時刻は11:30を回ったところです。
紙媒体のフライトプログラムは見つからず、時代はアプリでチェックですね。
とにかく暑いので、涼みがてら少しホールの中を歩いてみます。

すでにお疲れモードだったので、適当に歩いただけと言った感じです・・・


今回パスに付いてきたネックストラップのスポンサーメーカーがここでした。
”STELIA AEROSPACE”はエアバスグループのパーツサプライヤーのようですね。

今話題の”VR”でラファール体験が出来るらしい・・・

僕が実物のJ-31を見ることはあるんでしょうか。
ま、チャイナにはそのうち・・・

Su-35が来るという噂もあったんですけどね。
T-50は”PMF(Perspective Multi-role Fighter )”という名での展示です。
日本のメーカー系ブースは遠いホールだったのであきらめました。
なんか東京都のホールはゲート近くにあったな。

”SUSHI&SASHIMI”ブースがありました(笑)。
この暑いのに大丈夫なのか心配になります。
右側に小さな字で書いてあるのはこんな感じ。
”chirashi saumon”
”soupe miso”
”california maki”
”wakame goma”

私は寿司は買わず、売店でサンドイッチとクロワッサンと水を購入。
このサンドイッチ7€でしたが、なかなか美味しかったです。水は2.5€でした。

飛行展示を撮るために再びA380plusまで歩いていきます。Eジェットが引っ張られてるな。

エールフランスのA380がCDGへアプローチしていきました。

アメリカ軍からはP-8、C-130、オスプレイも地上展示に参加。
カタールの777は新ビジネスクラスの発表を兼ねての展示だったようです。

わあ、こんな飛行機があったんですね。
シーラスというメーカーは聞いたことある気がしますが、このビジョンSF50は
昨年からデリバリーが始まった新型機だそうです。
ちょっと写真ではわかりづらいですが、なんといってもエンジン配置が特徴的ですね。
基本的にはビジネス機というよりも、自家用機という位置づけのようです。

こちらはビジネス機でお馴染みガルフストリーム。
後ろにちらっと写っているのが航空宇宙博物館なのですが、
その日陰で737MAX9が引っ張られるのをじっと待っておりました。

13:47、飛行展示が始まり、737の前にもトーイングカーがやって来ました。

上空にはティーガーが。

フェンスが無くなり撮りやすくなりました。

イメージカット。


ドルニエ328。小さすぎる。レンズも18-300なんだけど。

よくこの狭い中を引っ張っていくもんだ。手を伸ばせばATウイングレットに届きそうです。
正面(真後ろ)から見るとATウイングレットの角度がよくわかります。
これまでのものとはだいぶ違いますよね。

ファルコン8Xです。
737が引っ張られていき、撮影場所を変えました。
地上展示エリアの端で、なるべくランウェイに近いところと思い、
シャレーの裏手、通路わきに人が集まっていたので、そこから撮ります。

ラファールのテイクオフシーンですが、西方向は既に光が回りません。

パンフレットによると、今シーズンのパイロットはマルティネス大尉。TACネーム”マーティ”。

A321neoもいつの間にか引っ張られていて、フライト・ディスプレイに参加です。

エンジンは太くなっているようですが、正直空港で見てもceoと見分けがつかないだろうな。

エンジン音はとても静かに感じました。

cauに見えてしまう・・・

続いてA350-1000です。

前に書いた通り、光線状態は午前中のほうが絶対に良いです。

奥に写るA380はCDGからのディパーチャーかねえ。

さすがに空気ももやってシャープに写らん。

本当は帰りにA350に乗るはずだったんだけどなあ・・・またのお楽しみです。
紙媒体のフライトプログラムは見つからず、時代はアプリでチェックですね。
とにかく暑いので、涼みがてら少しホールの中を歩いてみます。

すでにお疲れモードだったので、適当に歩いただけと言った感じです・・・


今回パスに付いてきたネックストラップのスポンサーメーカーがここでした。
”STELIA AEROSPACE”はエアバスグループのパーツサプライヤーのようですね。

今話題の”VR”でラファール体験が出来るらしい・・・

僕が実物のJ-31を見ることはあるんでしょうか。
ま、チャイナにはそのうち・・・

Su-35が来るという噂もあったんですけどね。
T-50は”PMF(Perspective Multi-role Fighter )”という名での展示です。
日本のメーカー系ブースは遠いホールだったのであきらめました。
なんか東京都のホールはゲート近くにあったな。

”SUSHI&SASHIMI”ブースがありました(笑)。
この暑いのに大丈夫なのか心配になります。
右側に小さな字で書いてあるのはこんな感じ。
”chirashi saumon”
”soupe miso”
”california maki”
”wakame goma”

私は寿司は買わず、売店でサンドイッチとクロワッサンと水を購入。
このサンドイッチ7€でしたが、なかなか美味しかったです。水は2.5€でした。

飛行展示を撮るために再びA380plusまで歩いていきます。Eジェットが引っ張られてるな。

エールフランスのA380がCDGへアプローチしていきました。

アメリカ軍からはP-8、C-130、オスプレイも地上展示に参加。
カタールの777は新ビジネスクラスの発表を兼ねての展示だったようです。

わあ、こんな飛行機があったんですね。
シーラスというメーカーは聞いたことある気がしますが、このビジョンSF50は
昨年からデリバリーが始まった新型機だそうです。
ちょっと写真ではわかりづらいですが、なんといってもエンジン配置が特徴的ですね。
基本的にはビジネス機というよりも、自家用機という位置づけのようです。

こちらはビジネス機でお馴染みガルフストリーム。
後ろにちらっと写っているのが航空宇宙博物館なのですが、
その日陰で737MAX9が引っ張られるのをじっと待っておりました。

13:47、飛行展示が始まり、737の前にもトーイングカーがやって来ました。

上空にはティーガーが。

フェンスが無くなり撮りやすくなりました。

イメージカット。


ドルニエ328。小さすぎる。レンズも18-300なんだけど。

よくこの狭い中を引っ張っていくもんだ。手を伸ばせばATウイングレットに届きそうです。
正面(真後ろ)から見るとATウイングレットの角度がよくわかります。
これまでのものとはだいぶ違いますよね。

ファルコン8Xです。
737が引っ張られていき、撮影場所を変えました。
地上展示エリアの端で、なるべくランウェイに近いところと思い、
シャレーの裏手、通路わきに人が集まっていたので、そこから撮ります。

ラファールのテイクオフシーンですが、西方向は既に光が回りません。

パンフレットによると、今シーズンのパイロットはマルティネス大尉。TACネーム”マーティ”。

A321neoもいつの間にか引っ張られていて、フライト・ディスプレイに参加です。

エンジンは太くなっているようですが、正直空港で見てもceoと見分けがつかないだろうな。

エンジン音はとても静かに感じました。

cauに見えてしまう・・・

続いてA350-1000です。

前に書いた通り、光線状態は午前中のほうが絶対に良いです。

奥に写るA380はCDGからのディパーチャーかねえ。

さすがに空気ももやってシャープに写らん。

本当は帰りにA350に乗るはずだったんだけどなあ・・・またのお楽しみです。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます