to Heart

~その時がくるまでのひとりごと

i のある、メール

2009-03-31 00:47:39 | Weblog
iのあるメール大賞なるものを覗いて見ました。
おそらくメールをしない日など一月のうちに1日あるかないか。
そんなありふれたメールの中に、素敵なシーンをみる事ができ、自分のメールの在り方が
少々恥ずかしく、反省しています。

改まった手紙でなく、気配を感じられる電話でなく、
簡単に送れるメール
それは家族間や、繋がっていたい人との間に、時として思いがけなく絆を深めたり
忘れられないシーンとして記憶されていたり・・・ドラマを生んでいたりするものでした

短い文面に、タイムリーな優しさをこめた数々のメールが紹介されています。
受け取った時、受け取った人の状況なども記されていますので、
日常の中の小さな心配りが、大きな幸せになる瞬間を推し量れるような気がします

用件だけを伝えているに過ぎない、私がいかに味気ないメールを送っていることか、、
少し考えさせられました

興味のある方はコチラでご覧になれます。


                    Imaga by La Moon:http://www.d3d.co.jp/~akop/index.html
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今週もヤッターー♪

2009-03-30 22:36:02 | Heart pink
ヤッターヤッター♪ヤッターマンだね!
ムービーランキング4週連続1位は、キャストもスタッフも嬉しいでしょうね♪

前回の3月21日、22日の大ヒット御礼舞台挨拶!
舞台挨拶は最後だと聞いていましたので、これ以降はもうないのでしょうが、
これで劇場でのロングラン上映は確実となるでしょうか?
東宝系では「20世紀少年 第2章」もまだやってますしね♪
もう前売りは使っちゃいましたが、今週もいつ行けるか楽しみです
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新堂本兄弟♪

2009-03-29 22:43:01 | Heart pink
フジ 23時45分~ いつもより遅いスタートです!
『堂本兄弟』8周年記念
堂本ブラザーズバンド生演奏大全集(2001/4-2009/3)28曲+1

1週間ぶりで覗いたら、き○Pの日記に
月曜日に恭子ちゃんたちと行った回も、水曜日にタカミーたちと行った時も
光ちゃんの『Endless SHOCK』の記事がありましたね♪
毎年欠かさず行ってるんですね~。
忙しい間をぬってメンバーの出演舞台や、映画やドラマをちゃんと観てらっしゃる!
本当に凄いです
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ダウト ~あるカトリック学校で~

2009-03-29 01:55:40 | the cinema (タ行)
神聖なはずのカトリック学校で、
何が起こったのか?

原題 DOUBT
上映時間 105分
原作戯曲 ジョン・パトリック・シャンリー 『ダウト 疑いをめぐる寓話』
監督 ジョン・パトリック・シャンリー
出演 メリル・ストリープ/フィリップ・シーモア・ホフマン/エイミー・アダムス/ヴィオラ・デイヴィス/アリス・ドラモンド

トニー賞と、ピューリッツアー賞を同時受賞した舞台劇を原作者のジョン・パトリック・シャンレー自身が映画化。
1964年、ブロンクスのカトリック系教会学校。校長でシスターのアロイシス(メリル・ストリープ)は、厳格な人物で生徒に恐れられていた。ある日、人望のあるフリン神父(フィリップ・シーモア・ホフマン)が一人の黒人の男子生徒に特別な感情を持っているのではないかと疑念を抱くが……。(シネマトゥデイ)

シスター・ジェイムズ(エイミー・アダムス)はまだ未熟な教師。
彼女のクラスには学校が初めて受け入れた黒人の生徒がいるが、彼女には、
本校でただ一人の黒人生徒」の立場や心理に思いが及ばずにいる。
しかし、ある日のフリン神父の行動に疑念を抱き、誘導されるまま厳格な校長のアロイシスに打ち明けてしまう。
その言葉に喰いつくアロイシスは、疑念を晴らすというより、
執念ともいえる執拗さでフリン神父を追い詰めていく。

一方のフリン神父は、進歩的で、生徒や父兄の人望も厚い。
白人ばかりの学校で、孤立しているドナルドをある日授業中に呼びつけるのが疑惑の発端となる。

様々な小物やシーンを使って、アロイシスとフリン神父の生き方の違いを見せつけ
遂には二人の対決シーンとなっていくが・・・

ここで特筆すべきは、この舞台がケネディ暗殺の翌年であり、
アメリカにとっては失意から立ち直れていない、激動の年であり、変革が求められていた時代だという事。
いわば新旧の対立がいろんな場面で起きていた時代ともいえる。
そんな中、カトリック系教会学校も初めて唯一の黒人生徒を受け入れるのだが、
全校生徒を監視する以上の関心を持って、アロイシスがその生徒をみていたのは
彼女の中に、新しい物を受け入れがたい気質が起因しているように見える。

校長室で繰り広げられる、アロイシスとフリン神父の攻防は迫力があり、一番の見所。
しかし、アロイシスの「疑惑」は何故かいつの間にか「確信」めいて、
対するフリン神父は否定するも、彼女の「不寛容」さに終始しているのがいかにも弱い。
自信も根拠もないままに告げ口をしたシスター・ジェイムズは、事の顛末にオロオロし、アロイシスを責めるが・・・
疑惑と言う名の毒を盛ったのは浅はかなシスター・ジェイムズ。
毒に蝕まれたのは、疑惑を向けられた神父ではなく、アロイシスの方だったか。。。

この原作戯曲が絶賛された背景に、大量破壊兵器所持の疑惑を振りかざし9・11を招いたアメリカへの不信があるとか。
そういう目でみたわけじゃないが、まさに教会でのフリン神父の説教がソレらしい感じではある。
「疑惑」は晴らされず、「排除」に向かうのが恐ろしい。

見応えは十分ながら、予告で想像しうる以上のものはなく、メリルとフィリップ・シーモア・ホフマンの演技に尽きる。
舞台劇を映画化というのは流行なのかもしれないけど、これもやはり舞台で観る方がいいに決まってるって気がした
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25ansウエディング

2009-03-28 22:19:39 | Heart pink
25ansウエディング2009秋 全国版(関西版も表紙は同じ)
最新号、恭子ちゃん、表紙を飾っていました♪
中ページのウエディングドレスの恭子ちゃん、素敵です!麗しいデス♪
結婚に関するコメントもあって、凄くいいですが、、お値段も980円はいいとしても、
3ページなのは、悩むところ。
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「ヤッターマン」メイキング♪(1)

2009-03-28 14:45:29 | Heart pink
新作洋画も観ているのに、感想も書かないで
今日もまた4回目の「ヤッターマン」に行って来ます
グッズも追加されてるといいなぁ~




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いぬ会社♪

2009-03-27 18:52:44 | Heart pink
いぬ会社の先輩たちによる「会社説明編!!」とか、ミニコントのムービーがご覧になれます


「キョーコ」の切り返しは、ちょっと素っぽいかも(笑)
沢村さん、2役なんですが、どういう風に言ってるのか想像すると笑えます
けっこう沢山彼のドラマは観てきたので、
「ショムニ」あたりから壊れてきたんだったか・・「チープ・ラブ」とかの
いっちゃってる系男子の役もインパクトがあったのでびっくりです~

amazon
セブンイレブンネット 
yamada-denkiweb.com
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氷結アペリティフCM~♪

2009-03-26 21:28:52 | Heart pink
昨日発売の氷結シリーズの新しいCM、もうご覧になれましたか
KIRIN氷結アペリティフ少し甘めですが、
ほんのり桜色の赤葡萄&レモン、なんといっても色が可愛い♪
お気に入りの糖質0に較べてやや甘いので、大きめ氷を1個入れて戴きたいかんじです♪

Aperitif=食前酒ですが
フランスでは皆で集まってお酒や食事を楽しみながらお喋りする時間のことを指すようです。
そんなガールズパーティの主役になれそうなお洒落感がありますね!

やはり「いいとも!」は回答者として沢村部長と(笑)ご一緒でした♪
ブルーでキュートな恭子ちゃん、ニーソックスもワンピに合わせボーダーが素敵でした♪

あと、こんな記事もみつけましたが、テレビでは流れたんでしょうか?
当時からちゃんと雑誌の取材などでは食事の工夫や加圧のことなどを語っているにもかかわらず、
なんだかいいようにいつも利用され、悪意のある報道とかにきっと傷ついていたと思います。
テレビなどに出演しても、そのお仕事に徹して、一切余計なことを言わない彼女ですから、
いつも色んな事に傷ついても、きっとひとりで耐えて我慢してるんですよね.....
ファンは解っていても、今回ちゃんと言えて記事にして貰えてよかったです
 ファミ通.com 沢村一樹さん、面白すぎです~「いぬ会社」買います(笑)
 毎日新聞
 スポーツ報知
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フィッシュストーリー

2009-03-26 01:37:25 | the cinema (ハ行)
きっと、つながる
製作年度 2009年
上映時間 112分
原作 伊坂幸太郎 『フィッシュストーリー』(新潮社刊)
脚本 林民夫
監督 中村義洋
出演 伊藤淳史/高良健吾/多部未華子/濱田岳/森山未來/大森南朋/渋川清彦/石丸謙二郎/草村礼子

『アヒルと鴨のコインロッカー』に続き、伊坂幸太郎の原作を中村義洋が監督したユーモラスでそう快な人間ドラマ。
1975年、鳴かず飛ばずのパンクバンド“逆鱗”のメンバー4人(伊藤敦史、高良健吾、渋川清彦、大川内利充)は、解散前最後のレコーディングに挑んでいた。そしてときは超え、地球の滅亡まで数時間に迫った2012年、営業を続ける一軒のレコード店から“逆鱗”のあの一曲、「FISH STORY」が流れ始め……。(シネマトゥデイ)

私の中では中村監督は「アヒルと鴨~」の監督ということになっているが、
また「チーム・バチスタ~」の監督でもあるわけで・・そんなに期待しないで行きました。
結論から言うと、やはり伊坂幸太郎テイストが感じられて、結構良かったです♪
     。。。
出版されるも、直ぐに回収の憂き目に遭った誰にも読まれなかった本「フィッシュストーリー」
その本に最期のレコーディングの前日に出会う1975年の、早すぎたパンクバンド"逆鱗"(げきりん)のメンバー。
そしてレコーディングされた曲「FISH STORY」、誰にも聴かれなかったその曲と
1982年の気の弱い大学生が出会う―
その日「運命の女性と出会い」「いつか世界を救う」と予言された彼は・・・

逆鱗の曲とは、一見何の繋がりもない2009年のフェリーの高校生もコックも、
世界の終わりを迎えた2012年に出会った3人も、時代を超えてつながる―

世界を救う。正義の味方いいですよね。
男の子は誰でもみんな一度は憧れたはず。
心に正義はあっても、心と身体を鍛えていても、ソレを発揮するチャンスはあるのか?!
まず自分の人生に、その時はくるのか?

何も実りのないような、平凡な日常にも、ある日ピンチが訪れ、
――その時、何かを受け取る。

小さな正義の連鎖。。。

どんなにちっぽけな自分の人生も、いつかは誰かに伝わり、繋がっていく・・・
それがいつかは解らない、ンだけど・・そういう遥かな未来があるかも、っていう
あり得ないような、
でも心の中に誰もが持っている御伽噺のような、
優しいのにどこか切ない―そんなフィッシュストーリー

意味不明な
 僕の孤独が魚だとしたら
  そのあまりの巨大さと獰猛さに、鯨でさえ逃げ出すに違いない―も、
「長崎は~」も、逆鱗の歌はカッコよかった♪
EDのSnmmer Daysも、なんか凄く良かったので調べてみたら、
この音楽プロデューサー斉藤和義さんの曲って意外と知ってた。
ポンキッキーズの"歩いて帰ろう"もこの人だったのにはちょっと感激~

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明日のいいとも!

2009-03-25 22:49:36 | Heart pink
明日の「笑っていいとも!」にゲスト出演しますね♪
以前お伝えした任天堂DS「いぬ会社」のPRのようですが、
大門部長犬(笑)沢村一樹さんとの出演らしいです♪
このゲーム中、恭子ちゃんは「キョーコ」という真面目な派遣犬らしい(笑)

録画、忘れないようにしなくっちゃ~
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おめでとう

2009-03-24 22:48:28 | Heart pink
「ヤッターマン」3週連続1位ですね~♪コチラにでています♪
今日は少し寒かったですが、いよいよ子供たちも春休み、
お母さんたちは何かと大変な2週間になりそうですね。
学校給食や、あんなに面倒だったお弁当も、
毎日家でお昼を用意することを思えばいかにラクだったことか

ハッキリ言って、料理は嫌いじゃないんです。
毎日の買い物が、好きじゃないです。。。。何もかもが重くて~
だけど、今日から始まっちゃったキャンペーン お、重いけど
 えへへ 1号2号、ドロンジョさまゲット!

しかも明日発売の「キリンチューハイ 氷結 アペリティフ」もみつけたので
買ってきてしまった~~
さすがに今日は恭子ちゃんのポスターはまだお酒のコーナーにはなかったけど、
明日も行ってみよう
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黒部の太陽

2009-03-24 01:12:38 | TV dorama
夢へ、掘れ。
昭和30年、この国の明日を照らす、大工事が始まった―
フジ開局50周年記念ドラマ
原作 木本正次「黒部の太陽」
脚本 大森寿美男
演出 河毛俊作
出演 香取慎吾/小林薫/ユースケサンタマリア/綾瀬はるか/深田恭子/勝地涼/火野正平/寺脇康文/國村隼/志田未来/風吹ジュン/柳葉敏郎/田中邦衛/中村敦夫/泉ピン子

開局記念番組ということで、無駄に豪華な俳優陣てんこもりで、
ろくにCMも流さなかった割りに健闘していたのではないでしょうか、視聴率後編18.6%。
しかも、お話はある意味とっても暗く地味な「トンネル工事」だもの。
昔、かなり話題になったものの公開時全くそそられなかったので、観にいかなかったし

当時の日本は、戦後復興を成し経済成長をするために決定的な電力不足問題を解決するべく
関西電力が一大ダム建設に乗り出す。
ここでは「黒四発電所」建設に必須だった『大町トンネル』貫通までの男たちの壮絶な戦いが描かれる。

その第三工区を請け負った熊谷組と、その下請けである倉松組の男たちの、
困難に立ち向かう苦悩の姿を、それぞれの社員の姿、彼らを取り巻く家族の苦悩も交えて描いていく。

お話のメインは、この大プロジェクトの要となるトンネルの貫通を任された
倉松班を束ねる若き親方(香取慎吾)の苦悩と健闘、諦めない男の姿であり、
彼を信じ過酷を極める現場で逃げずに戦う男たちの姿。
彼を現場で指揮する社長の信頼も厚い関西電力の滝山薫平(小林薫)の家族との関わり、、なのであるが、
やはりこういう男のドラマは女の描き方が、イマイチ。
家庭や家族になる人の人生をも巻き込む、命を懸けた壮絶・困難な環境であるため、
全く女性が登場しないわけにもいかなかったと、思われるにしても・・・
その設定変更とかにあまり意味がないように思われるところもあったし、
一番は終盤の三女の「遺作」を開くまでの引張りが約4分弱と恐ろしく長く、これで興ざめ。
テーマも良かったし、役者も良かった―のに、ラストは時間合わせ的な終わり方でちょっと間延びで、惜しい。

それでもなんだかんだ、心に迫る男のドラマだったと思う。
関西電力、太田垣士郎社長(中村敦夫)と熊谷組の専務・大牧(津川雅彦)、所長の料亭のくだりは思わず涙。
この関電の太田垣役の中村敦夫が、全編通じて凄くカッコイイ!
ダム完成後1年で亡くなったというのも、この人も、ある意味時代に選ばれし人だったという気がする。

 戦後の女性の中にはこういう女性もいたかもだけど、
赤線、バイタはいらなかったかも.....でも恭子ちゃん、健気で可愛らしい昭和の女性、頑張ってました♪

 ORICON STYLE
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今夜の堂本+「黒部の太陽(後編)」

2009-03-22 20:36:26 | Weblog
昨日は舞い上がっていたのでしょうか(笑)
「黒部の太陽」放送日当日の告知を忘れて、テレビにかじりついてました
みなさんは無事にご覧になれたのでしょうか。

勝地くん・・・、予感は当りました
なんだかテンション下がりました・・もっと二人を観ていたかったです
恭子ちゃんは気になるけど、少ない出演シーンのために2時間30分はキツイ。
後編はもう録画だけでいいかなぁ・・・
それとも、これもかなりオリジナルとは違っているみたいなので、もっと出演シーンはあるのかな?
重いけど作品自体は後で録画したものをじっくりみたいかも。

ということで、今夜は後編の2時間半ですよ~
フジ 夜9時からのスタート!

ということは、続く「新堂本兄弟」スタートは遅れます!
フジ 23時45分~
ゲストは意外に初登場? ベッキーちゃん
DMBBとのセッションはタカミー作曲の「ホリケンサイズ」?
ベッキーちゃんもこのところ露出多めですね♪
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ヤッター♪

2009-03-22 18:02:56 | Weblog
櫻井くんにまたつっ込まれるかもだけど、
「まさかの大ヒット!」街道を驀進して欲しいコロン(笑)

たしかに嵐はアジアで人気があるし、イケると思うけど、
ヨーロッパではどの位の認知度なんだろう?ってか、何時ごろ放送されたのかが鍵かも!

 nikkansports.com

 ←地元ではいつも売り切れだったドロンボーシール♪
そう!恭子ちゃんが篠原ともえちゃんにあげてたやつ
昨日はさすがにあって、お友達の分も買ってプレゼント。その場でケイタイに貼ってたよ~
でも嵐ファンの大人買いの単位は10個とか15個なんだね(笑)私の横の人、凄かったよ
コメント

3・21 舞台挨拶♪

2009-03-22 01:28:51 | Heart pink
早速ニュースになってましたね♪
本日の大ヒット記念御礼舞台あいさつの模様。

 oricon
 バラエティ・ジャパン
 yahoo!ニュース
 デイリー・スポーツ
 スポニチ
 nikkansports

実は今回もチケットゲットできなかった私に、同じく恭子ちゃんのファンの方が
前方、良席を譲って下さいました!
ヒシアマゾンさん、なんとお礼を言ってよいのやら
おかげ様で夢のようなひと時でした。。。
いえ、、夢のような1日でした
お礼に代えて、拙いながら、メモ程度のレポをば、、、

ほぼ時間通りに現れたのは本日の司会、日本テレビアナウンサーの馬場典子さんでした~
オフホワイトのパンツスーツで背の高い方でした。
↑の記事にあるのは一回目上映後の様子ですが、私は2回目上映前の舞台挨拶だったので、
派手な演出はなかったですが、馬場さんの元気で爽やかな進行はとても好感が持てました。

最初に舞台に呼ばれた翔くんは黒っぽいスーツをラフに着こなしてて、テレビや
この映画の中のガンちゃんよりも一回り細い印象でした。
そして、直ぐに恭子ちゃんが現れて、
今日は赤と黒のミニのワンピース♪画像にもあるように去年の夏ドラ「学校じゃ教えられない!」の頃のヘアに近い恭子ちゃん!
やはりドロンジョさまを意識したドレスでしたが、色の白さが際立って素敵でした

翔くん登場の時の歓声が大きくて、ちょっと緊張気味の恭子ちゃんでしたが、
すかさず馬場アナが、前列の女性の中にドロンジョめがねの方をみつけると、
あちこちに「Kyoko Tokyo」の写真集を掲げる方が!!
そしたらちょっと緊張がとれたのか、笑顔になりました

「まさかの大ヒット!」というコピーに、翔くんが可愛くクレームつけると、馬場アナが
「深田さんはいかがですか?」と振ってくれたのですが、「え?何が如何なんですか?ゴメンなさい」と笑いを誘ってました。
その時恭子ちゃんは、ケープのように肩を隠していたドレスのリボンを直していたんですね~(笑)可愛かったです

この作品、翔くんは2回観たそうで、ちょっとコメントがネタバレしそうで、
そこで「もう既に1回観てる人」(2回目の人)と聞かれて、約半数の方が手を挙げられていました。
そして順に訊いていかれましたが、ナント7回観た方がいらっしゃいました!
感想を聞かれて大きい声で「超楽しかった!」と答えが返ってくると
「超嬉しい」と間髪いれずに応える翔くんナイスな心意気(笑)
だけど、、恭子ちゃんがあの緩い感じで「私は6回観たんですけどぉ」と話し始めると
「マジで?」という翔くんとの掛け合いは、同級生っぽくて、自然でよかった♪
恭子ちゃん的1号のお気に入りは~ぁと言ったら、「あ、イイネちょうだい、ソレ」
と、催促する翔くんに「ケンダマジック~ゥって言うところ」で、「えーーーーっ?!、そこ~?」と言って崩れかけてましたが、
取り敢えず嬉しそうでした(笑)

登壇者も2人だけで、このところのPR番組などでご一緒の機会も多く、
同じくほんわか系の翔くんなので、恭子ちゃんも少し肩の力の入らない感じでお話していて
とっても良かったです~
恭子ちゃんまでの距離は5~6M位だったでしょうか
圧倒的に翔君ファンに囲まれていましたが、恭子ちゃんに声をかけて下さる人と一緒に
思い切って呼んで、一所懸命手を振ってきました

ヒシアマゾンさん、本当に有難うございました~
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