バジルと大葉を、芝の際のプランターに植え付けました。
畑のコンパニアンツプランツとして苗を作りましたが、苗が余ったので植えてみました。
土は適当で、畑の土と腐葉土の混合です。
バジルと大葉を、芝の際のプランターに植え付けました。
畑のコンパニアンツプランツとして苗を作りましたが、苗が余ったので植えてみました。
土は適当で、畑の土と腐葉土の混合です。
今年は作付けを少なくしたモロヘイヤの摘芯をしました。
実は、私はモロヘイヤは大好きなのですが、食べるのは私だけで、今年は数本にしました。
摘芯して、新鮮な葉を収穫しました。
これから8月末頃まで、毎日これくらい収穫して軽く茹でて朝食に食するのが、私の夏のルーティーンです。
モロヘイヤと一緒に播種したバジルと大葉が育たなかったので、再度播種してシードルポットで育成中です。
このシードルポットはめちゃくちゃ便利で愛用しています。
ポットに播種した苗が下の写真程度に成長したところで、このシードルポットに移植します。
amazonや楽天でも販売していますが、形状が大きので送料別になるところがネックです。
5月中旬に播種したモロヘイヤ・バジル・大葉です。(播種の様子)
モロヘイヤは全てのセルで発芽していますが、バジルは4セル、大葉は2セルだけです。
天気が雨模様なので、オクラの畝の残りスペースに植え付けました。
モロヘイヤ
バジル
自生の赤シソも移植しました。
バジルと大葉は10日後にバックアップの播種をしたら、今度は良く発芽しました。
バジルと大葉は、発芽に温度が微妙に影響している感じです。
青シソが開花し出しました。
今年もシソの実を収穫するつもりですが、先端に少し花が残る程度が収穫適期なのでもう直ぐです。
適期を逃さない様にこれから毎日観察です。
今年は大量に採って佃煮にする予定です。
モロヘイヤが背の高さを超えました。
赤城山をバックにした朝焼けのモロヘイヤです。
毎朝、先端の芽を20本ほど採って、茹でて刻んで、半分を冷凍にして、半分を食べています。
今年は梅雨が長がかったせいか、カナブンの被害が少なく、きれいな芽を収穫出来ます。
でも、間違いなく作り過ぎで、1/10でも十分な感じです。
残念ながら、モロヘイヤは家族に人気がイマイチです。
庭の冥加です。
例年はもっと貧弱ですが、今年はまあまあのミョーガが採れました。
特に何も手入れはしていないので、やはり、雨が多かったからかな?
我が家の今夏のブームは”キンカン・イラズ”です。
虫刺されに予期効きます、私の実感はキンカン以上です。
種明かしをすると、いわゆるドクダミ・チンキです。
色々な作り方がネットで紹介されていますが、我が家のドクダミ・チンキはドクダミの花を35度ホワイトリカーに漬けてエキスを抽出したものです。
ラベルは最近得意のラベル屋さんで作りました。
虫刺され以外にも、虫よけにもなるそうで、現在虫よけ効果を確認中です。
モロヘイヤの収穫が始まりました。
今年は開始が遅くなりまいたが、10月頃まで続きます。
クレオパトラも食べたと言われていますが、確かに体にいい感じがします。
収穫したバジルが、バジルソースのビン詰とパスタになりました。
エーワンのラベルシール64227Eを購入して、専用の無料ソフト”ラベル屋さん”でラベルを作りました。
パスタは庄屋大長が入ったジェノベーゼです。
自分が作った野菜が入った料理は、どんな料理でも美味く感じます。
バジルソースを作るので、ネットのレシピに載っていた100gの収穫を指示されました。
100gがどの位か分からないので、エイヤで30cmカゴ一杯の下の量を収穫しました。
計量の結果、350gありました。
ちなみに一枚の葉は1gでした。
秤量制度を考えて3枚まとめて計りましたが3gの表示なので、大体葉が1枚で1gの様です。
どんなバジルソースになるか、おっかなビックリ玉手箱です。
5月上旬に播種して育てたバジルとマリーゴールドを植え付けました。
バジルはナスの間に植え付けました。
マリーゴールドは、夏の実野菜※の畝の両端に植え付けました。
※ ピーマン、トマト、ナス、オクラ
また、昨年、小屋の北側のバジル植えた所、散歩がてらに摘むを楽しんでいたので、今年も小屋の北側に植え付けました。
知人の奥さんに好評だったらしく、昨年はお礼に和菓子を頂きまいた。