to Heart

~その時がくるまでのひとりごと

今夜は、サイレント・プア♪

2014-04-29 20:28:19 | Weblog

若い時は自分が老人になる姿など想像もしなかった。
もっといえば、親が元気にしていても、なぜか老人のカテゴリに入れず、
訳もなくまだまだ大丈夫。と、思っていた。。思おうとしていた。

しかしようやく子育てから解放される頃から、周りの友人たちに多くなっていった、
自分の親の認知症の問題・・・今日はそんな母子のお話。。。

この問題を考える時、ついSTAP細胞の問題を考えずにはいられません....。


このドラマで恭子ちゃんが演じる里見涼のモデルとなった方が、
先日恭子ちゃんが登壇したトークショーでのコメント、
「人生を諦めそうなつらい思いを抱く人に対し、私たちが先に諦めてはいけない」
その想いが毎回伝わってくる、恭子ちゃんのCSWとしての日々。
ドラマ10「サイレント・プア」第4回は今夜10時からです。。
コメント

弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~

2014-04-29 20:06:07 | TV dorama

TBS (土)21:00~
原作 高橋秀実「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー (新潮文庫)
演出 菅原伸太郎/池田健司 ほか
脚本 倉持裕
出演 二宮和也/麻生久美子/福士蒼汰/中島裕翔/有村架純/本郷奏多/山崎賢人/荒川良々/川原和久/笹野高史/薬師丸ひろ子
第3話
柚子(有村架純)の父は13年前、家族で青志(二宮和也)たちの試合を観戦した後、亡くなった。その命日、ユニホーム姿で練習に現れた柚子が「選手になりたい」と直訴するが、青志は却下する。白尾(中島裕翔)たちは、それが毎年のことなので驚かないが、理由は今もって分からない。一方、赤岩(福士蒼汰)は亀沢(本郷奏多)が親元を離れての一人暮らしで、生活費を得るためにアルバイトを掛け持ちしていることを知る。。

今回は野球への想いがバクハツした柚子。
家出中の赤岩が一人暮らしの亀沢の家に泊めてもらったことから、亀沢の窮状を知り、
彼を援けたいという想いに動かされる部員たちの姿を軸に描かれるのですが…。


コレは、上手くなって強くなっていく話じゃないので、
どうやってこの、頭でっかちでひ弱な集団が、「勝てる」ようになるか、
「勝てる」ような、こいつらにだけ通用するセオリーを青志がみつけていくのがポイント

今回は、考えるより先に身体を動かせ、が適合しない部員にアキレながらも、
青志はムリなことはバッサリ切って、動きながら球を捕球することを捨てました
限られた時間、限定されたこのメンバーで、勝ちを取らなければいけないんですから。
野球を知る者にとっては全く非現実的。でも、
勉強が得意でこの進学校に進んできた生徒たちに、弱いまま勝つことを教える青志監督の
仰天の指導!

お前たちは身体で理解するより、まず頭で理解することが大事。と気づいた青志。
「ボールを追いかけながら捕る時は?」
「それはお前たちの場合例外だ。捕らなくていい。」ハイ(笑)でました。
だって、時間がないのに考えて迷うことに費やせないですもんね(笑)

ユニークではあるけど、
一向に東大を目指している「賢い」ところがみえない生徒の描き方が不満ではありますが
軟弱、ぺっぽこぶりはかなりなもの。
普通に野球観戦していれば解るハズの走塁コーチャーの判断も、「知らない」ぐらい、
勉強、勉強のこれまでだったというのは伝わってきましたけど

守備練習は捨てても、大事な点を取るための走塁コーチャーの練習は外せない。
その時現れた因縁の相手。
ナニ人だろうと追い返してください」(爆!)ニノのこういうところ、好き~
ベース目前で走者にストップをかける方も滅茶苦茶だけど、素直に止まるランナー
判断が出来ない部員に、青志がこう締めくくります。
迷っていいんだ。ただし、決断をしろ。相手のために、自分の役割の為に。
適切なタイミングで決断して、それを必ず相手に伝えるんだ。


いや~!青春~~
城徳高校ならではの練習シーン、どんどん描いていって欲しいわ~
嵐の主題歌「GUTS!」は、デビュー当時のKinKi Kids の曲調で懐かしいです♪
コメント   トラックバック (3)

恭子ちゃん、ドラマ情報♪

2014-04-28 12:39:11 | Heart pink

映画・超高速!参勤交代の後、7月のドラマは
単発の『スチュワーデス刑事』の現代版だそうです☆

深田恭子が「スチュワーデス刑事」でCA姿を披露!
深田恭子、現代版『スチュワーデス刑事』で初のCA役! NYロケ「心待ちに」
深田恭子、初CA役でドラマ主演 ほぼ全編NYロケ敢行
深キョン「あこがれ」CA役に初挑戦!JAL制服姿を披露
深田恭子、初CA役でドラマ主演 ほぼ全編NYロケ敢行
<深田恭子>初のCAに挑戦 「スチュワーデス刑事」現代版で主演
深キョン 憧れのCA役に初挑戦!JAL新制服姿も

            

以前の『スチュワーデス刑事』は偶然、昨年再放送された数本を録画して観ました。
毎年1話が、1月に放送されていたんですね~。
今回は夏の放送となるわけで、今のドラマが終わると直ぐにロケでしょうか?

財前さんのドラマも、世界各国の美しい名所などが登場し、ため息モノでした。
今回はどんなところにスポットが当たるのでしょうか、楽しみです。
コメント (2)

恭子ちゃん、トークショー?

2014-04-26 22:08:50 | Heart pink

恭子ちゃん、今日は大阪だったのですね。
ドラマの舞台となった豊中市の社協の方々が招待されたのでしょうか?
そして、大阪うまいもんの歌また歌っちゃったのねん
この歌と、たこやきーー!大好きなんだね(笑)

難しいテーマだと敬遠されるのか、「サイレント・プア」恭子ちゃんドラマとしては
おそらく初めての数字(視聴率)で苦戦していますが、
ドラマ自体は解り易く、温かで優しい
あまり気にやまないで欲しい。
このテーマに取り組んだ事、それ自体に意味がある事にきっと気づく時が来る。誰もが。
だって、もうすぐそこまで来ている危機(問題)なんだもの。
コメント

アメイジング・スパイダーマン2

2014-04-25 23:22:52 | the cinema (ア行)

原題 THE AMAZING SPIDER-MAN 2
製作年度 2014年
上映時間 143分
原作 スタン・リー /スティーヴ・ディッコ
脚本 アレックス・カーツマン /ロベルト・オーチー /ジェフ・ピンクナー
監督 マーク・ウェブ
音楽 ハンス・ジマー
出演 アンドリュー・ガーフィールド/エマ・ストーン/ジェイミー・フォックス/デイン・デハーン/キャンベル・スコット/エンベス・デイヴィッツ/ポール・ジアマッティ/サリー・フィールド

キャストとスタッフを一新した人気アメコミ超大作の第2弾
普通の青年として恋人グウェンとの愛を育む一方、スパイダーマンとしてニューヨーク市民の安全と平和に貢献する充実した日々を送るピーター・パーカー。そんなある日、ピーターの幼なじみで巨大企業オズコープ社の御曹司ハリー・オズボーンがNYに舞い戻り、2人は10年ぶりの再会を果たす。やがてピーターは、ハリーからオズコープ社がピーターを幼い頃から監視しているという衝撃の事実を知らされ、考えもしなかったオズコープ社との恐るべき因縁に混乱していく。そんな中、事故に巻き込まれたオズコープ社の電気技師マックスが、電気を自在に操る怒れる魔人エレクトロとなってスパイダーマンの前に現われるのだったが…。

楽しみにしていたアメイジング・スパイダーマン2、3D吹替え版で観てきました♪
前作「アメイジング・スパイダーマン」は3D字幕鑑賞だったと思うのですが、
ちょっと字幕を追うのも疲れそうなので、珍しく日本語吹き替えでしたが、
2時間越えなので正解だったように思います

優しくてちょっと優柔不断な普通の高校生だったピーターと、
賢くて勇気も備えている恋人のグウェンも、卒業式を迎え、新たな一歩を踏み出す時…
幼馴染のハリーにも重すぎる運命の時が近づいていて――と、

両親の失踪という心の孔を埋められないピーターの孤独と恋と友情、
特殊能力を持つヒーローならではのピーターの葛藤と戦いの日々が描かれて、
今回は謎に一つの答えはあるものの、
どうしようもない運命も待ち構えています。――


このシリーズのハリーにデイン・デハーンくんがやっぱりイイんです
ガラスのような危ういハリー・オズボーンが御曹司からグリーン・ゴブリンへと変わっていくのも、
マックスがスパイダーマンの大ファンから敵に転じていくさまも、
ピーターがヒーローである事の代償には違いないものの、、
このドラマ部分が、王道であってもやはり胸を熱くします。

前作を観ていなくても今作の説明は十分で、楽しめる内容ですが、
やはりこれは、3Dでなくても映画館の大スクリーンで観るべき作品ですね
あっ!そうそう
エンドロールが始まっても直ぐに席をお立ちになりませんように
美味しいオマケを逃さないで
コメント (12)   トラックバック (48)

サイレント・プア 第3回

2014-04-24 21:10:41 | TV dorama

サイレント・プア――「声なき貧困」、あるいは「見えない貧しさ」。
現代における貧困は単なる経済的貧しさを意味しない、地域における孤独や弧立こそ、新しい今の時代の貧しさなのだという、取材を通じた現実を基に、
真の豊かさとは何かを問うドラマ。

ドラマ10 『サイレント・プア』毎週火曜 午後10時00分~10時48分
作者 相良敦子
演出 伊勢田雅也/清水拓哉/長谷知記
音楽 佐橋俊彦
主題歌 Hold Your Hand/Perfume
出演 深田恭子/北村有起哉/桜庭ななみ/坂井真紀/大地康雄/結城しのぶ/市毛良枝/米倉斉加年

【第3回】最後の幸せ
ホームレスの木下が家賃滞納で追い出された元の住居へ不法侵入。涼(深田恭子)は具合の悪そうな木下に、生活保護を受けて病院へ行くよう説得するが応じない。だが木下は公園で吐血し、余命わずかと判明。木下は優秀な左官だったが、けががきっかけで社会から落ちこぼれ、唯一の肉親の妹・和歌子ともあえて縁を絶っていた。涼は、木下が和歌子の昔の手紙を取りに不法侵入したことを知る。

今回も、社会の強者と弱者の構図をみせつつ、
ちょっとした歯車の違いから、ホームレスに転落していった男と、
育った場所は違っても、こうして知り合ったご近所さんなのだからというスタンスで
木下が求めなくても、声を掛け続け、引き寄せようとする涼の姿から、、
一人一人の胸の内にある物語に迫っていきました。。

図書館に座って本を読む木下に、心配からなのだけど頭ごなしの口調になったまなかちゃん。
アレは野次馬の好奇の目を引き、木下でなくても素直になれないところ。

公園の若者といい、図書館の野次馬といい、、
本来は彼らに「迷惑だから出ていけ」と言える筋合いはないのに、
自分たちは環境を買ったのだから、という言い分が正当だと云わんばかり。
動物の本能を感じる、テリトリーから弱者は排除される、の構図―…と、その時、
懸命に踏ん張っていた木下がプツンと切れて――吐血。ケンカの仲裁に入った課長も怪我をし、、


これまでの人生で手に入れてきた全てを失った現在でも、
兄妹二人で頑張って生きてきた。嬉しいことに、妹は今幸せを手に入れている。
病気になった自分の為にそれだけは壊したくない。
どうせ長くはないのだから、元気なお兄ちゃんの姿を覚えていて欲しい、、木下の願い。

落ちぶれた惨めな姿を見せたくない――兄としての、その想いを汲んで、、
兄の最後の誇りを守ることにした妹と涼の出した結論.....。
和歌子と涼は言葉もなく頷きあうのでしたが、、聴こえてきましたよ。
お願いします)という和歌子に(お任せください)と言う涼の心の声が。


会えるのに、、、敢えて会わない兄妹の心は汲んでも、
会いたくてももう会えない自分。。涼の気持ちは複雑なのですよね.....

こうした今回のケースでも、最終的な支援は「就労支援」だと、本日のラストでも感じました。

あ、あと・・・役所にホームレスの退去をねじこんできた自治会長の北村総一朗さんは
恭子ちゃんとニノの「南くんの恋人」でちよみのお爺ちゃんでしたね~。
久しぶりの共演なのに絡みがなくて残念でした。
さて、来週は、さまざまな人生を生きてきた母の姿が、認知症と絡めて語られるようです。

この第3話の再放送は、4月28日(月)深夜1:25~ (25日am1:25~)

1年前の今日の記事~
春ドラスタート♪
今回はそそられドラマは少ないわと思っていたのに、あら意外~。こんなにあった☆は私的期待度♪35歳の高校生(日本テレビ系)毎週土曜 21:00~21:54 4月13日~米倉涼...
コメント   トラックバック (3)

恭子ちゃん映画♪

2014-04-23 12:43:03 | Heart pink

先月の下旬あたりから、劇場で予告を目にするようになりました
昨年秋の豹変する女から、今年の引きこもり女王。そしてこの夏は飯盛女?!
やさぐれ恭子ちゃん(笑)
飯盛女=wikiによると
(江戸時代を中心とする)日本の宿場にいた、奉公人という名目で半ば黙認されていた私娼である。
とあります。
旅籠屋が生き残りの為に専属の、遊女に代わるサービスとして置いていたんですねぇ。

そんな飯盛女の恭子ちゃんは、写真集の、天女のような白恭子ちゃんでも、
小悪魔な黒恭子ちゃんでもなく、
クチは悪いけど、ココロは乙女ってことで、
ちょっとドロンジョが入ってるかもね(笑)


今までたくさんのドラマや映画に出演してきた恭子ちゃん。
彼女は同じヘアスタイルでは2度と演じてきませんでした。必ずどこかを変えて、
メイクも変えてきました。役によってイメージをその都度変えてきたわけです。
なので、たまにしか観ない方はその度に「いじった」などと
彼女がいつも努力して変わり、磨き上げてきた美に、心無い言いがかりをつけますが
年齢とともにいつも新しく、昨日よりもいい女にという
恭子ちゃんの乙女な部分が「おしえてあげない」に隠されてる気がします♪


「超高速!参勤交代」6月21日(土)の公開までまだあと少し待たねば
コメント

もう直ぐ、サイレント・プア♪

2014-04-22 21:09:37 | Weblog

第3回の今夜、涼が対峙するのは・・・
第1回目冒頭で、涼が安否を確認するために屋根を伝って2階の窓越しに覗いた
やもめ暮らしの木下(大地康雄)。
あの時点では空腹でのびていただけの様子で、安心した涼でしたが、、

今日はこんな記事「新宿駅で大声を注意した男子高校生が首刺される」をみて
本当に、いろいろ追い詰められている人が多いんだと、改めて痛感。
※ なぜか最初の記事は削除され新宿駅で男子高校生の首をはさみで刺す 容疑で元暴力団組員を逮捕と変わっていました。

映画「東京難民」の記事でも書いた通り、
地域社会との繋がりが、大人も希薄になっていて、
これが傷を深くして、失業や病気からの社会復帰を遅らせていく事にもなっていると思う。

決してドラマの中だけではない現実が、
どこの町にも展開されていると思うのです。
  NHK ドラマ10 「サイレント・プア」はこの後10時からです~。

コメント

そこのみにて光輝く

2014-04-21 23:22:45 | the cinema (サ行)

製作年度 2013年
上映時間 120分
原作 佐藤泰志 『そこのみにて光輝く』(河出書房新社刊)
監督 呉美保
出演 綾野剛/池脇千鶴/菅田将暉/高橋和也/火野正平

何度も芥川賞候補に挙げられながらも賞に恵まれず、41歳で自ら命を絶った不遇の作家、佐藤泰志の
唯一の長編小説の映画化。
短い北の夏。ある出来事をきっかけに仕事を辞めてしまい、無為な毎日を過ごす男、佐藤達夫。ある日、パチンコ屋でひとりの青年、大城拓児と知り合う。彼は前科者でチンピラ風情ながら無垢で憎めない奴だった。そんな拓児は海辺に建つ粗末なバラックに家族と暮らしていた。そこで拓児の姉、千夏と運命的な出会いを果たす達夫。
しかし千夏は家族を守るために自らの人生を諦め、絶望の中に生きていた。―


毎日酒に逃げ、生き場所を求めて彷徨っていた達夫。
ここでしか生きられないと、全てを諦めていた千夏...。
そこから出られることを夢見ていた拓児・・の3人が出会った――海沿いの町。

病気で寝たきりの親を抱え、陽の射さない人生を懸命に歩いてきた姉弟に訪れる
ある夏の奇跡.....

夏の暑さがのしかかり、喘ぎながらようやく生きているひとの
苦しい、熱い吐息が感じられるような描写で埋め尽くされていますが、
そこに描かれる、愛の重さが揺るがないので苦しいけれど美しい。。

鉛のように重い家族。そこを逃げ出したい。けど、逃げない。
逃げずに泥にまみれても、中身は汚れていない。
だから、生々しいラブシーンも、殆ど神聖。

描かれるのは、厳しい現実に心折れながらも、その重い荷物を背負ったまま生きる姿。
巡り合った相手の運命もその手で掴んで、、生きていくと言う事。

この映画の中で描かれる、地を這うように生きて辿り着いた男女の出会いの物語は、
ひと口に感想は言い難いけれど、
キャストの演技は一言で十分!少ないキャスト全員が素晴らしい!のよ。
静かに展開される120分。その間、ずっと緊張感を保って見守り続けられました

綾野クンと菅田くんは、来月公開の『闇金ウシジマくん』でも共演で、これも楽しみです!
脱げば体当たり演技と高評価傾向の女優論にはとっても否定的なのだけど、
凶悪」でも凄かった池脇さんは、どの作品でもその心情描写は素晴らしいです。次回作は
能年玲奈ちゃん主演の『海月姫』で、コチラでもまた菅田くんと共演とか。
もう、嘗て男闘呼組のアイドルだったとは信じられない高橋和也サン、
イイヒトからこんな凄みを効かせる役まで!いい役者さんです
高橋サン、次は唐沢さんとのドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」でマネージャーですね

1年前の記事は・・・
天使の分け前
かけがえのない出会いとスコッチウイスキーがもたらす“人生の大逆転”!原題 THE ANGELS' SHARE 製作年度 2012年製作国・地域 イギリス/フラン...
コメント (6)   トラックバック (16)

恭子ちゃん雑誌♪

2014-04-21 20:54:11 | Heart pink

4月23日発売の NHK weeklyステラ は恭子ちゃんが表紙
現在発売中のFLaU5月号は、キレイでゴージャスな大人の装い&メイクでしたが
インタビューもなかったのでチェックのみでしたので、ステラには期待
あとは、、
4月28日 with 6月号 。。。コチラもメイクコーナーなのかな?チェックはしたいですね

深田恭子「下町はほっとする。素になっちゃう感じ」
「前向きな性格ではなく、すぐに先のことを心配してしまう。自分で『大丈夫、大丈夫』と励まさないと、前に進めなくなりそうになる...」そんな恭子ちゃんだから。。
言葉じゃなく、行動で切り開いていく今回の役に自然な心が感じられるのよね、、。
目を背けて通り過ぎて欲しくない、ドラマ。明日の放送も多くの方に観て欲しいです。

恭子ちゃん→下町→ドロンジョの妄想シーン(夕焼け、チャルメラ、お豆腐

コメント

弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~

2014-04-20 23:02:55 | TV dorama

原作 高橋秀実「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー (新潮文庫)
演出 菅原伸太郎/池田健司 ほか
脚本 倉持裕
出演 二宮和也/麻生久美子/福士蒼汰/中島裕翔/有村架純/本郷奏多/山崎賢人/荒川良々/川原和久/笹野高史/薬師丸ひろ子
第2話
青志(二宮和也)は早朝、自主練をする白尾(中島裕翔)と遭遇。柚子(有村架純)によると毎朝、ベランダからその姿が見えるという。白尾は‘甲子園’、さらに‘メジャーリーグ’を目指すと公言していて、部員は白尾に頼りきりだ。ポジションも白尾任せだと知った青志は、自分が決めると宣言する。一方、青志は楓(薬師丸ひろ子)から、因縁のある元プロ野球選手・谷内田(市川海老蔵)が米国から帰国したと聞かされる。

「弱くても勝つ。むしろ弱いままで勝つ。」皆で考えるハズが、
考えているのは青志と白尾だけで、、、
その白尾の自主練のコースに疑念を抱いた青志は、柚子への想いに気が付くが、
一向にボールをキャッチする事すら出来ない部員に、業を煮やした青志が、部員のポジションを、
やりたい者にやりたいポジションを与えようとしたことで、白尾は青志に失望、練習に来なくなる。

へっぽこ野球部を、セオリー通り、先ず普通の水準にしたいと思う白尾に
なぜ普通にならなくちゃいけないんだ?」ここですよ

さあ。普通を目指しても、週一、3時間の部活じゃあ間に合わないってことは、
外野だからまるっとわかるんでしょうか~(笑)白尾は真っ直ぐな子なんです

とにかくキャプテンの江波戸を指名したのも白尾だというし、帰って来て欲しいと頼む部員に
3球勝負で白尾が勝ったら青志が監督を辞めるという条件をつけるのだけれど…
コレが青志も予期しなかった成果を生む
いつも静かな野球部員に、思いがけないドンマイ・コール

「ひとつ貸しですね。」「何が?」受けた~~


いやぁ、今回も面白かった青志とへっぽこ部員のやりとり。
キャッチボールが出来ない部員に、「何部だ、お前ら
虐められて反省する江波戸に「お前、、めんどくさいな」「お前、もう反省すんな。
虐めてた岡留に「―というわけで岡留。お前辞めてくれ
とにかくお前、これから江波戸に近づくな。周りの奴らも警戒怠るなよ」(爆)
まんま嵐のニノのキャラじゃね?(笑)
とにかく、ニノの間がいい特に、
目立ちたがりなのにいつも青志にバッサリで、目立たせて貰えない亀沢@本郷奏多くんとの
掛け合いが愉し過ぎる

まあ、とにかくメンドクサイことはばっさりシンプルにして(笑)
普通じゃない。普通じゃいけない、城徳高校野球部のセオリーはまだ形にならない。
さて、ちょっと片鱗が見えて来たけど、青志の謎の指導が開花するのは、それは何時なんでしょう~
コメント   トラックバック (7)

春ドラ スタート

2014-04-18 23:15:56 | TV dorama

は初回視聴後の、あくまでも独断と偏見の私的満足度です

ビター・ブラッド ~最悪で最強の親子刑事~ ☆☆☆
火)21:00~21:54 <フジテレビ> 12.2%
佐藤健/渡部篤郎/忽那汐里/吹越満/田中哲司
 素敵な役者を揃えているのに、どこか残るザンネン感はなに?
 見逃したとしても、まっいいかあ~と思える爽やかさ(笑)
 ミッチーはずっと最終回まであんなカンジなのかしら?

サイレント・プア ☆☆☆☆★ 
火)22:00~22:50 <NHK総合>
深田恭子/北村有起哉/桜庭ななみ/米倉斉加年
 大阪、豊中市のコミュニティー・ソーシャルワーカー(CSW)の実際のケースをもとに
 孤独という貧困にあえぐ人々の声を拾い、本当の豊かさを問うドラマ。
 当時者の苦境、それをどう解決していくのか。
 悲しいばかりではなく、地域で、或は家庭で、会社で。出来る事を考えさせてくれ、
 必ず温かいヒントが隠れています。第1回感想

TEAM 警視庁特別犯罪捜査本部 ☆☆☆★
水)21:00~21:54 <テレビ朝日> 9.1%
小澤征悦/田辺誠一/塚本高史
 刑事モノを描かせるともはや他の追随を許さないテレ朝
 ″臨場″とどこか同じニオイがすると思ったらスタッフが一部被っています♪
 クセのある脇のキャスト陣も色んな意味で愉しい 

花咲舞が黙ってない ☆☆☆ 
水)22:00~22:54<日本テレビ> 17.20%
 なんか最近日テレ、こういうフジの「ショムニ」の江角サンみたいなヒロイン
 多い気がする。観月サンのとか、女が腕組みして一席ブツのよ
 そういうの気持ちいいの~・・?杏ちゃんの表情もねえ...子供かっ!だったし
 上川さんが救いだった。「ボクに3分間~」と言い出すんじゃないかと期待した(笑)

MOZU Season1 ~百舌の叫ぶ夜~ ☆☆☆☆ 
木)21:00~21:54<TBS> 13.3%、12.8%
原作 逢坂剛
脚本 仁志光佑
監督 羽住英一郎
西島秀俊/香川照之/真木よう子/生瀬勝久/池松壮亮/石田ゆり子/小日向文世
 コチラは、世間的には「海猿」シリーズの、私的には恭子ちゃんの「ワイルド7」の
 羽住監督だし、池松壮亮くん出演だし~ってことで視聴決定♪
 ただ初回ということで、事件の始まりとキャストの紹介という感じだったけど
 日本が舞台の事件というより海ドラ的設定・ムードは面白い音楽も
 圧倒的に1話完結が多い中で、珍しくじっくり描かれるミステリーに期待

BORDER ☆☆☆★ 
木)21:00~21:54<テレビ朝日> 9.7%、9.7%
原案 脚本 金城一紀
監督 監督 波多野貴文
小栗旬/波瑠/青木崇高
 今期もめちゃくちゃ多い刑事モノの中ではユニークな、+ファンタジーという印象。
 ただ、コレは小栗くんが可哀想な脇キャスト。やたら目立ちたがるオーバーな演技の青木崇高
 「BUNGO 見つめられる淑女たち」で初めて覚えた波瑠さんは初々しいですね♪

続・最後から二番目の恋 ☆☆☆
木)22:00~22:54<フジテレビ> 14.00%
脚本 岡田惠和
小泉今日子/中井貴一/坂口憲二/飯島直子
 コレはキャストもスタッフも恭子ちゃん繋がりの方が多いため視聴決定
 ただ、ず~~っとハイテンションでかなり五月蝿くて疲れる(笑)
 キョン2と中井さんが超カワイイ中年で上手い♪特に冴えない役人の中井サンが
 キョン2と居る時にめちゃくちゃ可愛くなるのが萌える~~

 銀二貫 ☆☆☆☆
木)20:00~20:45 <NHK総合>
原作 高田郁「銀二貫」(幻冬舎)
林遣都/松岡茉優/芦田愛菜/塩見三省/津川雅彦
 江戸時代の商人の町・大坂天満を舞台に、仇討ちで父を亡くした松吉が、寸でのところ
 寒天問屋の主人に銀二貫で救われ、商人として厳しい修行を乗り越えていく姿を描く物語。
 時代劇とはいえ、武家から商人として生きていく少年の葛藤を描いていて派手さはないが
 狛犬のナレーション始め、ゆったりじっくり描かれる人間ドラマが可笑しくも胸に迫る。

死神くん ☆☆☆★
金)23:15~24:15<テレビ朝日>
大野智/桐谷美玲/菅田将暉/松重豊
 ちょっと「イキガミ」「DEATH NOTE」満載の感がありましたが、原作の発表はこちらが先らしい
 ストーリーも武くんの「死神の精度」に雰囲気は近い。
 大野君のキャラが重苦しくしてないし、ストーリーも深夜向きかも。
 来週は松吉林遣都くんが死神手帳にぃーーー!!で、気になる予告なので来週も観ます
 
弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~ ☆☆☆☆★
土)21:00~21:54  <日本テレビ> 13.40%
二宮和也/麻生久美子/福士蒼汰/有村架純/中島裕翔
 第1回感想はコチラ


ルーズヴェルト・ゲーム ☆☆☆☆★ 
日)21:00~21:54 <TBS>14.10%
唐沢寿明/江口洋介/檀れい/山崎努
 中堅精密機器メーカーの経営危機に、創設者の肝いりで社長に任命された男の
 逆転ゲームはあるのか?!
 唐沢さんの社会派ドラマにハズレなし。スコア8:7のドキドキの試合展開となるか楽しみ♪

今月は、新ドラがスタートする辺りからここまでほぼ10日程、観たい新作映画が無かったので
意外に多くのドラマの初回を観ることが出来ました♪
「サイレント・プア」「弱くても勝てます」「銀二貫」は多分完走できるとして、
これからスタートするものも含めて、何本観続けられるかな、楽しみ~。

月)20:00~20:54 ホワイト・ラボ 警視庁特別科学捜査班 <TBS> 8.3%
月)21:00~21:54 極悪がんぼ <フジテレビ>13.6%
火)22:00~22:54 ブラック・プレジデント <フジテレビ> 8.3% 8.4%
水)22:00~ SMOKING GUN ~決定的証拠~ <フジテレビ> 10.3%
金)22:00~22:54 アリスの棘 <TBS> 14.20%

 
コメント

サイレント・プア 第2回

2014-04-17 23:52:24 | TV dorama

サイレント・プア――「声なき貧困」、あるいは「見えない貧しさ」。
現代における貧困は単なる経済的貧しさを意味しない、地域における孤独や弧立こそ、新しい今の時代の貧しさなのだという、取材を通じた現実を基に、
真の豊かさとは何かを問うドラマ。

ドラマ10 『サイレント・プア』毎週火曜 午後10時00分~10時48分
作者 相良敦子
演出 伊勢田雅也/清水拓哉/長谷知記
音楽 佐橋俊彦
主題歌 Hold Your Hand/Perfume
出演 深田恭子/北村有起哉/桜庭ななみ/坂井真紀/渡辺大知/大地康雄/市毛良枝/米倉斉加年

【第2回】家族の太陽
養育費も慰謝料ももらえずに幼い娘を連れて嫁ぎ先から戻り、腎不全を患う女性からの「SOS」。自宅を訪ねると、アルコール依存症の父、寝たきりの母、そして引きこもりの弟・光良(渡辺大知)を抱えた多重問題の家族だった。
苦渋の決断で幼い娘を一時的に施設に預けることを勧めた涼だったが、その時、光良が部屋から飛び出し、家族をばらばらにしてはダメだと訴える。涼と二人三脚で、光良の社会復帰の努力が始まる。


郷田朋子の、離婚に至る過去のいきさつなどは語られない。が、
重篤な病気の母を抱え、アルコール依存症の父と就学前の娘、引きこもりの弟を養う為に
自分の病気をかまうことなく生きてきたのが、、限界だというのは
誰の目にも明らかだったが、
社協で郷田家を担当している原は、目下婚活中で、涼のように自分の時間を削ってまでその家族に関われないと、
ここまでこの難しい家族を放置していた・・。
悲鳴にならないこの家族を救うのに、先ず何をしたらいいのか。涼は
「家族」が救われる道を模索し、光良との距離を縮めていくのですが。。。


今回のポイントは、ななみちゃん扮する三輪まなかが、(涼は)「やり過ぎる」と陰口をたたく職場の先輩たちに放ったセリフにある。
先輩はそんなややこしい事をしてるんじゃないんです。
毎日通い「閉じた心がフワッと開かれる瞬間を、今か今かとひたすら待ってしまうんです
職場でも優秀な人を孤立させるのは、嫉みだったり、誤解から始まるところ、
涼を信頼し、心配するまなかのこの発言で、その場にいなかった涼も救われ、
他の職員も涼の仕事への姿勢を誤解することなく、みんなが救われた格好。

そこで心を動かされた、内心自分のテリトリーの郷田家族に何もしてこなかった原も
一度は涼に心を開きながら、姉の娘を施設に入れたことで騙されたと心を閉ざした光良に
まなかとともに初めての説得を、まさに体当たりでしていく。

親が失業すれば、必然的に子供は貧困になる。
一度貧困に陥った家族が安定を取り戻すのに、健康であればそれほど深刻にならずに済むが、
病気になってしまうとか、怪我をするとか、、不幸が重なった時に、
どうしたらいいのか...? 
いろんな制度の条件など難しくて解らないけど、心を開けばどこかに活路はある。

今回は、一生懸命にやればやるほど職場の反感を買ってしまう涼の孤立を
まなかのセンパイを思う気持ちが防ぎました。
そして、婚活原さんも「何もしなかった」後悔を持たずにすみましたね

必要なのは.....理解者がいること。自分をみつめていてくれる、味方がいること。
コメント   トラックバック (2)

ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー

2014-04-16 22:19:06 | the cinema (サ行)

原題 STREET FIGHTER: THE LEGEND OF CHUN-LI
製作年度 2009年
上映時間 97分
脚本 ジャスティン・マークス
監督 アンジェイ・バートコウィアク
出演 クリスティン・クルック/マイケル・クラーク・ダンカン/ニール・マクドノー/バルログ/ロビン・ショウ/クリス・クライン

世界中に大ブームを巻き起こした日本発の対戦型格闘ゲームから人気キャラクターの春麗(チュンリー)をフィーチャーしたオリジナル・ストーリー。
裕福な家庭に生まれ、大好きな父親にカンフーを習い、幸せいっぱいの暮らしの中で育った少女チュンリー。しかしある日、彼女の目の前で父親が誘拐されてしまう。10年後、美しい女性へと成長したチュンリー(クリスティン・クルック)は、悪の組織に拉致された父親の行方を捜すことを決意し、厳しい修行を重ねて“ストリートファイター”となる。

コチラは日本のゲームメーカー、カプコンの発売20周年を記念して制作されたと言う事、
公開当時はかなり手厳しい感想が寄せられていたのを覚えていたけど、、
テレ東午後ローでやっていたので録画して観て観ました。ら、
結構アクション的には楽しめて、ヨカッタ♪

ただし、クリスティン・クルック主演のアクション映画を撮る為だけだったら
何もムリにこのアジア人設定の作品を選ばなくても~と誰もが思うところではあるネ。

ストーリーは人質奪還モノ。だけど、
普通はシュワちゃんだったりゴッツイ系のオヤジが娘を取り戻すところ、
コチラは可愛い、スレンダー乙女が悪の巣窟に向かうのですが、
もうね、ストーリーなんて気にしちゃダメです(笑)
全部筋肉です~じゃないクリスティンのアクションは結構好き


良家の令嬢から一転、のバンコクでの路地を彷徨うチュンリー
他人(貧しい人々)を思いやり、犯罪を憎む心が芽生えるまで、、だったのかも知れないが
相反するように、怒りを抑え、感情を消し、真の強さを教え込むゲン。ひどい。
彼から伝授された技にはゴラゴンボールかっっ!とツッコミ、
一刻も早く春麗をシャワーに、と願いながら観ていました(笑)

アクション監督はマトリックス3部作、「スパイダーマン2」のディオン・ラムなので
それなりにちゃんと見せてくれる

キャストの中では、私のお気に入り海ドラ「バーン・ノーティス」でも刑事役だった
ムーン・ブラッドグッドがマヤというバンコク警察の女性刑事で、ここはキャラ変更されていて
インターポールのクリス・クラインとともに途中から登場。悪役ではない
バンコク舞台でも、やっぱハリウッドなメンツだった(笑)
1年前の今日も、旧作の記事でした~・・・
ラヴェンダーの咲く庭で
原題 LADIES IN LAVENDER製作年度 2004年製作国・地域 イギリス 上映時間 105分原作 ウィリアム・J・ロック脚本:監督 チャールズ・ダンス...
コメント (2)   トラックバック (2)

今夜は、サイレント・プア♪

2014-04-15 15:42:20 | Weblog

第2回の今夜、涼が直面するのは、
養育費も慰謝料も貰えずに幼い娘を連れて嫁ぎ先から戻り、腎不全を患う女性からの「SOS」。
アルコール依存症の父、寝たきりの母、そして引きこもりの弟・光良を抱えた多重問題の家族。
これも実話に基づいたエピソードであると思われます。

想像するだに胸が塞がれる状況の家族と出会って
涼はどのように活路を見出すのか・・?
もう その手を離さない」とぃう涼の強いこころのつぶやきに、
ずっとついて行って、、見守りたいと思います。

ところで、HPのPhoto galleryを観た時から気になっていた
恭子ちゃんがネームと一緒に首から下げているオレンジのもの。
第一話でも確認できましたが↓会見の時にななみちゃんもつけていたんですね。

↑ これ             これ↑

オレンジリング」といって、認知症サポーターの目印なのだとか。
「認知症サポーター養成講座」を受けると、終了後に渡されるものだと解りましたが、
恥ずかしながら今回ドラマを機に調べて、初めて知りました。

我が地元はどうなっているのか?と調べて地元の公式HPを覗いても
「該当する情報はありません」でした(苦笑)一度も見たことがないわけです。
電話で問い合わせてみましたが、専門職向けの予定はあるけど、
一般市民向けの講座予定は(主催者側の)申し込みがない状態だと言われました。
わが街はまだまだのようですが、
みなさんはこのオレンジリングを付けた方、見たことがあるでしょうか?
今夜の放送では注目してみて下さいね♪  ←クリックで拡大
今回もまた、恭子ちゃんのドラマで新しいこと、教えて貰いました。。
コメント