用される>。
誰でもわかることだ。
某学会は、利用されることを、承知の助で提案したのであろうか。
最大の懸念は、年金支給開始の引き上げに利用されるということだ。
誰にでも分かることでR.
私の研究分野で言えば、介護保険の第1号被保険者の年齢の変更に
利用されるということだ。
誰にでも分かること。
本当の落としどころは、<実は70歳だろうとい推測する>。
高齢者を65歳以上としている厚生行政をさすがに75歳以上から
というのは<過激すぎる>
だから、間を取って<70歳>で、シャンシャンと。
つまり、高齢者を70歳以上とすることで、社会保障のコストを
カットしようとキット思っているに違いない。
トンデモナイ話でR.
安倍政権は、社会保障費を毎年5,000億円カットしようと決めている。
この方針と
高齢者を75歳以上にしようとする提案と
無関係であるはずがない。
今までの65歳から74歳の人々は、准高齢者と呼ぼうではないかと
同じ学会が提案している。
思わず、笑ってしまった。
准?
この提案が、<准調に受け入れられるとは到底思えない>
1月5日(木)のつぶやき
「国際交流講演会やりまーす!! 再びの告知。」 goo.gl/uzFZAT
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月5日 - 20:29
国際交流講演会やりまーす!! 再びの告知。
< 東京経済大学
国際交流講演会についてのお知らせ >
・日時 2017年1月19日(木) 14:40-16:10
・場所 進一層館 1階 ホール (国分寺キャンパス)
・ゲスト講師
パク・ヤンスク(朴 良淑)教授
(ソウル市立大学社会科学研究所所長、
未来工学研究所所長)
・テーマ
韓国における
高齢者虐待の傾向と防止対策について
・経歴
安養(アンヤン)市老人総合福祉館長を経て、
韓国老人総合福祉館協会副会長、京畿道老人虐待予防委員会委員、
安養市各種審議会委員等
・日本語通訳
通訳者:朱研究員(ソウル市立大学研究員)
・申し込み方法
2017年1月13日(金)18:00までに、
までご連絡ください。
・参加費 無料です
(学外の方のご参加も自由です。宜しくお願い致します。)
・企画担当者 現代法学部 西下彰俊
1月4日(水)のつぶやき
明日から授業。大丈夫かあ?寒気あり。 goo.gl/cyCjx3
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月4日 - 09:40
「明日から授業。大丈夫かあ?寒気あり。」 goo.gl/cyCjx3
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月4日 - 09:41
明日から授業。大丈夫かあ?寒気あり。
本日も絶不調なり。
鼻水が止まらない。
鼻詰まり。
クシャミと咳。
頭痛。
寒気。
なお、監督様は、私の風邪がうつることもなく、絶好調。
年始の授業スタートは、大学による差はあまりないと思う。
我が社は、明日5日から。
小生の場合、1限目と2限目の連チャン。
大丈夫かなあ。
小生の場合、風邪を拗らせて、声が全く出なくなることが多いが、
今回は、声は辛うじてキープできているので、その点は助かっている。
1月3日(火)のつぶやき
「本日も風邪。でも、マグロスタイル研究。」 goo.gl/eT4NTO
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月3日 - 10:08
本日も風邪。でも、マグロスタイル研究。
体温を測るとその数字で暗示にかかりそうなので、
全く測定せず。
家にある風邪薬で、症状にあうものを服用するが、
全く改善せず。
相変わらず頭が痛い。
鼻の調子が悪いので、その影響であろう。
鼻と頭はつながっているはずだ。
小生は、マグロの研究者ではない。
マグロのような研究者らしい。
マグロを目指したわけではない。
周りの環境が私をマグラーにしたのでR.
台湾でのインタビュー調査で学んだことを今初校
校正段階にある紀要論文に、入れたい。
全部は無理なので、少しだけ加筆しているのでR.
これが終われば、次のミッションが待っている。
体調が悪いのできついが、頑張るしかないのでR。
1月2日(月)のつぶやき
本日も風邪。でも食欲あり。 goo.gl/qqh8kI
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月2日 - 11:52
「本日も風邪。年末の忘年会を思い出す。」 goo.gl/qqh8kI
— 西彰 (@kyotonC) 2017年1月2日 - 12:35
本日も風邪。年末の忘年会を思い出す。

咳と鼻水、鼻詰まり。
これで、授業があれば、大変なことになる。
が
オフなので、誰にも迷惑をかけず。
すべきことは山ほどあるが、無理をせず<ちびちび>と。
体調が悪ためか、1時間ごとに眼が覚める。
そしてトイレに行きたくなる。
起きていても、何だか、眠いのでR。
そういえば、昨年12月下旬に、名古屋で久しぶりの
いつものメンバーで<忘年会>。
ただの忘年会と思って参加したが、意外な展開に。
思いもかけず、還暦のお祝いをいただく。
赤富士。縁起が良い。
また、本もいただく。
参加者の一人が、編者になっている <<She という生き方>>
2016年、新評論
出来たてほやほやで湯気が出ている。
他の参加者からは、英語で書かれた論文の抜き刷りもいただく。
いつものメンバーは金城学院大学の大学院で、私が指導した面々。
皆順調にライフコースを辿っていると思っていたが、
アメリカに留学し、現地の教授と共著のジャーナル論文がある1人だけ、
大変な状況。非常勤講師だけという生活。
英語の力は半端なく高い。同時通訳の力もありそうだ。
もったいない。日本の損失である。
私としても何とかしてあげたいが、そんな力はないのでR。
でも助けてあげなければ。
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