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台湾の屋台、今回は回避。

市場の中や夜市の中で、食事をするのが、台湾出張の

楽しみであるが、

今回は、足が向かない。

残念でR.

 

マスク着用と人ごみを避けることが唯一のコロナ対策。

おかげさまで、今回は風邪もひかず、順調に調査ができている。

 

あ、ドタキャンが発生。

行政院の偉いさん、リン教授が招集されたばかりの国会に呼ばれ、

本日午後2時からのミーティングがキャンセルになった。

 

あらかじめ質問したいことを6つにまとめ、先方に送って

おいたので

明日ぐらいにはいただけることであろう。

 

大学教授とのディスカッション4件は、すべてうまくいった。

皆個性があってとっても楽しかった。

 

本日は、サービスプロバーダー2社を訪問。

いずれも台湾の代表的なプロバイダー。

本日も楽しみ。

明日の帰国まで、このコンディションをキープ!

 

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2つの大学と1つの事業所を訪問。

1日3つは、ハード過ぎるが、でも<甲斐>はある。

達成感と満足感。

 

行けば必ず<発見>があるので、楽しい。

誰よりも早く知ったという喜び。

実は、誰よりも早いというのは幻想で、皆知っているはず。

でも満足するのである。

 

その発見(だと自分で思い込んでいる事実)を手掛かりに

<論文を書こうという気になるのでR>

 

ホテルに戻ったら、体温チェッカーが初めて仁王立ちしていた。

台湾の桃園国際空港でも体温チェッカーはいなかったのに・・・。

 

消毒をし、そしておでこを差し出す。

ずっと<免疫力低下状態>だが、<発熱はしていない>

 

日本にもおでこにかざすだけの<体温チェックマン>を

販売すればいいのに。

台湾では数年前からこのマシーンを使っている。

 

3年前、あるデイサービスセンターを訪問した時に、

いきなり私の可愛いおでこ

めがけて、チェックマンがちかづいてきた。

 

日本の介護施設でも普及させるべきだ。

何故日本で普及していないか不思議。

腋の下に挟み込むのは、めんどくさい。

どこかの会社が売りだせば、すぐにでも買いたい。

 

本日のインタビューは2つ。

いずれも国立台湾大学。

 

 

 

 

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昨日夜中にチェックイン。

成田を離陸したのが19時

台湾桃園空港からMRTで台北駅に到着できたのが、現地時間の23時30分

タクシーはすぐにつかまり、第一大飯店へ。

 

チェックインした部屋に不都合があったので、変更してもらう。

変更した部屋のテレビがブラウン管。

それは我慢するにしても、白黒になっているのは我慢できず、またフロントに電話。

部屋が寒過ぎるので、またフロントに電話。

そしたら<小型ヒーター>を持ってきてくれた。

 

寝るときには止めなければならないが、起きている間はこのヒーターで何とかなる。

 

テレビの白黒問題は翌日に持ち越し。

本日夜戻ってみたら、カラーになっていた。

良かった、よかった。

 

今日は観光する予定であったが、作家のヨウ様と

ミーティングすることになり、昼食と喫茶店で合わせて

5時間の情報提供。

日本の医療と介護について主に長所をお話しする。

このテーマで本を書き台湾で出版するそうな。

スウェーデンや韓国や台湾に触れながら、日本の特徴を浮き彫りにする。

こちらも台湾の介護関係の言葉でわからないことをたくさん教えてもらった。

次回は8月末から9月上旬にかけて、台北で会いましょうと約束した。

彼女は福島に何度も入り取材結果を本にしてきた。

行動力と取材力、凄いと思う。

人生、フルスイングである。

 

明日は、3本立てのインタビュー調査。

風邪をひかないように、私もフルスイング。

三振したって、いいじゃないか。

目が悪いんだもの。。。

 

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ガラガラ

ヘビの話でない。

ANAの話。

 

一昨日、座席変更できて通路側の座席ゲットしたら、

嬉しさのあまり、チェックイン

の手続きをし忘れた。

 

昨日、ANAからのメールで、チェックインをどうぞと、お誘いが。

 

チェックインした。

座席をもう一度チェンジ。替え放題。

 

左3列-中央3-右3のフォーメーションで、

センターから前に縦に25列、

センターから後ろに縦に25列ある。

 

何故かセンターから後ろに予約者が多く、センターから前は、

<ガラガラ>

 

がらがらの方が、感染リスクが少ないだろうと、後ろの通路側から

前の通路側に座席を変更。

 

まだ、卒業旅行のシーズンではないのだろうか。

3月中旬ぐらいに卒業旅行のピークがあるのだろうか。

 

若者にとって台湾は大人気のはずだが。

違う?

 

タピオカの次なるブームをキャッチするために、台湾に行かないの?

皆、この3連休に台湾に行かないの?

 

私は本日18:30の飛行機。

大学生は昨日のうちに飛び立っているか。

 

それにしても、ガラガラだあ。

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台湾からのメールに敏感!

アメリカでは、インフルエンザですでに12,000人が亡くなっている。

コロナウイルスも怖いが、インフルも相当致死率が高い。

 

コロナウイルスの話。

昨日厚生労働省副大臣のことを少し書いたが、今日は、その橋本岳副大臣のツイッターの話題でもちきりでR

不思議ちゃんであった。

 

夜、韓国料理屋タッカンマリオパヤでT氏と一献傾けていたのだが、

その最中、スマホにメールが。どうしても気になるのでトイレに行き、メールをチェック。

来週月曜日14:00にお目にかかる<国立陽明大学の教授からだった>

 

ん?

キャンセルのメールか?

アメリカCDCの話で始まるメール。

スケジュール再調整を気にかけないわけではない?

はあ?

 

たった3行なのに、理解しにくい。

心配性の私は、朝メールした。

 

そしたら、ゴメンネ、ゴメンネー。

混乱させちゃって・・・。と。

 

世間では色々あるようだけど、私はあなたを歓迎するわ。。。

ホッとした。

 

このまま、来週月・火・水とフルにインタビューが出来ればいいなあ。

著名な研究者達にも会うのだが、

今回は、在宅サービスのプロバイダー3社にもインタビューする。

 

台湾政府が定めたコミュニティケアプランについて

拠点A,拠点B,拠点Cの目標数を昨年の時点でオーバーしている。

数の上では<林立>状態。

 

今何が起きているか?

補助金の<遅配>でR.

補助金目当てで、起業したのに、補助金が遅くなりまた少額になれば

<倒産>してしまう。

 

どうなっていくのか。

補助金の財源を安定的に確保するシステムを構築していないために、

こんなことになる。

財力のある基金会、社団法人はびくともしないが、零細組織はたまったものではない。

 

当事者の皆さんはこの事態をどう考えているのか。

研究者は?

政府は?

 

3者の立場と今後の方策を調査で明らかにする。

 

 

 

 

 

 

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通路側座席ゲット!

ほぼ諦めていた成田から桃園空港の座席。

フライトは4時間。

台湾は近いのだが、行きはかなり時間がかかる。4時間。

食事とともにいただく缶ビール1本。

たった350CCのビール飲んだだけで、3回トイレに行く。

 

通路側でない座席だと、この3回ができなくなる。

 

一昨日、閃いた。有料座席を買おう。お金を払えば、

通路側ゲットできるのではないか。

エアトリのサイトでは、通路側が全部埋まっていたが、

念のため、ANAのサイトを開く。

 

搭乗予定の飛行機の座席表を出してみる。

すると、めちゃくちゃ<通路側の座席が空いている>

 

正確には、通路側の座席が10ぐらい空いている。

はあ???

 

仕掛けがよく分からないが、とにかく通路側の座席をゲット。

有料を覚悟してクレジットカードを目の前におく。

ポチッ。

あれれ。

なんと<無料!>

この仕掛けが全く分からない。

でも、ありがたや。

ふう。

 

ところで、昨日の岩田教授の話。

ユーチューブがなくなっている。

誰からの圧力か。

 

厚労省の副大臣 橋本厚氏のツイッターの内容が気になる。

岩田教授を侵入者呼ばわりしている。

厚労省の職員が入船を許可したはずだが。

 

 

 

 

 

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プリンセス・ダイヤモンド号を1日で追い出された<世界的に著名な感染症医師>

ユーチューブをまず見ることはない小生が、

この医師のユーチューブを見た。

岩田健太郎・神戸大教授のユーチューブ。

時間がなく全部を見終わってはいなが、

感染症の専門家を1日で追い出すことになった日本社会の

<ヤミ>を感じる。

 

岩田医師は、最初感染症の学会のメンバーとしてダイアモンド号

に入る予定であったが、

学会はコミットしないことを決定したそうだ。

 

災害救助支援チームDマット?の1メンバーとしてならOKとの

判断が得られ、

先生は、補助メンバーとして乗り組んだ。

 

エボラ出血熱やサーズへの対応を経験した先生は、今回初めて

感染する恐怖を味わったそうな。

先生曰く、レッドエリアとグリーンエリアの区別はあって当然なのに、

ゾーン分けがないと。

 

その後の先生のアクションはフォロー出来ていないが、おそらく

<建設的な提案のための現状批判>を

船の責任者?にしたために、

1日で下船を余儀なくされた、のではないだろうか。

 

 

 

 

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昨日は息子の誕生日。27歳。

昨日は息子の誕生日。

生まれたときは、小さかった。

幼稚園でも、小さかった。

小学校でも小さかった。

 

その後、どんどん、ノビール。

大学生の頃は、私と同じぐらいに成長した。

 

そして、昨日、27歳。

息子が好きな、そしてオヤジも好きな<焼き肉屋>

に行く予定であったが、あいにくの休み。

 

お寿司の出前を取ろうということになったが、

何故か取りやめになり、監督様の手料理に。

 

2時間後に、ケーキ。半径7センチのまるごとケーキ。

ハッピーバースデイを歌う。

私の誕生日でもないのに、何故か半分が私のもとへ。

ちょっと、グッときたが、ペロリアン。

最近のクリームは、ホッピーで軽い感じ。

 

メッセージとプレゼントを渡す。

 

昔は誕生日パーティをビデオカメラで撮影していたが、

今は回していない。

カメラは止めている。

 

次は私の誕生日。

8月に高齢者になる!!!

 

 

 

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あーた、こんな時期に何しに台湾へ?

YOUは何しに、日本へ?

とはちょっと違う。

 

新型コロナ・ウイルスが蔓延し、台湾にも亡くなる方が

出ている。

今は、じっーとしていた方が良い時期でR.

 

飛行機内も<窓が開かず>閉じた空間であり、隣の乗客が

咳き込んでいても、席の移動もままならない。

成田空港から桃園空港までの行きのフライトは、

<サンドイッチの具状態>

つまり、真ん中席なのでR.

 

選りに選って、何故この時期に?

というのが監督様の素朴なギモンなのでR

 

授業が始まれば、個人研究の海外出張はできない。

学会発表や招待講演なら、授業を休講にして海外に出張する

ことは可能であるが、

<用事が済んだら直行直帰>

 

ということで海外との比較研究をする者は、この2月か3月しか、

ないのでR.

 

介護政策の分野では、台湾で<長期介護プラン Ver.3>

が発表されるらしい。

地域統合型3層モデル、A=B=Cサービス提供モデルに、

<C+>が誕生した。

 

C+って、何だ? 新しい音楽ユニットか?  

A-B-C の3層介護ネットワークモデルは上手くいって

いるのであろうか。

 

今回は<<拠点B>> にお邪魔して、Aとのネットワーク、

Cとのネットワークについて

調査する。C+も調べたい。

 

A と Bは、1対1の太いパイプで結ばれていなくても良い。

Bは、二股、三股、四股かけて、多くのAと<仲良くしても良い。>

どういう関係なのだろうか。

 

ケアマネジメントも継続して調べる予定でR

準公務員としての長期介護管理センターのケアマネジャーと

民間組織である拠点Aの<事例管理者>との関係。

ケアマネジャーは最初の要介護認定を行う専門職だが、その調査に

拠点Aの事例管理者も<同行する>自治体がある。

し、同行しない自治体もあるらしい。

 

台北市と新北市は大都市だが、この同行に関しても<違うらしい>

 

たった3日間しかフィールドワーク出来ないが、6か所飛び回り

(場所が分からないので、タクシー移動)

何とか研究を前進させたい。

 

監督には、まだ一度も行けていない<故宮>を見てくると。

確かに、今なら<少し>空いている。であろう。

中国人観光客はいないし。

 

2016年に台湾に初上陸してもう何度も台湾入りしているが、

国立故宮博物院は、未上陸。

絶好のチャンスだあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昨日は大学院入試。そして台湾出張の準備。

ここのところ、シニア大学院生の希望が続いている。

1年前に引き続き、昨日も

<口述試験>の主査を担当した。副査二人と3人での

口述試験。

受験生の研究計画について本人からの説明を聞き、

その説明と研究計画書に記載された内容について質問をする。

 

 全体で約40分と決まっているので、41分で終了とした。

もう少し時間をかけてもいいような気がするが、

ルールはルール。

 ここは法学系なので、決められたルールに従って

<過不足なく>実施した。

 帰宅後は、1週間後の台湾出張のため、トランクとにらめっこ。

 大学紀要の論文の版下原稿が送られてきたので、

その版下原稿とも、にらめっこ。

 

 夜は、監督様とダブルマスク姿で外食へ。

 どうしてもマスクが息苦しいし、メガネが曇る。

心地よいマスクを開発してほしいものである。

 あ、今はそんな余裕はないよね。

 さあ、次は査読、査読。

 台湾のアポ取りも1件だけ、未定。これが決まらないと

すっきりしない。

 あ、でも6件は、すでに確定している。

急な変更やキャンセルがでないことを願うのみである。

 願うといえば、暖房のない台湾で,

<風邪をひかずに無事6日間過ごせるかどうか>

<発熱せず、帰国できるかどうか>

 これが心配であり、

 無事、帰国し自宅に戻れることを願うのみでR 。

 

 

 

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先月末の学術フォーラムの記事が、大学HPに掲載されました。

先月末の学術フォーラムの記事が、大学HPに掲載されました。

学生記者さんが上手に記事を書いてくれています。

午前10時から午後5時半までのロングランフォーラム。

お昼とコーヒーブレイクを除いて正味<6時間のフォーラム>

 

全部紹介していたら日が暮れる中、コンパクトに、私のコメントも入れながら

コンパクトにまとめています。

 

こういう経験が、就職してから生きてくると思いました。

 

 

https://www.tku.ac.jp/news/2020/0213-739.html

 

日本と韓国における福祉サービス・ケアマネジメントに関する学術フォーラムを開催 | 東京経済大学

2020年1月28日(火)、東京経済大学 大倉喜八郎 進一層館(フォワードホール)で「日本と韓国における福祉サービス及びケアマネジメントの現...

東京経済大学

 

 

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某メジャーシンクタンクからインタビューの依頼が・・・

シンクタンクは、沈むタンクではない。<考える>方のシンク。

ところが、依頼文のスタートでずっこける。

 

フィンランドの高齢者ケアについて、インタビューしたいとのこと。

フィンランドには、2011年調査に行き、2本のペーパーを書いた。

ラヒホイタヤやイキサス、世界的に統一化が図られようとしている

MDSの普及などについて、ちょろっと書いた。

その後<フィンランドの高齢者ケア>という文献の書評を書いた。

これだけである。

当時の印象としては、介護施設の個室化をまだ進めているところで、

スウェーデンよりは遅れていると感じた。

基礎自治体の再編(合併して規模を拡大)もデンマーク同様に

ラディカルであり<地域で包括的にケアする

仕組みはどうなるのだろうと>思った。

 

そのシンクタンクは、介護系の大手から北欧について調査研究する

ように委託を受けているようだ。

 

フィンランドは専門外ですが、スウェーデンなら予め提示のあった6つの

トピックスについて<ある程度>話せますがと返信。

そのシンクタンクには、スウェーデンの専門家がいるらしく、

<万が一、必要が生じたら>という反応であった。

 

その方を存じ上げないので、その後大規模に公表されるであろう

<報告書>を楽しみにしたい。

 

それにしても、誰が何を研究しているかは、CINIIをチェックすれば、

一発で分かると思うのだが。。。

 

何故私にフィンランド。

ハウスカテュテュスルカ。

 

 

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自分へのご褒美。

論文が97%完了した記念で、古本屋街へ。

 

100%終わってから外出すればいいものを、何故か<寸前>で無性に外に出たくなる。

 

昨日は祝日なので、電車の乗客も多い。コロナウィルス感染の

リスクも高まる。

でも、昨日なのでR。

 

神田にするか高田馬場にするか迷ったが、高田馬場にした。

近いからだ。

 

古本屋の後にもう一つ用事があるので<時短コース>

 

高田馬場は久しぶり。

休日なので古本屋が閉まっているケースもある。

古本屋だったところが、飲食店になっている。

 

でも、15軒ほど回ることができた。

これが私の趣味の一つであり、ささやかな<自分へのご褒美なのでR>

 

その中で、ある本屋さんにお宝文献の宝庫があった。

そこで8冊ほど購入した。

社会科学の専門店ではないが、あるコーナーだけ<ビンゴしている>

専門店ではないので、ちょっと安めの値段設定。のものもある。

 

例えば、6000円の本が4200円。

あ、相場の値段かもしれない。

 

その本は、韓国出張時に、韓国の研究者と話をしている時に

話題になった本。欲しかった本。

 

あれやこれやで、買い過ぎて、ショルダーバッグがちぎれそうに

なるほどパンパン。

 

高田馬場を離れ、自分へのご褒美としてワイシャツを探しに行く。

規格品のサイズ、ギリギリの人生。

 

これ以上ヒマン化すれば、オーダーメイドの世界に突入しな

ければならない。

先週、しゃがんだ拍子に、シャツのボタンが吹っ飛んだ。

危機的状況なのだが、危機意識はない。

こまったものでR.

 

その後文房具店で買い物をして帰宅。

 

帰宅してから、夜中に、16ページ分の本文と7つの表を 

西荻窪大学の R 先生に送った。

今回は、自分の大学ではなく、非常勤先の紀要に掲載される。

はず。

 

 

 

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本日発売のアエラに、私の院生がコメント!

本日発売のアエラに、私の院生がコメント!

ラインで朝、本人から教えてもらった。

 

昔は良く買っていたアエラ。数年ぶりに購入する。

私の院生は、高山善文氏(53)。修士1年生が終わろうとする段階。

 

介護・福祉コンサルタントとして、数か所にコメントが掲載されている。

3ページの記事。

タイトルは、紙オムツも賞与もない

ー危ない介護施設 7つの兆候ー

 

介護施設の倒産が急増とある。

ほんまか?

 

後期の授業は終わったが、2月3月と毎月1回、

<おせっかいどこまですんねん授業>

をするので、この3ページの

記事を教材に彼とディスカッションしようと思う。

 

私の直感だが、取材にも随分協力しているように感じる。

そう感じたので、ライターについて調べてみた。

アエラの編集部ではない。

なるほどね。

 

この記事も参考になるが、特定技能や名ばかり在宅医の

記事も参考になった。

なるほどね。

 

販売価格税込み400円以上の価値を見つけたり!

 

(業務連絡1)ゼミ論集の再校修正要求が35ページもあった、

      早速スキャンして印刷会社に。ゼミ生本人達が気づかなかったミスが

      20ページちょっとあったもんね。本当に私は目が悪いのだろうか。

(業務連絡2)深夜2時まで頑張ったので、論文完成率96%までこぎ着けたもんね。

      もう眠いもん。

 

 

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まだ脱稿できないのに、ゼミ論集<カレードスコープ>再校を今日中にしなければ。

朝から机とパソコンにかじりついている。

ただし、かじってはいない。

でも、まだ脱稿できない。

困ったものでR.

 

昨年12月にゼミ生に提出してもらったゼミ論論文。

それを集めてゼミ論集<カレードスコープ>

初校は1月中旬に終わったが、

1月28日の<学術フォーラム>の準備・実施・清算業務

を間に挟んだので、

2月に入ってから、ゼミ論集<カレードスコープ>に集中。

 

各自のゼミ論文の初校校正を見てもらい、<まだ残るミス>

をフィードバックしてもらった。

本日午後にラストのゼミ生がラインしてきて、今から私の<編集業務>

 

<ミスはないです>という返事があったが、ホント?

数名は、ミス部分をシャメにして送ってくれえた。

 

ということで、

再校を今日中にしなければ。

 

私の予想では、150ページ中、20ページぐらいまだ、<校正ミス>がありそうだ。

 

論文と校正、間に合うやろか。

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