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酔生夢死ってわけでもないけれど、、、日々雑感

6月30日のサラメシ-「五指山」の坦坦麺

2016年06月30日 | 会社・仕事のこと

6月30日、明日は7月1日。

当たり前の月替わりですが、転勤する同僚とは今日が最終日。

カレー部は存続しますが、6月30日=最終日の部活に行ってきました。

神田の「五指山」。

(何ともざっくりした看板。)

ランチタイムは行列ができるので、早めに職場を出発。

見事、先頭で入店。

ランチメニューは、麻婆豆腐と坦坦麺の2つ。(今日の部活はカレーではありません。)

麻婆豆腐はかなり辛いので、私は坦坦麺にしました。

スープというよりは、ゴマペースト。

これ以上濃厚はないというぐらいどろっとしています。

上級者編のような気もしますが、行列を待ってでも食べたくなるのも分かります。

 

そして、部長が頼んだ麻婆豆腐をほんの少し(本当にほんの少し)いただいてご飯にのせて食べましたが、、、!!

辛い!

味覚を奪われました。

残念ながら、その後の坦坦麺の味は分かりませんでした。

ということで、最終日の部活はちょっぴりほろ苦い思い出となりました。

 

転勤されるみなさん、本当にお世話になりました。

別々になってからがお付き合いの始まりですから、これからもよろしくお願いします!

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梅雨の合間のゴルフ

2016年06月27日 | スポーツ

日曜日、心配だったお天気は梅雨時とは思えない晴れ。

富士山を望むゴルフ場に行ってきました。

 (午後になると少し雲がかかってきました。)

 

早朝からのスループレー。

クラブハウスの向こうにはっきりと富士山が見えます。

ちょっとまだ雪が残ってますね。

 

汗が落ちるほどの暑さもなく、風が爽やかで、梅雨時なのにカラッとしています。

ラウンド中は何度も富士山を見ることができ、気持ち良くプレーできました。

 

スループレーの後にランチを食べましたが、このパターン、結構いいですね。

帰りは御殿場のアウトレットの渋滞に巻き込まれないように風呂は入らず出発。

15時前には自宅でシャワーを浴びてまったり。

 

ご一緒させていただいたお三方、ありがとうございました!

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スイレン、甕・鉢同時開花

2016年06月26日 | ガーデニング・庭いじり

土曜日、雨上がりの朝となりました。

平日は出勤時刻が早くて気付きませんでしたが、スイレンが咲いていました。

しかも、スイレン甕、スイレン鉢の同時開花。

スイレン鉢の方が花が大ぶり。

スイレン甕の方はちょっと小ぶり。

(写真奥にスイレン鉢の花が小さく写ってます。)

毎年見ている花ですが、この清涼感は飽きることがありませんね。

雨上がりに濡れた葉と花のコラボがさらに清涼感を増してくれます。

 

人間にとっては蒸し暑さが増してきましたが、野菜たちはそれがいいのか、トマトが色付いてきました。

(もうすぐ収穫できるかも。)

生理落果していない柿の実は日に日に大きくなっています。

現在、残っている実は5個ぐらい。

がんばれ!

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サラメシ-「The KARI」

2016年06月26日 | 会社・仕事のこと

金曜日、御成門の「The KARI」に美味しいカレーを食べに行ってきました。

曜日限定、「本日のスペシャル」の「ロールキャベツ&カリー」を注文。

辛さにめちゃ強いカレー部部員によると、ここのビーフカリーは結構辛いらしいです。

私が以前いただいたチキンカリーは中辛とのことですが、私には美味しくいただけるギリギリの辛さかな。

その点、今日のロールキャベツカリーは辛さマイルド、私にはピッタリです。

すごく美味しかった!

 

またカレーが食べたくなってきました。

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送別会

2016年06月25日 | 会社・仕事のこと

転勤シーズン。

同僚も何人か次のご活躍の場へとステップアップしていきます。

ということで送別会です。

今週・来週と続きますので、準備を整えまして。

(まとめ買いはお得。)

まずは一次会。

心から感謝の送る言葉を贈らせていただきました。

お世話になりました!

そして二次会。

もはやただの大宴会の様相。

酔っ払ってしまいました。

やっぱりみんなでワイワイ飲むのは最高ですね。

少し職場は離れ離れになりますが、これからもお付き合いのほど、よろしくお願いします。

“カレー部”は存続するとのこと、ホッとしました。

 

帰りの電車。

乗り過ごすことはありませんでしたが、久々に膝ガックンしてしまいました(笑)。

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今朝のナス

2016年06月24日 | ガーデニング・庭いじり

今朝のナス。

きれいだったので写真を撮ってみました。

梅雨時にナスが好調。

6月24日、それでは出勤します。

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カラスですな

2016年06月23日 | ガーデニング・庭いじり

梅雨真っ盛り。

でも雨は庭の樹にとっては恵みなんでしょうねぇ。

雨でも晴れでも毎朝5時過ぎには庭を見ています。

 

最近、スイレン甕のスイレンの葉がボロボロ気味。

(美しいスイレンの葉の形が、、、)

ある朝、衝撃の光景が。

ホシが証拠品を残して行きました。

カラスですな。

(それにしてもデカイ羽。)

絶好の水浴び場になっているようです。

まさか野菜摂取のためにカラスがスイレンの葉を食べているなんてことはないと思いますが。

 

間もなくスイレンも花の季節。

スイレン甕に防鳥ネットは風情がない、、、

しばらくは様子を見ます。

 

さて、明日は朝から大切な日。

夜は大送別会です。

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中玉トマト

2016年06月22日 | ガーデニング・庭いじり

梅雨らしい天気が続きます。

昼の暑さのせいか、中玉トマトがいい感じに色付いてきました。

(まだ青いですが。)

ミニトマトふうの生り方をするけど、一粒が大きい、これが中玉トマトのようです。

昨年は大玉トマトに挑戦しましたが、収穫量が少なくてイマイチでしたので、今年は中玉にしました。

盛夏の収穫ラッシュに期待です。

 

一方、ナスは絶好調。

浅漬けにしてみました。

(30分で完成。)

美味しかったです。

 

夏野菜、これからです。

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感謝の会 at 「焼肉グレート」

2016年06月21日 | お酒と美味しいもの

チーム・ハンプティーさんのBENさんを囲んでの会。

BENさんとの付き合いは長く、昔々は2人でよく神田通いをしたものです。

今日は神田でも、「焼肉グレート」です。

焼肉をリクエストしてくれたBENさんに自信をもっておススメします!

せっかくの「グレート」なんだからと、最上級のコースをベッキーさんが予約してくれました。

(肉の“王様”「ミスジ」、入ってますよぉ。)

それではコーススタート!

まずは「ミスジ」の握り。

(もちろん美味しい!)

和牛ローストビーフ。

「グレート」には何度か来ていますが、初めてです。

(限りなくレアで、、、美味しい!)

ここからは焼き物。

厚切りと薄切りの「特上タン」。

初めてのBENさんもベッキーさんもテンションが一気に上がります。

白ネギのみじん切りをこれでもかと盛っていただきます。

美味しい~。

 

さぁ、本日の希少部位2種は何か、、、出ました! 「つちのこ」&「丸芯」。

(「つちのこ」に出会えるとはラッキー。)

「つちのこ」は片面30秒、「丸芯」は片面40秒。

ハンプティーさんとベッキーさんがストップウォッチで計測。

わさびと少しの塩で。

完璧。やっぱり最高の赤身ですね。

 

続いて、「杓子」(しゃくし)と「特級ロース」の野菜巻き。

(手前が「杓子」。初めてです。)

さっと表面を焼いていただきますが、中に入っているニンニクチップと野菜がベストマッチ。

 

そして、“王様”、「ミスジ」登場!

(奥が「ミスジ」、手前が「とうがらし」。両方とも超希少部位なり。)

サッと焼いて一口でいただきますが、これには、BENさんもベッキーさんも大感動してくれました。

良かったぁ。

 

ここでちょっとインターバル、海鮮焼きです。

(こんな立派なアスパラをいつかは収穫したい。)

エビもアスパラもうまいですわ。

 

肉、再開。

「超・ハラミ」です。

写真にありますとおり、もちろん、「フローズンマッコリ」も。

 

肉の最後は、「特上ザブトン」の焼きしゃぶ。

肉に少し砂糖が振ってあり、焼きと同時に割り下をかけます。

(ちょっと難しいので、店員さんにやってもらいます。)

それを、黄身だけの玉子につけていただきます。

(2枚目で、ちょっと玉子が乱れています。)

これはたまりません。

「焼きしゃぶ」とは考えましたねぇ。

 

〆の麺は、「川崎坦坦麺」。

デザートはプリン。

カラメルソースをかけていただきます。

 

「グレート」、さすがです。

今回も大満足。

ごちそうさまでした。

 

BENさんに感謝する会なのに、逆にBENさんから3人にプレゼントをいただいてしまいました。

BENさんらしいセンスのいいハンカチ。

大切に使わせていただきます。

ありがとうございます!

 

BENさん、また飲みに行きましょう!

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「身近な雑草の愉快な生きかた」

2016年06月20日 | 本と雑誌

ガーデナーにとって避けて通れない雑草取り。

「雑草」というキーワードで、職場の同僚が本を貸してくれました。

(ネットより拝借。)

雑草たちがなぜ生き残っているかなど、植物学的というのか科学的というのか分かりませんが、そういう観点から面白く分かりやすく書かれています。

雑草ごとに、文章と、、、

図鑑並みのイラストで。

ちなみに、こちらは「ヘクソカズラ」(屁糞かずら)の実物。

写真はお隣さんの生垣の隙間からこちら側に出ているヤツです。

地面からツルを伸ばして手近な樹を駆け登っていきます。

きれいに剪定された樹木に広い葉を伸ばして絡みつくので、ガーデナーにとっては除去対象。

高い所が好きなのか、どんな樹木にでもどこまでも登って行きますので、早めに取らないとやっかいです。

地面下には、谷中生姜のような球根ががっちりと根付いており、ツルと葉だけちぎり取っても一週間もあればまた伸びてきます。

 

ところで、この本、「雑草」とありますが、掲載されている植物には、「クズ」、「ヨモギ」、「マンジュシャゲ」、「ホテイアオイ」、「ススキ」、「ヨシ」など、「雑草?」って思ってしまうものも掲載されています。

「雑草とは何か?」という疑問に対しては、巻末の解説で米国思想家の「雑草とは、未だその価値を見出されていない植物である。」という言葉を引用するのみ。

難しいことは抜きにして、「雑草とは、栽培種でない草の総称であり、人は、雑草の中で、庭や玄関先など、自分の意図しない所で目に付くほど成長した場合、除去されることもある草。」と、自分では一応定義付けてみました。

もっとも、こんなこと考えみても、夏の雑草取りの苦労が緩和されることはないのですが、、、(笑)

 

本、ありがとうございました!

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