早くも8月に~食とは異なる内容の仕事に集中するためソーシャル的な外部情報を遮断していました。自分に焦点を当てて~
プチキューりは7月から随時収穫していました。8月に入りレモンキューりも徐々に収穫が始まりました。気になるお味は、可愛いレモンイエローカラー☆ レモンの香りは・・・しません(笑)
味はふつうのキューりなんです!添え物にすると華やぎます☆
レモンキューり~見た目可愛い~プチキュー . . . 本文を読む
7月の始めはツタンカーメンの豆の収穫時期エジプトのファラオ ツタンカーメン王のお墓から出土した豆の子孫 古代エンドウ豆です。
3000年も前のエンドウ豆と思うと、悠久のロマンを感じさせてくれます
この豆のお花は紫色~鞘も濃い紫色ですが、硬くて食べれません。中の豆だけ食用になります。
豆はふつうのグリーンピース
今年の庭での栽培の様子
食用になる さやえんどうは、このくらいで収穫しま . . . 本文を読む
山椒の実の収穫時期です~その実は口に入れると特有のピリピリ感が走り口の中は、しびれる~~~それがたまらないという人も多いかと。爽快な香りが日本の夏を感じさせてくれます。
何粒か食べると同時に、しびれが走り しばらく持続もする~~~
まるでリドカインそっくり キシロカイン(商品名)局所麻酔薬を注入された口腔内の状態と同じ キシロカインは主に歯科用の局所麻酔薬であり、口腔内にキシロカインゼリーを . . . 本文を読む
じゃがいもの収穫時期をむかえています。
ノーザンルビーという品種 皮も中身も、そして加熱してもピンク色を保つ可愛いお芋
皮はこんな感じの色
お花は、ホワイト☆
こっちのお花は、デストロイヤーという ごっついジャガイモので、パープルカラー
収穫時期はもう少し~~~芋もごっつい感じの迫力ある色合い
名前のごとく プロレスラーのデストロイヤーのお面に似ています!
じゃがいもは、 . . . 本文を読む
梅雨の真っ最中なので毎日雨です~今の時期の露地物野菜は、春野菜の収穫が終わり、ちょうど端境期
夏野菜の収穫は、ぼちぼちでんがな~って感じで、少しずつキュウリが採れ始めているようです。
今年のキュウリは種から蒔いてもらいました 1株で200個以上収穫できる プチキューは、キュウリ特有のイボイボがなく スイカのように つるっとした外見~2個ほどなっています。これから8月にかけて ぐんぐん伸びて沢 . . . 本文を読む
ドピンクな今日のおかずの正体はこれ本来は冬が収穫時期ゆえ 変な季節に種を蒔いてもらったため、生育がいちじるしく良くないあたりまえですね~でも色素だけ利用するので 十分な感じで
スイスチャード ほうれんそうではなく 根茎を使う野菜です。 晩秋には西洋ではインフルエンザの特効薬として食べられたり、飲む輸血とも呼ばれる ビーツです☆
生のままでジュースにするって・・・我が家は無理~加熱料理 . . . 本文を読む
我が家の家庭菜園は無農薬 それゆえ多種多様の生き物たちが集まってきます。サイケな虫も庭にでると面白いのなんのって 毎日が初めて虫を見る幼稚園児のように はしゃぐ~~~
今回は綺麗どころで(笑) 昨年末に購入したレモンの木 鉢植えのままで冬超え、ひとまわり大きな鉢に植え替えをするところ~~~
レモンの木
アゲハ蝶が産卵に来ている~ 黒アゲハ(たぶん、ジャコウアゲハ)
レモンの花が咲き始 . . . 本文を読む
庭の片隅に植えている山独活は、ウドの大木と呼ばれるようにすぐ大きく生長するので畑に支障がない場所が定位置 はしっこ 毎年4月末になると芽をだし あっという間に伸びてくるのでお天気がよく気温上昇すると、にょきにょきになるので慌てて収穫をしないといけません。
30日の様子~
これ以上 生長するとスジっぽくなり固く美味しくなくなります。葉っぱはお味噌汁に、胡麻和えなどに使えます。栽培ものは遮光 . . . 本文を読む
世の中が騒がしくなる年度末~新年度! 私も同様に心が落ち着かない日々を過ごしています~
やりたいこと満載~やらなければいけないこと満載~でもやれることは限られている~心の葛藤がある時期でもあります。
20代~30代:少しくらい無理をしても身体が許してくれる40代;家庭の環境にも変化があるころ 身体も若い時とは違いがわかる世代に突入~50代;健康に1番気をつけないといけない世代だと言われる 若く . . . 本文を読む
ぶんぶんぶん~私綺麗昨年の蜂ですが~今年も啓蟄のころをむかえましたが、蜂はまだ出現せず、当たり前です。今週、また雪がふるそうで・・・もういい・・・早く暖かくなっておくれ
ジャーマンカモミールは1年草 ゆえに あっという間に生育し地上から姿を消すと、なんと秋のうちに種が根付いているので、冬には気まぐれに どこかに苗が出来ている
今日の庭
気まぐれに春になったらここに野菜を植えてと思いきや、 . . . 本文を読む