
フジテレビ親会社 “最大の山場” 株主総会勝利も…大手スポンサー「CM再開は判断できない」
フジ・メディアHD 清水賢治社長
「正直申し上げて、暫定政権とか言っている余裕はありません。この1年間でどこまで本当に変えられるかということをやりきらないことには、今のこの状況を乗り切ることはできないと思っています」
フジテレビへのCMを見合わせている大手スポンサーは、「顔ぶれを代えるのはわかりやすいが、それだけでCM再開は判断できない」と慎重な姿勢を崩していません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/315f2fa7f6eb19be6be8d9635d085a9a4ccce87a
フジ・メディアHD 清水賢治社長
「正直申し上げて、暫定政権とか言っている余裕はありません。この1年間でどこまで本当に変えられるかということをやりきらないことには、今のこの状況を乗り切ることはできないと思っています」
フジテレビへのCMを見合わせている大手スポンサーは、「顔ぶれを代えるのはわかりやすいが、それだけでCM再開は判断できない」と慎重な姿勢を崩していません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/315f2fa7f6eb19be6be8d9635d085a9a4ccce87a
崩壊する産業の只中にいると客観的判断が出来ないのだろう。
「戻るスポンサーがおかしい定期」との書込みに座布団3枚、日本国民はフジTVを反社会的企業と観ている事にまだ気が付かないのかな。
「スポンサーに戻った企業は女の敵わよ」との書込みに座布団1枚。
「格闘技大会に勝手に出る社員とかオンカジで大金注ぎ込む社員とか社内風土悪すぎない?」との書込みに座布団1枚。
「番宣ばっかりだと思ったら8チャンだった」との書込みが秀逸。スポンサーも馬鹿では無い。
たださえ斜陽産業のTV業界、そこにとびっきりの不祥事が続いた。これはスポンサー企業は益々ネットCMに流れるだろう。そんな社会情勢の変化が見えないとは、潰れるベキして潰れるのだよTV業界は。
ただし高学歴者たちは、上は西洋医術による病気やケガの治療から、下はスーパーのレジ打ちのようなルール通りの仕事をやらせるには、日本最優秀な人材ですが。
「東大って所がどんな人間を欲しがっているのか、ルールを守る人間だ。」(ドラゴン桜・TVドラマ第一シリーズより)