中爺通信

酒と音楽をこよなく愛します。

春の声

2017-02-22 21:54:00 | 雑記
 まだまだ寒いし、雪が降っている毎日なのに、空気がトゲトゲしてきました。

…花粉です。

 「今年は去年の数倍」とは聞いていましたが、早くもきました。

 目が痛い。だるい。体が重い。頭が痛い。目が覚めると「あれっ、昨日そんなに飲んじゃったかな…?」と思う朝。


 春の訪れを身をもって感じる今日この頃。…今年は辛そうです。
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感性の法則

2017-02-21 21:36:02 | ヴァイオリン
 昨日は山響の「親子コンサート」。平日の午前中からやる、未就学児対象のコンサートです。近隣の幼稚園や保育園から団体様で来る子供達もたくさんいます。


 県が主催で行う毎年恒例の催しで、中身は、教育テレビの「おかあさんといっしょ」を生演奏にのせてやるような感じ。フルオーケストラの伴奏でやる「アルプス一万尺」など、なかなか贅沢な企画なのです。


 幼稚園児というものは、大人から見ると、まだまだ言葉の通じない生き物です。そんな騒がしい動物をたくさん集めて、クラシック音楽のコンサートが成り立つわけがない…と思いがちですがこれは大きな間違いです。

 山形Qで保育園を訪れた時も感じますが、言葉によるコミュニケーション能力と、音楽を集中して聴く力は全く関係がない。いや、相反するのかも知れないと思うほど、とにかく未就学児の「食いつき」は素晴らしい。

 つまらない知識や理屈が邪魔しない分、感性がみずみずしいのでしょう。


 そう考えると、私たち大人は、どれほど「感じる力」を失ってしまっているかと思います。

 これは音楽をやっている我々もまたしかり。技術論や学問的見地で音楽に触れるのは本末転倒。そのせいで、もっと大きなものを見落としてしまう。


 考えさせられますね…(これがまたいけない)。
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引退

2017-02-20 22:17:21 | 危機管理
 実は一昨日、約17年ぶりに、スキーに行きました。

 
 考えてみれば、山形に住んでいながら、家族でスキーをしたことがない。…別に構わないとも思うものの、今後、子供は独立し、私はますます足腰が弱ってゆくことを考えれば、「今行くか、死ぬまで行かないか」の二択。それなら一度チャレンジするかと一念発起。

 メンバーにお願いして、山形Qのリハーサルを午前中にしてもらった上に早退。…まあ、一生に一度のことなので許していただきたい。


 ところで、スキーなどに無縁に思われる私ですが、これまでの人生で5回は、やったことがあるのです。息子と一緒にすべるのは到底無理だが、娘のお世話ぐらいならなんとかなるだろう。ということで、蔵王のなかで最も初級者向けのゲレンデへ。

 さて、17年ぶりにウエアを装着。もちろんレンタルなので、テカテカしたやつ。我ながら似合わないことこの上ない。気味悪がる家族たちを無視し、スキー板を…

…履こうとするもうまく行かない。あれっ、こんなに難しかったかな?

 すでに履いてる方の足がすべるから、バランスがとれず、転びそうになる。

 …この時点でおわかりでしょう。いかに適性が無いか、そしていかに老化しているか。初めての人以下。もともと適性がない人は、経験値ゼロ以下まで劣化するということがあるものなのですね。

 さすがに危険を感じ、リフトに乗る前に、まずその辺で練習。ほぼ平地の勾配で、止まれないわ戻れないわ。幼児がソリをやるようなところで、不気味な動きでスリル満点の個人練習をしていると…

…ねえ、さっきから何やってんの?

 氷点下の気温よりもはるかに冷たい声の方を振り返ると、身も凍るような奥さんと息子の視線。娘は気を遣って、アドバイスしようとしてくれている。

…だいじょうぶ?

…すみません、大丈夫じゃないみたいです。

 荷物番をする予定だった奥さんに頭を下げる。「頼む、やっぱり代わってください」。借りたウエアや靴や板のサイズを変更してもらって、私がおとなしく荷物番になりました。君子危うきに近寄らず。


 情けないことだが、この選択は正しかった。あっという間に上達した娘は、すぐに、私が恐ろしくて行けないようなところまでリフトで登って、猛スピードで降りてくるようになりました。世話どころじゃない。無理して付き合っていたら、骨の1本や2本やっちゃったことでしょう。

 一抹の寂しさもありますが、これをもって「引退」とさせていただきます。

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南陽讃

2017-02-17 23:21:20 | 山形交響楽団
 山響の南陽公演が終わりました。おかげさまでチケットは完売。満席のお客様に恵まれました。


 チャイコフスキーの「ヴァイオリン協奏曲」(略してチャイコンと言う)と、ドヴォルザーク「新世界より」のようないわゆる「名曲」は、やはり喜ばれますね。曲の間の集中力も伝わってきますし、終わった時の拍手にも安心感とか満足感が感じられる。

 それにしても、良いホールだと思います。広々として響きもいい。こういうホールを建てる南陽市は、大きな都市でもないのに立派です。山形市にも期待したい。


 南陽市は山形市から車で1時間かからないので、残念ながら宿泊したことはありません。名湯の赤湯温泉もあるし、街並みには興味をそそられる店が並んでるし、ホールに行って帰るだけではもったいない。いつかぜひ、ゆっくり堪能したいところです。

 有名なラーメン屋「龍上海」ばかりが大人気のようですが、その通り沿いには、心惹かれる居酒屋が結構あります。今日の帰り道にも、車で通過しただけでも、そこかしこに感じる強烈な引力。

 良い街ですね…ぐっとこらえてアクセルを踏むのでした。
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B判定(経過観察)

2017-02-16 21:58:16 | 危機管理
 生活習慣…なかなか変えられないからこその習慣なのです。「三つ子の魂百まで」。

…しかし生活習慣は、歳をとったからこそ見直さなければならないものでもあるのが辛いところ。はたしてできるのか…。


 ということで、今年も通信簿が帰ってきました。健康診断の結果票です。

 結果は…悲しいまでに予想通り。「肝機能に問題があります」。

 それも、去年に比べると格段に進んでる。たしかに、この一年、休肝日をサボっていたのがもろに出たか。


 肝臓も身の内。そろそろ摂生の年頃になったということですかね…。
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ユアタウン南陽

2017-02-14 21:41:24 | 山形交響楽団
 今週の山響は、南陽市民文化ホールでの「ユアタウンコンサート」。


 プログラムは名曲ばかり。ボロディン「中央アジアの平原にて」、松田理奈さんをソリストに迎えてのチャイコフスキー「ヴァイオリン協奏曲」、そしてドヴォルザーク「新世界より」。

 人はやはり、知っている曲が聴きたいものなのですね。チケットはすでに完売に近いようです。


 すべてが木で造られた、暖かみのある響きのホールで、クラシックの名曲を聴くというのも、良い機会だと思います。よいコンサートになるように頑張ります。
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秋田ランキング

2017-02-13 22:23:57 | お酒の話(県外)
 秋田のオペラ公演は、満席の盛況のうちに終わりました。秋田出身のキャストたちも素晴らしく、よい演奏会になったと思います。


 さて、今年は早くも2回目の秋田。先月に2泊、今月に2泊。秋田の味覚もずいぶんと堪能しました。

 ということで、興味は無いかもしれませんが、私が選ぶ「秋田の酒ベスト3」を勝手に発表します。(打楽器の方、ドラムロールお願いします)


 第3位 一白水成

…八郎潟近くの「五条目」の蔵、福禄寿の新銘柄です。フルーティながらベタつかない。秋田の「インパクト重視」のカラーにとらわれないで「新しい」酒造りを目指す意欲が素晴らしい。

 第2位 雪の茅舎

…由利本荘の酒ですが、とにかく柔らかくてスッキリ。地理的にもそうですが、当たりの優しい「飲んで安心」の、山形よりの酒です。

 第1位 山本

…青森に近い、「白瀑」の蔵のハイグレードです。さすがは白神山地のふもと。この透明感は水の良さでしょう。その上ではじける、生き生きした甘みと酸味が素晴らしい。見つけたら買うべし飲むべしの酒です。


 以上、余計なお世話ですが、レビューでした。

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夕鶴

2017-02-11 09:37:09 | 山形交響楽団
 今週の山響は、オペラ「夕鶴」。秋田公演です。


 ストーリーはもちろん、昔話「鶴の恩返し」。純真無垢な動物に比べると、欲に溺れた人間のなんと弱く汚いことか…というあたりがテーマですね。台本である木下順二の戯曲ではさらに、「金欲こそが悪の根源である」というメッセージが強くなってます。

「わたしはただ、あなたに綺麗な布をプレゼントして喜ばせたかっただけなのに、あなたはそれをお金に換えて、もっともっとと欲しがるようになってしまった。どうしてそんなにお金が好きなんだろう。『お金』…みんなこれのせいなんだ。『お金』が、あなたを変えてしまった」

 「つう」の悲痛なアリアです。


 …たしかに。人間は金に縛られています。悲しいことですね。でも仕方がない。金の呪縛から解放されるには、金を得るしか方法がないのです。つまり逃れられない。つうも、人間経験をもっとつんでいけば、すぐにわかるはずです。

「与ひょう!来月は車検なのよ。固定資産税も払ったばっかりで、もう口座は空っぽなのに。なんであんたの給料はいつまでも上がらないの?これじゃあ保険にも入れない」

 …与ひょうが悲痛なアリア「一緒にいるだけで幸せって言ってくれてたじゃないか」を歌うようになるのも時間の問題です。


 さて、団伊玖磨の音楽は聴きやすくて美しく、ドラマティックです。人気があるのもわかります。 

 ということで今日は、秋田アトリオンホールでのリハーサル。本番は明日、13:30開演。良い公演になるよう頑張ります。
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庄内定期に向けて

2017-02-09 22:33:20 | 山形弦楽四重奏団
 さて今月の山形Qは、久しぶりの「庄内定期」。2月26日(日)に酒田の、おなじみ「ジョンダーノ・ホール」にて。


 今回のプログラムは、幸松肇「日本民謡第3集」、モーツァルト「フルート四重奏ト長調」、そしてベートーヴェン「ラズモフスキー第1番」というラインナップです。フルートのゲストは、山響の小松崎さん。


 民謡は、我が山形Qが委嘱した「最上川舟歌」が入っているもので、そのほかは「箱根八里」「佐渡おけさ」「鹿児島おはら節」の全4曲。

 フルート四重奏は、2楽章までしかない、小さな曲。緻密な作品ではないものの、その分、自由な発想で書かれたようなフワッとした感じが魅力的な曲です。

 そして「ラズモフスキー1番」。言わずと知れた名曲で大曲。山形Qでは3度目の挑戦になります。ラズモフスキーの中ではダントツの難しさを誇る「第1番」ですが、3度目ともなると、少しずつまた新しい景色も見えてきます。弾くほどに楽しくなってくるのが、こういう名曲の奥行きですね。


 真冬の庄内。行くのはひと苦労ですが楽しみたいと思います。「寒鱈汁」?…いや、ベートーヴェンのことですよ。


 とにかく、良い演奏会になるよう、頑張ります。お時間のある方は是非!
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カルテット

2017-02-08 21:08:05 | 雑記
 日頃あまりテレビを観ない私ですが、最近は毎週、録画してまで楽しみにしている番組があります。…「カルテット」。


 新番組の宣伝では「ラブ・サスペンス!」ということでした。何だかよくわからないが、とにかくこれを機に、弦楽四重奏がブームになれば嬉しいなと。応援するつもりで観ております。

 カラオケボックスを出たところでバッタリ出逢った4人。たまたまヴァイオリン奏者が2人とヴィオラ、チェロが1人ずつ。

「これはもう、このメンバーでカルテットを組むしかないでしょ。これは運命の出逢いなんだから。」

…そんなアホな。

 とは思いましたが、そこはサスペンス。実は偶然ではなくきちんとした「裏」がある。まあ、当たり前といえば当たり前ですが。


 サスペンスというものに興味が無い私ですが、このドラマが面白いと思うのは、楽器による奏者のキャラがわりとリアルなところ。業界を知っていても「ああ、こういう人いるいる」と思える。

 プライドの高さとネガティヴさが同居している1stVn。温厚で実直ながら世事に長けた2ndVn。独自のこだわりを主張しながら周囲を巻き込むVa。破天荒で唯我独尊、しかしそこには成長期における不幸な環境が影響しているVc。

 山形Qとはちょっと違うものの、わりとありがちな組み合わせです。


 すでに何回かが終わりましたが、いまだにどういうジャンルの話に持って行こうとしているのか予想がつかない。

 しかしこのドラマによって、「弦楽四重奏ってオシャレでかっこいい」と思ってくれる人が…いや「弦楽四重奏って死ぬほど地味なばかりじゃない」と許容してくれる人が世の中に増えてくれれば、それで良い。


 ブームの到来を期待しつつ、昨日に録画した分をそろそろ観ようかと思っています。
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あと1曲

2017-02-05 23:00:09 | 山形交響楽団
 山響の二日間にわたる定期演奏会が終わりました。

 ウィーンフィルのコンサート・マスターのライナー・ホーネック氏を招いてのコンサート、いかがだったでしょうか。

「いやぁ、違うもんですね…音に雑味がまったくない」

「今日は本当に素晴らしいものを聴かせていただきました」

などなど、終演後に少しだけ言葉を交わしたお客さんは、みなさん、そのような反応でした。

「そりゃあ、世界一ですからね」

としか言いようがない。確かに、素晴らしい演奏でした。素人っぽい表現ですが、大吟醸みたいな音色が自由自在に操れるのは、さすがです。

 私たち、ヴァイオリン奏者にとっては、得るものの大きな演奏会でした。


 さて、今年度の山響定期のベートーヴェンシリーズも来月の「第1番」でいよいよ完結。よい締めくくりになるよう、頑張ります。ありがとうございました。
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名匠とともに

2017-02-03 23:24:17 | 山形交響楽団
 昨日はよく降りました。一夜にして町はこの感じ。山形Qの定期の日でなくて本当に良かった。


 さて、今週は山響の定期。ウイーン・フィルのコンサートマスター、ライナー・ホーネック氏を指揮者兼ソリストとしてお迎えしてのコンサート。

 プログラムは、モーツァルト「ドン・ジョバンニ序曲」「セレナータ・ノットルナ」「ヴァイオリン協奏曲トルコ風」、そしてベートーヴェンシリーズからは「第8番」。


 ホーネック氏はさすが大コンマスだけあって、ヴァイオリンについての指摘が厳しい。「ヴァイオリン分奏」みたいな時間が多々あります。普通なら、こまごました事を指揮者にあれこれ言われても「だったらお前がやってみろ」という気持ちにもなりますが、本当にできてしまう人に言われると、これは黙って聞くしかない。リハーサルは疲れますが、ためになる時間でもあります。

 今日まで3日間のリハーサルをしてきましたが連日、時間いっぱい。完成度は高くなっています。


 ウィーンフィルのコンマスといえば、ヴァイオリンの世界で言うと、王・長嶋に匹敵します。非常に貴重な機会。是非、多くの人に聴いてもらいたいと思います。

 本番は、明日19時と明後日15時の2回。山形テルサホールにて。お時間のある方はぜひ!
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山形弦楽四重奏団第62回定期演奏会終了

2017-02-01 23:17:46 | 山形弦楽四重奏団
 ようやく終わりました第62回。

…いや、早く終わって欲しかったわけではありませんが、これまでも、こうしてひとつひとつ、「ついに終わったか…」と思うこと62回なのです。

 山形Qの練習日誌を見ていただければわかることですが、毎回毎回、それぞれのプログラムと3ヶ月以上、寝食をともにしてきています。そうした中に、メンバー内での愛憎と合わせ、ひとつひとつ、プログラムとともに歴史が刻まれてゆくのです。


 今回はチャレンジを込めたバルトークと、かつての悲喜こもごもを乗り越えたうえでの再演である「アメリカ」が、また新たな記憶として刻まれることでしょう。


 思いのほか、「バルトークが良かったです」と言ってくれたお客さんが多かったのが、意外でもあり嬉しくもありました。そういうお客さんは、私たちがこうして弾かなければ多分、一生、バルトークの弦楽四重奏曲に触れなかったであろうわけですから、そういう意味では本当に「いい事をした」なと。バルトークも草葉の陰から、私たちの演奏の、合わなかったところとかいろいろを、許してくれることでしょう。

 あらためまして、ご来場の皆様、本当にありがとうございました。


 さて、次回は4月23日。私が持てるクジ運の全てをかけてとった日曜日です。曲目は、ブラームスの「第1番」がメイン。またまた山響の演奏会の谷間の1日でハードなスケジュールですが、頑張ります。

 ぜひぜひ、またたくさんのお客様をお待ちしております。
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そして当日

2017-01-31 13:48:33 | 山形弦楽四重奏団
 いよいよ山形Q第62回定期。
 
 会場の設営が終わりました。スタッフがいないのが、平日開催の辛いところのひとつです。年々重さを増すばかりの組みステージや椅子に、またひとつ歳を重ねたことを思い知らされる演奏者なのでした。


 心配されていた天候もまずまず。今朝は気持ちの良い青空でした。もちろん、その分寒いわけですが、黒靴でも外を歩ける程度の足元なのはありがたい。

 
 ということで、ホールを暖めてお待ちしております。19時開演。
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いよいよ明日

2017-01-30 20:58:28 | 山形弦楽四重奏団
 山形弦楽四重奏団「第62回定期」が、いよいよ明日!


 ということで、今日は最終リハーサル。ダルマに目を入れるよう…にいけばよいのですが、なかなか難しい。


 ハイドンは、やっぱり難しくて、やっぱり素晴らしい。これだけの歳月をかけて膨大な数のハイドンと向き合って来ましたが、それが結論です。

 バルトーク。深淵とロックの入り混じった世界です。知的かつ本能的。そのきわどいバランスの中で、ノッて弾けるかどうかが勝負です。

 ドヴォルザーク「アメリカ」。名曲です。みずみずしい思い入れを、力まずに表現したいところ。


 今回は山響の都合で、残念ながらの平日開催。しかし来てくださったお客様には、精一杯のおもてなしをしたいと思います。

 お待ちしております。ぜひぜひ!
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