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関ジャニ∞ の 関ジャムの凄さ。

夜遅い番組なので、視聴率は高くないと思う。

が、

番組のクオリティはとても高い。

今時の音楽を作る専門家たち、演奏者だけでなく、

作詞家、作曲家、編曲も、必ず見ているはずだ。

 

<今時の音楽>を分析する番組で、

音楽シロウトの小生にとっても、勉強になる。

その分野の超一流専門家が<手の内を明かす>趣向。

 

また項目に番組が凄いのは、<アドリブ性>

番組の本番中に、作詞したり作曲したりしている。

大まかな台本があるのかもしれないが、

音楽シロウトとしては、超感心する。

 

そのいずれのテーマについても、KJ∞ は、

うまく対応していて、心地よい。

また、ゲストに出てくるタレントも、各回のテーマに

あった人をキャスティングしていて、

ゲストのコメントもしっかりしている。

 

お笑いコンビ・サバンナの高橋氏も、結構な音楽通

であることがこの番組を通じて分かった。

 

ジャムセッションのレベルも高い。


関ジャニ∞ は、楽器演奏も得意だし、歌も上手い。

ジャニーズの他のグループよりも随分と上でR.


最初デビューした頃は、お笑い系のジャニーズが

デビューしたかと思っていたが、事実は全く異なり、

<本格系>であったのでR.



 

 

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1月11日(水)のつぶやき

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少女の像、最悪の局面、日韓関係。

韓国大好き人間としての小生にとって、このヤバイ局面は

他人ごとではない。

今月、24日から30日まで韓国出張。

韓国には何回行ったのだろうか。

以前のパスポートをなくしてしまったので、カウントする

ことができないし、

回数が分かったところで、そこから何かを生み出せるわけ

ではない。

 

おとなしい日本が、さすがに怒り、怒髪天を衝く状態。

あのおとなしい<菅官房長官>が怒りを押し殺しながら

でも怒りに満ちたトーンで

記者会見していたのが印象に残っている。

 

国民が納得しない約束を韓国政府がしてしまった。

でも国のリーダーを直接選んだのは国民なので、

今職権停止に朴氏がなっているとしても、約束は約束でR。

10億円返せば済むという単純な問題ではない。

これが反故にされるようでは、国際社会で先進国とは

みなされないであろう。

 

韓国は過去20年間で2回経済危機に陥っている。

3回目が起こらないことを願うが、可能性がない

わけではない。

そのことを考えると、日本が出した<スワップ協定>の

話し合いの凍結は、

かなりインパクトがある反応だ。

 

1965年だったか、日韓基本協定が結ばれ、日韓の未来に

向かって<望ましい>

関係が構築される基礎が整った。

 

ところが1980年代、90年代にかけて、A 新聞社が 、

この関係をぶち壊す

キャンペーンをはった。

国民の多くは自虐史観の影響をモロに受けた。

A 新聞は、2014年に当時の一連の報道は

<間違いであったこと>(捏造?)であったこと

を認めた。

 

日韓の関係がこじれる原因は、このA新聞が原因である。

この最悪の局面を迎えて、この新聞社は何を論じている

のだろう。

今は購読していないので、サッパリ分からんが、

 

今こそ、この最悪の局面を打開する 正しいキャンペーン

をはってほしいものでR.

 

 

 

 

 

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1月10日(火)のつぶやき

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麻央さんのインタビュー。

全部を見ることはできなかったが、

たまたま<麻央さんのインタビューを見ることができた>

 

朝、新聞の番組欄を見た時には、この番組を全部観るつもりでいたが、

実際に夜になってみると、すっかり忘れていたのでR.

 

素晴らしい精神力。

1月4日のインタビュー。

病室で、夫海老蔵氏への思いを分かり易く説明をしている。

がんという病魔と闘っている最中で、

あのような笑顔で

あのように爽やかに

あのように上品に

 

病気との関係性、夫の関係性を語れるのは、凄いと思う。

番組では、長女と長男の映像をそのまま流していた。

 

おそらく、海老蔵氏と麻央さんの考えからそうしたと思うが、

その判断もなかなかできることではない。

 

私が見たのは短い時間であったが、

何だか 清々しいインタビューであった。

 

このような清々しい夫婦に、神様は味方してくれるはずだ。

 

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1月7日(土)のつぶやき

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はあ???  高齢者は75歳から???

老化を研究するある学会が、高齢者は75歳からにしては

どうかと提言したそうな。。。

新聞の記事だけでは、その背景や経緯、目的がさっぱり分からんが、

とにかく、高齢者を75歳からという提案はナンセンス・ザンス!

 

某学会は、アカデミックな観点から、そのような突拍子もない提案

をしたのであろうが、

こうした提案は、国の政策誘導にいとも簡単に<利用される>。

誰でもわかることだ。

 

某学会は、利用されることを、承知の助で提案したのであろうか。

 

最大の懸念は、年金支給開始の引き上げに利用されるということだ。

誰にでも分かることでR.

 

私の研究分野で言えば、介護保険の第1号被保険者の年齢の変更に

利用されるということだ。

誰にでも分かること。

 

本当の落としどころは、<実は70歳だろうとい推測する>。

高齢者を65歳以上としている厚生行政をさすがに75歳以上から

というのは<過激すぎる>

だから、間を取って<70歳>で、シャンシャンと。

つまり、高齢者を70歳以上とすることで、社会保障のコストを

カットしようとキット思っているに違いない。

トンデモナイ話でR.

 

安倍政権は、社会保障費を毎年5,000億円カットしようと決めている。

この方針と

高齢者を75歳以上にしようとする提案と

無関係であるはずがない。

 

今までの65歳から74歳の人々は、准高齢者と呼ぼうではないかと

同じ学会が提案している。

思わず、笑ってしまった。

准?

 

この提案が、<准調に受け入れられるとは到底思えない>

 

 

 

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1月5日(木)のつぶやき

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国際交流講演会やりまーす!! 再びの告知。

< 東京経済大学 

国際交流講演会についてのお知らせ >

 

・日時  2017年1月19日(木)  14:40-16:10

・場所  進一層館 1階 ホール (国分寺キャンパス) 

 

・ゲスト講師  

   パク・ヤンスク(朴 良淑)教授

 (ソウル市立大学社会科学研究所所長、

   未来工学研究所所長)

 

・テーマ 

韓国における

高齢者虐待の傾向と防止対策について

 

・経歴 

 安養(アンヤン)市老人総合福祉館長を経て、

 韓国老人総合福祉館協会副会長、京畿道老人虐待予防委員会委員、

 安養市各種審議会委員等

    

・日本語通訳 

 通訳者:朱研究員(ソウル市立大学研究員)

 

・申し込み方法

  2017年1月13日(金)18:00までに、

  nisisita@tku.ac.jp

  までご連絡ください。

 

・参加費 無料です

(学外の方のご参加も自由です。宜しくお願い致します。)

 

・企画担当者 現代法学部 西下彰俊

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1月4日(水)のつぶやき

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明日から授業。大丈夫かあ?寒気あり。

本日も絶不調なり。

鼻水が止まらない。

鼻詰まり。

クシャミと咳。

頭痛。

寒気。

 

なお、監督様は、私の風邪がうつることもなく、絶好調。

 

年始の授業スタートは、大学による差はあまりないと思う。

我が社は、明日5日から。

小生の場合、1限目と2限目の連チャン。

 

大丈夫かなあ。

 

小生の場合、風邪を拗らせて、声が全く出なくなることが多いが、

今回は、声は辛うじてキープできているので、その点は助かっている。

 

 

 

 

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1月3日(火)のつぶやき

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本日も風邪。でも、マグロスタイル研究。

体温を測るとその数字で暗示にかかりそうなので、

全く測定せず。

家にある風邪薬で、症状にあうものを服用するが、

全く改善せず。

 

相変わらず頭が痛い。

鼻の調子が悪いので、その影響であろう。

鼻と頭はつながっているはずだ。

 

小生は、マグロの研究者ではない。

マグロのような研究者らしい。

 

マグロを目指したわけではない。

周りの環境が私をマグラーにしたのでR.

 

台湾でのインタビュー調査で学んだことを今初校

校正段階にある紀要論文に、入れたい。

全部は無理なので、少しだけ加筆しているのでR.

 

これが終われば、次のミッションが待っている。

体調が悪いのできついが、頑張るしかないのでR。

 

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1月2日(月)のつぶやき

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本日も風邪。年末の忘年会を思い出す。

咳と鼻水、鼻詰まり。

これで、授業があれば、大変なことになる。

オフなので、誰にも迷惑をかけず。

 

すべきことは山ほどあるが、無理をせず<ちびちび>と。

体調が悪ためか、1時間ごとに眼が覚める。

そしてトイレに行きたくなる。

 

起きていても、何だか、眠いのでR。

 

そういえば、昨年12月下旬に、名古屋で久しぶりの

いつものメンバーで<忘年会>。

 

ただの忘年会と思って参加したが、意外な展開に。

思いもかけず、還暦のお祝いをいただく。

赤富士。縁起が良い。

 

また、本もいただく。

参加者の一人が、編者になっている <<She という生き方>>

2016年、新評論

出来たてほやほやで湯気が出ている。

 

他の参加者からは、英語で書かれた論文の抜き刷りもいただく。

 

いつものメンバーは金城学院大学の大学院で、私が指導した面々。

皆順調にライフコースを辿っていると思っていたが、

アメリカに留学し、現地の教授と共著のジャーナル論文がある1人だけ、

大変な状況。非常勤講師だけという生活。

 

英語の力は半端なく高い。同時通訳の力もありそうだ。

もったいない。日本の損失である。

 

私としても何とかしてあげたいが、そんな力はないのでR。

でも助けてあげなければ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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