このRC10T(1/10サイズトラック)は、主要コンポーネントを
RC10と共用としながらも、日本では文化の違いか盛り上がりが
いまいちでしたね。トラックの本場? アメリカでは全く逆で
当時トラッククラスの方が、通常の2WDよりエントリーが多かったとか。
走らせると見た目のコミカルさとは裏腹に、デカいタイヤと長い足で
走破性は抜群。可愛いながらも良く走る楽しい車ですかね。
久し振りにこさえてみましたとさw
tqtoshiです。
今週は祭日もあり短かった事から、かなり忙しく集中していた週でしょうか。
まあ年度末に向けての追い込みと、来季の仕込み案件の検討で、
物件の情報が混ざる混ざるw だけどその混ざりが半端ないお陰で、
意外な副産物も出来まして結果的には、「情報の共有」「アイデアの展開」の
2点でtqtoshiさん大活躍?? まあ物件の打ち合わせに違う物件の資料を
間違えて(オイ)持参しただけなんですけど、意図して持って来たと言えば
説得力もありますね(ありませんw)
ツー感じで、意外と忙しく、パルキアは週で15体ほどしか獲得できない感じで
したが先週盛り上がりました、RC10Tの続き。今度走れるように準備しましょう。
ちなみに僕的には、RC10Tの製作は2台目。
https://sky.ap.teacup.com/tqtoshi/1531.html ←こちらでほぼ同じ事やってますが
6年の歳月は、かなり趣味も思考も環境も変わっていて面白い限り。
出来ました フロント
このマシンの要のRPM製 白アームが美しい限り。
今回購入したパーツには、ステアリングのCハブもRPM製が付属していて
素晴らしい組み合わせなんですが、形状がちょっと特殊で、結局
普通のインラインアクスル使用しました。フロントショックは
アソシ製旧テフロンショック。スプリングもコレ用のブルーで
とてもいい感じのネットリ足。
ロッド類は新規に購入しました。
この手の車は、足が長くロッドエンドに長めのモノを使用して
ロッド自体は通常のバギーと同じ(50㎜長とか)にするのですが、
あえてアソシ純正のロッドエンドを使用したく、合わせて長い
ターンバックルを購入。フロントのアッパーは65㎜ リアとステアは
67㎜と言う無駄サイズ(笑) サーボは家に在庫で有りました、
ブラシレスサーボとしまして、時代相応の作りかなと(笑)
全日本RCワイヤリング選手権 に出れそうな勢いw
そんな選手権はありませんけどw いつ買ったか判らないワイヤークランプが
色的に素敵で使用してみました。ワイヤーも、何かの大会で頂いた
スモークタイプの13ゲージ。印刷向きも合わせてどーでもイイ拘り炸裂。
バッテリーマウントは信頼と実績の京商製 RB5用を流用。
こちらワールズカーで使用してますが、ズレないで強度も抜群♪
本音は、これも色で採用しましたw
モーターはなるべく遅くしたかった??
とかくパワーユニットと言うと、パワー絞り出してナンボの方向に
行きがちですし、僕も今までそうしてきましたが、あえて今回は
ローパワーで。ホントは540モーター積みたい位なので、ベストは
21.5T位ですが在庫が無いので17.5Tのモーターを新たに製作。
仕様的に心出しとベアリング交換としましたケースに、12φのローターを
入れましてかなりのローギアの設定。RPMのトッフギアの歯数を数えるの
忘れましたがw 81枚÷20枚×2.25=9.11:1よりさらに低いのは間違いない所。
のんびりゆったり、穏やかな挙動で楽しむマシンを目指します。
デカいな コレw
冒頭で書いた前回作ったマシンは、後に置き場の問題でヤフオクに
放流してしまったのですが、今またその理由が鮮明に思い出されますw
けど 前回とはアプローチも全然違いますし、しばらくは
遊べるマシンになるかな。次回走行に向けてボディの製作進めます。
(*´ω`*)
寝ますw
RC10と共用としながらも、日本では文化の違いか盛り上がりが
いまいちでしたね。トラックの本場? アメリカでは全く逆で
当時トラッククラスの方が、通常の2WDよりエントリーが多かったとか。
走らせると見た目のコミカルさとは裏腹に、デカいタイヤと長い足で
走破性は抜群。可愛いながらも良く走る楽しい車ですかね。
久し振りにこさえてみましたとさw
tqtoshiです。
今週は祭日もあり短かった事から、かなり忙しく集中していた週でしょうか。
まあ年度末に向けての追い込みと、来季の仕込み案件の検討で、
物件の情報が混ざる混ざるw だけどその混ざりが半端ないお陰で、
意外な副産物も出来まして結果的には、「情報の共有」「アイデアの展開」の
2点でtqtoshiさん大活躍?? まあ物件の打ち合わせに違う物件の資料を
間違えて(オイ)持参しただけなんですけど、意図して持って来たと言えば
説得力もありますね(ありませんw)
ツー感じで、意外と忙しく、パルキアは週で15体ほどしか獲得できない感じで
したが先週盛り上がりました、RC10Tの続き。今度走れるように準備しましょう。
ちなみに僕的には、RC10Tの製作は2台目。
https://sky.ap.teacup.com/tqtoshi/1531.html ←こちらでほぼ同じ事やってますが
6年の歳月は、かなり趣味も思考も環境も変わっていて面白い限り。
出来ました フロント
このマシンの要のRPM製 白アームが美しい限り。
今回購入したパーツには、ステアリングのCハブもRPM製が付属していて
素晴らしい組み合わせなんですが、形状がちょっと特殊で、結局
普通のインラインアクスル使用しました。フロントショックは
アソシ製旧テフロンショック。スプリングもコレ用のブルーで
とてもいい感じのネットリ足。
ロッド類は新規に購入しました。
この手の車は、足が長くロッドエンドに長めのモノを使用して
ロッド自体は通常のバギーと同じ(50㎜長とか)にするのですが、
あえてアソシ純正のロッドエンドを使用したく、合わせて長い
ターンバックルを購入。フロントのアッパーは65㎜ リアとステアは
67㎜と言う無駄サイズ(笑) サーボは家に在庫で有りました、
ブラシレスサーボとしまして、時代相応の作りかなと(笑)
全日本RCワイヤリング選手権 に出れそうな勢いw
そんな選手権はありませんけどw いつ買ったか判らないワイヤークランプが
色的に素敵で使用してみました。ワイヤーも、何かの大会で頂いた
スモークタイプの13ゲージ。印刷向きも合わせてどーでもイイ拘り炸裂。
バッテリーマウントは信頼と実績の京商製 RB5用を流用。
こちらワールズカーで使用してますが、ズレないで強度も抜群♪
本音は、これも色で採用しましたw
モーターはなるべく遅くしたかった??
とかくパワーユニットと言うと、パワー絞り出してナンボの方向に
行きがちですし、僕も今までそうしてきましたが、あえて今回は
ローパワーで。ホントは540モーター積みたい位なので、ベストは
21.5T位ですが在庫が無いので17.5Tのモーターを新たに製作。
仕様的に心出しとベアリング交換としましたケースに、12φのローターを
入れましてかなりのローギアの設定。RPMのトッフギアの歯数を数えるの
忘れましたがw 81枚÷20枚×2.25=9.11:1よりさらに低いのは間違いない所。
のんびりゆったり、穏やかな挙動で楽しむマシンを目指します。
デカいな コレw
冒頭で書いた前回作ったマシンは、後に置き場の問題でヤフオクに
放流してしまったのですが、今またその理由が鮮明に思い出されますw
けど 前回とはアプローチも全然違いますし、しばらくは
遊べるマシンになるかな。次回走行に向けてボディの製作進めます。
(*´ω`*)
寝ますw
新たな悪魔の水…
新たな悪魔の.....水ですかねw
アソシ純正のトラック用のパーツが、
結構余りましたので次回
お持ちしますね ←悪魔の水wwww