Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

本日は大日本横浜文体大会!

2019-12-18 12:29:33 | 大日本プロレス

本日12月18日は
大日本プロレスの
横浜文化体育館大会が
開催されます。

全対戦カードは
コチラです↓


第0試合
宮本裕向 
星野勘九郎
 vs 
バラモンシュウ 
バラモンケイ


第1試合
吉野達彦
関札皓太
竹田光珠
 vs 
ツトムオースギ
バナナ千賀



第2試合
チェーンデスマッチ
鈴木秀樹
 vs 
オルカ宇藤


第3試合
浜 亮太
中之上靖文
森廣祐基
 vs 
加藤拓歩
兵頭 彰
佐藤孝亮


第4試合
4ボード+α6人タッグデスマッチ
伊東竜二
竹田誠志
塚本拓海
 vs 
高橋匡哉
佐久田俊行
石川勇希


第5試合 
BJW認定ジュニアヘビー級
選手権試合
【第4代王者】
青木優也
 vs 
【挑戦者】
橋本和樹


第6試合
橋本大地
神谷英慶
野村卓矢
阿部史典
 vs 
岡林裕二
入江茂弘
T-Hawk
エル・リンダマン


セミファイナル 
第49代・BJW認定
タッグ王座決定戦
関本大介
佐藤耕平
 vs 
河上隆一
菊田一美


メインイベント
BJW認定デスマッチヘビー級
選手権試合 
新・鉄檻デスマッチ
【第38代王者】
木髙イサミ
 vs 
【挑戦者】
アブドーラ・小林



大炎會2019」について
ツイートしてくれた
アブドーラ・小林選手が
メインイベントで
デスマッチヘビー王座に
挑戦すると知り
俄然興味の沸いてきた
この大会。
・・・ええ、我ながら
単純すぎると思います(笑)

アブ小さんへの
恩を返す為にも
現地観戦したい
ところなんですが
大炎會2019」の
準備もありますしねぇ。
BJW COREで
我慢するべきか・・・。
後楽園だったら
100%行ってたんですけどねー。

うーん、悩みます・・・。



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大地、耕平を破りBJWストロング王座奪還

2019-11-05 23:30:21 | 大日本プロレス

ソースは、スポーツ報知

大日本プロレスは4日、
両国国技館で
年間最大のビッグマッチ
「両極譚
~RYOGOKUTAN~
2019」を開催した。

セミファイナルで
BJW認定世界
ストロングヘビー級
選手権試合が行われ、
挑戦者で
故・橋本真也さん
(享年40)の
長男・橋本大地(27)が
王者・佐藤耕平(42)を
ライジングDDTからの
片エビ固めで破り、
2年ぶりの
王座奪還を果たした。

2011年3月6日の
蝶野正洋戦で
デビューした時と同じ
国技館でのベルト奪還。
父・真也さんのテーマ曲
「爆勝宣言」が流れる中、
佐藤と抱き合うと、
橋本の目から
涙がこぼれた。
バックステージでは
「きつかったよ。
オレの全部
受けてくれた感じだった。
だから、オレはもう1度、
佐藤耕平と試合がしたい。
とにかく、
あの人と試合がしたい。
今すぐじゃなくてもいい。
もっと先の話に
なるかもしれないけど、
もう1度やりたい」
と再戦を希望した。

ZERO1に入団してから
最も世話になったのが
佐藤だった。
それだけに
影響を受けたのは
「全部だよ。
そのぐらいオレにとって
佐藤耕平って
デカイもんだし」
と感謝した。
その上で
「佐藤耕平を全部
受け切れたのかと
思う反面、
オレがゼロワンの
時に見てきた
佐藤耕平は
怖いもんがあった。
相手の感情を揺さぶって
後ろに父上のことを見て
そういうところで
受け切ってくれたの
かもしれない」
と漏らした。

2年ぶりの奪還となったが
「あの人から
獲ったからには
めちゃくちゃ防衛したい。
最初に獲った時より
これから頭を張って
見せていかなきゃいけない」
と前を見据えていた。



両国国技館3連戦の
最後を飾ったのは
大日本プロレスの
両国大会。
公式の発表によると
観衆は3,216人と
客入りでは少し
物足りないところも
ありましたが
そんなの関係ねーです。

この試合は
セミファイナルですが
橋本ジュニア、
橋本大地が
古巣のゼロワンで
お世話になった
佐藤耕平の持つ
ストロングヘビーに
挑戦する。
ドラマチックでは
ありませんか。

そして、耕平超え。

橋本の息子で
蝶野と武藤の技を使う
プロレスファンならば
期待をせずにはいられない
光り輝く舞台から
自らその舞台を降り
自分自身の力で
道を切り開くことを
選択しました。

私、こういうのに
弱いんですよね。
カッケーじゃないですか、
橋本大地!

再び
ストロングヘビー王座を
戴冠した大地。
ここからの防衛ロード、
楽しみです!



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関本は三国志“孫権”が目標

2019-10-07 22:04:18 | 大日本プロレス

ソースは、東スポWeb

大日本プロレスの筋肉男
関本大介(38)が、
タッグ戦線での
巻き返しを誓った。
6日の札幌大会前に会見し、
11月4日の東京
両国国技館大会で
自身のデビュー20周年
記念試合を開催すると発表。
米WWEのNXT
UK王者
ウォルター(32)と組み、
岡林裕二(36)、
火野裕士(34)組との
対戦が決まった。

現在はBJW認定
タッグ王座を持つ
“裏なんばの帝王”こと
ボディガー(51)と
「最侠タッグリーグ」の
ストロングブロックに出場中。
ここまで2勝2敗だが、
両国での記念試合に向けて
弾みをつけるつもりだ。
「もちろんまずは
最侠タッグ優勝。
そうすれば、
その先にいろいろ
見えてくるでしょう」

闘志をかき立てるのが、
愛読書の
「三国志」に登場する
呉の初代皇帝、孫権だ。
「もともと
好きなんですけど、
最近改めて
読み始めたんです。
孫権はどんな人かって? 
知りませんよ、
会ったことないから。
本の中では
堅実な人ですけど。
俺も見習って、
もう一度堅実に戦おうと
思ってるんですよ。
堅実に基礎に戻れば、
おのずと流れが
取り戻せるはず」
と自信をのぞかせる。
「孫権は南蛮族と
うまく手を組んで戦った。
俺も“裏なんば族”の
ボディガーさんと
最高の連係を目指したい」。
最後は必殺の
ジョークを決めるや、
誇らしげに
大胸筋を見つめた。



劉備でも曹操でも
孔明でもなければ
孫堅でも孫策でもなく
あえての孫権!
シブいですねぇ・・・。

でもファンはみんな
関本にはプロレス界の
主役になってほしいと
思ってるのでは
ないでしょうかね?
週プロで天龍も
書いてましたけど
もっともっと
欲を出してほしいなぁ・・・。



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岡林が関本との盟友対決制し王座奪取

2019-05-05 22:02:35 | 大日本プロレス

ソースは、東スポWeb

大日本プロレス5日の
横浜文化体育館大会で
5大タイトル戦が行われ、
全ての王座が移動する
異例の事態となった。

メインのBJW認定
デスマッチヘビー級王座戦は、
木高イサミ(37)が
王者・高橋匡哉(32)を
撃破。
200本の蛍光灯と
鮮血が飛び交う激闘を
勇脚・斬で
打ちぬいて勝利し、
約5年ぶりに
同王座に返り咲いた木高は
「長かったよー。
でも、
諦めないでよかったー」
と感慨深げだった。

セミではBJW認定
世界ストロングヘビー級
王座をかけて
王者・関本大介(38)と
岡林裕二(36)が激突。
盟友でライバルの
“筋肉&性豪”は、
力比べで
互角の戦いを展開するなど
2人独自の世界を作り上げて
会場を沸かせると、
最後は岡林が
ゴーレムスプラッシュで
3カウント。
試合後は
「これから、
岡林裕二の防衛ロードを
突き進んでいきたいと
思います!」
と全身を紅潮させた。

全日本プロレスから
乗り込んだ
アジアタッグ王者の
ジェイク・リー(30)、
岩本煌史(29)組は
河上隆一(30)、
菊田一美(33)組に
敗北を喫し、
まさかのベルト流出。
菊田の右ハイキックに
沈んだ岩本が
「俺とジェイクで
やり返すまで
ベルト守っとけ、
クソが!」
とほえれば、
シ゛ェイクも
「負けは負けだ、
認めてやる。
河上、覚えてろよ、
コノヤロー!」
と絶叫した。

一方、悲願がかなった
大日本の河上は
「カワイイ、俺のベルト」
とウットリした表情。
菊田は
「諦めないで続けてきたら
アジアタッグに
たどり着いた。
辞めなくてよかった」
と笑顔を見せた。
さらに河上は
「1回遊んであげるから。
大日本でも
全日本でもいいよ」
とジェイクを挑発する
余裕も見せた。

BJW認定
ジュニアヘビー級選手権は
TAJIRI(48)が
王者・橋本和樹(28)を破り
ベルト奪取に成功。
同名の王座は一度
1998年に生まれ、
2002年に
封印されているが、
当時の初代王者は
TAJIRIだった。
21年ぶりの
“返り咲き”に
「ずいぶんかっこいい
ベルトになりましたね。
みんなに感謝されてこそ
“いい神”だから。
俺はいい神に
なると思うよ」
と不気味に話した。

なお「小林軍団」
(アブドーラ小林=42、
鈴木秀樹=39、
宇藤純久=30)は
伊東竜二(43)、
佐々木貴(44)、
宮本裕向(36)組に敗れ、
横浜ショッピング
ストリート6人タッグ
王座から転落した。

もっとも、
これで静かに
引き下がるはずはなく、
試合後も
コメントスペースで
軍団新加入の忍と大騒ぎ。
16日の東京
新木場1stRING大会で
BJW認定タッグ王座
次期挑戦者決定戦
(関本、岡林組
VS小林、宇藤組)
が実施されることへの
不平不満を爆発させると、
新王者の佐々木から
「いつからこんな
メンドクセエ団体に
なったんだ、お前らは!」
と一喝され、
大乱闘を繰り広げた。



大荒れの大日本。
ですが、イサミが
デスマッチヘビーの
新王者になったのは
うれしい限り。
BASARAを
観戦したときに
神対応してもらい
そこからファンに
なっちゃったんですけど
そもそも団体名に
「BASARA」と
名づける辺りに
シンパシーを
感じてましたし・・・。

ストロングヘビーでは
岡林が関本を撃破。
この2人が
戦ったからには
さぞや素晴らしい試合に
なったことでしょう。
うーん、見たかった!!



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大日本プロレス&ゼロワンが来年2月から隔月で共同大会開催へ

2018-11-27 22:32:50 | 大日本プロレス

ソースは、東スポWeb

大日本プロレスとゼロワンは
27日、
東京・後楽園ホールで、
来年2月から隔月で
共同大会を開催することを
発表した。

これまでも
友好関係にあった両団体は、
選手交流でさらなる
相互向上を図る
狙いがあるという。
来年2月14日に
新木場1stリングで
大日本が
「BIG ONE JAM」を、
ゼロワンは
4月24日に同会場で
「激突」を主催する。
以降は6、10月に大日本が、
8、12月にゼロワンが
交互に共同大会を
開催していく。

大日本
登坂栄児社長(47)とともに
会見に臨んだゼロワン
大谷晋二郎会長(46)は
「ゼロワンのプロレスと
大日本のプロレスは、
非常に合うと思っています。
大日本さんには
負けたくないと思うことも
多々ある。
今回の話も
望むところだと思った」
と経緯を説明。
「対抗戦でも若い選手が
主役にならないと
いけないと思ってます。
ただ、そこに
我々おじさんも
割って入りたい」
と対抗心を燃やした。


登坂社長も
「それこそ
(1997年に
新日本との対抗戦を行った)
田尻義博
(現TAJIRI)のころから
『対大谷晋二郎』というのは
あるので。
ウチの若いのを
当てていきたい」
と宣戦布告した。

この共同大会に先駆け、
ゼロワンから大谷、
高岩竜一が
来年1月13日の
大日本・後楽園大会に、
田中将斗が
翌14日の後楽園大会に
それぞれ参戦することも
併せて発表された。



イイですね、
こういうニュースは。
新日本の1人勝ちと
言われている今だからこそ
他団体は手を取り合い
立ち向かっていくべきだと
私は思います。

対抗戦ももちろん
素晴らしいと思うのですが
こういう機会でしか見られない
ドリームタッグも
見せてもらいたいですね!



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