Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

明日はドラゴンゲート博多大会!

2018-10-06 21:57:35 | DRAGON GATE

明日10月7日は
ドラゴンゲート
博多スターレーン大会が
開催されます。

注目の対戦カードは
なんといっても
鷹木信悟の
ドラゲー所属ラストマッチ、
鷹木信悟vsB×Bハルク、
コレでしょう。
鷹木がこの試合の後、
どんな道を驀進するのかは
一旦置いておくとして
因縁の相手、
ハルクとのラストマッチを
堪能させていただきます。

博多で生観戦!?
・・・いえいえ、
もちろん
ドラゲーネットワークです。



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元WWE戦士PACがドラゲー帰還

2018-10-03 21:01:32 | DRAGON GATE

ソースは、東スポWeb

世界最高峰の
ハイフライヤー、
PACが
古巣マットに帰還した。

2007年から
12年までDGの
レギュラー選手として活躍し、
新日本プロレス
「ベスト・オブ・ザ
・スーパージュニア」
にも出場経験がある。
12年末に移籍した
WWEでは
ネヴィルのリングネームで
2度、WWEクルーザー級
王座を獲得した。
だが、
昨年10月を最後に
マットを離れ、
今夏にWWEとの
契約が切れたことが
発表された。

ユニット
「R.E.D」に新加入した
PACは
「フェイバリットな
レスラーと戦うために
帰ってきた。
俺たちがDGを支配する」
と豪語した。



選手の離脱や
退団が続いていた
ドラゴンゲートに
うれしいニュースが
舞い込んできました。
よりによって
R.E.Dに
入ってしまったかという
気持ちは否めませんが
今度は日本で
大暴れするところを
見せてもらえればと
期待しています。

ドラゲーネットワークでの
放送は10月10日まで!
忘れないうちに
チェックしておかねば!!



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9.24大田区大会をドラゲーネットワークで視聴

2018-09-26 06:01:27 | DRAGON GATE

一昨日開催された
ドラゴンゲートの
大田区大会。
メインイベントの
ドリームゲート王座戦、
吉野vs土井、
セミのツインゲート王座戦、
YAMATO ハルク
vs望月 シュン、
スペシャルシングル戦の
KAIvs鷹木の3試合を
ドラゴンゲートネットワークで
視聴しました。

KAIvs鷹木は
KAIが雁之助クラッチで
鷹木を丸め込む
意外な結末。
もうちょっと
じっくり見たかった
気持ちもあるんですが
完全決着は
もっと大きな舞台で
・・・という
ことでしょうか。

セミの
ツインゲート王座戦は
シュンの奮起が
光ってましたね。
飛び技の切れ味も
さることながら
目まぐるしく
攻守が入れ替わる中、
丸め込みの連続で
ハルクから3カウントを
執拗に狙っていくシーンは
特に素晴らしかったです。
「これで終わりか」と
いう場面でも
何度も肩を上げ
今後の飛躍に
大きな期待を持たせる
一戦になったと思います。

メインの
ドリームゲート王座戦、
実はセミを見終わった後、
これを超えてくるのは
難しいかなと
感じてしまったのですが・・・
コチラもスゴイ試合でした。
序盤こそ
スローなスタートでしたが
中盤からの
ハイスピードバトルは
これぞドラゴンゲート!
おじさんには
ついていくのがやっとで
口を開けて見てました(笑)

試合の余韻を
ブチ壊したのは
アンチアス改め
R.E.Dの面々。
ユニット名、
変えすぎじゃない!?



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吉野がオープン王座V2 大田区大会で土井とV3戦同門対決

2018-09-11 05:00:05 | DRAGON GATE

ソースは、東スポWeb

ドラゴンゲート9日の
宮城・仙台サンプラザ
ホール大会で行われた
オープン・ザ・
ドリームゲート選手権は、
王者の吉野正人(38)が
吉田隆司(36)の
挑戦を退けて
2度目の防衛に成功した。

この結果を受け、
今年最大の都内での
ビッグマッチとなる
24日の大田区総合
体育館大会のメインは
吉野vs土井成樹(37)の
同王座戦に決まった。

試合前の段階で
既に大田区決戦では、
この一戦の勝者に
土井が挑戦することが
決定済み。
仮に負けるような
ことがあれば
同門対決を約束した
「マキシマム」の盟友
土井に罵倒されることは
確実とあって、
王者は開始から
トップスピードで
攻め込んだ。

だがキングコング級の
パワーを誇る挑戦者は、
ネックハンギングから
セントーン、
場外では吉田属する
反体制ユニット
「アンチアス」が加勢。
さらに
かみつき攻撃まで見せ
「吉野より吉田や!」と
根拠のない比較論を絶叫し、
突進を続けた。

しかし熟練の
スピードスターも引かない。
高角度ミサイル弾から
トルベジーノで
ペースを奪還する。
ところが必殺の
ソル・ナシエンテが
不発に終わった19分過ぎ、
まさかの毒霧攻撃を
食らってしまう。
続けて
ファイヤーサンダーから
サイバーボムの
波状攻撃により、
大ピンチを迎えた。

それでも
直線的な攻撃に
出がちなスキを、
王者は待っていた。
吉田の上体が一瞬、
無防備になると
超人的なスピードで
腕にからみついて
トルベジーノを連射。
最後は完璧なソ
ル・ナシエンテ改で
ギブアップを奪った。

大苦闘にも
「仙台で初の
ドリームゲート戦だったんで
気合を入れてきた。
このベルトは
10キロあるんですけど、
持ち上げるのがキツいほど
力を使い切りました」
と満員の大声援に
笑顔で応えた。

すると次期挑戦者の
土井がリングイン。
待望の同門対決に向け
「これで正々堂々と
反対側のコーナーに立てるな。
一個人としてベルトが欲しい」
と宣戦布告した。
何度も離反を
乗り越えてきた
「土井吉」は、
純粋に試合レベルの
高さだけを追求するため、
大舞台のリングに立つ。



望んでいた展開が
きましたねー。
大田区で土井吉対決、
最高じゃないですか。
9.9仙台大会の
メイン終了後の
リング上でのやり合い、
駆け引きも
ハラハラしました。

大田区大会のカードは
面白いものが
出揃ったと思います。
KAIvs鷹木も
興味深いですしね。
ドラゲーネットワークで
チェックしたいと思います。



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鷹木信悟がドラゴンゲート卒業 フリー転向

2018-09-07 16:35:37 | DRAGON GATE

ソースは、デイリースポーツ

プロレス団体
ドラゴンゲートは7日、
鷹木信悟(35)が
10月7日をもって
ドラゴンゲートを卒業し、
フリーとして
活動していくことに
なったと発表した。

鷹木は団体を通じて
長文のコメントを発表した。
以下、
鷹木のコメント全文。

この度、私、鷹木信悟は
ドラゴンゲートを離れ、
今後フリーとして
活動していくことを
決意致しました。

以前より、
ドラゴンゲートという
枠に捉われず、
プロレスラーとして
国内はもとより
世界中のレスラーたちと
自由に闘っていける環境に
憧れを抱いており、
数年前より
この夢の実現のため
会社とも相談を
重ねてきましたが、
今年4月までの
旧体制のドラゴンゲートでは
どうしてもこの夢が
叶うことはありませんでした。
しかしながら、
この度の
新体制となったことにより、
7月の神戸ワールド
記念ホール大会の後に
改めて申し入れた結果、
私の意思を
尊重していただき、
団体との契約が満了となる
10月7日を持って
フリーとさせて
いただくこととなりました。
木戸社長を始め、
自身の我儘を
受け入れてくれた
ドラゴンゲートの仲間たちに
心から感謝しています。

10月7日の博多大会が
ドラゴンゲート所属として
最後の試合となりますが、
思えば私がデビューしたのが
2004年のちょうど
10月に開催された
博多大会でした。
これも何かの因果を感じます。

もちろんフリーである以上、
ドラゴンゲートと
決別するわけではなく、
機会があればいつでも
このリングに戻って来たいと
思っています。
成長著しい
今の若い選手たちが
更に成長を遂げた時に
迎え撃つのは
私自身の楽しみでもあります。

なお、現在所属する
アンチアスに関しては、
新ユニットとして
生まれ変わると発表された
9月24日の
大田区総合体育館大会以降は、
これと距離を置いて
ユニット無所属となり、
ファンの皆さんに
喜んでもらえるような
カードの提供に
貢献が出来たらと
考えています。

ドラゴンゲートの
所属として闘う
10月7日までの
約1ヶ月間は、
精一杯ドラゴンゲートの
鷹木信悟として
大暴れすることで
ファンの皆さんに
恩返ししたいと思います。
今後とも、
鷹木信悟、
そしてドラゴンゲートを
宜しくお願い致します。



他団体での
精力的な活動が
目立っていた鷹木。
ついにきたかという
印象を受けました。

ドラゴンゲートの
ファンにとっては
いささかショックも
あるかとは思いますが
個人的には大歓迎!!
これから面白いカードが
沢山見られるのかと思うと
ワクワクします。

・・・ノアにもおいでよ!!
全日本の
チャンピオンカーニバルでは
実現しなかった
丸藤vs鷹木、
見てみたいです。



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