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酔生夢死ってわけでもないけれど、、、日々雑感

初めての「ソフトテニス」(熊本県)

2018年10月21日 | スポーツ

初めてソフトテニスを観戦・応援しました。

「第73回天皇賜杯・皇后賜杯全日本ソフトテニス選手権大会」。

場所は「熊本県民総合運動公園」のテニスコートです。

試合のテンポ感、企業スポーツとしての盛り上がりなど、野球とはまた違った楽しさ、応援のしがいがありました。

国内では最高峰の試合のひとつだと思いますが、❝本物❞の試合を観ると、ソフトテニスがもっとメジャーなスポーツになっていいとも思いました。

結果は少し残念でしたが、素晴らしい試合でした、、、選手のみなさん、ありがとうございました!

 

こちらも初めて、熊本では知らない人はいないらしい、弁当の「ヒライ」のお弁当。

美味でございました。

 

熊本のみなさん、本当にお疲れさまでした!

磯釣りの師匠のYMGCさんから焼き物をいただきました。

単身住まいに重宝する、そして味のあるお皿と箸置き、ガンガン使わせてもらいます、、、ありがとうございました!

 

こちらは上天草の「菓舗木村」のどら焼き。

(地元、UCHさんからいただきました。)

さっそくいただきましたが、これは美味しい。

❝真空パック❞風になっていますので、1ヶ月以上保存がききますし、全国区で勝負できる一品ですね。

ありがとうございました!

 

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鯛ラバ(天草にて)

2018年09月23日 | スポーツ

鯛ラバに天草に行ってきました。

昨年11月に現地まで行きながら強風で出船できなかったのが嘘のような好条件でした。

 

6時前には出船。

(空が明るくなってきました。)

何度も通っている常連さんでも迷うという、あまりにもさりげない所にある出船場所に無事到着。

位置関係はおそらくこのあたりかと。

「Abu Garcia」のリールをセットして、、、リードと鯛ラバ仕掛けの直結方法が分からず、さっそく同船の方のお世話になってしまいました。

針にエビを付けている方がよく釣れるということで、私もエビを付けました。

エビは船のいけすに元気に泳いでいますので、少しずつバケツに入れて使います。

釣り方は前日YouTubeで観ましたが(笑)、仕掛けを底に落として巻くだけ、という印象で、実釣でもその通りでした。

潮が落ち着いているので、すんなり❝底をとる❞ことができて、さっそくゆっくり巻き上げようとするとすぐアタリがきます。

はい、釣れました。(笑)

ちょっと小型ですが、食べごろの美しい鯛。

釣り上げた魚はいけすに放り込んで生かしておきます。

この後も「(仕掛けを)落として巻くだけ」を繰り返し、鯛やアラカブ(カサゴ)などの根魚を釣りました。

10時を回ってくると潮が動き出し、天気はいいけど仕掛けが潮に流され釣りづらくなってきます。

ほんと、天気はどんどん良くなってきて、夏のような暑さに。

船に簡単な屋根がついているので助かりました。

(ずっと島原半島を見ながら釣りました。)

常連の釣り師さんが、「今日は鯛釣り船が少ないなぁ。」と言う通り、視界に入る遊漁船は数隻。

いよいよ潮が早くなってきた11時前には船頭さんから「納竿しましょう」の合図があり、戻ります。

出船した港まで随分と飛ばします。

(濡れはしませんが、波切りしぶきがすごい。)

港についたら荷物を陸地に上げて、釣果を山分けします。

じゃんけんで勝った人から2匹ずつ取っていきます。(なるほど、そんな配分方法なんですね。)

手前の大きいのは全て常連のベテラン釣り師さん2人が釣った鯛です。(笑)

大型は1匹も釣っていないので恐縮の限りですが、クーラーボックスにお土産満載となりました。

楽しい初鯛ラバでした。

お世話になったみなさん、ありがとうございました!

熊本在住のお知り合いに、食べ切れない鯛をもらってもらいました。

(かわりにお土産をいただき、ありがとうございました。)

ベースマンさんに単身住まいまで送っていただき、いよいよ魚をさばきます。

まずは一番大きい鯛と格闘を。

(通常サイズのまな板オーバーの巨鯛。)

出刃包丁は前回の福岡勤務時代に魚をさばくために買ったもの、15年以上経ってますが、まだまだ使えます。

飛び散るうろこには難儀しますが、ペットボトルのキャップを使うと便利です。(ベースマンさんに教えてもらいました。)

エラと内臓を取って、、、身とカブトに。

(カブトは冷凍保存の上別途アラ煮にします。)

身から半身を取って、本日の晩御飯の一品、「鯛しゃぶ」に。

残りの鯛とアラカブと名前が分からないアラカブ系の魚もさばいて翌日食べる分以外は冷凍庫へ。

(これはアラカブ。妻来福時の煮付け用。)

晩御飯の調理にかかります。

「鯛しゃぶの身は皮付きで厚めに切ると美味しいですよ。」と本日ご一緒させていただいたベースマンさんの友人の方に教えてもらいました。

ということで、本日の晩御飯は、「鯛しゃぶ」&「鯛の塩焼き」。

鯛しゃぶは小型フライパンにあごダシを張ってこんな感じで。

ポン酢でいただくと、最高です。

ということで、充実の一日、充実の晩御飯となりました。

実釣してみて分かったこと。

今日の釣りは水深60m~90mというところでしたが、この深さになるとリールを巻くのがたいへんで、「ダブルハンドル」よりも「シングル」の方が疲れないことが分かりました。

(さっそく「シングル」に付け替えることにします。)

そうそう、翌日は鯛の煮付けの予定。

煮付け用に調味料は釣行前に買っておきました。

無駄にならずに良かったです。(笑)

 

やっぱり魚釣りは楽しくて美味しいですねぇ。

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糸島半島「可也山」登山

2018年09月17日 | スポーツ

三連休の中日、「いつかは登ってみたい」と思っていた、糸島半島の「可也山」に登ってきました。

糸島半島にドライブに行ったり、芥屋ゴルフ倶楽部の「小富士コース」を回ると、端麗な姿を見せる「可也山」です。

(今年4月、芥屋ゴルフ倶楽部にて。)

可也山は、その美しい形から、「筑紫富士」とか「糸島富士」とか「小富士」と呼ばれるようで、「小富士梅林」は昔福岡で勤務していた時、妻と梅見に来たことがあります。

糸島半島には登山向きの山として3山、紹介されています。

「立石山」(210m)、「火山」(ひやま、244m)、「可也山」(365m)。

正直、「まぁ、365mだし、自然道も整備されているらしいし、楽勝だな。」と思っていました、、、が、とんでもなく苦しかったです。

確実に体力が落ちているのか、この手の運動が超久々だからか、ヘロヘロになりました。

 

可也山登山口へは、筑前前原駅(「ちくぜんまえばる」と読みます)からバスで「師吉公民館」下車。

(筑前前原駅、10時前。)

15分ほどで「師吉公民館」に到着。

(小型バスですが、「えっ?!」という民家の細い道を縫って走ります。)

こちらが公民館で、最後のトイレや登山ポストがあります。

登山ポストには「糸島の山歩き」という初心者向けのパンフが置かれています。

(実は、帰りに気付いたので、次回用に1部いただきました。)

公民館からは登山口や登山道の案内看板がありますので、迷うことはありません。

(めざす可也山が見えます。)

歩き始めてすぐにある、名前も出ていないお寺を過ぎると、、、

ここからが本格的な登山道です。

すぐにこんな景色になります。

そしてさらにすぐにこんな道に。

(大阪勤務時代に使っていたトレッキングシューズを履いてきて良かったぁ、、、。)

「これはひょっとしてなめてはいけない登山道では、、、」などと感じつつ前進。

この木の階段で太ももに一気に乳酸が溜まり、汗も噴き出します。

1人登山なので尾根道もそれなりに緊張します。

木の階段ならぬ、京都の鞍馬の山中のような木の根攻撃に体力を持っていかれます。

結構ハァハァしているところに、この案内板。

確か登り始めた時は「1800m」ってあったような気がするので、「まだそんなものなのぉ~」という感じで、メンタルの強さも要求されます。

途中、すれ違う人への挨拶がてら何度も休憩しつつ、ヘロヘロになってベンチのある所に来ました。

太ももの乳酸が治まるまで説明看板を読んだり水筒の手作りポカリを飲んだりして休憩。

可也山は、山体の大部分が花崗岩で、昔から良質な石材の産地として知られていたそうで、この「石切場」は福岡藩時代の採石場跡で、ここから切り出された石が、福岡藩の初代藩主黒田長政公によって栃木県の日光東照宮に寄進され、日本最大の石鳥居として使用されているそうです。

休んでいると、何度も登っているベテランのおばさまに「初めてですか?」などと励ましてもらって、再スタートしました。

放送用アンテナ。

山頂展望所まであと800m、、、あまり減らないなぁ。

「第1展望所」で再び休憩。

(さっきの放送用アンテナがまだこんなに大きく見えます。)

しばらく登ると、これまでにはない広い場所に出ました。

道の真ん中にある「境石」とは何と何の境か。

案内板があります。

前日にチラッとネットで調べたところ、可也山の登山ルートには、東側からの「師吉ルート」(今私が登っているルート)と南側からの「小富士ルート」の2つがあって、小富士ルートはかなりハードとのこと。

お堂のお地蔵様に今日の無事を真剣にお願いしました。

(帰りにはここまでの無事の感謝を申し上げました。)

こんな看板も出ていますが、とてもチャレンジする体力はありません。

ここからはそれほどつらい道はなく、「可也神社」に到着しました。

ここでも今日の無事をお願いしました。

それにしても、ピークから少し下っている印象がありますが、頂上はどこなんだろう。

と思っていると、突然頂上の標識が出ました。

(普通に山の中の頂上で眺望は全くありません。)

この山頂の看板の後ろにこんなのがありました。

「糸島山歩会」、どんだけ登頂しているのぉ、、、とびっくり。

ほどなく展望所が見えてきました。

(あそこが展望所!)

到着!

(ここの方が山頂のような感動スポットです。)

「TAKE FREE」とありますが、「可也山展望台」の足元に木箱があります。

そうなんです、登頂した記念にご自由に持って帰ってください、というおそらく地元の方のご厚意。

木に焼印を施した本格的なもので、裏に通し番号が打たれています。

ありがとうございます!

すごく嬉しいです。

さて、眺望の方も感動です。

こちらも。

デジカメをズームにすると、福岡タワーやヤフオクドームが見えます。

(左中段あたりの尖った建築物が福岡タワー。)

ぐるっと、ほぼ360度眺望を楽しめます。

みなさん、ここでお昼ご飯を食べたりしています。

私は眺望を堪能したので下山へ。

普通の山道は良いのですが、登りでもつらかった木の階段、下りもかなりきついです。

最初は良いのですが、これがかなり続くので、膝からふくらはぎあたりが❝笑い❞始めました。

登りは太ももと呼吸を整えるために休憩、下りは❝笑い❞を止めるために休憩。

でも休憩しても❝笑い❞が止まりません。

膝がガクッとして思わぬ転倒をしないように慎重に下ります。

何度も休憩して、転倒も滑ることもなく無事下山。

この景色を見た時にホッとしましたが、ほぼ平らな道をうまく歩けません。

脚が少し回復してきたので、余裕も出てきました。

自然のミカンが生っています。

(ミカン?)

これはひょっとして杉の花粉の袋?

コスモスに似た雑草?

公民館に無事戻ってきました。

振り返ると登った可也山が見えます。

365m、なめてはいけません。

というか、足腰の強化、考えないといけないなぁ、と痛感した2時間強でした。

 

さて、ちょうどいい時刻にバスがあったので、ランチ時に筑前前原駅に戻ってきました。

多分、メインストリートであろうこの通りをぶらっとしてみます。

(「イリスロード伊都」。スナック系が多そうな感じ。)

で、お店が開いていません。

ネットで「角屋食堂のボークチョップが美味しい。」とあったので行ってみましたが、休み~。

(ネットでは月曜定休みたいなことが書いてあったのに。)

いつでも開いている「ウエスト」でランチ。

「かき揚げぶっかけ」と「かしわめしおにぎり」。

(おいしゅうございました。)

行きに駅前で見かけた「松露饅頭」を自分のお土産に購入。

(十何年ぶりの松露饅頭。懐かしい。)

帰りの電車をしばし待ちます。

向かいのホームの「西唐津」行きが発車しました。

この先からは単線のようです。

(今度はふらっと唐津散策もいいかな。)

冷房のきいた電車で座って帰路へ。

帰宅後すぐに風呂&洗濯、、、そして、松露饅頭でお茶タイム。

久々の松露饅頭、最高です。

 

こうして、念願のそして初めての「可也山」登山は無事成就しました。

リピーターが結構いらっしゃるようで、私も再度登るかなぁ、、、でも次は「立石山」か「火山」に行ってみるかな。

まずは足腰づくりからかな。(笑)

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鯛ラバ(再チャレンジへ)

2018年09月02日 | スポーツ

昨年11月、鯛ラバのデビュー予定でしたが、強風のため中止。

今月いよいよ再チャレンジのチャンスとなりそうです、、、今度こそは。

先日、ベースマンさんたちと仮屋湾にキス釣りに行った時、「やっぱりバッカンがないと不便」と感じたので、こちらをAmazonで。

有名メーカー品ではありませんが、Amazonではかなりの人気商品のようです。

タックル収納用のバッカンなので、インナーのバッグが付いていたりします。

竿を立てられるポケットが左右に4ヶ所。

(竿、1本しかありませんが。)

あとは鯛ラバ釣行が可能なお天気となることを祈るばかりです。

 

いつもDSさんのブログで釣りを楽しんでおられる様子を拝見していますが、バッカンも買ったことだし、私もこの秋・冬は近場で❝日常の釣り❞を楽しんでみようかと思います。

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KBCオーガスタゴルフトーナメント2018 / 「雛游庵」 / 「爽」(梨味)・「白くま」

2018年08月25日 | スポーツ

今年も「KBCオーガスタ」を観戦してきました。

(ネットより拝借。)

昨年出ていなかった石川遼選手が出場しているからか、昨年よりもギャラリーが増えていたように思います。

ポスターにあるとおり、今年も「Challenge for Change!」。

途中のホールでは、ノリのいい音楽をガンガン流してDJがライブ実況したり、昨年よりもパワーアップしていました。

帰宅後、TV中継を観ていると、この取り組みについて解説の青木プロはとても肯定的なことをおっしゃっていました。

 

午前中で現地での観戦は終えて、ランチへ。

今年は、筑前前原方面の「雛游庵」(すうゆうあん)。

(職場の方のおススメです。)

鶏料理のお店です。

「農家料理」と銘打っていますが、とても洗練された、でもゆったりとくつろげる空間のお店。

お得な「しあわせ膳」のほか、鶏すきのような鍋系もあるようです。

「しあわせ膳」の前菜、サラダ、茶碗蒸し。

メインの「つくねハンバーグしょう油たれ」。

メインは、これ以外に、から揚げ(たれ、塩)、チキン南蛮、地魚の煮付け、があり、どれか一品を選びます。

私たちは4人で行きましたので、別々のものを注文してシェア。

ご飯は、白飯と鶏めしを選べます。

最後にデザート(とコーヒー)。

私はチーズケーキにしましたが、そのほか、パンナコッタ、アイスクリームがあります。

全品とても美味しかったです、ごちそうさまでした!

再訪したいお店なので、次に来た時は鶏すきを食べてみようと思います。

 

ちなみに、敷地内に、鶏小屋があります。

(間違いなく鶏小屋。)

覗いてみましたが、一羽もいませんでした。

ひょっとして朝までご存命だった鶏さんたちがランチで出てきたのでしょうか、、、なんて思いました。(笑)

 

8月も来週で最終週。

なのにまだまだ暑い!

福岡の明日の予報は最高気温37度。

ということで、帰宅後、コンビニにアイスを買いに出ました。

最寄りのコンビニには、相変わらず「」のバニラがありません。

今週初め、代用品として、これを1個買ってみましたが、やっぱりイマイチ。

今日行ってみると、「爽」(バニラ)はありませんでしたが、「爽」(梨)が入荷していました。

これだけだと不安なので、ちょっと贅沢ですが、「白くま」シリーズも購入。

(通常の「白くま」、マンゴーの「黄ぐま」、イチゴたっぷりの「白くま」(「赤くま」とは言わないのですね。)を。)

❝非常用❞として、こちらも買っておきました。

ということで、冷凍庫はアイスで満タン!(笑)

 

この暑さ、一体いつ終息してくるのでしょうね。

もっとも、暑すぎて、今年は蚊がいないらしく、KBCオーガスタ観戦中も全く刺されることもありませんでした。

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プロ野球観戦(セパ交流戦)〔ヤフオク!ドーム〕

2018年06月14日 | スポーツ

セパ交流戦を観戦してきました。

ヤフオク!ドームは5月中旬以来です。

本日のカードは「ジャイアンツvsホークス」。

ホークスは前日コテンパンにやられましたので、雪辱を期したいところです。

見事ホームランで逆転。

(ラッキーセブンの風船。)

そのままリードをキープして勝ちました。

(勝利の白風船を飛ばした後です。)

今日も花火イベントを見ることができました。

そして、これまでの観戦で見ることができなかった、ドームの屋根が開きました!

今日はカラッとした快晴でしたので、屋根を開けて試合をしても気持ち良かったでしょうね。

この屋根、噂では、1回開閉するだけで100万円とか200万円とかコストがかかるとか。(真偽のほどは分かりません。)

 

今日の観戦は、初めての場所からでしたが、もっとグランドが遠いのかと思ったら、結構いい感じで見ることができました。

テレビでは野球中継もすっかり下火ですが、球場に来るとやっぱりワクワクしますね。

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「ザ・クイーンズヒルゴルフクラブ」

2018年06月03日 | スポーツ

九州北部も週初めに梅雨入りしましたが、快晴の中、初めてラウンドするコースに行ってきました。

「芥屋」や「雷山」と同じ方面、糸島エリアの「ザ・クイーンヒルズゴルフクラブ」。

(クラブハウスを出ると、すぐ近くにOUTの1番のティーが見えます。)

オープンして20数年と聞きましたが、「芥屋」や「雷山」と違う高級感を醸し出しています。

ちょっとバブルな感じでしょうか。

(1階ロビーと2階レストランフロアは吹き抜け。)

エリア的に、ホールによっては「小富士」(可也山)が見えます。

この日は、ところにより30℃を超える暑さだったようですが、ゴルフ場は日差しこそきついですが、日陰や風が吹くと爽やかな一日でした。

 

個人的興味ですが、このゴルフ場、ツツジの植え込みと刈り込みが素晴らしく、見事な築山が至る所にあるほか、何番ホールか忘れましたが、見たこともない巨大で長いツツジの築山がコースの片側に壁のごとく作られていますので、4月下旬から5月初旬(GWってことか、、、)の見頃に行ってみたいですね。

 

ご一緒していただいたみなさま、お疲れ様でした!

ちなみに、2週連続のゴルフでしたが、ハンデに救われて、2週連続賞品をいただきました。

(先週の賞品。)

人に言えるようなスコアじゃないのに、たいへん失礼しました。(笑)

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「ドルフィン ウェッジ」実践編

2018年05月21日 | スポーツ

快晴。

毎年恒例のビッグコンペですが、近年では最高のコンディションでの開催(とのことです)。

(パッティング練習場は花に囲まれ、遠景には小富士が見えます。)

毎回思いますが、本当に素晴らしいコースです。

毎回撮っている小富士。(笑)

(“新緑”から“深緑”に変わりつつあります。)

グリーンまでの道中、グリーン周りには土手の高いバンカーがあります。

特にグリーン周りのバンカーは背丈ほどもある土手がいくつも。

今日もバンカーに入れてしまうことが多々ありましたが、先日購入した「キャスコ」の「ドルフィン ウェッジ」をさっそく実践。

バンカーからは簡単に出ますし、グリーン周りのアプローチもPWよりも簡単。

私にはかなり強い味方になりました。

 

梅雨前ですが、既に初夏の景色。

(レストランからの眺望。いつもよりも“青”が美しい気がします。)

スループレーでホールアウト後に昼食。

いつもの通り、「醤油焼きそば」。

ごちそうさまでした。

 

コンペの参加品に、玉子をいただきました。

とても美味しそうですので、玉子かけごはんでいただくことにします。

 

みなさん、お疲れ様でした!

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「キャスコ」の「ドルフィン ウェッジ」

2018年05月14日 | スポーツ

とある会合での会話。

「キャスコのドルフィンの58°って普通に振るだけでバンカーから出るし、アプローチにもかなりいいよね。」
「一緒にラウンドした人が私のを試しに使ったら、3人とも即購入。」
「キャスコのドルフィン、いいよねぇ。」

実は私、SWだけはゴルフデビューした時に買った年代物。

ということで、amazonでポチッ、、、ですが、人気商品らしく、結局2週間ぐらいは待ったでしょうか。

本日到着。

(もちろん、段ボールの中できちんと梱包されていました。)

商品の正式名称は、「kasco」の「DOLPHIN WEDGE DW-115G(セミグースネック)」。

さっそくヘッドのビニールを外して、キャディバッグに入れておきました。

先日のティー、今回の58°で、次回のラウンドはさらにモチベーションを高めてプレーします!

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プロ野球観戦 〔ヤフオク!ドーム〕

2018年05月13日 | スポーツ

GWに続き、プロ野球観戦に行く機会がありました。

日本ハムファイターズvsソフトバンクホークスの一戦。

内川選手が2000本安打を達成しましたので、見所は「清宮君」かな。

ところが、今日はSBの武田投手に“散発三安打”って感じで、清宮選手だけでなく、中田選手も全くダメでした。

 

今日は、「タカガール・デー」ということで、女性はピンクのユニフォームをもらえます。

7回の風船イベントは、いつもの黄色ではなくピンク色。

試合は「0対8」でSBの圧勝。

試合が終わると、工藤監督はじめ選手のみなさんが整列してスタンドに挨拶。

その後、一斉に勝利の風船を飛ばします。

ヒーローインタビューは内川選手(と武田投手)。

内川選手のインタビュー中、ライトスタンド前では、“ヤツ”たちがいます。

「ふうさん」親子。

この後もお約束の面白い動きをしていました。

 

今日は雨でしたので、ドームを開くことは中止でしたが、花火イベントはありました!

なかなか幻想的で見応えがあります。

とてもきれいな5分少々でした。

雨の日曜日でしたが、とても楽しい一日でした。

ありがとうございました!

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