Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

戦国立志伝、小休止中!

2020-01-28 22:36:07 | 信長の野望

つい先日まで
空き時間ができるたびに
遊んでいました
『信長の野望 創造
 戦国立志伝』。
このままだと
全シナリオを
クリアーしてしまいそうな
勢いでしたので
ちょっとお休みしてます。
まだまだ遊び足りない
気持ちはあるんですけどね~。

いやはや、たまの休みを
丸一日奪い取ってしまう
恐ろしい時間泥棒ゲーでした(笑)



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「戦国立志伝」を真田幸村で大坂の陣追体験プレイ!

2020-01-16 23:36:05 | 信長の野望

皆さん呆れているのは
百も承知ですが
まだまだ
「戦国立志伝」で
遊んでます。





今回は
1614年のシナリオを
真田幸村でプレイ。
幸村は今作では
主役級の扱いでして
特にこのシナリオでは
その幸村が最も輝いた
美しく儚い散り様を
追体験できます。



大坂冬の陣、
真田丸を築いた幸村は
徳川軍を撃退。
和睦に持ち込みますが・・・



家康の策により
真田丸は丸裸に。
大坂夏の陣では
野戦での決戦を
余儀なくされます。









命の炎を燃やし
家康の喉下まで迫る
幸村でしたが
その刃は家康に届かず。



大坂城は炎上し陥落。



これより
徳川の世が始まります。



幸村でのプレイは
バッドエンドで終了。
しかしながら
その散り様は
日本人を深く魅了する
美学に満ち溢れています。

幸村のみならず
命を賭して
武士として散った
後藤又兵衛や
毛利勝永らの奮闘、
勝者でありながらも
武士として戦えぬことで
味方を銃で撃ち抜いた
伊達政宗、
そしてたとえ後世に
謗られるとしても
天下を獲ろうと覚悟した
徳川家康・・・。

それぞれの想いに
プレイを終えた後は
むしろ清清しささえ
覚えました。



・・・まぁこの
ゲームオーバー画面は
いらなかったようにも
思いますけど・・・。



次は史実通りに
展開をなぞらずに
幸村の息子、大助で
このシナリオを
遊んでみたいですね。
ここから局面を
ひっくり返せるとは
思えませんけど。

・・・っていうか
もしかして
プレイしてすぐ
死んじゃったりします!?



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「戦国立志伝」を宮本武蔵で奥義一閃プレイ!

2020-01-14 15:19:05 | 信長の野望

「戦国立志伝」、
まだまだハマってます。
これはもう
「大志」に移行できる
気がしません・・・。





今回は
1600年のシナリオを
宮本武蔵でプレイ。



宮本武蔵といえば
誰もが一度は
その名を耳にしたことが
あるであろう有名な剣豪。
プレイもさぞや
楽だろうと思うでしょう?

・・・全然
そんなことないんです。

統率32、武勇83、
知略56、政治12
・・・という数値は
このゲームにおいては
非常に使いにくい
パラメーターでして
始めの箱庭内政から
相当時間が掛かりました。



「でも、戦闘だったら
 強いんでしょう?」
・・・と思われるでしょうが
このゲームの戦闘は
統率力が守備力、
武勇が攻撃力に
変換されますので
紙の装甲状態。

たとえ副将に
統率力の高い武将を
引き連れたとしても
総大将が武蔵ならば
統率力は変わりませんので
紙装甲は変わらず。
石田三成のように
「君臣分禄」という
特性を持っていれば
副将の力を
活かせるんですけどねー。





数少ない強みの1つは
戦法の「奥義一閃」。
乱戦状態を強化し
一定確率で
混乱状態にする
この戦法は
そこそこ強いです。

ただし、
強化されるのは
乱戦状態のみというのが
なかなかクセモノでして
紙装甲で耐えつつ
ゲージを溜めて
奥義一閃を撃つという
リスキーな戦い方に
なってしまうんです。





黒田軍として
領地を与えられ
ゲームはスタート。
まずは黒田如水や
後藤又兵衛と
親交を深めつつ
力を蓄えますが・・・



準備が整った頃には
時既に遅し。
毛利軍の猛攻に
黒田家はなすすべなく
滅ぼされてしまいます。



毛利家でまた1から
コツコツとやり直し
城主に任命されると
かつての主君、長政様が
部下として配属されました。

「今度はオレが
 かわいがってやんよ!
 ムフフッ・・・」

どうせなら
如水か又兵衛が
良かったなんて言えない・・・。



この毛利家では
宿命のライバルである
佐々木小次郎との出会いも。
なんて数奇な運命・・・。





長政や小次郎を
はじめとする
4人の部下たちと
また頑張るぞ!
・・・と
思ったのも束の間。
石田軍打倒なんて
無理難題を押し付けられ
逆に蹂躙されてしまい
毛利家もまた滅亡・・・。





石田軍でもまた
長政を右腕として
再スタート。
この時点で徳川家と
互角以上に
渡り合っていた
石田軍の国力は高く
武蔵も着々と
出世していきます。



軍団長を任された
武蔵を支えてくれた
もう1人の有能な部下が
藤堂高虎。
あまりにも有能すぎて
ここから先、
武蔵が戦場に出ることはなく
戦は高虎と長政に
ほぼ丸投げしてました。



両腕の力で
長宗我部家を制圧し
これまた頼りになる
盛親を仲間にした武蔵。

ここからは
東日本を制圧する
徳川家康と
九州から中国地方を
抑えていた
島津義弘との
三国志状態に突入します。



徳川軍と
一進一退の攻防を
繰り広げながら
徐々に中国地方の
島津家を押し返していく
我らが石田軍。
そうこうしているうちに
なんと家康が死去。
まさか三成より先に
逝ってしまうとは・・・!



この頃には
宮本武蔵の名声は
三成の竹馬の友、
大谷吉継と並ぶほど
轟いていました。

・・・まぁ、
命令してるだけなので
部下の高虎や長政も
武蔵と同じくらい
名声あったんですけど(笑)



徳川軍は
石田軍本隊に任せて
武蔵は島津軍との
戦いに専念。
中国地方から
島津軍を完全に
追いやったところで
義弘が死亡。



完全に運を
味方につけた石田軍が
天下を統一したのは
それからほどなくしての
ことでした。



ちなみに
今回のプレイで
石田三成は
天下統一時まで生存。
勝因はやはり
最後まで大将が
立ってくれていたこと
だったのだと思います。



「戦国立志伝」、
何度かプレイしてきましたが
今回の武蔵でのプレイが
一番大変だったように
感じました。
戦闘が取り得のはずが
その戦闘の場面ですら
あまり活躍することが
できませんでしたからね。

もう剣豪プレイは
懲り懲りです・・・。



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「戦国立志伝」を井伊直虎で今川家天下獲りプレイ!

2020-01-13 20:34:43 | 信長の野望

またしても
信長の野望ネタです。

・・・誰も望んでない?
そんなの関係ねぇです。

生きたいように生きる。
なりたい自分になる。
それが、プロレスラーだろ!!



今回は
次郎法師こと
井伊直虎でプレイ。
年代は1955年スタート。



パラメーターは
こんな感じです。
武勇こそ低いものの
その他は非常に
バランスの良い数字!
イラストも
べっぴんさんですなぁ



開始してすぐに
今川家の支柱、
太原雪斎が死亡。
いきなり
雲行き怪しいです・・・。



せっせと箱庭内政に
明け暮れていると
スケベおやじに
朝比奈泰朝なる武将に
声を掛けられ
奉行になりました。

この朝比奈さん、
統率72、武勇68、
知略59、政治35で
格付Aとなかなかの武将。
・・・だったらまぁ許す!



そんな朝比奈さんに
目をかけられていた
こともあり
城代にも割と早く
任命されました。





・・・が
モブ顔の朝比奈さんの
功績をあっさりと追い抜き
主君の義元様から
鳴海城の城主に任命。







・・・で
いきなり優秀な配下を
2人も持っちゃったので
そこからはグングン
出世していきます。



齢80歳を迎える
寿桂尼(じゅけいに)
姐さんを
配下にしたものの
どうやらあまり
面白くない様子。

・・・女の確執、
おっかねぇ!!



軍団長に任命され
近畿地方を制圧。
織田軍の優秀な武将を
沢山仲間にしたことで
今川家の勢いは
不動のものに。
こうなってしまうと
後は作業ゲーに
なっちゃうんですよねぇ・・・。



苦楽を共にすることで
すっかり打ち解けた
寿桂尼姐さん。
パラメーター初期値では
直虎をも凌駕する
姐さんが天に召される前に
天下を統一するという
目標を掲げたものの
一歩及ばず
85歳にて死亡。



寿桂尼姐さんの
死から約一年後、
「惣無事令」を発動し
今川家が天下を統一。
やっぱり
初期のシナリオだと
一度軍が大きくなれば
天下統一も簡単ですね。
そもそも今川軍が
強いんですけど・・・。



最終的な
直虎のステータスは
こんな感じに。
ウム、強い!
そして何より
べっぴんさん!!



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「戦国立志伝」を成田甲斐で一旦滅亡プレイ!

2020-01-10 04:36:33 | 信長の野望

我慢できずに
「信長の野望 創造
 戦国立志伝」
第2ラウンド
行っちゃいました!



今回は
1586年のシナリオで
成田甲斐を使用。
難易度「上級」に
初チャレンジです。



甲斐姫のパラメーターは
こんな感じです。
女性武将としては
そこそこ強い方で
戦闘よりなバランス。



箱庭内政を
チマチマ終わらせた後、
戦法「咆哮」を
上手く活用しつつ
少しずつ出世。



「家老」にまで
上り詰めました。



発動するかどうかは
運次第ですが
短時間無敵になれる
「姫武者」にも
助けられました。
発動率は
5%らしいですが・・・。



結城城城主から
順調に軍団長まで
出世できました。

この頃、
隣接している
徳川軍の勢いが凄まじく
城もガッチリ
作りこんだんですけど・・・





遂に結城城が
徳川軍の猛攻撃を
受けてしまい陥落。



その後も徳川軍の
勢いは止まらず
1601年、
北条軍は滅亡して
しまいました。



北条軍滅亡後は
徳川軍に登用され
再スタート。
1606年まで続け
佐竹家、伊達家を滅ぼし
関東全域を
支配したところまで
遊びました。



最終的に甲斐姫は
ここまで成長。
上級でもこんなに
成長しちゃうんかい!



・・・まぁ、
部下の鬼さんと比べたら
まだマシなんですけどね。



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