goo

明日12月8日(水)13:00から15:20まで、<現代法学部ゼミ研究報告会!!!>

明日12月8日(水)13:00から15:20まで、<現代法学部ゼミ研究報告会!!!>

 

1号館3階のA304、305、A306教室にて、同時開催。

現代法学部の1年生、2年生の皆さん必見です。

 

特にゼミに入ろうと思う方は、先輩達の様子が分かるので、参加した方が

良いでしょう。

様々なゼミが、数人で1チームを構成し、20分発表します。その後3分の

質疑応答時間があります。

先輩達のプレゼン(プリゼン)の様子が分かるので、<予期的社会化>の

学びの時間にもなります。

 

ガクチカのエピソードがバイトやクラブだけというのは、一般的ですが、

やや物足りないですね。

ゼミに入って<ガクチカ・エピソード>を増やしましょう。

 

参加すると報告会で発表するゼミの<ゼミ生が書いたゼミ紹介>冊子

がもらえます。

授業とバッティングしても、公欠扱いにしてもらえる手続きがありますので、

心配いりません。

 

ちなみに、キョトンCゼミは上限の2チーム参加します。

A304教室で14:25から1チーム、14:50からもう一つのチームが発表します。

 

是非お聞きください!

私も午後の会議を終え、14:25に教室に直行します。

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

放送大学ZOOMライブ、終了。

一昨日、昨日と合計8コマの講義を行なった。

スウェーデンの介護政策を中心に日本の介護政策と比較しながら論じるのは、

久しぶり。

楽しく講義できたが、なんせ<のどが弱点>なので、どんだけ飴をなめたことか。

普通ののど飴は飽きてきたので、徳濃ミルク という飴も用意しなめまくった。

虫歯に蝕まれているに違いない。

が、喉が命。

 

ZOOMミーティングである。

受講生は34名。高齢者の方も結構いらっしゃる。もちろん20代もいらっしゃる。

ひとしきり、パワーポイントスライドに基づき、資料にないことで重要なこと、重要な

ことではないが、必ず脱線するトピックスなど、ワーワーしゃべりながら70分から75分。

 

声がかれてくるし、受講生も質問があるだろうから、質疑応答の時間に移行する。

ストライクの質問が多い。

 

その質問に答えつつ思い出したこと、関連するトピックスについて説明する。

質問されるのは圧倒的に女性が多い。元気でR。高齢の女性の方々の気合が違う。

 

男性の方からは、スウェーデンの成年後見制度についての質問があった。

3秒ほどフリーズする。

 

そうだ、9年前に、単著に書いたっけ。思いだしながら説明する。

グーデマンとフォバルターレ。

 

質問を受けるというのは、けっこう大変でR

が、必要な手続きである。

 

2日間何のトラブルもなく、フィナーレ。

頻尿トラブルが起きるのではないかと心配した。

 

トイレに行くのに、ZOOMミーティングのスペースからオフィスを経由しないと

いけない。

 

ぎりぎりまで我慢して90分のインタバルを耐え続けた。

 

昨日、帰宅後、21時半ごろから、通常のルーティーンの動画教材収録。

もう声が出ない。

エネルギーも出ない。

 

25分だけ収録し、今朝6時過ぎに、2本目を長めに収録した。

全て無事終了。

 

きつかったが、達成感あり。

 

 

コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

1昨日、1年生と国分寺市社会福祉協議会で学ぶ。

現代法学部1年生は、後期に<社会・法学入門>という必修科目を受講する。

講義だけで行う担当教員もいれば、私のように受講生とともに外部機関を数回訪問するタイプの教員もいる。

 

私のような後者のタイプは少ない。外部機関訪問を前提としているので、金曜日午後はこの入門科目

だけの時間割構成。

 

ある意味もったいない形だが、現代法学部が<社会・法学入門>に期待する意気込みが分かる。

 

13:30にバス乗り場に集合し、社協のお話しをうかがい、集合写真を撮り、解散したのは

16:20。

 

社会福祉協議会の本体の会議室はふさがっていたので、公民館・図書館のある建物で、ボランティアセンター長と地域福祉コーディネータ2人のお話しをうかがう。

 

その後、受講生達が挙手し、質問をしていく。

センター長とコーディネータから丁寧なお答えをいただく。

受講生全員が質問を終えたところで、

私から3つほど質問をする。

 

1年生と同じ質問をするわけにはいかない。

結構なプレッシャーがキョトンCにもかかる。

 

コロナ禍の中で、こうしたオフキャンパス・ワークショップが実現できたことを

嬉しく思う。

 

今年は、気合が例年以上に入っているのか、今週金曜日も、連続して、オフキャンパス・ワークショップ

を企画している。

 

頻尿の症状は改善されていないので、ドキドキハラハラのオフキャンでR

 

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

本日、渋谷で、放送大学スクーリング!

渋谷に乗り込むのは、久しぶり。

もう2年半ほど、ご無沙汰でR

 

ZOOMミーティングで、受講生は40名。

研究室から講義することも可能なのだが、

<何かあった時の危機対応>ができないので、

渋谷のビルまで行って、8コマの授業。

 

1日目は4コマ。90分を4コマ。

休憩は15分。お昼休みは1時間。

 

渋谷拠点のオフィスの中を通過しないと、講義室に到着できない。

こちらも大変だが、12名ほどの職員さんも私の動きが気になるであろう。

 

どうしても声をはりがち。それで毎回喉をいためがち。運が悪いとそこから、風邪につながる。

 

90分の授業の最後10分ほどは、質問の時間。

結構な質問が出る。

 

ただ4コマ目は、私もへとへとだが、受講生さんもへとへとで、質問が出なかった。

1日目はハプニングが発生せず、無事終了。

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

12月8日13:00-15:20まで、<現代法学部ゼミ研究報告会>開催。

毎年恒例の現代法学部ゼミ研究報告会が来週水曜日12月8日13:00から開催される。

A304,A305,A306教室で。

 

昨年度は、コロナの影響でWEB開催だったが、来週は、<通常通りの対面参加型>で実施。

同時配信もするようだ。

 

経済学部と経営学部が伝統的にこの学部イベントをしており、

その後、現代法学部とコミュニケーション学部が加わった。

 

現法の場合、各ゼミから2チーム、1チームが参加する。

我がゼミは、2チーム参加。

 

教室は、A304

14:25-14:45 増え続ける高齢者虐待  4人で口頭発表

14:50-15:10 韓国の介護システムとコミュニティケアの課題  5人で口頭発表

 

全部で15チームが参加。

コロナの影響で発表チーム数は減っている。

 

我がゼミも昨年度は、参加出来なかった。

 

審査して1等賞を決めたりしないのが、素晴らしい。

多くのチームが参加するイベントだと、勝ち負けを決めたりすることが多くなるが、

全くその発想がないのが良い。

 

<人前で発表することに意義がある>

<質問を受けてドギマギすることに意義がある>

 

水曜日午後ということで、現法1年生は授業を受けていることが多い。

公欠扱いにできるので、是非現法1年生、2年生に是非、参加していただきたい。

 

そして、来週の報告会に参加し、3年生から所属するゼミを決めるのが良いであろう。

 

報告会での発表のために、どのチームも発表のコンテンツを相談しながら決め、

リハーサルをしている。

 

本番での出来を含めて、全て履歴書の<ガクチカ>に書ける。

アルバイトのエピソードだけでは<差異化は図れない>。

 

上手く報告できてもできなくても、全て<実になーる>

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

チルい、って何だ?

チルい、って何だ?

 

初めて聞いたぞ。

 

新語大賞?

大人の跋扈を感じるなあ。

 

今年の流行色は、・・・・色と、勝手に誰かが、どこかの団体が決めて発表すると

世界中のおしゃれさんが、その色になびく。

<上からの流行>なのでR

 

最初、冷凍する過程を指すのか?と思った。

次に、ミスチルの歌に感動することかと思った。

最後に、チルチルミチル、城みちる・・・ちょっと強引だったか。

 

とにかく、チルいなどという言葉を直接聞いたことがない。

 

用語辞典、国語辞典関係者の跋扈活動か?

<上からの新語大賞づくり>に思えてならない。

 

辞典関係者が、chill out から来ていると説明していた。

落ち着いた状態を意味するようだ。

 

<チルい>が大賞と言われても、

全然、落ち着かないぞ。

 

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

年賀状、急がなくっちゃ。

ぼやぼやしてたら、12月。まだ年賀状がイメージできない。

ぼやぼやしてたら、山本リンダが、リンダ、リンダーと歌いながら

やってくる、気がする。

 

私は1年間の思い出を月ごとに列記するというスタイルの年賀状を

毎年書いている。

1年前も今回も、海外に行っていないし、国内もちょこっとしか行けて

ない。

 

毎月のエピソードが足りないのだ。

年賀状の裏面は印刷に出し、

表面だけ自筆で書いている。

 

忙しくても年賀状は楽しい。止める気はない。

でも多くの方は、1年に1回のはがき交流を取りやめている。

 

基本小生めんどくさがりだが、交流は好きだ。

 

15年前は、このお年玉くじで1等賞を当てた。

それ以後、なかずとばず、痩せず。

 

昔に比べ投函する枚数は半減したが、出し続ける。

そのうち、年賀欠礼がきっかけで交流が何年も途絶えた先方に

突然送って近況を教えて欲しいと思っている。

 

今年は、特に、2種類の国際シンポのコメンテーターで連日ぷっつん

切れずに頑張ったので、お年玉くじで<2等賞>が当たるような気がする。

 

 

 

コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

日大田中理事長の逮捕。

日本で最大規模の大学、日本大学。

大学という高等教育機関のトップが逮捕されるというあり得ない

事実。

 

理事長の妻が経営する<ちゃんこ屋>が舞台となり、そこでも多額の

金銭が動いていたらしい。

 

日大での工事などの仕事をさせてもらうために、まず、ちゃんこ屋に日参し、

奥さんに気に入ってもらう。

 

5000万か1億か知らないが、高額の不正なお金を自宅に保管。

 

学生さんのレベルは相当高い。

昔、日大文理学部で介護政策論を担当していた。

下高井戸駅前の雰囲気が好きであった。

 

1回目の授業で立ち見となった。あふれた学生が廊下に座って授業を受けていた。

縦長の教室。

 

数回すると、演歌調の授業が合わないのか、3分の2になり、全員教室に収まった。

楽しく授業できたので続けてやりたかったが、先方の大人の事情で打ち切りとなった。

何故だろう?

ちゃんこ料理屋にいかなかったから?

 

優秀な男子学生が、認知症という言葉は<矛盾しています!>と自分の意見を言いに

教卓まで来た。

 

認知症の授業をする時は、かならず彼のエピソードと論拠を説明するようにしている。

 

真面目な学生や誠実な教職員が可哀想。

これを機に、大改革をして欲しいと思う。

 

 

 

 

コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

かかと、切れてますよ。

毎年この時期になると、かかとに激痛が走る。

 

かかとの痛みは昔からで、内部から棘になったものが突き刺す

痛みがある。

もう治らないと観念してから、痛みをあまり感じなくなってきた、

と思い込むにしている。

 

毎年やってくるのは、12月から2月までの期間限定で、

<かかとがひび割れ>する。

<ヒビケア>なる商品が欠かせない。

 

時すでに遅し。

3日前に<ひび割れ>が出現し、しかも両足とも仲良く

ひび割れ。

歩く姿が、<違和感満載>

 

高齢者ケアは研究しているが、

<かかとケア>はいつも後回し。

で、結果的に放置。

 

監督様に買っていただいた、<かかと保護サポータ>を今、

紛失している。

これはトップシークレット。

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

謝罪できない海外の教授たち

2日前の国際会議は、日韓ケアマネジメント学会。

韓国の実践家の研究発表に対し、事前にコメント文(討論文)を準備し、

私にコメンテータを依頼してきた教授に送った。

この発表の資料はべらぼうに長く、韓国金海市で行われている<モデル事業>

が成功している要因を明らかにしたものだ。

 

まる1日かけて、討論文を用意した。

それが275ページに及ぶ資料集に掲載されていないのだ。

 

この教授とは、20年間交流しているが、ミスが多い教授。

韓国の学生達も、相当被害にあっている。

それを当該の学生達から聞いているので確かなミス。

 

その教授が、シンポの中で一言謝罪すれば、許してあげるのだが。

謝罪がないので、この学長経験者教授とは、交流断絶とする。

 

さて昨日は、<日中韓日本研究者研究交流>というシンポ。

午後からの開始。

14:30から中国復旦大学大学の教授の発表。

この教授が中国語で資料を作成。それも3日前。

 

私にコメンテータを依頼してきた若手研究者が2日間かけて全てに

日本語訳を付けた。

シルバー経済の発表だが、総花的で焦点がない。

 

しょうがないので、こちらの専門である介護政策の観点からコメントする。

この教授も、資料提出が遅れたことをコメンテーターの私と日本語訳

をした若手研究者に、謝罪すべきである。

その一言が言えないのでR

 

2日間で4つの研究発表資料を事前に読み

4つの研究発表に対するコメントを<演歌調>の絞り出すような

声でコメントした。

 

国際シンポにはトラウマが山ほどできたので、

今後オファーがあっても、速攻で断固拒否する。

血圧をこれ以上上昇させないための戦略である。

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント ( 5 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ひげ親父ご夫妻の腰痛問題解決のご様子。

我が東経大の正門前には<竹茂食堂>がある。

本学の学生やお隣の東京学芸大学の学生さんの行きつけ

の食堂。

 

大学祭の時に我がゼミはゼミ展示を続けてきたが、2018年を

最後に諸般の事情から、ゼミ展示をしなくなった。

 

ゼミ展示のポスターを作って、竹茂食堂に掲示させてもらっていたし、

実際にひげ親父様には、ゼミ展示に来ていただいていた。

 

我がゼミの大切な<支援者様>でR。

 

本日たまたま食堂の前を通過しかかった場面で、

ひげ親父様に声かけしていただいた。

 

ひげ親父様は昔ミクシーをされていた。

その後、ブログを始められた。

 

私のスマホには、画面上にひげ親父様のブログがセットされている。

最近記事が更新されないので、どうしたのかなあと心配していた。

 

しばらく前にひげ親父様と奥様が<ひどい腰痛のためにお店が

開店出来ない>状態に。

 

本日立ち話で、ひげ親父様と奥様の腰痛問題が解決したことを

知り、ホッとした。

 

ただコロナ禍でたいへんな状態は続いておられる。

頑張っていただきたいと思う。

 

コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

韓日ケアマネジメント学会終了。

朝10時前にZOOMミーティングン参加し、17時までぶっ通しで参加。

昼休みが90分とやけに長かった。

 

午前中は、日本ケアマネジメント学会会長の白澤教授のたいへん貴重な基調講演を拝聴する。

掲出された図が見づらかったが、お話は上手であり参考になった。

 

私がコメントをコメントことになっている第1報告(日本ケアメンジメント学会副会長)と

第4報告(韓国の金海市地域社会統合モデル事業責任者)のお話は特に念入りに拝聴した。

 

14:50-16:40 は、我々パネリスト5人が順番に登場。

持ち時間は15分。

報告1と報告4に対し、事前のPPTファイルを読み込み、コメント文も作成している。

それに基づいて、報告者への質問の形で、あるいは韓国の研究者実践家に向けて問いかけをするので

15分じゃ終わるわけがない。20分かけて、演歌調で絞り出すようにコメントした。

 

パネリストのコメントが終わったら、報告者に質問するかと思いきや(当然の常識的判断)、

報告者には聞かないのでR.

 

ヘンなの?

私が企画してきた国際シンポでは絶対にこんなやり方はしない。

 

結局報告4に関わって質問した内容を、韓国ケアメンジメント学会の幹部の教授が代わりに答えていた。

その内容は初めて聞くことであったので勉強にはなったが、なんか変な感じ。

 

まあ、これで1つ終わり、安心した。

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

水曜日のダウンタウン、大丈夫か?

帰宅後、夕食をいただきながら、監督様とテレビを見る。

2階の作業場に移動し、メールしたり、何かをチェックしたり、文章を少し考えたり。

 

毎日が忙しいが、テレビが息抜きなので、夜9時、10時もテレビをつけることが多い。

 

必ず見るわけではないが、たまたま昨日見た<水ダウ>は激しかった。

バラエティの域を超えている<悪戯>

 

お笑いタレントが、人気(ひとけ)のないところで、<穴に落ちる>。

3メートルもある深い穴に落ちる。

 

お笑いタレントは、一人ひとり、別の落とし穴に落ちる。

普通の番組は、落とし穴に落ちて、驚いてそれで終了となる。

 

昨日の水ダウは、例えば、パンサーの尾形氏が深い落とし穴に落ちて

結果的に7時間も<放置される>

 

ナダル氏が別の穴に落ちて6時間放置となる。

大城氏が別の穴に落ちて6時間放置となる。

日本の社長のなんとか氏が別の穴に落ちて6時間放置となる。

蛙亭のなんとか氏が別の穴に落ちて6時間放置となる。

 

下に落ち葉が敷き詰められているが、蛙が出るわ虫は飛ぶわ。

ペットボトルも何も持っていないので、皆それぞれがたいそう心細い。

 

尾形氏は、最終的に3メートルの穴を脱出できたのは凄かったが、

彼が言った。

<これのどこが面白いんですか!!>

 

まさにこの一言に尽きる。

面白さを通り越して<残酷の極み>

 

これを各お笑い芸人が6時間も放置されることをある程度知っていて

<演じたのなら>

<皆凄い役者でR>

 

番組スタッフは、やり過ぎると番組そのものが<無になることを知るべきである>

 

 

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

<認知症ケアの基礎>の原稿やっと脱稿。

私が担当しているのが、第7章<認知症の人と社会的環境>

 

7月に依頼があり、カバンにはずっと毎日校正原稿を入れていた。

 

<認知症ケアの基礎>は、認知症ケア専門士を目指す方向けの

教科書の1つである。

 

最初に依頼があったのは、8年ぐらい前だったろうか。

2年に一度ぐらいのペースで、<データ更新>の依頼がある。

 

またデータ更新に合わせて、小生は扱う内容の<微修正>も行っている。

今月末が、締め切り。

 

昨日は勤労感謝の日で授業は無かったが、研究室で頑張った。

かなりの修正箇所が出てしまったが、大丈夫だろうか。

 

その本はサイズが小さいのだが、そして校正用の原稿も小さいサイズ

で来たのだが、

 

おめめの悪い小生は、勝手にB4サイズに拡大コピーをし、その大きな

コピーで校正作業を行った。

 

1つの課題がクリアできると安心する。

ほっ。

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

中国の教授、ひど過ぎる。

東アジア研究者協議会という国際会議の話。

 

今週の土曜日、日中韓の3か国の研究者がインターネット上で集まり国際会議

を行う。

 

激しい数の部会が設定されている。

 

私は2つの部会に関わる。

 

1つは中国の教授の研究発表に対して、コメントする。同時通訳が入るのだが、うまく伝わるだろうか。

もう一つは、韓国に留学中の若手研究者の研究発表に、コメントする。

 

この若手の方が、事務局スタッフを兼ねており、コメンテーターの依頼もしてきた。

 

この若手さんの話では今月14日までには、中国の教授の研究発表PPTが英文で

届くとのことであった。

 

そのパワーポイントファイルが、昨日、つまり本番5日前にやっと、事務局に届いたそうだ。

ところが、<オール中国語>だそうな。

はあ?

 

で、可哀そうに、その若手さんが、日本語に訳している。

 

この中国の教授、有名大学の有名教授らしいが、<ひど過ぎる>

 

国際交流というが、このような態度の研究者がいる限り、難しい話だ。

 

本番でのコメントでは、まずこの破廉恥な非常識な教授に猛省を促す。

 

<日本語で>シャウトする。血圧上がるだろうなあ。

 

 

 

 

 

コメント ( 5 ) | Trackback ( 0 )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 前ページ