goo

やっぱり<文春>は凄い!

文春の社員はどれくらいいるのだろうか?

日本中にいるように思えてならない。

国内特派員制度があるのかも知れない。

 

<凄い>の1

危険タックル後の、日大内田監督の肉声。録音していたというのが凄い。

その時の肉声が、週刊文春に掲載されているらしい。

肉声では、<これぐらいのラフプレーは問題ないんじゃないの>

<俺たちの時代はみんなやってたから>

声の証拠があるので、<知らない>は通らない。

 

 

<凄い>の2

日大理事長の田中氏へのインタビュー。

理事長が3時間パチンコをしていた(北斗の拳の台)後、直撃。

となりには、奥様とお孫さんらしき人。

 

日大が大揺れの時に、理事長がパチンコ三昧。

文春砲をあびて、

田中理事長は、「アメフトは分からん。相撲部の人間なので。」

とノーテンキな答え。

あくまで、アメフト部の問題だから、わしは知らん。関係ないと。

 

開いた口が塞がらない。

最悪の態度である。

118年の歴史の中で、最大の危機を迎えているのに・・・。

 

文春はこういう現場をどうやってキャッチするのだろうか。

教えてほしいぐらいでR

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5月27日(日)のつぶやき

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

バイキングの坂上忍氏の呼び捨てグセがひどい。

たまにではあるが、バイキングを見る。

これは、スウェーデンの介護政策を研究していることとは一切関係ない。

バイキングだけれども。

 

坂上氏の呼び捨て行動が、前から気になっていたが、症状が

たいそうひどくなった。

出演者を何故、呼び捨てにするのか?

 

もともと友達関係にある出演者なら、フレンドリーに呼び捨てにするのは、

しょうがないと思うが、

専門職である弁護士を<ヨコクメ>と呼び捨てにしていた。

 

何の権限があって、人様を呼び捨てにするのか。

番組を見ている視聴者が不愉快に思っていることが分からないのだろうか。

 

そもそもバイキングを作っている番組プロデューサー、ディレクターは、

この<呼び捨て問題>に気がついていないのだろうか。

フジテレビの番組。

企業のコンプライアンスとして、セクハラ、パワハラには十分留意して

いると思うが、

<人様の名前を呼び捨てにするのも大きな人権問題である>

 

フジテレビ。こうした配慮が出来ないテレビ局?

 

人を呼び捨てで呼ぶ心理を分析すると、

一言で言って<自己創発型神格化>

分かりやすく言えば、弁護士を呼び捨てに出来るほど

<オラは偉いんだぞー!>心理。

当事者である相手の出演者の人権は、全く無視する心理。

 

フジテレビが注意するか、番組制作責任者が注意すべき。 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5月26日(土)のつぶやき

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ついに、日大学長が記者会見。

まず、この記者会見も、<あのブチ切れ広報おじいさん>だったら、

完全にアウトだと思っていた。

が、昨日は、うって変わって、まともな司会者。

あのような<丁寧な>司会ができる広報がいるならば、最初からあの職員

にしてもらえば良かったのに。

誰を出すかで、その組織の<姿勢>が問われることが、ヨーク分かった。

 

学長の冒頭のスピーチは、まともであった。

学長は、これまでの内田前監督、井上コーチと違って、<まともな>学長に

思えた。

 

が、

次の瞬間、ブッタマゲーション!

 

日大の学生生徒の数、12万人に触れ、一人ひとり謝罪に回れないから、

この記者会見を開いたと。

はあ?

つぎに、学部生達が、今回の事案で動揺しているので、マスコミには

配慮してほしいと。

はあ?

自分の組織のことばっかり。

 

文理学部の労組からだされた声明文はまだ読んでいないと。

はあ?

 

理事長の記者会見の必要性を問われて、大学の責任者は自分だから、

私が会見すればよいと。

はあ?

 

宮川君の説明と前監督・コーチの言い分が異なる点に関しては、

学長としてはコメントしないと。

はあ?

 

何のための記者会見だったのか?

キョトンZZZ過ぎる。

 

最後は、一昨日コンパの写真。国分寺駅構内で。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5月25日(金)のつぶやき

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

昨日は、第1回キョトンCゼミ コンパ!!

全員参加ではなかったが、第1回のゼミコンパを、ゼミ後に開催。

欠席者は、あるスポーツを大学でやっていて、その怪我の治療通院

ということだった。

アットホームなコンパ。和気藹々のコンパ。

楽しいコンパであった。

私のオープニングスピーチ、Mゼミ長のスピーチ。

続いて、コンパ幹事の乾杯でスタート。

今回から、乾杯のセリフを

<ハナ・テュル・セッ スコール!!>と決めた。

前半は韓国語、後半はスウェーデン語。

ゼミでは話題にしないあこれこれやをワーワー話して、あっという間に、

3時間近く。

お酒の飲めるゼミ生が、新規生には多く、嬉しい。

4年生のゼミメンバーは就活まっしぐらなので、残念ながら参加して

もらえなかった。

次回コンパは、7月中旬の前期終了記念打ち上げコンパ。

これには、25人、私入れて26人、フル参加を期待したい。

 

国分寺駅南口1分の<ミライザカ>でのコンパ。

店員さんの接客態度は頗る宜しい。

 

コンパ幹事のN君が、愛想のよい女性店員さんにどこの大学?と聞いていた。

なんと、うちの大学の1年生。

8月末に行われるソウルの三育大学での<日韓人権セミナー>後の

プチ交流会では、

三育大学学生に、N君を皮切りに、Mゼミ長、K副ゼミ長、ゼミメンバーに、

積極的な<話しかけてほしい>

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5月24日(木)のつぶやき

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

あきれたボーイズ誕生。

内田前監督の<ルール厳守が前提での指導>という発言にあきれた。

井上コーチの<言ってない発言>にあきれた。

ただ、井上コーチは、口止めされている部分があるのか、発言しにく

そうにしている場面もあり、

<板挟み>状態になるようだ。

相当苦しい立場なのだろう。

本当は、<私が、相手のQBを怪我させるように、宮川君に指示しました。>

と正直に言いたいところなのだろう。

 

 

昨日は、内田-井上ラインに、あらたなボーイが加わった。

米倉久邦という高齢者。

広報課の職員というが、あきらかに定年退職後の<嘱託>ではないか。

75歳ぐらいではないか。

大事な記者会見を仕切らなければならない場面で、何故<プッツンおじさん>

を日大は投入したのか?

 

マンモス過ぎて、危機管理体制が構築できていないのではないか。

そもそも、広報課が一手に引き受ける構造がおかしい。

 

広報課は、日大内の教員・職員や大学院生・学部生の素晴らしい功績に対して、

外部に向けて知らしめるセクションのはず。

社会問題化している悪質タックル問題を扱う部署では決してない。

 

よしんば広報課が担当するにしても、一般的には、課長あるいは課長補佐が

司会をするべきであろう。

何故、プッツン氏なのか?

組織風土も、何か問題がありそう。

 

内田監督も、プッツンおじさんのけんか腰対応に、キョトンU

していたではないか。

正真正銘の<あきれたボーイズ>誕生でR.

 

第3者委員会。

これも世間の注目を集めている。

ゆめゆめ<第2.05者>委員会でないことを切に願う。

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5月23日(水)のつぶやき

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

宮川泰介さんの謝罪会見。

昨日九州・大阪出張から自宅に戻り、椅子に座った瞬間、会見が始まった。

弁護士による状況説明が長かった。15分ほどあったか。

 

その後、宮川泰介さん(20)の謝罪会見。

時系列で詳しく説明がなされた。

ご自分で書いた文章を読み上げる形であったが、よどみなく冷静に語った。

 

これまで報道されていなかったことも多く、食い入るように会見を見た。

責任転嫁をすることなく、実際に悪質なタックルをしてしまった自分を悔い、

自分を責める形で語った。

 

顔を出し名前を出し、<ひとりぼっち>で立派に会見を行ったと思う。

その後のマスコミからの質問に真摯に答えていた。

即答できないような<重い質問>が多く、真剣に考えながら、

<搾り出すように>答えていたのが印象的であった。

 

監督やコーチに対する思いを語らせようとする質問が続いたが、

<自分が言える立場ではないので>と

答えていた。

二十歳の青年が、朴訥と包み隠さず答えており、凄いと感じた。

 

井上コーチなる存在をはじめて知った。

井上コーチが監督の考えを伝える唯のメッセンジャーだったとしても、

宮川さんに発し続けた言葉や行為の<責任は思い>。

監督や井上コーチの言葉がいくつも紹介されたが、彼らの言葉には、

<スポーツマンシップ>が微塵も感じられない。

潰せという言葉は、小学生でもそれが<相手に怪我をさせろ>を意味している

ことが分かる内容であった。

 

それにしても、内田監督は、何故、宮川さんに国際試合の日本代表を

<辞退するように>直接指示したのか?

すこぶる不思議な指示である。

名誉なことなのに、何故辞退しなければならないのか、それを監督に

質問することもできなかったという。

 

自分の人生をかけて会見に臨んだ宮川氏の謝罪会見であったが、

その謝罪会見に対する大学側の反応は<あまりにも虚しい>

<あまりにも遅い>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5月22日(火)のつぶやき

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

社会問題化する内田監督問題。

うちの監督の話ではなく、日本中で最も有名になってしまった

内田監督問題。

大学スポーツの目的は、スポーツを通じて、スポーツマンシップを

高めることにある。

我が卓球部の部員に対しては、<スポーツマンシップ>からさらなる高みへ。

<ヒューマンシップ>へと、メッセージを送っている。

 

内田監督に関しては、スポーツマンシップもヒューマンシップもない。

なのに、日本大学のNo.2で、常務理事として<大学の人事を仕切っている>

という。

そういう権力性をどのように獲得したのだろうか?

 

マンモス大学のナンバー2とは思えない、<漢字の読解能力> 

<空気の読めなさ>

関東圏の大学生が、<かんさいだいがく>と読むのは、しょうがない。

アメフトのライバル大学の名前を間違って理解しているのは、

<ウルトラお粗末君>でR

 

関西学院大学に謝罪にいくのに、<ピンクのネクタイ>

<ピンクの電話>もウルトラ失笑でR.

 

全てにおいて<適切な状況判断を欠いている>

何故、ナンバー2になれたのだろうか。

こんな監督が理事会の理事にしがみついていることは、日大のブランド

イメージを大いに低下させる。

最後に、ヒューマンシップを発揮して、空気を読んで、常務理事を

辞するべきであろう。

 

本日午後、相手チームの選手に怪我を負わせた日大の選手が記者会見

するらしい。

<乖離>などという怪しい理屈を並べるのではなく、潔く常務理事を

辞めるべきであろう。

日大のイメージだけでなく、<アメリカンフットボール>という

伝統的なスポーツのイメージをも、大いに傷つけたのだから。

 

この内田監督問題に関しては、<珍しく>うちの監督と意見が完全に

一致している。

 

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5月19日(土)のつぶやき

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

昨日は、部長主催の<卓球部新入部員歓迎会>

毎年、この時期に卓球部として、<卓球部新入部員歓迎会>を

開催している。

どのような形の歓迎会が良いか試行錯誤している。

 

昨年は、17:00に始めたのだが、5限目の授業を履修しているし

新入部員がいて、中盤からの参加となった。

イベントは全員参加ではじめたいというのが、私のポリシー。

 

部長主催だから、私の希望を今年は取り入れてもらった。

18:00-19:30の企画。

男子9名、女子2名、男子主将、女子主将、主務、主務補佐、

会計が誰一人遅刻することなく、全員参加でスタート。

ただ、相棒のB副部長(職員)が風邪をこじらせ急遽欠席。

食事飲み物の準備や会場選定など全てのマネジメントはB副部長が

やってくれたのに、なんだか申し訳ない。

彼が新入部員向けに作成したレジュメを配付。

 

私のオープニング挨拶に続いて、自己紹介。

その後、お食事会。

アルコールのないお食事は、私には物足りないが、ほとんどが

未成年なので、そこはお茶で、気合を入れる。

 

ご歓談で盛り上がった後、今度は、副部長が卓球に関する5つの質問

を部員にぶつけていたので、新入部員が

一人ずつ答える。多くは優等生の回答だったが、一人だけ

<ぶっ飛んだコメントをした>

彼には、これからも<個性的なぶっ飛び人生を歩んでほしい>と思う。

 

時間が余ったので、主務の提案で、主将以下執行部5人も、

副部長の5つの質問に答えてくれた。

なかなか、機転がきく主務である。

 

試行錯誤は、会場内のレイアウトに関しても続いている。

昨年度は、立食だったが、なんだかまとまりがなく、散漫であった。

 

今回は、主務のO君がやりたいようにレイアウトしてもらった。

結果、個人用の机を16個真ん中に集め、周りに椅子を16脚置いた。

ゼミのような雰囲気で、バッチグー!

 

食べ物や飲み物を机の上に置けるし、いい感じ。

座っていた方が、人の話を集中して聞けるし、いい感じ。

 

今年の1年生は、元気モリモリ隊が結成できそうである。

元気不足隊もいるので、モリモリ隊一色にしてほしいと思う。

 

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ