開店当初から重慶火鍋と店の人からも聞いていた。しかし、看板は「王府一」となってきた。もしかしたらここも金鳳酒家グループなのかもしれない。営業方針等はそういえばにている。最近は客寄せも居なくなって来たが、680円のランチはどうも食べに入るチャンスをうしている。
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そんなに観察しているわけではないが、このような提灯は初めてかもしれない。金陵酒家では店の両側に出されて居た。何か由来がある物に違いないが、何か魅力的。全部の店が下げてくれれば、おもむきも違うと思うのだが。
「以前のランチのイメージ」金稜酒家「広東」 045-681-2967 800円(丼物+スープ) 大通りから撤退した「金稜飯店」は、開帝廟通りに移り、小規模ながら営業している。以前から客への . . . 本文を読む
時間は遅かったが、店内は混んでいる。椅子席は秋がない。。日取りであることを告げると、奥の座敷にいけという。いつもは女性が煙草を吸うために座っている座敷。私が行くと立ち上がり、円卓を明けてくれた。奥にはご夫妻で植字を楽しんでいた。その前に店の女性が陣取っているのだから立派である。
私もランチを座敷で食べるのは初めてである。以前は開帝廟の飲食店は、入り口側が椅子席、奥が座敷というパタ . . . 本文を読む