Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

Mr.しも、AJ戦の秘策はステルス戦法!?

2014-04-30 23:58:06 | ほこプロニュース

AJスタイルズとの対戦に臨む
ほっこりプロレスのMr.しもが
その秘策を語った。

「AJスタイルズの戦い方を見て思ったのは
 意外性のある攻撃が多いということ。
 でも、それに関してはオレも自信がある。
 AJ戦では、どちらが真の天才か
 はっきり白黒つけたいと思う」

自信満々に語るMr.しも。
その根拠を聞いてみたところ
先日、某動画共有サイトで公開された
自らのデビュー戦の試合動画を見て
得意とするゼロ戦キックへの自信を深めたのだという。


「正直、今見ると恥ずかしい試合内容だけど
 自己流でマスターしたゼロ戦キックに関しては
 かなり手ごたえならぬ足ごたえがあった。
 奥の手、シューティングスタープレスもいいけど
 この技を必殺技に昇華させるのも面白いと思う」

ゼロ戦キックはその名の示す通り
体全体で相手に特攻していく技。
自らがジャンプして繰り出す技でもある為
失敗したときの隙も大きく、リスクも高い。
Mr.しもはそこに着目する。

「ゼロ戦キックなんて聞くと
 捨て身の博打っぽい技みたいだけど
 絶対に当たるようであれば
 こんなに信頼できる技はない。
 『ステルス性ゼロ戦キック』みたいな感じでさ。
 おぼろげながら、その輪郭は見えてきてる。
 やれるかどうかは別なんだけどさ」

どうやら今回はMr.しもなりに
何か考えているようなのだが
その秘策の具体的な部分については
最後まで明かすことはなかった。
AJスタイルズとの注目の一戦で
その謎が明らかにされるのか、要注目だ!

            to be continued・・・



★Mr.しもの中の人の裏話★

ステルス性ゼロ戦キック。
なんとも無茶苦茶なネーミングなんですけど
戦闘機っぽい感じは崩したくなかったんですよね。

正直、あまり期待されても困ってしまうんですが
AJの動画を見ているうちに
Mr.しもも新しいムーブを作ってみようと
なんだかちょっと触発されてしまいました。

シューティングスタープレスが
いまだに失敗しかしていませんが
そこは温かい目で見守っていてください。



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KENTAがノアを電撃退団!?

2014-04-30 17:43:42 | プロレス話 未整理

ソースは、プロレス/格闘技DX編集部
・・・ですが、私はスマホを持っていないので
詳しいことはわかりません。
わかるのは、ツイッターのタイトルになっている
これだけです↓

KENTA海外“メジャー"挑戦へ!
4月30日付けでノアを電撃退団。
5・17後楽園がラストマッチに。


ノアファンとして、動揺を隠し切れません。
団体のエースとしてノアを牽引してきたKENTA。
無論、KENTAにはノアの代表として
海外で更に飛躍してほしいという願いもありますが
ノアの今後が心配になってしまうというのが
正直なところです。

海外に挑戦する為の退団ということで
6月以降、高山のようにフリーとして参戦するのは
難しいでしょうね。
続報が待たれます。

偶然にもチケットを取ったばかりの
5.17後楽園大会。
思いっきり声援を送りたいと思います。


<追記>

ノア公式でもKENTAの退団が発表されました。
本当なんですね・・・。



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今週の週プロ

2014-04-30 15:34:29 | 週刊プロレス

表紙はチャンピオン・カーニバル初優勝の大森さん。


全日本 チャンピオン・カーニバル

予想外のアクシデントが多かった中
大森さんが初優勝というのは
とても素晴らしいハッピーエンドになったと思います。
決勝戦の相手が秋山だったことや
1日3試合の過酷な日程も
感動を増加させています。
うーん、よかったよかった!


ノア グローバル・タッグリーグ戦

チャンピオン・カーニバルと
日程が重なったこともあるのでしょうが
なんていうかその、扱いが雑ですね。
1ページに何試合も書かれていたり
優勝者決定戦もページを跨いで読みにくかったり・・・。

リーグ戦の流れを受けて
5.31ディファでの弾丸ヤンキースのGHCタッグ挑戦と
5.3ディファでのヨネ vs 中嶋が決定。
ヨネにとっては、GHC戦前に見せ場ができた形。
もちろん、見せられるかどうかは本人次第ですけど。
弾丸ヤンキースにはGHCタッグを獲ってほしいところ。
超危暴軍がベルトを持っていても
全然面白くないです。


新日本

ファレがイリミネーションマッチながら
中邑からフォール勝ち。
ニュージャパンカップの借りを返すとともに
バレットクラブでの存在感を増しました。

田口が飯伏のスポット参戦に激怒。
なんだか田口は怒ってばかりですね。

棚橋は柴田の参戦に辛らつな発言を継続。
一騎打ちの機運が高まれば、面白くなりそうです。

気になったのは、裕二郎が
ビッグマッチで試合を組まれず
無気力ファイトを続けているという記事。
どうなる、裕二郎!?


中邑インタビュー

中邑のインタビューは面白いことが多いのですが
今回も読んでて中邑のプロレス好きっぷりが垣間見え
非常に面白かったです。
ファイプロの話題もチラッと(笑)


CCやGTLなど
各団体のリーグ戦が盛り上がったこともあり
今週の週プロは読み応えがありました。
そんな中、ビッグマッチ前ながら
気になる情報が次々と湧き出てきたのは新日本。
さすがの一言です。



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全日本・秋山、アジアタッグ陥落もアイアンマン王座奪取

2014-04-29 23:46:24 | プロレス話 未整理

ソースはスポナビ

29日のDDTプロレスリング「MAX BUMP 2014」
東京・後楽園ホール大会では、4大タイトルマッチなどが行われ、
超満員の観客を集めた。

アジアタッグ選手権試合では、チームドリフの石井慧介&入江茂弘組が、
全日本プロレスの秋山準&金丸義信組を倒し、悲願の初戴冠を達成した。

これまで2度、同王座に挑んで敗れているドリフは、
初のホームリングでの挑戦でも、なかなか見せ場を作れず。
王者組のペースに引き込まれてしまうが、
石井は秋山のエクスプロイダー、
金丸のディープインパクト、垂直落下式ブレーンバスターなどの猛攻をしのぐと、
入江のアシストを受けて首固めで金丸から3カウントを奪取した。

全日本のリングに憧れ、練習生にはなりながらも、
すぐに逃げ出した過去がある石井は、
ついに手に入れた日本最古のベルトに喜びを爆発。
「どんどん防衛して、DDTの頂点を目指す!」と意気込んだ。

一方、敗れた秋山は、試合後のインタビューに応える際、
偶然にも、第1000代王者となった
アイアンマンヘビーメタル級のベルトの上に手を載せた状態に。
「チャンピオンの上に載った状態で、
レフェリーがカウントを3つ叩けば王座移動」の規定により、
強引に第1001代王者に任命された。
これにより、今後は「24時間、いつでも、どこでも、誰とでも」
防衛戦を行う義務が発生。
14年前に創設されたベルトが、王道マットの争いに飛び火することになった。



「えっ?どういうこと!?」とよくわからなかったのですが
この興行の第2試合メインイベント終了後の記事を読んで
ようやくこの王座移動の謎が解けました。
さすがDDT、馬鹿馬鹿しくて最高なことをやってくれますね。

あっ、これ、褒めてるんですよ。



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キャプテンニュージャパンカップ全日程が終了

2014-04-29 23:35:02 | キング オブ プロレスリング

公式リーグの全試合が終了しました。
100位以内を目指し
結構本気で取り組んだ今回のリーグ戦でしたが
気になる最終順位は、143位でした。
これまでの公式リーグでの最高順位が146位でしたので
この記録をノアデッキで更新できたのは
うれしい限りです。



今回、リーグ戦で頑張ってくれたのが
RRR KENTAとRRR 杉浦のNO MERCYコンビ。
RRRとはいえ、KENTAとgo 2 sleepは
枚数がそれほど重なっていなかったので
ちょっと厳しいかとも思ったのですが
予想以上に健闘してくれました。
スタミナの上がるレスラーの多いノアデッキですから
やはり杉浦のレスラースキルが爆発すると強いですね。



逆に大きく足を引っ張った感があるのが
RR マイバッハ谷口。
終盤、巻き返しを狙って
一か八かで投入してみたのですが
低確率で発動する反則負けが頻発。
グレード3トップクラスの性能を持つ
パートナーのRRR 森嶋を邪魔してしまいました。



今回のリーグ戦でこだわり続けた
メインイベンターのRRR 三沢・RRR 丸藤の師弟タッグ。
RRR 丸藤の連携値の低さのせいか
良い戦績を残すことはできませんでした。
好きなレスラー2人で組んだ編成なだけに
なんだかとても悔しいです。


やってて思ったのは
公式リーグに関しては
ガチでやった方が楽しめるんだな、と。
1試合ごとに一喜一憂する感覚は
精神衛生上良くないとも思いましたが(笑)
次回以降も、100位入賞を目指して
がんばってみたいと思います。



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